温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2957ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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閉店セールで、休日でも700円ということで、仕事帰りに訪ねて見ました。
大宮駅というと「新幹線を使うとき、上野から乗るより運賃が安くなるので使う駅」というイメージですが、降りてバスに乗るのは初めて。
想像していたより老朽化はしてない綺麗な施設。
男女入れ替えで、今日は「木の湯」でした。
露天に大きな4つの温泉浴槽、循環ろ過された茶色のナトリウム塩化物泉。
塩味とややヌルスベ感があり、奥の桧風呂にはチラホラ湯花も見られ長湯しました。
(「石の湯」には掛け流しの壺湯があるようなので、入って見たかった気はします。)
もう無くなってしまう施設だから詳細は省きますが、内湯の炭酸風呂が大きいのも特徴かと。
閉店セール中の土曜なのに空いていて、ゆっくり出来ました。
確かに近くの「小春日和」の方が湯は上でしょうが、こちらとてそんなに悪いわけではなく、無くなってしまうのは近所の人には残念でしょうね。
「あらら」さん、炭酸目的なら「健美の湯」はいかがでしょうか?10人が参考にしています
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自家源泉かけ流し、の記載をみて行ってみました。
ロビー奥の階段にお雛様や吊るし雛の飾りがありナゴミます。
館内外、浴室ともによく清掃されていて良かったです。
成分分析書は見あたりません。
館主手書きの「当館温泉うんちく」によりますと、
当館地下60mより湧出、
泉温 63.2℃、
湯温を42~43℃に保つため、平井沢からひいた山水で調整、
泉質 弱塩泉 循環せず 等々。
当日の湯温42.8℃ 透明なお湯が湯量多く、
高所から加水かけ流しとなっていました。
ここの浴室は太い柱がある為か少し圧迫感を感じました。
お・も・て那須手形提示で半額の300円で入れて頂きました。0人が参考にしています
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駐車場に着くと17、8台の車が駐車していた。良い温泉に入るためとはいえ混雑は出来るだけ回避してきたのだが、今回は「やっちまったか」と思った。だが、ここまで来て引き返すことは出来ない。
玄関を入ると、案の定大ぜいの人がいた。ここはホテルではなかったのか。ホテルの風情などどこにも無い。どこから見ても庶民的な日帰り入浴施設だ。簡易な下足棚、小さく雑然とした受付、二台並んだ料理と飲み物の発券機、そこここにある休憩所等々。入浴料は500円。「やっちまった感」を抱えたまま脱衣場に向かった。
脱衣箱は、100円リターン式のコインロッカーである。予想に反して、浴室には4人しかいなかった。12時過ぎの入館だったので、多くの人は休憩中だったのかも知れない。内湯は10人以上が入れる長方形で、微かに黄色掛かったお湯が掛け流されている。お湯をすくって匂いを嗅いだとき、また「やっちまったか」と思った。ぬるぬる感こそ少ないが、直前まで入っていた松島温泉とよく似ていたのである。アルカリ性単純泉。匂いも炭酸水素塩系である。どこからか「同じような温泉に続けて入ってどうする」と、つっこみが入りそうである。湯温計は41度位を指している。湯舟で一緒になった常連の方によれば、いつもはもっと温いとのことであった。ぬるぬる感が少ない分だけ、松島温泉より浴感が軽いと感じる。ただ、丁寧にお湯の匂いを嗅いでも、硫化水素臭を感じることはできなかった。
隣接して、これも10人ほどが入れる石を組んだ露天風呂がある。奥の方は屋根付きだ。湯舟の大きさに比して源泉の投入は少なく、内湯のお湯の方が新鮮に感じられる。
この度の温泉行は突然思い立ったため、事前の情報入手が不十分だった。同じような泉質のお湯に続けて入るのは間が抜けているし、なにか損をしたような気分にもなる。・・・そうだ、次もよく調べていなかったのだ。12人が参考にしています
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お・も・て・那須手形に「自家源泉かけ流し」と有ったので
行ってみました。
手入れされた日本庭園を見ながら石畳を歩き、フロントへ。
源泉名 黒磯温泉
泉 質 ナトリウムーカルシュウムー塩化物・硫酸塩温泉
泉 温 29.6℃ 成分総計 1.529 g/㎏
加温・かけ流し
内湯、ハーブスチームバス、露天 がありました。
温泉はほぼ透明、42℃、入りやすかったです。
他に入浴客はいず、貸し切り状態でした。
日本温泉協会のプレート有り。
館内外が良く手入れされていました。6人が参考にしています
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当日は露天にお湯が入っていなく、内湯の入浴となりました。
1時間以内でとの事でした。
チョロチョロ投入の新湯の旅館を見てきたので、湯量多く
かけ流しされていて嬉しく感じました、こう言うのが好きです。
泉温43℃ お湯がホンノリ緑色に見えました。
他に入浴客はいず、かけ流しを十分堪能しました。2人が参考にしています
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モダン銭湯と言われるジャンルの銭湯です。
暖簾をくぐり脱衣所までの壁には泡をイメージした光のオブジェ。浴室は木目調で、通常の銭湯とは一線を画していました。風呂の種類はジェットバス、水風呂、通常の温度の湯、高温の湯で構成されておりました。サウナもありましたが別途料金なので今回は利用しませんでした。
洗い場もスタイリッシュで、鏡も通常の銭湯と比べ大きく、全体的にコンセプトが統一されている感じでした。
ただ残念なのが脱衣所が狭かったです。
週替わりで男女の浴室を入れ替えてるみたいなので、またもう1種類の浴室の際に再訪してみたいです。8人が参考にしています
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年季の入った旅館。
お・も・て・那須手形で無料で入浴させて頂きました。
先客2人。
良い感じの木造り浴槽に、酸性硫黄泉がかけ流しされていました。
ここ新湯は共同浴場の熱いお湯のイメージが有ったのですが、
湯量を絞って43℃とされていました。
ポリバケツに温泉から出た「湯どろ」があり先客が身体に塗りはじめたので、
私もマネをしてみました。ツルツルになった・・・かな?
次に露天風呂に行きましたが、女性が入っていたので混浴時間ですが遠慮しました。15人が参考にしています
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共同浴場には5年程前来たことがありますが、
奥塩原新湯温泉の旅館に入るのは初めてです。
一軒先の右側に広い専用駐車場があります。
小ぶりな浴室浴槽に先客2人、すぐに上がり一人になりました。
この付近の温泉は熱いの記憶がありましたが、投入量が少ないのか
泉温42.3℃と適温でした。
お・も・て・那須手形、提示で無料入浴させて頂ました。16人が参考にしています
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湯畑にある無料の温泉でphが1台の強酸泉です。近くには源氏の白旗に因んだ白旗源泉が有り、この白旗源泉が草津の湯の発祥地であったようなことが記載されていました。
内湯に小さな湯船が二つ。透明な湯の方は熱湯にしてありました。白濁した方は、ぬるいと言っても45℃以上あるそうです。地元の人曰く、朝は50℃だったそうです。
シャンプー,石鹸の類い無し無料。棚のみでロッカーの類い無し、ドライヤー無し、露天風呂無し。9人が参考にしています
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800年余り続く板室温泉、街中の道路は整備されていました。
無料の駐車場に停めブラブラ歩いて行きました。
「お・も・て那須手形」で無料で入れて頂きます。
浴室に熱気がこもっていたので網戸にして入りました。
二方向ガラス窓で明るい浴室にタイル張りの浴槽が二つ湯量多くかけ流しされています。
私好みの温めの泉温でノンビリしました。
塩沢温泉組合源泉(板室4)
泉温34.9℃
アルカリ性単純温泉
平成7年の分析書がありました。5人が参考にしています

、性別:男性
、年代:~10代










