温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2940ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160945
関東地方の口コミ一覧
-

アブにが結構います。初めは山の中だから仕方ないと思いました。しかし、お茶を飲んでいたら、チクリ…うん…足の裏に 席を移動したら、又チクリ…痛い。ぬるめの温泉で、景色はいいですが、あふ対策をお願いします
9人が参考にしています
-
いい湯なんだろうけど 混み具合が半端でない 平日を狙って行ってみようかな 同源泉は近くにある
単純酸性・硫黄泉[硫化水素型](低張性・酸性・高温泉)57.2℃ pH2.6 メタケイ酸225.5mg H2S=56.3mg17人が参考にしています
-
此処の特徴 湯口が見える場所に一カ所 浴槽の中に一カ所あり古い湯を浴槽底から追い出す方式ですね 湯は、硫化水素型の乳白色でさっぱりした湯です 完全放流式でもあります
単純酸性硫黄泉[硫化水素型]68℃ pH2.6 H2S数値が73.4mgと高い数値です19人が参考にしています
-

朝の5時から8時までは、680円なので行きました。同じようなことを考える人はいて、5時に乗り付けて来る車が結構ありました。
受付をすると、なんとバスタオルまで付いて来ます。そして、宿泊出来る施設だけあって、浴室にはナイロンタオル、髭剃り、歯ブラシも常備。
お風呂は多彩です。
主浴槽・・・黒湯とナトリウム泉をブレンドしたもので黒湯のスベスベ感と、食塩泉のポカポカ感の両方が楽しめます。
薬湯・・・「吉川温泉ゆあみ」ほど強力ではないものの下半身が熱くなります。
露天生源泉・・・28度ほどの黒湯源泉で、慣れると気持ちが良い。
露天変わり湯・・・全国の温泉を模したもので、今回は湯布院ということで、アルカリ泉らしくヌリヌル感が楽しめました。
その他、露天温泉、ジェットバス、電気風呂、サウナなどがあります。
通常の、入湯料1944円は、健康ランドとはいうものの、いくらなんでも高すぎると思いますが、朝風呂なら充分オススメ出来ると思います。12人が参考にしています
-

湯楽の里といえば、春日部店の湯が素晴らしかったので、かなり期待して行きました。
まず温泉ですが、掛け流しは露天に一つのみ、私がよく利用する「手賀沼満天の湯」とよく似た塩からいナトリウム泉ですが、ずっと規模が小さい。当然、このお湯に多くの人がつめかけていました。その他の露天は白湯の寝転び湯や塩サウナです。
内湯は、数種類のジェットバス、銭湯並に出力の弱い電気風呂などですが、炭酸泉の規模が大きく、寝たままで入れるやつなどもあって充実しています。
雑誌の200円割引券があったので岩盤浴も利用しました。通常なら35分で410円なので利用しなかったと思います。
食事のメニューをみたら、これも「満天の湯」と同じ業者じゃないのかな?と思うほどよく似ていました。
場所が良いせいもあるでしょう。夕方からの湯船の混み具合は凄かったです( 酸ヶ湯温泉のパンフレットみたい)。
そんなこんなで(田舎住まいの)私にとっては、渋滞の中をここまで出かけて来る理由が、あまり見つからなかったのですが、船橋という便利な場所、駅からも近い立地、ということを考えた場合、柏や野田などと似た温泉であっても、当然、価値が高いと言えるのだろうと思います。0人が参考にしています
-

-
金町駅から徒歩3分、いかにも銭湯らしい千鳥破風の下をくぐると、いきなり男女に分かれる。
おっと、ここは最近の「受付式」ではなく、昔なつかしい「番台式」の銭湯なのです。
最近、10円値上げしたらしく、番台で入湯料460円と手ぶらセット130円を払いロッカーへ(セットのタオルは、レンタルではなく新品をもらえます)
20カランほどの、こじんまりとした銭湯ですが、ちゃんと富士山のペンキ絵もあり、脱衣場には小さな庭と縁側もついていて洒落ています。
浴槽は、ジャグジーつきのバスクリンバスが2つあるだけですが、なんと、東京の銭湯にはめずらしく、追加料金なしでサウナにも入れます。
なんだか「ここはいいぞ」という気になりました。
帰りに、地元の人でにぎわっているもつ焼き店「ぶうちゃん」によってみました。
この金町も、近くの亀有、柴又ほど有名ではないものの、下町的(厳密には、下町ではなく江戸郊外だが)な人情味のある、よいところだと思います。
このように書きちらしたところで、実際行く方は、近隣の少数の方だけとは思いますが、結構ファンになりそうな銭湯です。
たくさんの情報をくださる「呼塚の男」様に敬意を表しつつ、ペンを置きます。19人が参考にしています
-

那須の大丸温泉にある旅館です。雑誌「温泉博士」の温泉手形利用で入浴させていただきました。浴室は男女別の内湯と露天風呂です。浴室に入ると、内湯の岩風呂は縁の石の間から湯が溢れ出ており、思わずニンマリしてしまいます。露天風呂も緑に囲まれていい雰囲気です。特段に新しくはないのですが、いかにもお湯自慢の温泉旅館といった風情が個人的には気に入りました。
温泉は、泉温71.7度、pH6.5の単純温泉です。鉄分のため、お湯はわずかに緑褐色に濁り、浴槽の縁は赤茶色に変色し、見た目も温泉らしさ十分です。内湯は熱めだったので、ゆっくりと露天風呂に浸かってお湯を楽しみました。惜しいのは、高温のため、3割程度加水していること。非加水の源泉に是非とも浸かってみたいものです。
(2014年6月入浴)5人が参考にしています








