温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3044ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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日曜日の午前中、行ってみました。重要文化財の日向見薬師堂の前に建ち、四万温泉発祥の地とされています。立派な湯屋建築の建物。中に入ると、天井が高い。脱衣棚は4人分と少なめですが、逆にいっぱいだと混んでるなと分かり易いです。階段を下りると、2人サイズの黒御影石をくり貫いた内湯のみ。無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩温泉がかけ流し。先客は1人いましたが、ほてんど加水していないのか、44℃位の熱めながらも、湯のコンディションは良かったです。川のせせらぎに耳を傾け、新緑の眩しさに目を向けつつ、しばし肌に優しい湯を楽しみました。
10人が参考にしています
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越谷南部、4号下り線沿いに建つ施設。
近くに県民健康福祉村のプールがありひと泳ぎ、その後立ち寄りました。久々2回目の訪問ですが、前回来た時より建物は大分古びて来ている印象。
柏に姉妹店がある。
96年4月の開業。
玄関前には源泉を触れる(なんていうのか)タイル製オブジェ。
靴鍵は銭湯風木札:自己保持→券売機→フロント→食事処→
浴室は1階『やませの道』と2階『華街道』と造りの違うお風呂。日替わりだ。
前を走る4号バイパスは昔で言う処の奥州街道、やませは東北をイメージし、華街道は東京をイメージした浴室と言う。どちらもタイル風呂ではある。
今回もやませの道であった。
ロッカー:白ゴム紐に番号札がつく鍵。ロッカーは一部壊れている。
冷水機はコップ使い回しスタイル。
浴室:オレンジ色の石畳。
カラン:左右に分散されている。
湯・水・シャワーが独立押し釦式、シャワーは壁に固定されている。
鏡が出っ張った造り。壁のデザインは小豆色と藍色の市松模様、柱には竹、床に瓢箪のタイルなど和風を演出。
サウナ:段数のあるタワーサウナ、上段部にも出入り口がある。
塩サウナにはマット、TVもあった。
内湯:多彩な圧注浴槽群、角に波うつ雲梯があるが、浸かっている人の目の前でぶら下がるのははばかれる。
側面は大きなガラス張りで、人工竹林や狸の置物が風流さをだす。
露天:岩風呂には、上段の上の湯に濾過不使用の100%源泉が注がれ、溢れた湯が階段を伝い下の湯に注がれる。 温泉は黒湯系で麦茶色クラス、ぬるすべ感あり。
他、薬湯、強烈ジェットの爽健美湯あり。
Na・塩化物・炭酸水素塩泉
39.8℃ Ph8.0 300㍑
全日700円
営業1000~翌200
(土曜のみ翌400まで)
96H8年4月開業
01~03頃?初入浴
12H240609土/雨2回目13人が参考にしています
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訪れた日、駐車場を探すのに一苦労した。たくさんの人が墨湯に入るために来ていた。その墨湯には14時から15時までと19時から20時30分までの2回、女性専用タイムが設けられている。時間待ちの人がロビーにあふれているのには驚いた。
御所の湯、岩の湯などいくつもの湯船があり、それぞれ違った温度の湯になっているのがうれしい。特に露天の岩の湯はヌル湯で周囲の緑を皆があら長湯できるのが格別。
墨湯は15時を待ちきれないように多くの男性が押し寄せ、この日は順番待ちをする状態だった。それでも日本に数少ない墨湯に入れた感動の方が大きい。硫化水素の影響で、金属類は変色し、腐食しているのがほとんど。この宿は維持するのが大変だろうと思ったものだ。10人が参考にしています
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昼間から、混浴露天というのはちょっと・・・
でも、同行者が行きたいと言うのです。
あつ、熱い・・・誰もいなかったので、河原湯にまず入ります。
浅い方で足先だけ入っていると、熱くてたまりません。
「こっちの方が温いよ」という声に従い、深い方に進みますが、手でかき混ぜていないと、熱っ、熱っ、ということになります。
うぅ・・・それにしても気持ちいい。洞窟のような感じもするひっそり感が、とても好きです。
ほとんど予備知識もなく行ったのですが、この浴槽は自噴しているそうで・・・
こういうのは極上です。
さて、熱いし、人も来そうなので出ることに。
小さいタオルをどうやら身体に当て、しどけない格好で写真を撮ります。
バスタオルはいつも持ち歩きませんから、小さいタオル2枚をまとって上へ行こうとすると、脱衣場に全裸の男性が・・・
ここで恥ずかしがっていても変なので、意を決して歩きますが、同行者は「先に行ってよ」と、私の影に隠れるのでした。
バッチリ男性とバッティングしましたが、「失礼します」と通り過ぎました。
自然を感じての入浴はとても良いですが、かなり自然色豊かなので、春先位までが、私にとってはちょうどいいかなと思いました。2人が参考にしています
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高齢者向けのコミュニティ施設のような感じで、広々とした綺麗な施設です。
温泉は、内湯と露天風呂のシンプルな作りで、湯も無色透明無味無臭。加水、塩素消毒、循環全て有りです。眺望もなく柵に囲まれた露天で眺望もありません。草津の帰りだったので入って損したなあと思ったのですが、入っているうちに肌触りがスルスルに!しかもシャワーの湯もすべて温泉のせいか、洗ったあとの髪がサラサラになり、風呂上りの肌もサラサラになりました。硫黄泉のように個性のある湯が好きなのですが、ここの湯上りの感じはすごいと思い、また浸かりたい温泉の一つになりました。8人が参考にしています
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尻焼温泉の帰りに寄りました。喜久豆腐屋かくじら旅館で500円を払い券と鍵を預かり、自分で鍵を開けて入ります。
川のほとりにあり山も見えるので、自然の中の露天風呂でゆったり寛ぐことができます。一本のパイプからドバドバと温泉が注がれており、その一方で川に勢いよく流されています。普通に浸かっているとわかりませんが、注がれている温泉をすくうとほのかに硫黄臭がします。平日に行ったので一人で広い露天風呂が貸切にでき最高でした。
帰りに豆腐屋さんの目の前の蕎麦屋でまいたけ天そばをいただきました。大きな舞茸の天ぷらと手作り風のそばで950円。とても美味しく満足しました。3人が参考にしています
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コンクリートで堰き止められた部分がお風呂となっています。行ったのは六月の初旬でしたが、入れないほどのぬるさではありませんでしたので、どの部分も裸で浸かれました。川底から熱い温泉が湧き出しているので、熱ぬるい感じを味わえます。石で一人用に囲まれたところが一番温かかったです。全体にぬるい感じで温泉で温まるという感じではありませんでしたが、緑豊かな中に裸で入ってのんびりできるのははやはり贅沢な温泉だと思いました。川辺に囲いのある温泉浴槽があり、ここは適温で眺めも良いので、もしかしたら一番気持ち良く入れるかもしれません。
19人が参考にしています










