温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3039ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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東京都世田谷区と狛江市のギリギリ境界線上にある銭湯です。銭湯とスーパー銭湯のギリギリ境界線上にもあります。喜多見駅から歩いて12,3分程度の場所にありました。完全に住宅地の中にあり、車で行こうとすると一方通行&道が狭いのでかなり苦労させられそうです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン18席)
シャワー(1席)
主浴槽(41℃、電気1席、ゆったり座湯1席、エステバス2種2席)
水風呂(20℃、弱バイブラ)
サウナ(有料)
露天風呂(41℃、大小二つ、紫根の湯、岩風呂)
フロント式でした。ロビーにはテーブル等があり、まるで一般家屋のような雰囲気です。フロントのおばちゃんも家族と私用電話しながらフロントにいるなど牧歌的です。
湯殿は天井など元々は昔ながらの銭湯だったような雰囲気を残しつつ、かなり思い切った普請をしているようで、カラン数が少ない代わりに浴槽を充実。露天風呂も浴槽は2つあり、サウナは有料ではありますがあります。鍵を貰ってそれで開けるタイプでした。また湯殿内にテレビが置かれるなど、単なる銭湯とは違った、充実した浴場を実現していました。
雰囲気としては「そしがや温泉21」に近いです。そしがや温泉の方が総合点としては上になってしまいますが、それでも銭湯としては十分すぎる設備の良さでした。そのためか地元住民の憩いの場となっており、土曜日であった事もあり家族連れなどでにぎわっていました。37人が参考にしています
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箱根にごり湯の会会員の宿。事前に電話して1人利用と伝えると、家族風呂になりますがいいですか?と聞かれました。もちろん、OKと答え、昼過ぎに到着。広々とした駐車場でしたが、敷居の高そうな高級旅館という感じはありません。入浴料1000円(タオル付)を払って、館内へ。奥に進んで突き当たり、右手に大浴場、左手に家族風呂があります。自宅のお風呂と同じ位の大きさの木造り浴槽には、透き通った青緑色の酸性-カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉がかけ流し。オーバーフローではなく、突き出たパイプに湯が落ちて行きます。粉のような小さな白い湯の花が底に沈殿し、かき混ぜると白濁。PH2.0ながら、浴感はピリピリせずマイルド。口に含むと、すっぱい。泉温は43℃位ありましたが、家族風呂なので少し加水し、ちょっとだけ好みの温度にして、気がねなく楽しめました。空いていれば、1人でも大浴場の方を使わせてもらえるそうで、また来られる際には電話してみてくださいと、帰り際ご主人に言っていただきました。
8人が参考にしています
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昔と変わらぬ姿で、暖かく迎えてくれた!と言っても、20年前は湯心も無く、只のプールの風呂くらいしか思わなかった。
江戸・明治・昭和と三つの時代に建てられた温泉宿。山間に佇む秘湯感たっぷりの光景を、これからもずっと残して欲しいですね‥!
テレビや雑誌で有名なプールの混浴露天風呂。天狗の湯。女性専用女の湯。河原の湯。家族風呂。打たせ湯。各風呂に移動の際は、衣服を着なければならない煩わしさはあるが、1日のんびり寛げる。個人的には、河原の滝見の露天風呂が一番良かったかな~と思う!
次回はいつ訪れるだろうか~!?6人が参考にしています
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苦手な方も居るだろうが…ずっしり強烈な温泉です!程良い油臭と塩分はいかにも身体に効きそうです。
いつも混んでいるイメージがあったが…空いていた!杉戸にできた温泉のせいかな…どうせなら、3時間制限をなくしてくれたらな…!?5人が参考にしています
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日帰り入浴受付の10時半に入館しとりあえず混浴の法師の湯をのぞいたら従業員らしき人が隅っこにいるだけ。これはもう入るしかないとさっさと入浴。もちろんかけ湯はしましたよ。雨天のせいもあり浴室は暗く後から来た男性も窓のほうに行ってくれたのであの法師の湯に入れました。でもやはり落ち着かないので早々に女性専用の長寿の湯へ移動しました。こちらは狭いですが明るく足元湧出の湯のブクブクもよくみえます。温めなのでゆっくり入浴できましたが汗がひかなく参りました。ダァさんいわく私はタイミングよく法師の湯を出たようです。その後ワニが出没したとのことです。今日は雨のせいか空いてましたよ。
1人が参考にしています
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久しぶりの湯河原温泉。昭和初期に開発された静かな高台の別荘地「理想郷」に建つ、伝統の和の雰囲気に満ちた旅館。一泊朝食付きで、利用してみました。部屋はおまかせのプランでしたが、別館2階の「欅」の間を用意。10畳に4畳半の次の間の付いた、一人泊にはもったいない広さです。夕食は外で済ませて来たので、落ち着いたところで地下1階の大浴場「芳舟泉」へ。6人サイズの古代檜漆塗り浴槽は、樹齢2000年の檜を使用。残念ながら漆はだいぶ剥げていますが、かえって滑らないのでいい。無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉が、温度調整のため若干加水されているものの、湯河原では珍しくかけ流しにされています。湯温は、42℃位の適温。PH8.4ながら、さらりとした浴感です。窓の外には、かつて露天風呂があったような石組みが残っていますが、現在は人工芝で覆われています。深夜0時になると、浴室は男女入替え。早速、もう1つの大浴場「香仙殿」へ。8人サイズの檜造り浴槽は、檜の埋もれ木を使用しているとのこと。こちらも、漆塗りは剥げていて、42℃位の適温。24時間入れるのが、いいですね。朝起きてからも、満喫しました。夜は気が付きませんでしたが、湯口付近では茶色の小さな湯の花も舞っています。朝食は、部屋でいただきましたが、まぁ普通かな。食事に期待するなら、夕食付きのプランが良さそうです。
10人が参考にしています
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信玄の隠し湯と伝わる、丹沢湖近くの山あいの温泉地。土曜日の夕方、温泉博士の特典でタダで(通常は、入浴料800円)日帰り入浴して来ました。受付を済ませ、大浴場「白魚の湯」へ。10人サイズの石造り木枠内湯には、無色透明のアルカリ性単純温泉が満たされています。PH9.5ながら、さほどツルスベ感ないものの、肌に優しい浴感。加水・加温あり、循環ですが、消毒臭はしません。湯温は、41℃位。浴槽の内側、底にも木の板が張り巡らされ、落ち着けます。続いて、外の露天風呂へ。8人サイズの石造り木枠浴槽で、湯口付近では赤茶色の小さな湯の花も見られます。こちらは、40℃位の更にぬるめ。貸切状態で、まったりできました。
13人が参考にしています
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古民家風の趣ある宿。日曜日の夕方、日帰り入浴して来ました。入浴料650円を払い、大浴場へ。脱衣場、浴室とも畳敷きで、素足にここち良い。入口には、「お好みのシャンプー等があれば、自由にお使いください」と、備え付けのアメニティーとは別に、数種類のシャンプー類が置かれ、もてなしの心が感じられます。8人サイズの石造り木枠内湯には、無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉(村有1号泉)が満たされ、循環ながら消毒臭は無し。PH7.6でもツルツル感があり、泉温42℃位の適温です。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの石造り浴槽で、こちらは41℃位のぬるめ。眺望はないが、小さな日本庭園を見ながら、しばらくまったり。宿の前の駐車場は車で一杯でしたが、夕食の時間と重なったのか、終始貸切状態で楽しめました。
15人が参考にしています
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愉快爽快さいたま三橋温泉
ナトリウム塩化物泉
低張性弱アルカリ性温泉
34.7℃ Ph値7.7 402㍑/分
無加水 加温 掛け流し 一部循環濾過 塩素消毒
入館料/タオル付
土休1000円
平日 800円の他2時間600円がある
館内着コースもあり
受付1000~2530
会員300円/入館料の値引きはなしです
大宮駅西口より送迎バスあり/毎時00分発
04年3月15日に開業したらしい。
神奈川や千葉などに展開する、愉快爽快グループの店舗です。
07年に友人との温泉ドライブの会で利用した。
17号新大宮バイパス下り線沿いで、さいたま春日部線との交差点にある。目立たない為、上りの人は通り過ぎに注意の場所だ。
車:立体駐車場ありの230台分
玄関には畳が敷かれている→靴鍵コイン不要:自己保持→券売機→
フロント:タオルとリストバンド受取→板床は柔らかな踏み心地。
1階:江戸情緒溢れる?様な館内、食事処、温泉足湯もある。吹き抜けの天井からは大きな提灯が下がり、2階周りを通路が囲んでいる。但し、大江戸温泉の様な縁日風では無いです。
2階:湯殿・休み処多し(畳処大小・映画室ソファー付あり)
脱衣室:コイン不要ロッカー・リキッド類他あり
浴室:小豆色系のタイル貼り、左にカランがまとまり、右に圧注浴槽などがあり皆、真湯である。
サウナ:左手低温サウナを入るとすぐ、高温サウナの入口となっている、しかし意外と温い感じ。どちらもスタジアムタイプで背中合わせ、TVあり。
露天:この季節、硝子戸は開け放たれて行き来は自由。
源泉岩風呂はぬるめ、源泉温度に少々加熱したお湯で薄赤茶色をしている。 打たせ湯2本あり。 あとは岩のあつゆと壺湯があり、湯が流れるうたた寝の湯は登録商標だそうだ。
庵湯はいおりゆと読み、離れで石畳板壁の造り、浴槽檜枠、カランには木桶と木腰掛けもあり、上等な共同湯の雰囲気が良い、切り妻部は壁が無く外気と繋がっている。
大体は三郷店と似通った造りである。
初入浴の後、映画三丁目の夕日を観てノスタルジック続きとなった。
07H191125日初入浴
12H240707土雨/2回目
←前湯 白岡八幡の湯→次湯 東鷲宮百観音5人が参考にしています












