温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2770ページ目
-
掲載入浴施設数
22997 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15158 -
温泉口コミ数
163879
関東地方の口コミ一覧
-

初めて利用しました。平日の夕方お仕事帰りの方や隣のビルにスポーツジムが入っているので混雑していました。お風呂の数は多く楽しめましたが、湯船が小さめです。畳の寝湯が気持ち良かったです。食事処は値段高めなのに不味くて残念でした。スタッフのサービスは良かったです。
8人が参考にしています
-

ロウリユウが急激に熱くなって、びっくした。ゆっくり熱くなる方が良いと思う。それと、目を覆っていないと眼球が暑過ぎて不快です。小さな穴の空いたアイマスクのようなものを着用して、目を熱さから守りつつ目視できると良いです。
0人が参考にしています
-

投稿日:2019年10月9日
土日は混むので平日によく利用しています… (横浜天然温泉SPA EAS(スパ イアス)【2026年7月28日(火)リノベーションオープン!】)
うさくまさん
、性別:女性
、年代:50代~
星4つ4.0点
土日は混むので平日によく利用しています。
サウナ苦手だったんですがロウリュウの楽しさ?と
気持ちよさにはまってしまいました。
女性用浴室は露天風呂の炭酸泉混み混み!
炭酸泉だけ大きなお風呂にしてほしいくらいです。
皆さんのクチコミにある様に飲食はイマイチ。
美味しけど平日でもうまかもんは対応が遅いです。
友人が中華は✖と言うので利用したことは無いです。
カフェも何ならドトールコーヒーとかにしたほうが
回転がいいかもと思ってしまいます。
施設が良いだけにすごく残念です。8人が参考にしています
-

寛げるスペースが各所にあり、平日という事もあり空いていたので、ゆっくり休めました。
飲食はしていないので分かりません。
また来たい施設です。0人が参考にしています
-
利根川源流の木の根沢川沿いの高台に建つ、昭和59年に開業した木造二階建ての温泉民宿。内湯と露天風呂を、予約制で貸切風呂として利用できます。平日の午前中、事前に連絡をして日帰り入浴してみました。
入浴料600円は、玄関で女将さんに。内湯か露天風呂のどちらがいいか聞かれたので、この日は露天風呂をチョイス。玄関から館内を通らず駐車場の方へと歩き、そのまま隣の湯小屋にある露天風呂へ。
屋根が太い柱と梁に支えられた、重厚感のある湯小屋。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には囲炉裏があり、薪が積み上げられています。ドライヤーはありません。奥に、1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティはラコンサです。
7人サイズのC字形岩風呂があり、無色透明の単純温泉(源泉名: 湯の小屋温泉 1号泉)が源泉かけ流しにされています。泉温76.1℃を、加水・加温せず(冬季の雪が大量に混入した時のみ加温あり)42℃強位で供給。PH8.3で、やや肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、ほんのり石膏臭がしてまろやかな味。囲われてほとんど景色は見えませんが、巨石を配した野趣溢れる雰囲気。少しだけ錦秋の山を眺めつつ、朝からまったり湯浴みが楽しめました。
主な成分: ナトリウムイオン164mg、マグネシウムイオン0.27mg、カルシウムイオン32.1mg、マンガンイオン0.10mg、フッ素イオン6.2mg、塩素イオン133mg、硫酸イオン172mg、炭酸水素イオン56.2mg、炭酸イオン11.4mg、メタケイ酸138mg、メタホウ酸14.2mg、遊離二酸化炭素0.4mg、成分総計0.74g
※なお分析書は、平成16年のちょっと古いものなので参考までに14人が参考にしています
-

投稿日:2019年10月5日
家が近いのでよく来ています、何はと… (横浜天然温泉SPA EAS(スパ イアス)【2026年7月28日(火)リノベーションオープン!】)
よっち横浜さん
、性別:男性
、年代:~10代
星4つ4.0点
家が近いのでよく来ています、
何はともあれ綺麗ですね、
清潔感も漂います。
ひとつだけダメ…
それは垢すりの料金。
圧倒的高いです。
洗いの方は一生懸命やってくれます、
あえてここで金額は提示しません
経営者サイドの方は
今一度見直して下さることを
熱望します!
一部ではなく多くのお客が
申しておりました。
どうかよろしくお願いします。5人が参考にしています
-

とても気持ちよく利用できました!
0人が参考にしています
-

受付は大事です。あまりにも早口で最初、聞き取れない位でした。施設に関しては岩盤浴二階に行く際、ロッカーキーでの精算できない為に小銭必要との事!ならば、小さなビニール袋でも欲しい物だと思いました
19人が参考にしています
-
JR上越線の水上駅から、車で約15分。県道63号線(奥利根ゆけむり街道)沿いに佇む、昭和47年に開業した客室数11室の温泉宿。平日に、一泊二食付で利用して来ました。
この日は、母屋2階のトイレ付10畳和室「かたくり」の間に宿泊。既に布団が敷かれていて、案内後は仲居さんが部屋へ入らないための配慮からとか。二面窓の角部屋で、窓から色付いた山々と中庭や離れへと続く回廊の景色。お香のいい香りも漂います。浴衣に着替え、早速温泉へ。
無料で使える貸切風呂は、半露天の「蛍雪の湯」と内湯「岩の湯(奥)・(手前)」の3つ。土産物コーナー近くに予約ボードがあり、自分の部屋名が書かれた木札を置いて予約します。16時すぎの到着でしたが、既に「蛍雪の湯」は予約で一杯。チェックイン順ですが、平日でも予約が埋まる程人気です。
2つの内湯「岩の湯」は、18:30まで男女別の浴室となり予約ができません。ただし23:30~翌日9:30までは、全浴室が予約なしで貸切で利用可能。空いていれば入浴中と札をひっくり返し、内から鍵をかけます。40分貸切が目安。
まずは男湯になっている、1階の浴室「岩の湯(奥)」へ。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に2人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティはシトラス系です。
大きな窓際に5人サイズの岩風呂があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 向山温泉 宝珠の湯)が満ちています。泉温25.2℃を、加温・加水して42℃強位で。PH9.3ですが、やや肌がスベスベする浴感。循環・消毒ありで、口に含むと無味少塩素臭。なぜか凄い泡つきです。巨石を配して野趣溢れる雰囲気。窓からは、竹と木立の坪庭の景色。たまたま貸切状態で、まったりできました。
湯上り処「けやき」では、コーヒーや温泉ハーブティーを頂けます。何と、利き酒コーナーも。この日は、清酒「谷川岳」と焼酎「兎乃」。谷川岳がフルーティで飲みやすい。
夕食は、食事処「ふきのとう」で奥利根の山や利根川で採れる食材を使った山人料理に舌鼓 。お品書き付で、前菜の【野】は「新鮮野菜を自家製ソースでまるかじり」。地元野菜の他、赤城鶏の自家製ハムや銀光のスモークもあり、種類豊富です。次の温皿【土】は、「大地の恵み 秋の訪れ」で、舞茸の天ぷらはサクサク、里芋のスープは温かく旨い。続いて【燻】は、「尾瀬豚の燻し焼き」。パプリカとシメジのソテー乗せで、ジューシーで山椒塩をかけるとなお美味。シメジと人参・菊の小鉢も出て、日本酒「水芭蕉」の純米吟醸冷やおろしがすすみます。次の【猟】は、「尚文の煮〆」。鹿つみれと大根・里芋の煮物で、ジビエを味わう一品です。さらに【源】は、「利根川の魚たち」。岩魚の塩焼を竹籠に入れて供され、焼立でバリバリ頭からいけます。そして【季】は「秋の恵み」。野菜と茸、豆腐の鍋で、生姜味で温まります。御飯は栗釜飯。栗は敷地内で採れた物で、季節限定なのだとか。デザート【甘】は、薩摩芋のぜんざいの塩ヨーグルトアイス添え。夜食用の塩ヒジキのおにぎり付でした。旬の地元食材を吟味し、味はもちろん、彩りや器、盛付けにも満足できました。
翌朝は、半露天風呂「蛍雪の湯」へ。籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは同じ物です。
二面ガラス窓で、オープンして半露天風に。デッキチェアもあります。右側に2人サイズの石造り浴槽があり、湯温は41℃位。外には、色づいた紅葉と山の景色。40分があっと言う間です。ここに、温泉の分析書がありました。
朝食は、昨晩と同じ食事処で。御膳で運ばれる、焼き鮭や胡麻豆腐主菜の和定食です。蒸籠蒸しは、ソーセージと厚焼き玉子。豆乳茶碗蒸は藻塩をかけて。一見普通に見えて、下に梅肉があり驚きます。温泉玉子と納豆、ドリンクは入口にあり、自由に。体に優しいメニュー。朝食も土地の食材に拘った物でした。
食後は、もう一つの貸切風呂「岩の湯(手前)」へ。奥の岩の湯より、若干広め。籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーもあり。浴室の左側に、3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは同じです。
右側に5人サイズの岩風呂があり、湯温は42℃強位。巨石を配して野趣溢れる雰囲気です。なぜか、ここも凄い泡つき。窓が簾で覆われ景色が見えませんが、まったりできました。
水上温泉郷にはかけ流しの温泉宿が多いだけに、温泉の湯使いがちょっと残念。美味しい料理や静かな環境でのんびりと過ごすためなら、リピートはありかと思います。
主な成分: ナトリウムイオン28.1mg、マグネシウムイオン0.07mg、カルシウムイオン6.71mg、鉄(II)イオン0.02mg、フッ素イオン0.7mg、塩素イオン2.0mg、硫酸イオン45.6mg、炭酸水素イオン10.1mg、炭酸イオン13.8mg、メタホウ酸イオン0.3mg、メタケイ酸22.7mg、成分総計0.13g18人が参考にしています
-
地下1530mから湧く温泉は、空気に触れると茶色く酸化します。また源泉掛け流しで使っているので、ナトリウム泉の塩味がしっかりと実感出来ます。中庭に、足湯が作られています。足湯も湯船の底から源泉を噴き上げていて、泡立ちが凄いです。湯の花も凄い量になっていました。奥で湯船の真ん中に突き出た管で湯を回収していました。中庭の奥には、神社が建てられています。2階の休憩室は明かりを落としていて、枕付きのマットと共にゆっくり休めるようになっていました。
内湯は、主浴槽を加温した湯船にしています。小さな湯船は、源泉を加温しないで使っていました。湯船が小さいので、しっかりと温かいです。この湯の張力は半端無いものがあり、湯出口から落ちた湯が巻き込んだ空気は、細かい粒子となって垂直に跳ねていました。ジャグジーの湯船は3席の寝湯になっています。ジェット水流の圧が適度なものとなっていました。水風呂は、備長炭の壁を伝って湯を流していました。
露天風呂は、一番奥に加温していない源泉掛け流しの岩風呂としています。湯船が広いので、ぬる湯になっています。その手前に深さ30cmの浅い岩風呂がありました。加温している源泉の岩風呂は2つ有り、熱湯とぬる湯にしています。ぬる湯の方には、テレビが付いていました。
レストランの冷し中華は、紫大根が使われています。また、カラシと紅生姜がお洒落な付け方となっていました。
馬油成分シャンプー,馬油成分コンディショナー,馬油成分ボディソープ付き900円のところ12時までに入館すると朝風呂料金550円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。9人が参考にしています






