温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2956ページ目
-
掲載入浴施設数
22918 -
掲載日帰り施設数
10474 -
宿・ホテル数
15150 -
温泉口コミ数
162492
関東地方の口コミ一覧
-

投稿日:2015年8月8日
広場がある温泉施設はめずらしく子連れに… (グランピング&テルマー湯 東松山 滑川店(旧 なめがわ温泉 花和楽の湯))
名無しの温泉好きさん
、性別:女性
、年代:40代
星4つ4.0点
広場がある温泉施設はめずらしく子連れにはすごく嬉しいです。
個室も子供達とのんびり出来るのでよく利用します。花音で2626をたのみましたが、半分位にして値段が260円とかの方が良いのでは?と思いました。隣で食べていた女性達もそう言っていました。0人が参考にしています
-

10年ほど前から気になっていた施設。
しかし自分が郊外に住んでいながら、スー銭のためにわざわざ都心に突っ込んで行く必要もなかろう、と行きそびれていました。
今回、近くに用事があったので寄ってみました。
志村坂上駅から歩いて来れる距離なのが魅力です
外見は想像以上に大きくて、これが23区か? と少しびっくり。
施設は2階に岩盤浴があるのですが、ほとんど平屋に近い構造で、枯山水の中庭があったりと、凝ってはいます。
湯は露天風呂に、掛け流し浴槽が一つ。
塩辛い、ウグイス色のナトリウム泉です。
それ以外の浴槽、壺湯は循環で色も薄く、塩素臭もします。
内湯は全て白湯、あと露天に塩サウナ、内湯にサウナと水風呂があります。
この塩サウナは温度、湿度も高く、たまたま一人だったので、タオルで自分に風を送る「ひとりロウリュウ」が気持ち良かったです。
平日だったので余裕で入れましたが、確かに、源泉浴槽が一つしかなく、それも小さいので、休日などはきついだろうと想像しました。
これが埼玉県だったら、よくある温泉の一つかもしれませんが、板橋区という立地と、小さいながらも掛け流しがあることを考えて、4点の評価とします。
東京在住の方が気軽に「田舎」を味わえる施設として貴重だと思います。
食堂の蕎麦は十割蕎麦ということで、ウドンより値段が高いのは、かえって魅力的に思えました。ケチな私は、同じ分量ならと安い方のウドンにしましたが。26人が参考にしています
-

個室を借りましたが、ご飯もお部屋で食べられゆっくりできました。カフェ花音の雰囲気が大好きです。
0人が参考にしています
-

お湯がよかった。スタッフの
対応がよかった。0人が参考にしています
-

ゆっくりできて大変良い湯でした。
0人が参考にしています
-
自然豊かな丹沢山塊の中川沿いに佇む、中川温泉の数寄屋造りの純和風旅館。平日の夕方、日帰り入浴して来ました。
入浴料1000円は、玄関右側のフロントで。右手に廊下を進み、中庭を見ながら別館へ。階段を上がった2階に、大浴場「夢幻の湯」があります。棚に籐籠が並ぶ脱衣場。コインレス鍵付ロッカーもあり、ドライヤーも完備。天井まで達するガラス窓が特徴的な明るい浴室に入ると、手前に9人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
窓際に15人サイズの石造りホームベース形内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 中川温泉 信玄公隠し湯)が満ちています。泉温34.1℃を、41℃位に加温。PH10.1ながら、やや肌がスベスベする位で、あまりツルツル感はありません。加水なし、循環濾過あり。口に含むも、無味で微塩素臭がしました。
続いて、外の露天風呂へ。5人サイズの石造り寝湯があり、湯温は40℃位。ガラスの柵越しに、山々の景色。眼下に、清流中川を望みます。ほとんど貸切状態で、まったりできました。
館内には他に、男女入れ替えの露天風呂「千石の湯」や、宿泊客が無料で使える貸切風呂が3つ備えられています。また宿の前には、飲泉場があります。口に含むと、ほんのり硫化水素臭がして、円やかな味。是非、源泉浴槽を作ってもらいたいと思いました。
主な成分: ナトリウムイオン117mg、カルシウムイオン13.6mg、水酸イオン2.14mg、塩素イオン27.9mg、硫酸イオン206mg、メタケイ酸イオン30.9mg、メタケイ酸12.5mg、成分総計0.420g27人が参考にしています
-

岩盤浴の種類が豊富で、休憩場所が有るので一日ゆっくり居られます。
回数券や割引チケットが有ると行く回数も増えると思います。9人が参考にしています
-
中央自動車道の相模湖ICから、車で約20分。陣馬山の南麓に湧く陣谷温泉に佇む、客室わずか7室の小さな宿。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料1000円は、女将さんへ。玄関から右に廊下を進み、一度館外に出ます。階段を下りると、右手に湯小屋。突き当たりにある、紺色の暖簾が掛かる男湯へ。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。リニューアル後間もないのか、綺麗な浴室に入ると、左側に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、白樺物語です。
8人サイズの檜造り内湯には、ちょっぴり黄褐色がかった透明の鉱泉(分析書なし)が満ちています。湯温は40℃位に加温。肌に優しい浴感です。竹筒の湯口から注がれ、チョロチョロとオーバーフロー。口に含むも、無味無臭。ジェット水流付が付いていて、槽内で循環でしょうか。山の斜面に造られている為、窓から山々の景色。眼下には紅白のツツジが咲き、更に下には錦鯉が泳ぐ池や、小川のせせらぎも見えます。ずっと貸切状態で、まったりできました。休憩室はありませんが、山登りやレジャー後の汗を流すのに良さそうです。48人が参考にしています
-

日暮里駅から3分、通常の銭湯より少し早く2時からやっている便利な銭湯です。
マンションと一体となったビルの1階にあります。
今年(2015年)4月にリニューアルオープンしたというピカピカのもの。
カラン18、立ちシャワー2つ。イスと桶はカランに備え付けのスーパー銭湯仕様、カラン1列に1セット、ソープとシャンプーのセットもあります。
浴槽は豊富で、43度くらいの熱湯、40度ほどのぬる湯、24度の水風呂、
銭湯には珍しく人工炭酸泉(泡付きは弱いですが)があり、ぬる湯の電気風呂は、もみ効果付きの新型です。
さらに半露天のシルク(気泡)湯もあります。
少し「時代の流れに合わせすぎかな? 」という気はするものの、特に欠点の見出せない完成度の高い施設です。
あえて不満を言えば、銭湯なのにロッカーがコインリターン式で面倒くさいことくらい。
スーパー銭湯を小さくしたような施設ですが、お客さんは皆、使い終わった桶をカランの上に立て掛けて戻すなど、銭湯らしいマナーが身についており、やはり下町の銭湯文化が生きていると感じました。
レトロ感はありませんが、純粋に風呂目的で入るには、場所と言い、設備と言い申し分なく、コストパフォーマンスの高い銭湯と思います。
付記
後日知ったのですが、ここはかつて東京で唯一「三助さん」がいる銭湯として知られていたそうですね。
すごい歴史があるものです。24人が参考にしています
-

東京から来ました。
車で高速使っても
来る価値ありました。0人が参考にしています





