温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3072ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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「雅楽の湯」のある、杉戸町からは、ちょっと遠いところからですか、月に1回は必ず入りに来ています。昨年末から、なんだか土日祝日は混んできちゃって…。ランキング1位取っちゃったからかな? でも、それにおごっている感じは見えませんね。相変わらずお店は綺麗だし、スタッフさんは、みんな気さくでいつも笑顔だし!
本当は教えたくないけど、年に1度のお楽しみ。「雅楽の湯」近くの自治会のお祭り。たまたま、この辺りのご近所さんと知り合いで、毎年恒例で来ていたんですが「最近、温泉出来たのよ!」の言葉に釣られ…、行って見ると「露天風呂」入浴中に「ドドーン」と大輪の「打ち上げ花火」。これに味をしめ、昨年も入りに来ました。
今年は平成26年8月24日(日)に行われる様子。一頻り楽しんだあと、また家族で行こうと計画中。時間は、だいたい夜8時40分からくらいだったかな?
あっと言う間に終わっちゃうけど、こんな「日帰り温泉」他にないでしょ? だから大好き!0人が参考にしています
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日帰りにしては少し駅から遠目ですが、森に囲まれ自然豊かな温泉で、いつ来てもリラックスする事ができます。
1人が参考にしています
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週に1度は利用させてもらっています。泉質がいい。 景色が良く持ちいいです。
0人が参考にしています
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戸田にこんな本格的な温泉場があって驚きました。
プチ旅行気分で寛げて
なかなか良かったです。0人が参考にしています
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R406温川上流にある浅間隠温泉郷、そこには3軒の温泉宿が寄り添って建っていて、それぞれ自家?源泉を持っています。
件の施設は狭い急坂を下りた先に見えます。が、見えた宿には閉じたカーテンと貼り紙があり、休業中!
だけど日帰りは営業中との事。ほっとしました。
大型不可の狭い橋を渡り悪路のカーブを行くと、民家の広い庭先の様な明るい広場へ出て車を停めます。前方には温川が流れており、向かいの断崖上には薬師温泉と、鳩乃湯温泉があります。
平屋の母屋のウッドデッキが入口で、上がると店員さんが出てきて受付、隣の建て屋が脱衣棟です。
尚、宿の方は暫く休業するそうです。
脱衣室:男手前
棚籠と洋式トイレのみ、ドライヤーなし。
浴室:準露天の状況、サッシで囲われている。以前はなかったと記憶する。
これで冬期でも入り易く為ったと思う。
浴槽:板張りの床に木枠の浴槽。無色透明の湯で加温掛け流し。一番湯でふたがされていたが、次客さんが来て先に入られた。
硼酸が多く、目に効くそうで、目に沢山浸して来ました。
目に優しいお湯でした。
カラン:1席のみ。シャワー付き一体式。
シャンプーはあります。
目の湯
Na・Ca-塩化物・硫酸塩温泉
低張性中性低温泉
32.9℃ 16㍑ pH6.7
加温・掛け流し
500円
1200~1500
江戸安永の頃発見
湯溜まりに蛙の群れがいた。
明治23年水害にて埋没
昭和38年再掘される。
14H260716水晴2回目8人が参考にしています
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10時オープン待ちからの一番風呂へ。 相変わらずお湯が素晴らしく、塩分強めの高濃度な温泉♪ 気持ち良かった(^-^)v
2人が参考にしています
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国道6号方面に用事があったので寄ってみました。
施設は割と大きいけれど、シンプルな構造のスーパー銭湯です。
自販機でチケットを買い、そのまま入ります、中は全て現金払いで分かりやすく、帰りの清算も要らないからgood.
露天は小さく、変わり湯と電気風呂、釜風呂(塩サウナ)。内湯は大きくて、サウナ、水風呂、ジェット、炭酸泉という構成です。
このジェット風呂に結構、威力があって「柏湯の華」が閉店してしまった今、代わりにマッサージ目的で使えるかもと思いました。洗い場は銭湯みたいにシャワー固定、蛇口は温度調節の出来ないタイプで、こういうところもシンプルで、無精者の私には好感が持てます。
地元の方の占める割合が多いと思われ、(休日だったからか)、家族連れ、子供も多い。柏からわずかな距離なのですが、会話を聞いていると、明らかに茨城訛りがみられます。
こういう点では、ちょっとした小旅行に来た気分も味わえます。
リクライニングシートのある仮眠室もあり、オールインワンのスーパー銭湯といえます。10人が参考にしています
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銭湯銀座、足立区の中でもレトロ銭湯という情報を得て、訪ねてみました。西新井駅の階段下のラーメンや(知る人ぞ知る有名店らしい)で450円のラーメンを食べ、環七を渡って、10分ほど歩いて到着。
神社の参道みたいにちょっと中に入るのでわかりにくいです。
近くの交番で聞いたら、そこの「草津温泉」って書いてあるところだって教えてくれました。
3:45開店(半端な時間)ということで、ちょっと待って、地元のおじさん2人と入館。
昔ながらの銭湯ですが、壁はペンキ絵ではなく、岩みたいになっていて、植物が絡まっている変わったものでした。
草津温泉の「温泉ハップ」を使ったお湯があり、硫黄の臭いが最高です。だから「草津湯」なんだな とほほえましかったです。
温泉ハップは、常連客にしか売らないそうですが、うちにもほしいな。
熱いお湯しかないから、そんなに長くは入れないので、水をかぶって(水はたぶん井戸水で、そんなに冷たくない)、身体を冷ましては草津湯に入る、というのを繰り返しました。
ここの脱衣場には小さな庭と縁側があって、「キングオブ縁側」として有名な「タカラ湯」のような豪華なものではありませんが、逆に昔の家を思い出すようでよかったです。
あと、ここは市価より安く、瓶のコカコーラとか、ジュース類を100円で、缶ビールを210円で売っています。(飲食に4点をつけた理由です)
あ、あとここは、ボディーソープとシャンプーが置いてあるのでタオルだけでOKです。15人が参考にしています
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滝の湯隣の月光館をはじめ、日帰り休憩を受付ています。月光館の場合1500円です。自分は民宿への泊まり利用をしていますから断言はできませんが、休憩扱いにすれば、滝の湯に行っても入れるはずです。鹿の湯の休憩料金より、若干高くなりますが、混み具合や休憩室と温泉との距離、個室で休憩できることなどを考えると鹿の湯よりも得だと思います。
12人が参考にしています
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梅雨明け直後だからでしょうか!?湯温はちょうど良かったです。
9人が参考にしています





