温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2988ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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榛名湖畔に佇む、全室レイクビューの宿。入浴料400円(通常500円、JAFの会員証提示で100円割引 )を払って、2階の大浴場へ。14人サイズの石造り内湯から、透き通った緑褐色のナトリウム・マグネシウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉(源泉名:ゆうすげの湯)が、サラサラとオーバーフロー。PH6.6ながら、肌がツルツルする浴感。湯温は、41℃位に加温。小さな茶色の湯の花も舞っています。続いて、外の露天風呂へ。5人サイズの石造り浴槽で、こちらの湯はうっすら濁る程度というか、どちらかというと無色に近かったです。湯温は41℃位。浸かると見えませんが、榛名湖が少し見えて、水面がキラキラしてきれい。でも、内湯からの方が、ガラス越しですが良い眺望。時間帯が良かったのか、意外と空いていました。宿泊すると、姉妹館のレイクサイドゆうすげのお風呂も、無料で入れるようです。
13人が参考にしています
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ゴールデンウィークのツーリング。
日帰り温泉はしごで寄りました。
冬の間は雪が深くてバイクでは行けないらしい。
個人的には泉質はアルカリ性で好きな感じ。
露天風呂も解放感ばっちり!
静かにジャズなんか流れていたのも好印象。
今までの日帰り温泉のランキングでも3本指かも6人が参考にしています
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赤城南面と云うと、冷泉のイメージが強いですが、ここは43℃の適温の湯が掛け流しで入れます。
赤城温泉ホテル、創業が1700年の老舗旅館に初入浴。
赤城南面の赤城神社参道は、松並木が美しい道を上る、ここは5月にはツツジが美しい。やがて神社手前を左折、車線の無い山道のカーブを22箇所程過ぎると赤城温泉郷の入り口道路、終点が温泉郷で温泉ホテルは急坂の下にあり、車は上に置いて歩いた方が良い。
手順>>玄関に靴を脱ぎスリッパに履き替えてフロント支払い、階段が2つあるが、突き当たりの階段に温泉と掛かれている。浴室は本館とは別棟のようだ。
中2階に暖かみのある休憩の間があり、ウォーターサーバーで水が飲める、折れて階段を少し登ると男女の暖簾。
こじんまりした脱衣室にはコイン不要のロッカーと、棚籠がある。
無人であったが、ロッカーで相客と同時になった。
浴室は5人サイズの内風呂1と、4人サイズ露天岩風呂1のこじんまりしたもの。サウナも無く、カランも5席程だがコンディショナーもあり設備は整っている。
浴槽には白茶濁りの湯が張られ、浴槽周りには温泉成分の赤茶色の堆積物が棚田状に張り付いている。これは埼玉の湯郷白寿で見た以来だ。
露天風呂はベランダ状の場所にあり、山の眺めで下方は別館への屋根である。湯は内風呂からの流れ湯だ。
浴槽は石縁だが、その石にはびっしりとサンゴ礁のような堆積物が付いている。 このような状態は初めてみた。推測するに温泉成分が霧吹き状に堆積した結果なのかと思われる。湯面には垢のような湯華が浮く。これは重曹成分による石灰の湯花だそうだ。
サンゴ礁はフロントにも飾ってあり、聞いて見たかったが電話中であった。
赤城温泉新島の湯
43.1℃ 25㍑ pH6.5
Ca・Mg・Na-炭酸水素塩温泉
中性低張性高温泉
500円
13H250424水雨初入浴
←矢板温泉まことの湯
→前橋あいのやま温泉
→国民宿舎裏妙義8人が参考にしています
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温泉街の中心地、塩原もの語り館の隣に佇む、和の情緒溢れる宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。玄関の巨大な提灯が印象的。入浴料500円(通常1000円のところ、塩原温泉郷湯めぐり手形利用で半額)を払って、館内へ。ロビーに入ってすぐ左手の暖簾をくぐり、先に進むと大浴場の庭園風呂「侘の湯」と茶室風呂「寂の湯」があります。この日、男性は「侘の湯」。17人サイズの石造りタイル張り木枠内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(上会津屋源泉)が満ちています。PH6.8で、やや肌がツルツルする浴感。湯温は41℃位です。続いて、外の露天風呂へ。3人サイズの木造り浴槽は、囲われていて全く景色は見えません。こちらは、湯温40℃位。ほとんど貸切状態で楽しめました。料理自慢の宿とのことなので、泊まって栃木の季節の味覚を満喫してみたいですね。
15人が参考にしています
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背後に新湯爆裂火口跡を望む、奥塩原新湯温泉の宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料250円(通常500円のところ、塩原温泉郷湯めぐり手形利用で半額)を払って、3階の男女別浴室へ。6人サイズの木造り内湯には、白濁した単純酸性硫黄温泉(源泉名:共同噴気泉なかの湯)が満ちています。湯温は41℃位。PH2.6ながら、滑らかな浴感です。口に含むと、酸っぱい。源泉付近から採取された湯泥が容器に入っていて、試しに塗ってみると肌がツルツルになりました。板張りの浴室は、風情があり癒されます。一度服を着て、次は混浴露天風呂「七福の湯」へ。ひょうたん型の木造り石枠浴槽は、2人サイズの屋根付きと、4人サイズの屋根なしの2つに仕切られ、真ん中に柵が置かれています。小さい方が41℃位で、大きな方が42℃位。ひょうたんの結び目のようなところの下が湯口です。18~21時が、女性専用タイムとのこと。内湯と露天風呂のどちらも、貸切状態で満喫できました。
19人が参考にしています
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奥塩原新湯温泉に佇む、日本秘湯を守る会会員の宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料500円(通常1000円、塩原温泉郷湯めぐり手形利用で半額)を払って、玄関から左手すぐの展望大浴場「たぬき湯」へ。湯めぐり手形利用では、露天風呂は入ることができません。脱衣場は畳敷き。脱衣カゴには、栃木県出身の芸能人の名前が書かれ、間違わないようにしています。この時は、AKB48の大島優子の名前が書かれたカゴを使用。カランは4つしかなく、こじんまりした浴室です。ドアがきちんと閉まらないのは、亜硫酸ガス事故防止のためとのこと。8人サイズの石造り木枠内湯には、緑がかった白濁の単純酸性硫黄温泉がかけ流しにされています。PH2.6ながら、肌に優しい滑らかな浴感。口に含むと、すっぱ苦い味。硫黄の香りに、癒されます。湯温は、42℃強位。小さな白い湯の花が、たくさん舞っています。大きなガラス窓越しに、奥塩原の山々。霧に包まれ、幻想的な雰囲気を醸し出しています。眼下には、むじなの湯が見下ろせました。やがて先客が上がられ、貸切状態でまったり。次回は、露天風呂も入ってみたいです。
24人が参考にしています
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塩原温泉郷の奥、上塩原に佇む宿。日曜日の午前中、日帰り入浴してみました。入浴料250円(通常500円のところ、塩原温泉郷湯めぐり手形利用で半額)を払って、フロント斜め向かいの男女別浴室へ。思ったより広い脱衣場には、ベビーベッドも完備。20人サイズのタイル張り内湯には、無色透明のナトリウムー塩化物泉が満ちています。毎分180リットルの自家源泉が供給され、湯温は41℃位。PH7.5で、やや肌がツルツルする浴感です。口に含むと、しょっぱい。2人分のジャグジー付き寝湯や、深さ90cm位の歩行浴槽もあります。続いて、外の露天風呂へ。飛び石を渡ります。屋根があり、雪の日でも大丈夫。8人サイズの石組み浴槽で、こちらの湯はうっすら白濁しています。小さな白い湯の花も見られ、湯温は41℃位。箒川に面し、浸かると見えませんが、間近に川のせせらぎを感じられます。野鳥が戯れるのを見ながら、貸切状態でしばしまったり。なかなか温まる湯なので、雪の降った日に再訪してみたいです。
13人が参考にしています
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お風呂の王様は、不動産会社の東京建物の系列、温浴部門を担う(株)ホットネスが運営している。
東京5店舗、埼玉1、神奈川1の計7店舗あります。
光が丘体育館の温水プールで泳いだ後、立ち寄りました。
光が丘公園は都内にあって、広大な森林をもつ公園で、気持ち良い歩きができます。
その北東口から出た所から板橋区になります。この通りも緑が多く、公園とR254号との中間に、光が丘店はありました。(写真)
なんでも、都内一号店だそうで、店員が調べてくれたのですが、14年位経っているとの事でした。
その後ネットで調べたら、99年8月に開業している事がわかりました。若い店員さんには感謝します。
店舗は1階が駐車場と下足室、100円玉を内側に入れ鍵は自己保持、EVは足の悪い人専用で連絡するそうです。
2階に券売機、フロント、畳敷き15畳の休み処、食事処、今度は利用できるEVは2階と3階専用。
3階が浴室。
まず脱衣室:都内にあってはこじんまりしたスペースだが、平日の昼間とあってか空いているので、丁度良い。しかし角部分はロッカードアがぶつかり不便な状況になる。木目調スチールロッカー100円返却式。冷水機あり。
浴室:壁は茶色系、床は伊豆石敷き。
お風呂の真湯です。狭めながらコンパクトにまとまった浴槽群です。
掛け湯は温泉の飲泉所のようでした。手前炭酸風呂は混んでいてパスした。中はジェット浴槽群、平湯コーナー少しあり、窓際は窓を向いて座るタイプ。
カランは左側にあり、壁はエメラルドグリーンのタイル、桶台は黒に排湯溝あり、シャワーフックは可動式だ。
サウナ:横広の4段席で良い。
漢方蒸し風呂には2席毎にカラン付き、塩もあるが、手すりつきの重圧な御影石調の席に座っての塩塗りは不便ですf^_^;。こちらTVなし。
露天も狭いながら、4種類あり。どれも3、4人サイズだ。
絹の湯は超音波が発信、骨にまで跳ね返る、鼓動だ。
王様温泉は人工温泉、どこかの温泉を再現しているようだが無色透明、強風の為説明看板は取り払われていた。
大好きなごろ寝湯もあり。
しかし都内にあってこのスペースは狭いと思われるが、内容は充実、平日の昼間ではあるが、思ったより空いていた。
料金も会員なら580円からと安く、飽きのこない施設だ。
受付10:00~0:00
成増駅南口歩11分
99H110801 開業
13H250417水曇初入浴4人が参考にしています
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14年半前に奥鬼怒に行ったた帰りに立ち寄りました。
大きな旅館施設の脇に、日帰りの露天風呂センターを設けて、自動券売機で入館カード発行、改札機を通る仕組み、人員を配置せず、あとは渓流沿いの露天岩風呂をご自由にご堪能下さいという、実に合理的な感じが良いが、混浴の件や脱衣所の施設面で女性には否があるようだ。バスタオル可だが、水着やゆゆ着を認めたらどうだろうか。
女性露天を入り口側にして、男性と遭わずに入れるようにする事も必要と思われる。
利用は2時間1000円で、露天のみの12種類。湯はやや白みがかる。
内湯は宿泊者のみ。
勿論カランもないので、純粋に渓谷の温泉岩露天風呂を味わうのみだ。
私は妻と入ったのだが、この時はワニとおぼしき男1名がいて、私の妻の後ろをついてきた。 いそいで妻と一緒になるとその後あきらめたようで、別の風呂へ入って行った。しかし視線はこちらに来ていたことは間違いない。
風呂の一つには洞窟風呂(大黒天の湯)などがあり、それぞれに木札が立ち、七福神の名称の7種の他、天女の湯、大天狗、小天狗、白寿の湯と、温泉プールの人魚の湯がある。
このうち女性用露天風呂は天女の湯と布袋の湯の2箇所である。
プールは自然形状を生かした造りで、広いです。9月下旬ながら利用できた。夏期のみの水着着用。
女夫淵の名に恋にまつわる伝説があり、中納言と中将姫の再開した場所が三音淵、これに因み女夫淵となった。
女夫淵温泉
Na‐塩化物泉
52℃ 1200㍑ pH6.5
源泉2箇所あり
日帰り入浴1000円2時間
日帰り利用830~1500
無休
開業年月不明
98H100928月初入浴
←加仁湯
→佐野やすらぎの湯16人が参考にしています












