温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2749ページ目
-
掲載入浴施設数
22877 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15169 -
温泉口コミ数
161090
関東地方の口コミ一覧
-

日曜夜6時~半額でした。少し前に着いたので、田舎うどんをいただいたのですが豚汁風味で美味しかったです。連れの天ぷら蕎麦も美味しかったそうです。外観ほど広くないお風呂は更に空いていて、ぬる湯なのでのんびり出来ました。露天風呂は泉質も良いと感じましたょ♪
2人が参考にしています
-

蛇骨湯が休みだったので此方に入ってみました。洗い場と内湯はごく当たり前の銭湯ですが、露天に出てびっくりしました。スーパー銭湯同等の質感の岩風呂、広さ、新しさでとても満足出来ました。
4人が参考にしています
-
厚木の山あいにある温泉地の1つで奥まった所にある一軒宿です。
日帰りは1時間1000円と少し高めとなっていました。
泉質:メタケイ酸による規定泉・掛け流し・加温。
毎分5リッターと少量の湧出量であるが掛け流しにこだわりのある旅館のようで浴室を小さくして掛け流しにしている。内湯3人露天2人位しか入れない大きさとなっていた。
シャワーからでるのも源泉でとろみとヌルヌルがある面白い湯です。
総成分240mgに対しNa60mg・メタケイ酸43.7mgが主な成分となっていてPH10のアルカリであった。ヌルヌルするのはNaとメタケイ酸の割合が大きいのとアルカリ性である二つの要素が合わさっているからだろうと推測する。
静かな雰囲気と強いヌルスベを堪能した1時間であった。
個人的に箱根よりも厚木方面の方が好みであるとわかった温泉でもあった。13人が参考にしています
-

紅葉が終わり、落葉松の葉もほとんど落ちたころの訪れ。しかし、晩秋の爽やかな風が頬に心地よく、少し青みがかったお湯はさっぱりとして気持ちよかった。ここは単純硫黄泉だが、硫化水素型。最初は無色透明でしばらくすると白濁してくるタイプ。この日、露天は無色透明だったが、内湯は白濁していた。露天は43度、内湯は41度に設定されている。湯殿には湯船が2つあり、一つは真湯。これはどうやらサウナがあるときの水風呂らしいが、今は強烈な硫黄の臭いを落とすためのものに思えた。
ここの温泉は12時半から16時まで入れるようになっている。優れものは入浴と昼食のセット。2500円でステーキを食べ、タオルつきの入浴が楽しめるのはお値打ちだと思った。2人が参考にしています
-

ルートイン系列の温泉施設でホテル併設となっています。
東部羽生駅からも近く公共機関の利用でも立ち寄り易い施設です。
泉質:Na-炭酸水素・塩化物泉・掛け流し・一部循環加水加温塩素。
ガス抜きをしたらしく泡つきはなくなっていました。黄褐色透明の湯は程よいツルツル感が感じられ土類臭がするお湯で塩素臭は感じられない。40℃程に保たれている為、長湯して楽しんだ。ヌルスベのある中々良い湯でした。
温泉評価:71/10020人が参考にしています
-
少々古めの印象ですが湯治場の雰囲気漂う旅館で1人泊でお世話になりました。
部屋ですが6畳和室で少々古めの印象ですが1人なので不便はなかったです。食事は夕・朝食共に部屋食で一膳出しで品数・ボリュームは少し寂しい印象でした。
お風呂は内湯と露天がありましたが、露天は女性優先のシステムを取っているので夕方から夜に掛けては女性専用で後は混浴、朝にのぞいてみたら空いていたので入ってみましたが、狭い中庭に造られたものなので、景観も望めないしイマイチの印象でした。
内湯はいかにも湯治場を連想される木造りの浴室で私の好きなタイプ!投入量で湯温調整するようになっていまして、普段は絞り気味で42度前後に調整してありました。ちなみに湯口は2段になっており、一段目を外すと源泉が勢いよく出てきて調整出来るようになっているので、熱めにして楽しませて頂きました。
※画像は内湯になります。
※1人泊 2食付で9,500円 少々高目の印象でした。10人が参考にしています
-

この宿の人気の露天・他抜きの湯に入りたくて泊まってみた。さすがに人気抜群とあって、なかなか順番が回ってこない。空いていれば誰でも入ってよく、入り口の札を「ただいま入浴中」に裏返すだけの仕組み。詰め込んで4人がせいぜいというこじんまりとした湯船だが、展墓は抜群ですごく落ち着く。源泉掛け流しでいささか熱いのが難点だが、加水して温度調節はご自由に、となっているので、あまり心配はない。暮れなずむころ、、のんびりと湯に浸かりながらかなたの山々を見ていると、すべてを忘れ、体が芯から緩んでくる。この感じがたまらない。
大浴場も展望はすばらしい。この宿は結構料理もおいしい。板長手作りのものと仲居さんがお勧めのものもあった。今回は和牛のステーキコースだったが、おいしくいただいたものだ。必要なこと以外はかまわないのが、何より。それでいて、聞くと素早くニーズに応えてくれたのはうれしかった。13人が参考にしています
-

いつ行っても黒い湯はお肌がツルツルになる
3人が参考にしています
-

バラック建てのような建物だが、入り口のドアを開けると中に湯船が2つある。仕切りはなく、混浴の共同湯。2つの湯船の温度が違い、アツ湯とヌル湯になっているのがありがたい。ヌル湯で体をなじませてからアツ湯に入ると結構長湯ができるのだ。この日、アツ湯のほうは44度ぐらいあったように思う。久しぶりの再訪だったが、壁や床が新しくなっていた。ここはイオウの匂いに包まれるといっても過言ではない。しばらくの間匂いが消えず、2日後、早朝に起き出し、髪をはじめ全身をくまなく洗って、仕事に出なくてはならないほどだった。それだけに効能は抜群らしい。土地の人の話。
6人が参考にしています
-

数年ぶりの再訪。劇アツを覚悟していったら、そうでもなかった。左側の湯船だったからだろう。以前入ったのは右側の湯船。先に入っていた人の話では、毎年4月に男湯と女湯が入れ替わるのだそうだ。つまり、左と右の湯船が交代になるらしい。今年女湯になっているほうに湯口があり、劇アツの源泉が注ぎ込まれている。男湯は女湯と下で繋がっていて、泉温が低くなっているとのこと。通りで結構長く入っておられたわけだ。4人も入れば一杯になる小さな湯船だが、掛け流しの温泉でサッパリとした浴感がいい。この湯に入るために、毎週水戸から来ているという男性には驚いた。愛好者が多いと聞いていたが納得。
8人が参考にしています





