温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2753ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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湯らく 地元の人が多く館内がとても静かで内装ともにとても落ち着き、またカラオケ、ヨガ、ビンゴ大会のなどの催しもあり、アメニティ、売店の食品等もとても充実して、お食事どころもお座敷もあり飲み物も豊富で、また、休憩室のリクライニングもふかふかでこころから疲れをいやせあずけられるところで、送迎バスもあるし、他のところではだめでとてもお気に入りの場所でした。震災で閉館になりもう大変がっかりしています。
また再開しないのでしょうか。それを心待ちにしているのですが。1人が参考にしています
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妻と草津温泉に一泊旅行に出かけました。
低料金で気楽に過ごそうと選んだのが、こちらのワンデイ美津木です。
1階に管理人室があり、2階と3階は4部屋ずつしかありません。部屋の扉などまるでアパートか、と思うような造り、部屋の中もミニキッチンとウォシュレット付きのトイレがあり、こじんまりとしたものです。
しかし、1階には「極楽の湯」(画像写真)と「長生の湯」という貸し切り利用できるお風呂がふたつあり、空いていれば自由にいつでも入浴出来ます。これはポイントが高い。
万代鉱源泉のお湯は、投入量が少なめながらやや熱め。確かに小さな子供には熱いと感じる湯温でしょう。湯の酸っぱさや浴感は確かなもので、貸し切りで浸かるにはほぼ納得の設備です。大人3人くらいのサイズと家庭的な浴槽よりちょっと大きい程度ですが、リンスインシャンプーとボディソープ、ドライヤーなども揃っています。
朝食はオプションで付けてもらいましたが、納豆や海苔、野菜の煮物といった純和風でなかなか美味しかった。旅館 美津木の仲居さんたちも達も気さくで、雰囲気は良好でした。
滅多に出来ない温泉地での夫婦宿泊を自由奔放に楽しめ、低料金は魅力。隣のセブンイレブンも便利だし、もてなしや格式にこだわらない人なら利用価値はあると思います。1人が参考にしています
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町中でありながらも、いい湯にめぐり合えたと思います。源泉が地下湧出で、そのままかけ流しをしているので鮮度は抜群だと感じました。
ナトリウム-塩化物泉特有の保温効果からか、しばらくはポカポカが続きますよ。また、寒い時期に入りに来ます。
入浴料も600円( 平日・休日ともに同じ)とお手頃です。8人が参考にしています
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落ち着いたおもむきのある外観。
脱衣所も浴場もとてもキレイで清潔感いっぱい!館内もゆったりと落ち着けて、とても良い日帰り温泉でした。14人が参考にしています
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草津の帰り、治し湯的な温泉はないかと探したお湯。浴室は共同浴場のそれ。なんら飾り立てるものはなく、湯舟の縁から溢れ出る湯が波紋を描く。地元の方達が和やかに談笑しているのを見ると、ここは地元に密着した温泉なのだと実感した。お湯は薄く貝汁濁り、ほのかな鉱物臭に塩味。温く柔らかい当たり。間もなく人もいなくなり、貸し切り状態に。縁を枕にトポトポと注がれる湯を子守歌にしばしうたた寝。満足の治し湯だった。
3人が参考にしています
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墨湯に入っておきたくて大出館に立寄った。連休明け平日の昼下がりのせいか、ロビーは閑散としていた。
エレベータで風呂のあるフロアに降りた。真っ先に墨湯に向かい、戸を開けると浴室に一人の女性の背中が見えた。思わず廊下に出てみると、14~15時は女性専用時間と書いてあった。
そこで、すぐ手前の内湯と露天に入った。御所の湯、平家かくれの湯と名づけられた内湯はややぬる目で見た目が薄いグレーの硫黄泉。その外には岩組みの白緑硫黄泉。10日後に来ていれば紅葉も楽しめただろう。
15時とほぼ同時に墨湯に移動した。なるほど黒い、というかチャコールグレーだな。白い硫黄泉と隣合わせなのがポイント。墨湯は黒い湯花が舞っていた。慣れない人はこれを汚れと勘違いしてしまうだろう。黒い色素は鉄分に負うところが大きいようだが、下風呂さつき荘の砂鉄分が反映される湯と近いのかもしれない。
帰りのこともあるのでやや忙しない入浴となってしまった。墨湯以外にもいい湯があるし、別の機会にゆっくり楽しみたい。8人が参考にしています
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福島からの帰り道、栃木のどこかに寄っていこうと思い、未踏のコテコテ硫黄泉はどこかということで塩原元湯に。
塩原は十分山深いが、南会津から来てみると、人も家も多いし、アプローチにあたって物凄い秘湯といった感じはしない。立派な宿3軒があるなかで、湯治宿として人気のゑびすやにまず入った。
脱衣所手前に飲泉所があって、硫化水素の濃厚な香りに迎えられる。平日昼間にもかかわらず、5人ほど入浴していた。梶原の湯と弘法の湯の色の違いが目に飛び込んできた。
お互い面識はないようだが、いずれも近場から来たらしい初老のおじさんの会話を傍受すると、とにかくここの湯が一番と称えあっている。しばしば良い湯では、地元民のこうした会話を耳にする。
2つある中性の硫黄泉のうち、白濁の梶原の湯は温めでまことに気持ち良い。緑がかった弘法の湯はとにかく熱い。46℃くらいか。交互浴が楽しい。
浴室に充満する臭いは強烈で、どっちがどのような臭いを放っているか判然としなかったが、青森の湯の沢温泉群の湯を想い返した。また、同じ弘法の湯でも直前に入った湯ノ花温泉の弘法の湯とは大違いだ。
自炊部屋があるので、ここを基点に周るのもいいだろう。宿の女将さんはとても感じの良い人で、旅の手帖11月号でゑびすやが取り上げられたことを話していた。3人が参考にしています
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本千葉駅から線路沿い8分、その他の駅からも運動がてら歩いて程よい距離。しかし私、木更津で大層歩いたので、脚にはダメ押しって感じでした。
前回フリー冊子ゆ~ゆのクーポンで無料入会出来たので、それを使い会員入館。ポイントもそれ以来2つめ。
建物はJR線と、京成線の離れる高架線の間にあり平屋建て、笑顔の湯の文字がまさに笑っています。
靴鍵100円戻式→券売機→フロント→鍵自己保持→食事処・畳処→突当りが湯殿→黄土色4段ロッカー100円戻式
入り口から湯殿まで三角吹抜けが突抜ける。
券売機、セルフのテーブル式食堂で遅れ目のお昼、お薦めしていた安い炒飯にした。
お風呂に入ると、暖色系オレンジ色タイル張り。まず円形風呂がかまえる。洗い場は一段下がる。椅子は固定タイル造り、カランは釦、シャワーはレバーの一体形。サウナはニ種、高温室にはテレビあり。
そして前回とは違うが、他でも体験した事があるアミューズメント風呂が内外にいっぱいであった。
外には波うつ雲梯がある。寝ていると身体が浮く風呂が面白い。
今日ははごろもの湯で、前回は和風岩風呂のおおうみの湯だったのだ。2浴室で30種の風呂があると云う。日替わりで楽しめる。
私のホームグランド 極楽湯幸手店も日替わりだが純和風で、これ程の違いはない。ちょっと羨ましい。
以前は京成の駅まで歩いたが、今回は近いJRの駅にした。
入館料全日
800円(会員700円)
2009H21.1024土初
2011H23.1001土2回目8人が参考にしています
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8月の終わり…暑い×②毎日から逃れたくて、万座を訪れました。今回は『豊国館』への立ち寄りです。古きよき温泉旅館のたたずまいと、懐かしさを感じる雰囲気には心がなごみました。温泉も、もうしぶんなし!あじのある内湯。開放感のある広々とした露天。まさに『万座』という景観の中での湯浴みができ、大満足でした。また行きたいです(^^)
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