温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2979ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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何度も利用してますが、コメントするのは初めてです。
住んでいるさいたま市から片道40km。道が空いてれば1時間ほどの気晴らしドライブには最適な距離です。
加温しないで、この温度の温泉が楽しめるのは、県内ではそうそうないでしょう。
お湯は、個性は強くないですが、さっぱりしていて非常にきもちいです。湯上りはすべすべ。
しょっぱくないのもgood(個人的に塩分が高いと、痒くなってしまうので)
ロッカー、洗面台も数が多くて、ストレスが無いし、カミソリ、シェービングクリーム、歯ブラシが無料なのもすごい。
自宅からそう遠くないですが、いつか併設のホテルに宿泊して、温泉、床屋、マッサージ、居酒屋とじっくり堪能してみたいですねー。
あえて要望を言わせてもらうなら、露天風呂の開放感が壁と屋根に囲まれて、ほとんど無いのが残念。
自分の中では、埼玉県内では一番だと思ってます。20人が参考にしています
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筑波山登山の帰りやつくばマラソンの帰りに何回か利用しました。
露天が広くて入りながら居眠りしてしまいました・・。
ここは地ビールもやっていて宿泊した時には地ビールで乾杯しました。
普通に車で来るとドライバーは地ビールが飲めないのが残念です。
割高な筑波山温泉に行くより、こちらのほうがお勧めです。2人が参考にしています
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3月にたんばらスキー場の帰りに利用しました。
スキー客でごった返していると思いきや、それほど多くはなく、スキー帰りの疲れた身体を温泉で癒すことが出来ました。
露天も広くて清々しかったです。
スキー帰りでなくても利用したい温泉施設です。1人が参考にしています
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きぬの湯は近所にあるため、何回か訪れています。
施設や浴室の雰囲気、それに温泉がいいためもう少し頻繁に行きたいのですが、入湯料1200円は厳しいですね。お試しの1回というのなら1200円は納得できますが。
ここは茨城県内初のかけ流し温泉ということでオープンしました。当初は露天の湯船の種類や、‘東屋’的な屋根がなかったので、殺風景でした。それから手を加えて、今の感じになっています。
個人的には、お客は少ないし、リラックスできるほうだと思いますよ。お湯は濁り湯だし(一部は循環させているため澄んでいますが)、小さな子供の騒ぎ声など、まず出くわしたことは無いし…。
逆にここのネックは、交通の便くらいだとおもいます。車などで移動の方なら別ですが。5人が参考にしています
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2009年6月7日に訪問しました。
房総半島の新緑を楽しみながらドライブ。木更津側からアプローチすると、最後にかなり道が狭くなり、少々慌てますが、それだけの価値がありました。
泉質は正確にはわかりませんが、硫黄系の匂いがします。露天と内湯がありましたが、つれあいと二人で内湯を貸切りで利用しました。加温ですが熱めの湯にゆっくり浸かれました。すぐ近くの某有名旅館より、お湯はこちらの方が良いと思います。
風呂上りに、近所の湧き水を頂きました。つれあいによると、この水も若干の硫黄臭がしたそうです。私はわかりませんでした。6人が参考にしています
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塩原温泉の老舗大資本の代名詞ホテルニュー塩原さん。スパ系の湯仙峡もありますが、今回はホテルの立ち寄り風呂のレポということで。湯仙峡は別にレポしたいと思います。
突撃したのは朝の8時ころ。湯めぐり手形利用で500円です。まずはお約束の西館大浴場へゴー。見事に誰もいません。脱衣所は100人分以上の脱衣籠がセットされ、大資本の何たるかを物語っています。しかし、私一人です。浴室に入ると照明を抑えた落ち着いた雰囲気ですが、やっぱり大資本、お風呂もでかいです。見事な巨石が配置され大量の湯が湯船に流し込まれています。サラサラと癖のない湯で湯温は体感40度のやや温め。シャンプー等の備品もバッチリです。ただ驚いたのは湯が注がれている巨石に掲げられた張り紙です。曰く「源泉差し湯」。源泉に差し水ではなくて、真湯に源泉が刺してあるということでしょうか???まあ、あれだけの湯船を独占し、身体も洗え快適だったので問題はありません。気を取り直してこんどはBH館の大浴場へ。西館より小ぶりのもので、清潔感溢れるお風呂でした。
そして湯仙峡も含め、私が一番気に入ったのが、貸切混浴露天風呂です。確か弁天の湯と呼ばれていた記憶がありますが、水車の回っているお風呂です。いかにも塩化物泉といった湯は貝汁にごりの憎い奴。10人サイズ。露天といっても屋根と格子の壁もあり丸見えではありませんが、女性は油断しないほうが良いでしょう。湯温は湯口付近で体感43度のやや熱め。弱キシ感ありでしっかりとした浴感。浴後はサラスベです。源泉掛け流しの正統派。川沿いでマイナスイオンもタップリです。苔むした岩風呂で情緒も感じられます。まさかこの大資本ホテルでこのようなお風呂があるとは嬉しい誤算です。群雄割拠の塩原でもなかなかの実力派の湯だと思います。オススメです。
写真は上が西館大浴場、下が貸切混浴露天です。4人が参考にしています
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奥塩原新湯温泉から日光湯元温泉に向かう道すがら、案内看板が目に止まり、急遽川治温泉に立ち寄りました。塩原や鬼怒川に比べ、なんとなく地味な印象でしたが、男鹿川沿いには大型のホテルや旅館が立ち並び、そこそこの温泉街といった感じです。享保年間にこの男鹿川の氾濫により発見された湯が現在の川治温泉のようです。
今回入浴したのは川治温泉唯一の共同湯薬師の湯さん。国道から案内板の通り進んでいくと、テニスコートや変電所があり、さらに細くなった道を行き止りになるまで進むと、20台規模の無料駐車場に到着します。
駐車場から程なくして、湯守小屋があり、とても人柄の良いおばさんが管理していました。お風呂は女性専用の露天1、混浴露天2。女性専用は湯守小屋のすぐ手前、混浴露天は湯守小屋の少し先になります。券売機で入浴券を購入し(大人300円、子供150円)、おばさんに渡す仕組みです。連れが混浴のことを聞いてみると、「やめておいたほうがいい」とのこと。かなりオープンなうえ、タオル巻きも禁止なので、女性専用のほうが良いと言います。しからば様子だけでも見ようと連れ立って混浴露天手前のつり橋まで来てみると、なるほど丸見え状態。お父さん方があられもない姿で闊歩しています(その後すぐに自分もその一員となります)。連れも納得して頬を赤らめながら女性専用露天へと引き返していきました。
混浴露天は川側の長方形(6~7人サイズ)と、脱衣所に隣接した楕円形(15人サイズ)の2つ。双方とも屋根は付いていますが、楕円形のほうは、ほとんど内風呂のような造り。敷石のせいか湯が青み掛かっており、海辺のような綺麗さ。透明度も100%で湯の華も見られません。加温の掛け流しだが、オーバーーフロー分は長方形の湯へ供給されているようです。湯船の左奥には、施錠された謎の金属製扉があり、またすぐ横のホースからは、源泉と思われる温めのお湯が少量流し込まれていました。浴感は、サラサラと全く癖のない単純泉で湯温は体感40度。ほぼ無味無臭でしたが、ほんのりと川臭ささも感じました。川側の露天はさらに温めの体感37~38度。双方ともカランやシャワーはなく、いたってシンプル。景色も良く川のせせらぎにも癒されます。長湯にはうってつけですが、対岸のホテルや散策路から丸見えなので女性は相当な覚悟がいるでしょう。女性客も2人いたが、地元のお婆さんたちで、男性客10人に混じっていてもなんら違和感のないオーラが出ており、世間話に花を咲かせおられました。一方、女性専用の露天は15人サイズの湯船。川岸に面した部分には囲いがしてあり、半露天。カランやシャワーをはじめ、ボディーソープ、シャンプー等も完備し女性にやさしい配慮。囲いのため景色は半減しますが、想像以上に湯船も大きく大いに満足したとのこと(連れの談)。2人が参考にしています
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晩秋の深夜、国道121号線を湯西川に向かってを疾走する車が一台。塩原を抜け会津に向かうはずでしたが、湯西川の薬師の湯共同浴場に入りたくなり、時間と体力のロスを覚悟で湯西川に寄り道しました。途中から林道のような細い山道を突き進み、ようやく到着。
近くのお土産屋さんの駐車場に車を止め徒歩で向かうと、橋の袂に湯小屋を発見。観光地のド真ん中にありながら、なんとも地域密着型の鄙びた外観です。中に入るとすぐ目の前に脱衣所があり、男女の別はありません。脱衣所から見下ろす位置に石造りの湯船が一つのみ。4~5人サイズ小さな湯船ですが、石をくり抜いたような湯船は、木造りとは違った独特の雰囲気を醸しだしています。かなり使い込まれた為か角の取れた柔らかさがあり、見ているだけでホッとしてしまいます。木造の湯小屋と融合し、時代劇に出てきそうな佇まいです。協力金200円×2を投入して早速連れと入浴です。
湯は無色透明で黒ホースから湯船に注がれ、投入量もまずまず。湯温は投入口で体感50度以上、湯船内で体感43度のやや熱め。源泉が高温なためか加水されていました。加水は黒ホースからいったん湯桶に注がれ、その湯桶に開けられた穴から湯船に投入されています。良く見るといろいろなところに大小異なる穴や切り込みが入れられ、季節や源泉温度によって差し水の量が加減できるようになっています。管理している方の経験に裏打ちされた熟練技が垣間見られました。
湯は無色透明ですが、火打石を打った時のような鉱物系の焦げ臭さを感知。変な刺激もなく素肌に良く馴染む印象。はじめはヌルスベでその後弱キシ感へと変化。ジワジワと湯の成分が浸透してくるような浴感で、しばらくするとつま先と指先がジンジンとしてきました。湯力もなかなかです。湯煙に包まれた浴室は夜と言うこともあって、湯情満点。至福の時間が過ごせました。遠回りになりましたが来て良かったと疲れも吹っ飛んでしまいました。混浴な上、脱衣所も一緒なので女性の入浴はかなり勇気がいると思いますが、自信を持ってお勧めする湯です。
車に戻って湯上りの休憩をしていると、テケテケと何やら動物が近づいてきました。はじめは犬か猫かと思いましたが、良く見るとなんと狐です。深夜とは言え、お土産屋さんや旅館の並ぶメインストリートを飄々と通り過ぎていった狐のうしろ姿は、まさに孤高。連れ共々、狐につままれながら呆然と見送ったのであります。16人が参考にしています
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時間がなかったので主に露天に入ってきました。平日昼過ぎでしたがけっこう賑わってました。
露天のすべてのお湯が源泉かけ流し。それも思わずホントかよ、という量がオーバーフローしてます。
塩化物・炭酸水素塩泉で茶色っぽいちょっとアブラ系の匂いのするお湯。浮遊物もけっこうありました。それに何といってもお湯が新鮮。ヌルスベ感もあっていい感じ。
露天には中央に大きな岩風呂、石でできた壺湯3つ、大きな岩をくり抜いて作った岩風呂(3人入れる)、檜風呂、寝湯があります。
メインの岩風呂は、例によって風呂の淵に腰掛けられず(風呂の周囲を囲む岩の形状によって平らなら腰掛けられるが)、風呂の中にもいくつかの石が置かれてはいるものの、少なすぎるので半身浴には不向き。それにこれからの時期、炎天下で屋根のない岩風呂に入るのは女性にとってはちょっと抵抗あるかも。
入り心地がいいのは檜風呂。屋根付で風呂内に腰掛ける段があり、もちろん風呂の淵にも腰掛けられる。大きさもちょうどいい。岩風呂はすいてましたが、ここに入っている人は多かった。
脱衣所に畳スペースがあるのは上出来。それと喫煙者には大変優しい。喫煙スペースがふんだんにある。嫌煙者には不満があるかも。2人が参考にしています
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昨日お友達と2人朝から行って来ました。
4月のイベントで支配人と卓球をして勝つともらえる岩盤浴のチケットも利用させていただきました★
6月のイベントでは雨の日駐車場無料があります。
(前日の段階で気象庁の降水確率70%以上の場合)
1日居るとどうしても駐車場代がかかるのでうれしいサービスです。他にも毎月イベントがあるので要チェック!!
お風呂はいつも炭酸泉は相変わらず人気で人が多いですが、かけ流し風呂は誰もいなかったし、女性の露天にある塩サウナと日本初のアトラクション岩盤浴「天」は友達と2人貸切状態でした。
食事もとってもおいしかったです。みっきぃの定番は『天麩羅とせいろうどん』980円。天麩羅は塩でいただきます♪
ここの温泉は平日でないと混んでてダメみたいですね。
駅からも近いので電車で来る人にもお勧めです♪0人が参考にしています







