温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3035ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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東名高速が大渋滞の時に途中下車してよく利用します。遅くまでゆっくり出来るので渋滞解消まで利用でき重宝してます(^0^)/
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大学時代の同期と行ってきました
外観はこじんまりしているのですが、とてもきれいでした
見ている感じですとお客さんとして地元の方が多いように思いました
お風呂場内風呂と露天風呂の2種類あり、お湯の温度も丁度良く水質も柔らかいように思いました
(*^^*)
露天風呂、内風呂共に河原の景色と山間、空のコントラストがとてもキレイでした
(*≧ω≦)
ただ時期が時期だけにアブなどの虫が多かったので苦手な人には夏は避けるのもありかと思います
f(^^;
また、利用したいと思います
(*≧ω≦)5人が参考にしています
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受け付けで「石鹸、シャンプー置いてないですが良いですか」と言われました。
浴室は木造りで、照明をしぼりとても落ち着いた雰囲気です。浴槽は40℃と45℃の二つに小ぶりの露天風呂、打たせ湯が二つ。後から来た方の話では「あつ湯のほうは、以前はもっと高温で、入れない時があった」との事。
平日からか、入浴客は三人と少なく、静かな入浴となりました。1人が参考にしています
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鳩が傷を癒して飛び立つのを見て、村人が「鳩の湯」と名付けたという、江戸時代より栄えた奥上州の温川沿いの一軒宿。以前通りがかった時から、いつか入ってみたいと思っていましたが、この前ようやく日帰り入浴できました。かつての湯治場を偲ばせる、木造の趣ある建物。入浴料800円を払って、館内へ。古いのかと思っていましたが、リューアルされていて、廊下も人感センサーで、電気が点灯します。内湯と露天風呂は別れていて、まずは内湯から。浴槽には、檜の板が並べられていて、蓋がされています。蓋を外して入るのが、江戸時代からの風習と掲示。外した板は何処に置くのか迷いましたが、邪魔にならない所に、立て掛けました。大人5人が足を伸ばして入れるサイズの石造り浴槽には、透き通った茶褐色のナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉が満ちています。ガラス越しに、初夏の緑が眩しい。PH6.68で、少しキシキシする浴感。湯温は、41℃位のぬるめ。茶色の湯の花も底に沈殿し、歩くと舞い上がります。アワ付きもちょっと見られました。また檜の蓋をして、服を着て階段を上り、次は露天風呂へ。4人サイズの石造り木枠浴槽は、自然石を用い趣があります。屋根付きで二面ガラス張りなので、厳密には露天風呂ではないのですが、雨や虫の多い季節も大丈夫そう。湯温は38℃位の、かなりぬるめ。立ち上がると川が見えますが、対岸の民家から、こちらが丸見えです。この日は内湯、露天ともずっと貸切状態で、まったりと満喫できました。
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「雲海閣」へ上がるカーブの右手にあります。坂道を少し行くと右側に専用駐車場がありました。
年季の入った「とちぎにごり湯の会」会員宿。各、加盟宿で販売している公式ガイドブック提示で、立ち寄り湯300円引きで入浴できます。5人が参考にしています
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観音山の丘陵に建つ一軒宿。もとは料理旅館で、古くからある清水鉱泉を復活させたのだそうです。日曜日の午前中、日帰り入浴してみました。受付で下駄箱の鍵を預け、入浴料550円(公式HPのクーポン利用で100円引き)を払います。受付右手の階段を上り、展望風呂「きよみずの湯」へ。13人サイズの石造り木枠内湯には、うっすら茶褐色のメタけい酸含有泉が満ちています。PH7.2で、さらりとした浴感。湯温は、41℃位に加温。ガラス越しに高崎市街が一望でき、見晴らしがいい!露天風呂はありませんが、隣にテラスがあり、ほてった体をクールダウンできます。しばらく貸切状態で、まったりできました。湯上がりには、お休み処で休憩も。ちょっと早めに、お昼ご飯で「夏御前」(987円)をいただきました。量も申し分なく、美味しかったです。近くにあったら、ちょくちょく行きそうです。
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塩原温泉郷の門前温泉に建つ、小さな家庭的な宿。祝日の夕方、温泉博士の特典でタダで(通常600円)、日帰り入浴して来ました。受付を済ませ、男性風呂「こだま」へ。10人サイズの石造り内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物・炭酸水素塩温泉が満ちています。多少くたびれた感がありつつも、時間を経ていい感じ。湯温は、42℃位で適温。PH6.6で肌に優しい、さらりとした浴感です。続いて、一旦脱衣場に戻り、外の露天風呂へ。大人5人が足を伸ばして入れるサイズの木造り浴槽で、湯温は43℃位。小さな赤茶色の湯の花も、舞っています。2007年に増設され、簀の目隠し、小さな滝の流れる池があるなど、眺望はないものの、日本庭園を見ながらのんびり湯浴みを楽しめました。自家源泉から1日100トンの湯が供給されているとのことで、今回は利用しませんでしたが、2つある貸切専用露天風呂も良さそうです。
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およそ1200年前に開湯した塩原温泉郷の元湯温泉に建つ、とちぎにごり湯の会会員の宿。祝日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料800円ですが、湯めぐり手形を900円で購入(宿で買えます)して、早速無料券を使います。受付を済ませ、入口を一旦出て右に進み、渡り廊下から大浴場「高尾の湯」のある湯小屋へ。14人サイズの石造り木枠内湯には、緑白色の含硫黄-ナトリウム・塩化物・炭酸水素塩温泉が、かけ流しにされています。PH6.5ながら、ツルスベの浴感。湯温は、41℃位のぬるめ。口に含むと、硫黄の香りがほのかにして、すぐ変な味がします。大きくとられた窓ガラス越しに、緑がとても眩しい。続いて、外の露天風呂へ。12人サイズの石造り浴槽から、赤川渓谷が見渡せ、なかなかの景観です。こちらも、ぬるめの40℃位。アブも居なく、快適でした。シャンプーなど、馬油系のアメニティも良かったです。後で公式HPを見たら、「ホームページを見たと伝えたら200円引き」と書かれてました。
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土曜日夜9時に入館したら入湯料950円が550円になるなんて超ラッキー!浮いたお金で抹茶かき氷を追加で注文してしまいました。定食もボリューム、味ともに大満足でした。
源泉かけ流し風呂は熱い方が特に良かったです。また友人と週末来る約束をしました。
2階にある「日本一の薬草風呂」は数分入っただけで下半身がヒリヒリして大変な事になりました。効能が強すぎるので男性は気を付けた方が良いですね。地元のプロレスラーも身体を癒しに来ているようです。3人が参考にしています
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もう何年も前から、その存在は気になっていたのですが、お気に入りの湯が複数ある塩原にあっては、なかなか訪問の機会がなかった「杣の湯」さん。今回ようやく初訪問を果たしました。塩原11湯では中塩原温泉に属し、国道400号線からもみじ有料道路へと続くバイパス沿いに建っていて、アクセスは容易です。
もともと旅館を営んでおり、こちらは後から立ち寄り専用で造った施設のようです。外観は倉庫やプレハブのような雰囲気で、旅館部との間に別棟で休憩室も完備されており、地元の方と思われる4-5人の中高年グループが浴後の休憩をとっておられました。ご主人らしきおじさんに受付をしていただき、早速お風呂エリアへ。
シンプルな脱衣所でコインロッカーが別にありました(リターン式ではなく確か有料だったような。違ってたらごめんなさい)。浴室に入るとこれまたシンプルで質実剛健なコンクリ浴槽がド~ンと鎮座しています。源泉は無色透明ですが、湯船内で茶色がかった濃い目の笹濁りに変化。10人弱サイズ、体感43度強のやや熱め、投入量も多く溢れ出しも充分です。
サラスベからややキシキシと変化する肌あたりで、ごく僅かながら油のような鉱物臭と、はっきりと分かる天然木のような芳香を感知。単純泉ながら浴感もしっかりとしており、入り応えのある一湯です。鮮度もすこぶる良好。文句なしの良泉で、仕舞い湯にも適している印象を持ちました。
露天は2-3人サイズの同じくコンクリ浴槽。ホースによる加水がありましたが、これは入浴客の好みで自由に加減できるシステムの模様。私はホースを外して入浴しました。湯船が小さめなため、湯温はすぐに上昇します。塀に囲まれた状況のため景色は望めませんが、外気にあたりながらの湯は快適でした。
湯や湯使いが良ければ設備はそれほどこだわらない性分なので、個人的には大変満足のいく湯浴となりましたが、設備や快適性を重視される方には少々割高に感じてしまうかもしれません。一般の観光客は余り来ない施設だと思いますので、比較的静かにゆったりと過ごしたい方には穴場ではないでしょうか。2人が参考にしています










