温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3010ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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壁一面が金魚がうじゃうじゃいる(けっこうでかいチョウザメ君もいました・・・)水槽であることが有名な温泉銭湯。
でも、ここのおすすめポイントは、「狭いながらもいくつかの種類の浴槽を備えていること」だと思います。黒湯の水風呂、炭酸黒湯、シルク湯等々。
立ち所も広くて気持ちいいです。
ちょっと駅から遠くてわかりにくい場所にありますが、機会があれば再訪してみたいですね。
このあたりの温泉銭湯は昔ながらの建物でやっているところもあれば、改築されてきれいなところもあります。でも、どちらの場合も天井には見事な絵が描かれてたり飾りがされてたりします。いい感じです!5人が参考にしています
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後輩の結婚式で東京へ行くことになり迷わず前泊の宿は蒲田の温泉付きホテルに決定!(ちなみに前回は同じ蒲田にあるSPA&ホテル和に宿泊しました。あそこもいいお湯でした!)
和(なごみ)はホテルというよりも、宿泊ルームつきのSPAみたいな感じで、お風呂もかなりこぎれいで快適な感じでした。
しかし、末広さんはれっきとしたビジネスホテル。そこのお風呂がちょっとした本格的な温泉だっていう感じ。正直いってお風呂は狭いです。露天風呂もないし、湯船には4人も入れば満員御礼です(和は浴槽の数も多く、露天風呂もあります。浴室内に同時に15人くらいいても余裕な感じです)。
でも、お湯の力強さは末広の方に分があるようです。また、サウナは通常のサウナとミストサウナの2種類があります。
脱衣所が狭いのはちょっと(^_^;)ですが、そもそもキャパが小さいのでそんなにたくさんの方が同時に入浴することもなく問題ないレベルです。
フロントの方の対応も極めてハートフルだし、東京出張の際の常宿にしようかと思いました。5人が参考にしています
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水上より利根川支流、阿能川沿いを登って行くと、関越道の真っ赤な橋の下すぐにある。道は猿が京へ続く。
入口の楼門風の建物は、変わった雰囲気。遊園地のお化け屋敷みたい。
くぐるとその向こうに、木造の温泉棟がある。
手順〉岩魚の塩焼き(550円)を売る食事処から階段を下る〉靴箱コイン不要〉
フロント:支払い、靴鍵預けロッカー鍵受ける〉
フロント前には座敷の休み処あり、冷茶やカルシウムイオンや硫酸塩を含んだ温泉水が飲める。販売中。
階段を下る〉脱衣室:木製ロッカー4段、暖房なく寒々〉まず風除室:内湯と露天へ分かれる〉
内湯:木ますの掛け湯があり、大きな窓からは、常緑樹が見えて清々しい。
左側には関越道の赤い橋が色を添える。しかし橋下に建設会社の資材置き場やクレーン車があり、少々興ざめ。
木枠の浴槽は二つで、一つは35℃の源泉無加温風呂、110㌢深めの湯。無色透明である。夏ならゆっくりつかりたい。
カラン:コンディショナーあり、POLA製。
サウナ:露天へ行く途中のコンクリートの屋外階段を下りた所にあり、中には家庭用ミストサウナ機とエアコンを取り付けた2畳程の部屋がある。
源泉100%のミストサウナだが、止まっていたら自分でスタート釦をおす。
ミストの吹き出しを待っていると非二重サッシのドアの下から隙間風が入りさむい。冬はおすすめ出来ないかも。
露天:ミストサウナの先、四角のコンクリートトンネルを抜けると、石タイル造りの広めの浴槽がある。
湯はおよそ1500万年~2000万年前の地層から湧き出した太古の湯と言う事だ。
湯温は適温、今日は新潟県側の山沿いでは雪になっていると言う。
下には阿能川の砂防ダムが滝を作っているのが見える。
弱アルカリ性低張性低温泉
35℃ 580㍑ ph8.2
酸化還元電位-200以上が自慢だ。
温泉受付1000~2000
大人650円(各2時間)
子供500円
幼児400円(3才以上)
釣り掘り・バーベキュー
受付930~
09H21.0727 開業
12H24.1123土小雨初入浴3人が参考にしています
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東北自動車道の栃木ICから、車で約10分。山際の静かな場所に佇む、柏倉温泉の一軒宿。日曜日の夜、日帰り入浴してみました。近づくと、聖徳太子神社がライトアップされていて、宿はその敷地内にあります。大名屋敷の門のような、立派な正門。くぐって、左手が宿の入口です。受付で入浴料900円(貸しタオル付)を払い、左奥に進んで、大浴場「蔵の湯」へ。浴室左手隅に、2人サイズの石造り源泉浴槽があり、うっすら褐色の湯が満ちています。分析表によると、単純酸性鉄冷鉱泉。湯温は40℃位で、ジャグジー付きです。PH2.9のせいか、ちょっとピリピリしました。隣に、7人サイズの石造り内湯。こちらは、無色透明の湯で40℃位。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズの石組み浴槽は、底に玉砂利が敷かれ、巨石を配した立派なお風呂です。奥に進むと、深さ15cm位になっていて、寝湯も楽しめました。先客が上がられ、貸切状態。紅葉がひらりと舞い落ち、秋の終わりを告げていました。
29人が参考にしています
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友達の家にお泊りする前に行きました。
田園都市線って、なんと自宅から一本で行けるので、
なんだか身近に感じます。
露天風呂がワイン風呂になっていました。実際に入れている
場面には出くわさなかったけど、なんとなくポカポカしたかも。
塩サウナは、足元が寒かったけど、これは当たり前なのかな?
米ぬかが混ざっている塩だそうで、肌に揉みこむようにスリスリ。
外国の女性連れも、手慣れた感じで利用していました。
温泉成分もあるのかもしれませんが、お肌がつるつる&もちもちに
なりました!
ご飯を食べてから行ったので、レストランは利用しませんでした。
5周年の抽選会で岩盤浴の割引券を貰いました。
また行かなきゃ・・・上手な営業ですね(笑)0人が参考にしています
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5年前に来た時は砂むし風呂をやってそれなりに気持ちよかったのですが、時間がなくて他のお風呂の印象があまりなく。。。
今回は温泉博士利用。日曜夜10時頃入りました。お風呂は1階。男女の暖簾前には待ち合せスペース。中央に存在感たっぷりの真っ赤な階段に時代劇風の門。2階に食事処や休み処があります。食事はしませんでしたが、ちょっと覗いて見たら意外に広い座敷で割と人はいました。
浴室の中はわりと薄暗く、カランは少なめ。
内湯の浴槽は広く、ふたつに分かれている。小さい方は生源泉のかけ流し。加温・加水・循環・消毒もなしというなかなかのもの。しかも最近はやりの縁だけ木、ではないすべて木製の浴槽というところも気に入った。お湯は塩化物泉で暗くて色はよくわからなかったが、そんなにベトつかず肌触りがいい。でも塩気は強く鉄っぽいいい匂いがする。お湯はオーバーフローして隣の大きい湯船に。
特徴的なサウナがある。塩釜サウナという、土で作ったかのようなドームがあって小さな木戸をくぐって入ると中はわりと大きく、中央に熱した塩が置かれその周りを囲んでベンチがある。即効で汗が出てきた。
露天にはいろんなお風呂があって楽しめた。中央の八角の浴槽は熱めのお湯。滝見の湯というのは壁沿いに水が流れるようになっていて、それを眺めながら入るということだと思うが、この日は滝は流れていなかった。滝見の湯は洞窟に続いている。丸いドーム型の洞窟の中には幻想的な青い光を放つ水晶がある。
香り風呂というのはアロマの香りが外に漏れないようにガラス張りになっている小屋。日によって違うアロマを楽しめます。確かに香りが充満してました。貼紙には香り風呂と五衛門風呂、内湯に関しては毎日お湯を抜いて掃除をしているので循環装置を外してある、と書いてある。源泉の匂いはアロマに消されちゃってるかな。ちょっともったいないような。香り風呂の奥に寝湯があってその前にはウッドデッキで涼めるようになっています。
五衛門風呂はすばらしい。濃い源泉がひとり占めできます。しかもすのこの床に壺が埋められている状態なので入りやすい。3つあって内ひとつは2人入れる大きさ。
前に来た時はこんなに源泉を味わった覚えがなかったので、印象薄でしたが今回イメージが変わりました。日本温泉協会の評価では6項目中3項目が満点の5点。でも5項目で満点の「まきばの湯」より源泉の感じはいい気がする。土日も変わらず700円。イベントもいっぱいあって、500円になったり半額券が配られたりしているので、今度は時間を取って砂むし風呂もやりたいですね。
※写真は2階から階段越しに1階フロアを見たところ12人が参考にしています
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友人にいいよと言われ続けていたので
ついに実際に訪問してみました。
まず、とても落ち着いている造りで、旅館みたい!
初めてでしたがとても丁寧に利用方法を説明してくれました。
先に進むと廊下が長く続いていて、少し迷いそうでした。広い!
お風呂ではマッコリ風呂なるものが催されていました。
ワイン風呂などはよく聞きますが、マッコリとは初耳です!
変わったもの好きの母も喜んで入っていました。
効果はあまりよくわかりませんでしたが、、、
日本酒とかも肌に良いから良さそうですよね!
とても混んでいると聞いたのですが
他の方も書かれているように、夜だからかかなりゆったり
くつろぐことが出来ました。
行って良かった~♪0人が参考にしています
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ルンズ・ファームぶどう園内にある立ち寄り温泉施設です。「天地の湯」という名で営業されています。同園はもともとはワイン用のぶどう畑やワイナリーを経営されているようですが、現在は観光総合施設として、レストランや売店、手作りパン、手打ちそば、森の図書館などが併設されたレジャー施設になっています。
関越自動車道赤城ICから5分程度の立地で、県道70号から細い脇道に入って数百メートル進んでいくと件の施設があります。訪問したのは平日の夜7時半頃、脇道から施設までは真っ暗で、駐車場も暗闇に包まれていましたが、市街地の夜景は綺麗でした。
受付で入浴料を支払い(大人600円也)、早速浴室へ。お風呂は男女とも内湯&露天が各一のラインナップ。まずは内湯から攻めます。浴室、浴槽共に総木造りで「ザ・ウッド」な仕上げ。なんとも上品な質感です。7-8人サイズの浴槽には化石海水の塩化物泉が無垢の状態で掛け流されていました。
夜だったのではっきりとはわかりませんでしたが、ごく薄く茶色掛かったほぼ透明の湯で、体感41度ジャストといったところ。油臭も仄かに漂います。湯口ではごくわずかに玉子臭も感知。個人的にはもう少し熱めのほうが好みなのですが、天然木の肌触りも良く、木の温もりに包まれるような心地よさで湯浴みを堪能できました。
続いて露天へ。同じく7-8人サイズで眼下に夜景が広がっています。昼間だと夜景とは別のパノラマチックな景色が楽しめそうな雰囲気です。照明を抑えているのか、かなりうす暗い状態ですが、これはこれでとても落ちつきます。こちらは体感40度のやや温めで、静寂のなか終始貸切でリラックスできました。
最後にまた内湯に戻って仕上げ浴をしていると地元の方らしい中高年のお父さんが登場。「空いてるのは良いけど一人だと心細いべ」とニッコリ。話し相手になってくれるのかと思いきや、颯爽と露天へ行ってしまいました(笑)。
平日ということもあるかと思いますが、それにしても空いている印象で、なかなかの穴場ではないかと思います。ご家族や仲間と観光がてら訪問してみるのも良いかもしれません。ちなみに生涯入浴券という制度もあり105000円で一生涯入浴できるシステムもあるそうです。興味のある方は是非。1人が参考にしています
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お菓子の城那須ハートランドに併設された立ち寄り温泉施設です。お菓子の城は以前にお土産を買うのに立ち寄ったことがあるのですが、温泉のほうは今回が初めて。正直あまり期待していなかったのですが、予想以上の施設でした。
高級感と気品漂う純和風の外観で館内も豪華な造りです。豪農の古民家で使われていたと思しき梁などが再利用され、伝統的な建築様式も散見できました。
平日の夜8時ころに訪問でしたのですが、そこそこの賑わいで、男湯には随時20人近くの入浴者がいました。平日ということもあってか、ほとんどの方がお風呂セット持参の地元や近在の方のようで、ファミリーも多かったです。
まず浴室に入って驚いたのは内湯のメイン浴槽で4-50人は優に浸かれそうな千人風呂がド~ンと鎮座しています。しかも総木造りの豪華絢爛さ。これだけの浴槽はそうそうお目にかかれるものではありません。浴槽内の排水溝カバーまで檜の格子で化粧仕上げする凝りようで、質感へのこだわりがうかがえます。
湯温は湯口付近で体感42度強、湯船の端でも体感41度強といったところ。泉質はナトリウム塩化物泉で、柔らかくマイルドな肌あたりで、サラスベとした浴感。木の風合が素晴らしく、なんとも贅沢な湯浴みを満喫できました。この浴槽にだけ「源泉かけ流し」の表示がありました。
内湯にはそのほか温めの小浴槽3-4人サイズがあり、同じように総木造りですが、こちらは循環併用の湯使いです。利用はしませんでしたが、サウナ用の水風呂も準備されていました。
露天は内湯からそのまま移動でき、サウナ棟のすぐ脇に設置されています。浴槽は円形で6-7人サイズ、体感41度強、東屋のやぐら掛けもしてありました。中央の湯口と浴槽内から源泉が投入されています。
眼前には芝生の広場が広がり奥の柵付近にはケヤキが植えられライトアップされていました。サラブレットの親子を放ったら絵になりそうな庭園で、ある意味贅沢な空間になっています。
ハイソな雰囲気の漂う施設ですので、入浴料金はやや高めの印象ですが、午後4時以降は料金も割引されるので、観光や湯めぐりの締めに立ち寄るのも良いかもしれません。
10~16時まで 平日大人850円 土日祝日1000円
16時以降 平日650円 土日祝日800円8人が参考にしています
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海岸段丘の端に立地しているため、露天風呂と休み処からは太平洋を一望できます。
風呂については他の感想と同感です。
食事は可もなく不可もなく。
少々不満なのは、廊下の足音が仮眠所の床に直接響き、ちょっと落ち着かないことと、喫煙できる休み処が狭い上、荷物を置いたまま入浴してる人が多いこと。
岩盤浴、マッサージ、アカスリもあります。0人が参考にしています










