温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2826ページ目
-
掲載入浴施設数
22873 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160989
関東地方の口コミ一覧
-

-

高崎駅近くのビジネスホテルに泊まったら、ここの温泉の入浴券が300円であったので、行ってみた。
近くに看板とかはなく、夜に行ったため場所がわかりづらかった。
入口で入浴料が550円と書いてあったので、他の方の口コミから値上げしたようだ。
自分が行ったときは、男湯は1階だったので、窓とかはなく地下にいるような感じだったが、お湯は良かった。
高崎駅から歩いて行ける距離にあって、源泉かけ流しの貴重な温泉です。14人が参考にしています
-

余りにネガな書込みが多く、訪問する気をなくす人がいたらいけないので、
ユーランド緑の名誉のために書きます。
健康ランド自体行ったことがなかった私が初めて行ったのがこのヨコヤマユーランド緑です。
(そんな人間がとやかく感想書くなと言われるかもですが)
比較対象がなく、古くなった施設やオシャンティとは言い難い佇まいにも関わらず、
それから私にとって健康ランドがなくてはならない物になりました。
その後、このランキング上位の近隣の健康ランド
(ユーランド緑より設備も新しく、大規模で、しかも何故か安い)
にも行ったのですが、何故かユーランド緑のような癒しや満足感が得られませんでした。
自分でも不思議でしたが、その理由はというと、
古い設備ではあっても、充分風流な露天風呂のしつらえや、地味にサマになる室内からの眺め、
差し込む太陽光の絶妙な加減、こじんまりとしていながらも使い勝手の良いサウナや岩盤浴に、
心底リラックスし、もっといたい、また来たいと思える何かがあるのです。
ネットで見ると、ラグジュアリー(w)且つ非日常(w2)な健康ランドやスパもあるようですが、
サウナや岩盤浴を存分に味わってリラックスして気持ち良く入浴するのには、
ピカピカで高級感ある設備など要りません。
ユーランド緑は、そういう余分な物を省いて安く(私はいつもグルーポンを利用しています)
提供している素晴らしい健康ランドです。
是非皆さんも行ってみて下さい。29人が参考にしています
-

-

食事処の場所がわかりにくい。
1Fはセルフでカウンターに取りに行き、テーブルか、最初は気付かなかった通路の奥の大広間で。
2Fは居酒屋風。鳥居の階段を上がって右手突き当たり。上がって行く人が居なくて恐る恐る行きました。
メニューは1F2F共通。5人が参考にしています
-

地元の人でにぎわっている温泉銭湯です。
浴場は広く、天井も高く、壮大な富士山の絵(タイル)を拝める、まさに銭湯の王道を行く施設でした。
風呂の種類も多く、温泉もあり、また、シャンプーもボディーソープも備え付けられており、総合点は高いかと思います。(塩素臭はかなりあったと思います)
温泉は、無色無臭ではなく、うすい茶色の色がありました。源泉かけ流しの水風呂と、循環の温かい温泉では、色の濃さが違うように感じました。
改善点があるとすれば、湯量が豊富な温泉の浴槽を増やしてほしいと思いました。温泉の水風呂は源泉かけ流しで、投入される湯量も豊富なので、是非、あったい温泉の浴槽を広くして、源泉かけ流しにしてもらえると最高ですね。19人が参考にしています
-

-

日帰りで、長寿の湯のみ利用しました。
徒歩3分で露天風呂に行けますと案内はありましたが、あまりの吹雪で視界が悪く、身の危険を感じて今回は遠慮しました。
建物に入る前から硫黄臭を感じて、期待が高まります。
脱衣場の中に無料で利用できる貴重品用ロッカーもあり(盗難注意の張り紙が多かった)、ドライヤーも貸出無料の備え付けがあってありがたかったです。
内湯は、あまりの湯煙に視界不良で、扉からすぐ近い洗い場を使わせてもらうのに精一杯でした。
湯船は2つあったのか?洗い場から近い湯船に入るだけで精一杯。奥から一緒の湯船にはいないご婦人たちの談笑は聞こえてくるのに、足場も奥の様子も全く見えない…
気温が低いからか、湯温はやや熱めに感じて、よく温まります。
途中、とても冷たい風が吹き込んでくることがあって、屋根付きの小さめの露天風呂が扉の向こうにあることに気づきました。
外には2つの浴槽があり、ひとつは温いお湯、もうひとつはやや熱いお湯です。
温めのお湯にはずっと人がいたため入ることはできず。熱めのお湯のみいただきました。
ここは吹き込んでくる雪が大変冷たく、歩く足場にも少し雪が積もるほど。
吹雪ではない天候のときに訪れると、景色も多少は楽しめるかもしれません。
また違う季節に再訪したいです。11人が参考にしています
-

-
黒湯の名に惹かれて訪れてみた。壁のレリーフやらBGMのガムラン音楽やら、バリ風の日帰り温泉である。いっその事、ユニフォームも民族衣装にしたらどうだろう。1階は駐車場で温泉施設は全て2階にある。休日だとこのスペースでは混雑するのではないかと思う。中央に読書スペースなるものが有り、寝転んで漫画を読める場所である。私はねころび処と勘違いし、熟睡してヒンシュクをかったようだ。内湯の炭酸浴泉は広く、平日なら順番待ちはない。ただし、私の好きなミストサウナは無かった。黒湯のある露天は開放感があり、当日は2日降り続いた雨が上がって屋上に青空が広がっていた。源泉温度が低く加熱投入である為か生源泉掛け流しとはなっていない。ぬるめでいつまでも入れる。炭酸水素塩泉でないので、ヌルスベ感はないが赤みを帯びたすっきりした黒湯である。塩味、透明度60センチ底が見える程度。露天の寝転び所が減って夏の日光浴スペースが減ったと常連さんがこぼしていた。昼食に1400円の牛肉のオイル焼きなるものを注文したが、調理担当者には一度、和食レストラン天狗のサイコロステーキランチを食して欲しい、あの値段と味、見習ってほしいものだ。駐車場は有料で利用金額に応じてサービスされる。館内利用3000円以上で6時間まで無料であるが、お姉さんに8時間までにサービスしてもらって。昼食の不満はスッ素飛んでしまった。
8人が参考にしています




