温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3039ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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施設が充実。
食事、散髪、マッサージなどの他に、ゲームコーナー、貸座敷、お土産販売がある。
サービスも良い。
私が行った日はシニアデー(65歳以上は入浴料が安くなる)で、年輩のお爺さん、お婆さんが多くいた。
退館時には、次回以降入浴料金が安くなるクーポン(但し期間限定)をもらえた。
また、回数券の割引販売も行われていた。
平日の午前中に行ったのに、駐車場がほぼ満車でびっくり。
でもお風呂はそんなに混んでいなかった。
中で話した利用者の情報によると、土日は混雑するらしく、また、子供連れも来るため、可能ならば平日のほうが良いのではないかとのこと。
お風呂は露天風呂が気に入った。
一番のお気に入りは、一番奥にある黒湯炭酸泉。
やや温めで長時間の入浴でものぼせにくい。
炭酸の濃度が1000ppm前後あるらしく、健康面でも有用らしい。
他では、壺風呂、水素風呂も良かった。
交通の便は少し不便。
横浜市内にしては鉄道の駅から離れた位置にある。
鉄道利用だと、最寄り駅はJR東戸塚、市営地下鉄上永谷、京浜急行上大岡だけれど、どの駅からも徒歩で行くには厳しい距離。
バスを利用するか、車で行くのがお勧め。6人が参考にしています
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露天風呂が心地よかった。
少し大きめの露天風呂が2箇所(高濃度炭酸泉、たや温泉ぬる湯風呂)あり、やや低めの温度で、長時間入浴してものぼせにくい。
それでいてしっかり温まった。
横浜市内にしては交通の便がやや不便(最寄駅から徒歩で行くのは遠い距離)。
交通手段はバスか車になると思う。
会員になると、路線バス乗車券が進呈されるサービスは良かった。
施設やサービスは、一般的なスーパー銭湯にあるものは揃っている。
料金も特別高いわけではなく利用しやすい。1人が参考にしています
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鎌倉海道に接し、最寄りのバス停からすぐ見える位置にある。
さらに、JR港南台駅からも(少し時間はかかるけれど)徒歩で行くことが可能な場所。
交通の便が良く、立地に恵まれている。
個人的なお気に入りは
露天風呂では、奥の方にある絹の湯、大きな樽状の湯船を独占できる壺湯。
室内の風呂では、熱くなくちょうど良い湯加減に感じ長時間入っていられた不感温度風呂、炭酸ガス成分が溶け込んでいるらしい炭酸泉。
おふろの種類、施設やサービスもそれなりに充実していて、料金も(近くの店舗と比較すると)そんなに高くは無いのでお勧めできると思う。6人が参考にしています
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前から気になってましたが、料金が高いので行ってなかった温泉です。本日、横浜ウォーカーに付いていた半額券を利用していってきました。
内湯、露天風呂とも狭いですが、本当に良いお湯で癒されました。
料金が高すぎるので4点を付けましたが、千円ぐらいならリピーターになりたい施設です15人が参考にしています
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2014年にリニューアルオープンした銭湯。
リニューアル後の口コミがないようですが、460円という値段が信じられないくらい立派な施設です。
内風呂は白湯ですが広々していて、水風呂も、熱めの風呂と、ぬるめの風呂と、自分にあった楽しみ方ができます。
露天風呂の温泉は、しょっぱい茶色のお湯で、広々していて、とても東京都は思えない、気持ちよさです。
電車に乗って、わざわざ出かける価値のある温泉です。7人が参考にしています
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小生、自称「温泉マニア」。
マニア歴15年くらい。
以下、身勝手な主観と勝手な書き込みです。
参考にしないでください。
今まで、いろいろな温泉施設に行きました。
が、ココはすべてが合理的で良い感じ。
カンカンに熱い源泉をドバドバに浴槽に張って、加水で温度調節。
高価な熱交換の設備などなし。愛想もサービスもなし!
でも利用料金は安価。もちろんお湯も新鮮で超熱々。
かけ流し、無循環、無加熱、塩素無添加、無サービス。
入浴作法や利用客のモラルは「すげー面倒な」番台の婆様がコントロール!もろに一見さんや通りかかりはお断りの雰囲気です。
どこの温泉に行っても入浴マナーが悪い人が必ずいる今日、ここには変な奴がいなかった!毎日来る常連さんばっかりで、脱衣で顔を会わせると、皆が挨拶してくれます!
地元の人が愛する、地元の人のための温泉銭湯です。
(ココを守るために)観光客は遠慮するべきかも!
観光客の小生には、良い意味で敷居が高いです。
一般的な箱根の立ち寄り湯に行くみたいな、チャラけた感覚で行くとドン引きすると思います。
でもマニアックなちょっぴり変態な温泉好きにはジワッとくるモノがあるかも。22人が参考にしています
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京急本線の金沢文庫駅から徒歩約10分。横浜市の最南である、金沢区の住宅街に建つ、黒湯の温泉銭湯。ここの「赤い水」の歴史は古く、鎌倉時代に傷ついた武士が、この地の赤い水溜りを不思議に思い、傷を洗って快癒したのが始まりとか。また「能見堂(のうけんどう)」とは、寛文年間(1661~73年)に領主の久世大和守広之が再興した地蔵院(今は跡だけ)だそうです。土曜日の午前中、温泉博士の特典でタダで(通常11:00~14:00まで600円、14:00~22:30まで470円)、利用して来ました。
玄関の暖簾をくぐると、番台の左側が男湯。広い脱衣場には、コインレス鍵付きロッカーが並び、籐製の脱衣籠が置かれています。ドライヤーは、有料で20円。浴室に入ると、20人分のカランがある洗い場。壁や仕切りに直接シャワーが付いた、昔ながらの造りです。シャンプー類は、馬油配合のもの。タイル張りの内湯は、3つに分割。いずれも、麺つゆのような黒褐色のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉[源泉名:横浜温泉(赤井温泉)]が満ちています。源泉は、17.9℃。左側の浴槽は、ジャグジー付きの3人サイズで、40℃位に加温。真ん中は、2本のジェット水流が付いた4人サイズで、湯温は42℃位。右側も4人サイズで深く、湯温は42℃位。深さ90cmはあるでしょうか。PH8.02で、肌がスベスベする浴感。循環濾過ありですが、塩素臭は気になりません。オープンして最初の一時間はすごく混んでましたが、その後は貸切状態。黒湯をしっかり堪能できました。
施設の2階には、食事処の「茶屋能見堂」があります。定食は800円から。温泉入って、生ビールでプハーとやって、名物の穴子天丼を食べれば、ちょっとした旅行気分に浸れるかも知れませんね。
主な成分: ナトリウムイオン238.8mg、マグネシウムイオン13.1mg、カルシウムイオン24.3mg、塩素イオン102.9mg、硫酸イオン27.9mg、炭酸水素イオン604.8mg、炭酸イオン4.8mg、メタケイ酸82.8mg、成分総計1.132g31人が参考にしています
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やんばダムに沈む川原湯温泉の、代替え造成地に出来た新しい王湯会館に行って来ました。
場所は旧・王湯よりも高まった場所に移動した感じの、山を切り崩した広い造成地で、2019年にダム湖が出来れば、湖面に面する場所になるそうです。
吾妻線も'14年10月に新線に切り替わりましたが、残念ながら新しい川原湯温泉駅は西に1㌔弱の隣の小造成地にあります。
造成地はまばらに旅館やらの建物があり、空き地が多いと言った状況。
新しい王湯会館前には橋がかかり、下には未完成の町道があり川原湯駅へ向かっていますが谷先で建設はストップしている模様。完成すれば駅へはさらに近くなるのでしょう。
>>靴は解放棚へ
>フロント台にミニ券売機がある、横には床置きサイズの両替機もあり。
>男右手('15年2月)三峰の湯
月替わりで浴室が入れ替わるそうです。
脱衣室:棚籠4段・100円ロッカーあり、貴重品コイン返却ロッカーもあり。
浴室:板壁、板床、混雑気味。
右手に浴槽7~8人サイズ。
左手に仕切り付きカラン2席。シャワー付き。常にふさがり利用出来なかった。ボトルはあった様子。
他に腰掛け、桶は沢山あったが、古い共同浴場のように、湯船の周りでの洗体をするムードではなかった。
湯は川原湯のあら湯で、足湯に使っていたもの。硫黄臭のする、やや白みがかった熱めの湯。上面排湯は僅か。家紋入りの木箱より注がれる。
いずれ、いままで使用していた旧泉を引く予定だそうだ。
露天:板床となっていて、屋根付きの角張り石枠の湯船。
冬枯れの木立の向こうに、八ッ場大橋が見える。
ダム湖完成時には湖面の湯となる。
2階:和室休憩処
川原湯温泉 新湯
含硫黄-Ca・Na-塩化物硫酸塩温泉
低張性中性高温泉
79.3℃ pH7.3
加水 源泉掛け流し
1989年掘削
2時間500円
月曜日休み
受付1000~1730
1950昭和25年開業
2009平成21年新装
'14H26.6.30閉館
'14H26.7.05移転開業
'15H27.2.21土晴初入浴(3回目)22人が参考にしています
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昭和24年に地元の有志たちが堀り当て、箱根十七湯の一つになった大平台温泉。小さな温泉宿が軒を連ねるメインストリートを下ってきたところに佇む、昭和26年(1951年)に開業した日帰り入浴施設。平日の午後、利用してみました。
入浴料550円は券売機で。玄関から左手に進むと、男女別の浴室があります。棚だけのシンプルな脱衣場。ドライヤーは無料です。六角形の浴室は、半分が窓で明るい。洗い場には、4人分のシャワー付きカラン。ボディソープ完備です。
6人サイズのタイル張り石枠円形内湯には、無色透明のナトリウムー塩化物温泉(源泉名: 箱根大平台温泉組合供給温泉)が満ちています。泉温55.3℃を、加水して44℃位で供給。熱めですが、慣れれば不思議と平気です。PH8.5で、肌がスベスベする浴感。衛生管理の為、循環濾過しているそうですが、塩素臭は気になりません。口に含むも、無味無臭。次々とお客さんが来て、この日も賑わっていました。
主な成分: ナトリウムイオン291mg、カルシウムイオン23.1mg、塩化物イオン424mg、硫酸イオン39.0mg、炭酸水素イオン71.2mg、メタケイ酸129mg、成分総計1033mg42人が参考にしています
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芦ノ湖畔を走る国道1号線から、ちょっと奥まったところに建つ、芦ノ湖温泉の大正12年に創業した老舗宿。芦ノ湖遊覧船乗場や箱根関所跡、駅伝ミュージアムにも徒歩圏内ですが、森に囲まれた静かな佇まいです。平日の午後、およそ6年ぶりに日帰り入浴して来ました。
入浴料1000円はフロントで。玄関から奥へ進み、突き当たりを右へ行くと、男女別の大浴場があります。男湯は、右側の「源氏の湯」。籐籠が並ぶ脱衣場。洗い場には、シャワー付きカランが4人分です。アメニティはPOLA製。8人サイズのタイル張り石枠内湯には、うっすら濁った単純硫黄温泉【源泉名:元箱根温泉[元箱根44号(箱根町営第7号蒸気井)に水道水を混合した蒸気造成泉]】が満ちています。源泉77℃を、加水して41℃位に調整。PH3.7ながら、肌がスベスベする浴感です。循環濾過ありですか、塩素臭はしません。
続いて、外の露天風呂へ。5人サイズの岩風呂で、湯温は40℃位です。口に含むと、硫化水素臭がして、少し酸っぱい。囲まれて景色は望めませんが、木々の緑が溢れ、落ち着いた雰囲気。しばらく貸切状態で、まったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン14.6mg、マグネシウムイオン9.28mg、カルシウムイオン32.4mg、アルミニウムイオン5.60mg、硫酸水素イオン8.32mg、硫酸イオン165.6mg、メタケイ酸110mg、遊離硫化水素82.9mg、成分総計0.439g9人が参考にしています







