温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2978ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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赤羽駅東口を出て、アーケードに入って少し歩いて左の路地に折れるとすぐ見つかる(ハズ)施設です。ビル型銭湯でした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席)
シャワー(1席)
打たせ湯(1席)
主浴槽(42℃程度、一部バイブラ、座湯・ジェット各1席)
温泉浴槽(41℃、那須高原の湯?白く濁っていた)
水風呂(22℃、2席程度)
サウナ(別料金、テレビ無し)
建物内全体的にきれいでした。フロント型でフロントにて料金を支払い、脱衣所で脱衣。いざ湯殿へ。湯殿は男湯は向って左側に手前からサウナ、水風呂、主浴槽があり、右側には手前からシャワーや打たせ湯、洗い場があります。
湯殿もピカピカでした。テルメ末広と同じくらい綺麗。土曜日16時頃の入浴でしたが、お客さんは他に数人いました。そこそこの客足でした。地元のご隠居さんがほぼ全てでした。若い人は全然いませんでした。
赤羽駅からも近く、それでいてこれだけ綺麗で使いやすい銭湯があるとは思いませんでした。また行きたい施設です。0人が参考にしています
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仕事の関係上いつも平日の午前から昼に来ていて、比較的すいている状態で黒湯につかっているので、比較的のんびりできます。(土日は大変混んでいて、ただでさえ広くない露天の黒湯は芋の洗い場状態になるそうですね・・・)本日はなぜか大変な盛況で、ジャグジー・替わり湯・サウナ・露天全て混雑していました・・・。混んでいたけど、それなりにリフレッシュできましたし、スタッフの対応が抜群に良くて、愛想が良くて、それだけでも充分に満足できました。最近、ドクターフィッシュコーナーが500円で開設され、足の角質を取ってくれるとの事です。本日はパスしましたが、前から一度やってみたかったので、次回試してみるつもりです。
0人が参考にしています
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上質の白濁のお湯、硫黄の匂い、薄暗い木組みの浴室、露天から見える新緑。。。いうことなしの最高の温泉です。
3年前の真冬にも一度行来ましたが、そのときは埼玉から送迎バスで吹雪の中到着して。こういうところに冬はマイカーではムリだとつくづく思ったものでした。今回は季節が違うのでまったく違う印象。快適ドライブでした。
今回は日帰り入浴。長寿の湯のみ。相変わらずいいお湯です。苦湯は加水してますが熱さもほどよく、じわじわと効いてくる感じがたまりません。姥湯は白濁は苦湯ほどではありませんが、加水なしのかけ流しです。こっちの方がぬるいので割りと入っている人が多かった。
前回宿泊したときに入った鉄の湯とラジウム湯の木造の棟はもうない。取り壊されるのは聞いていましたが、あのラジウム湯はすごくよかったので残念。宿からいったん出ないと行けないので、雪の降る中傘さして(しかも浴衣で!)走っていったのを思い出します。中には湯治で長くいるおばさんたちがいっぱいでギュウギュウになりながら入りました。いろんな話しながら。
露天風呂の極楽湯には時間がなくて入れなかった。またぜひ行きたいです。1人が参考にしています
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料金が変わったのでしょうか?私が行った6月12日は平日・土日とも1000円でした。夜の9時からは800円になるようです。
泉質はぬるぬる感のある白く濁ったお湯で、特に源泉かけ流しのお風呂は最高でした。新しいせいか、ぬるぬるの泉質なのに全く床が滑ったりしないので、高齢の母を連れて行っても大丈夫でした。ただ、平日の昼間にもかかわらず大変な混みようで、たまにイモ洗い状態。。。
日高や秩父、狭山、青梅などには温泉があるのに飯能にはないなぁと常々思っていたので、みなさん待望の温泉だったのではないでしょうか?
都市型の温泉と違って、宮沢湖や山々が見える景色も最高です。
近場なのに遠くに旅行に行った感じが味わえて嬉しい温泉です。0人が参考にしています
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歩行者専用の吊橋、不動橋を渡って直ぐ右側にある川沿いの混浴露天風呂です。対岸には松楓楼松屋さんがあります。不動の湯と違いかなりのオープンスペースで、ホテルや遊歩道からは丸見えとなります。女性が入っていることもありますが、かなり勇気がいると思います。協力金200円也。
湯船は二つ。脱衣所に隣接した長方形の湯船はコンクリ打ち、底のゴロタ石の間から源泉が湧出しています。湯温は体感40度のぬる目。長湯向きかもしれませんが、景色がよろしくなく、また枯葉などのゴミもたまりがち。折角岩の湯にきたならやはり岩造りの湯船がオススメです。
楕円形の岩湯はいかにも露天といった風情を醸しだしています。バックの崖岩にもコケや赤錆の色の析出物が付着していて野趣にも溢れ、ファンが多いのもうなずけます。やはり浴槽床の砂地から源泉が湧出し、崖の割れ目からも源泉が落とされています。湯温は体感43度のやや熱め。3分も入っていると汗が噴き出してきます。手前の長方形浴槽より色も濃く、カーキがかった笹濁り、鉄臭も漂います。舐めると塩気も感知。不動の湯よりもガッチリとした浴感でパンチの効いた印象です。浴槽に深さがあり、どっぷりと浸かれるのも良いです。結構体力を使う湯ですが、気に入ってます。3人が参考にしています
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箒川にかかった吊橋の不動橋を渡り遊歩道を左に5分も歩けば、件の不動の湯が現れます。緑豊な森林のなかに作られた共同湯は15人サイズ。手塚治虫さんの「ひょうたんつぎ」に見えなくもないデザインです。ロケーションが良いこともありますが、兎に角雰囲気がいいです。マイナスイオンも満点。個人的には新緑の雨上がりの時期が最高です。
いつも混んでいることが多いのですが、この日は岩の湯が人気爆発でこちらには誰もいません。チャンスとばかり、いざ入湯。湯温は体感41度の適温。肌への湯あたりも良く、とても気持ちの良い浴感。高い位置から流し落とされる源泉はドカドバ状態。源泉と浴槽の湯温差がほとんど感じられず、投入量の多さはかなりのもの。投入スポットの近くでは湯が対流しており、心地よく身体を通り抜けていきます。誰もいないのをいいことに頭から源泉を浴びておおはしゃぎ。贅沢な貸切状態をたっぷりと堪能し、今度は岩の湯へ向かうのでありました4人が参考にしています
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今日で2回目のきらくに行って来ました。開店と同時に行ったのでガラガラでした。
岩盤浴は最高です。いい汗かきました。食事場所の係りの女性 今日も対応が良くてとても感じよく食事が出来ました。ちなみに名前は上野さんです。今日は紫いものサラダうどん食べましたけど美味しかったです。
垢すりの受付の人も愛想が良くて 思わず垢すりCコースしてしまいました。Cコースはリラクも付いてるので かなりお得な値段でした。
只 この時期の暑い時はお風呂の温度が少し高すぎてノンビリ湯に浸かる事出来ないので少し夏の間は温度下げてほしいです。
喫煙場所も1箇所しかないのが喫煙家にとっては面倒です・・・
休憩場所で仮眠したけど 大いびきかいてる人が居てグッスリ寝れなかったのが残念でした(>_<)
又 来月も行く予定です。
お風呂が天然温泉だったら評価5ですが・・
5人が参考にしています
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6/13(土)8時頃の到着でした。日塩もみじライン沿いにある混浴の共同浴場「寺の湯」の前に小さな看板があり、そこにある階段をトコトコと下った所にあります。写真とは違い、向かって左が男湯、右が女湯です。入湯料300円。建物は簡素な造りですが、却って共同浴場ぽくって風情があります。湯船はせいぜい3・4人入れば一杯の小さな施設ですが、元来観光目的ではなく地元の共同浴場なので、貰い湯をする我々は贅沢は言えません。先客は2人で、多少の混雑を覚悟していましたが、ラッキーでした。施設に到着前から硫黄臭がし、期待感が膨らみ、入浴して、その期待を裏切ることなく、更に満足感が得られる極上の硫黄泉でした。泉温は43度程度で、やや熱めながらゆっくりと湯浴みが楽しめました。女房によると、女湯は源泉の投入口があるため、かなりの高温だったようです。湯上り後、風に涼んでいましたが、なかなか汗が引きませんでした。
5人が参考にしています
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奥塩原の元湯三兄弟の一つです。ゑびすやさん、元泉館さんの高台に位置しています。湯めぐり手形加盟店ですので半額で利用できリーズナブル。元湯に来れば必ず立ち寄っています。
お風呂は混浴の内湯+露天(実質男子風呂)、女性専用内湯+露天、名物内湯の墨湯+硫黄泉(基本混浴ですが女性専用の時間帯あり)、家族風呂というラインナップ構成。立ち寄りでも家族風呂が利用できるのは嬉しいです。湯はどれも濃厚な硫黄泉で香りもディープ。硫黄臭ムンムンで硫黄フェチにはたまりません
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浴槽は湯の成分のためか痛みが激しい箇所もあります。特に家族風呂の湯船や壁などはボロボロです。しかしお湯の素晴らしさが見事にそれを補っています。マッタリと濃厚な浴感、湯温は季節や日によって多少バラツキがありますが、だいたい41~42度の適温になっているようです。家族風呂や露天はやや温め、墨湯に併設された白濁の硫黄泉は体感44度で唯一の熱湯になっています。
そしてこちらの名物はなんといっても墨湯です。鉄分が反応して黒い硫黄泉になるとのこと。いわゆるコーラ湯のような透明感のある黒ではなく、濁りのある墨汁系の黒です。良く見ると粒上の黒い湯の花も混じっています。投入口にはカップも置かれていたので飲んでみると苦いのなんのって。しかもマッタリと苦く、はっきり言ってまずいです。
墨の湯は混浴ですが午後2~3時が女性専用となり、立ち寄りの女性客も利用できますので是非チャレンジしてください。宿泊の場合は午後7~8時が女性専用となります。全国でも非常に珍しいそうで、必浴の名物風呂です。4人が参考にしています








