温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2580ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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口コミをみていってきました。
家からも近く、最近つかれ気味のダンナを連れて行きました。
常に混んでるとのことでしたが、
朝一ということもあり思ったほどではなく、
午前中はゆっくりできました。
昼過ぎからは人が多くなってきたので
ご飯も食べずに帰ってきてしまいましたが・・・。
炭酸泉とサウナでやっていたイベントはかなり混みあってます。
常連さん多しです。
建物内もきれいですいていれば夫婦でゆっくりできる
よい施設だと思います。1人が参考にしています
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祖師谷大蔵駅を降りると南北に伸びるウルトラマン商店街。その商店街を北方向に少し歩き、狭い道を左折したところにあります。商店街は人でいっぱいだし、横に入った道は住宅地で道は狭く、車ではなかなか行きにくい場所にあります。マンションの1階部分に入口があり、手前には駐車場。駐車場はコインパーキングになっていて70分までは無料です。温泉の入口までのアプローチには植木がたくさん。このときはあじさいが見事で深い青紫の花を咲かせていました。夜7時ごろでしたが、ぞくぞくと人が入っていきます。ロビー前には大型テレビやソファ、マッサージチェアなどのゆったりしたスペースがあり、風呂上りの人たちが談笑しています。
女湯ののれんをくぐると、まずは常連さん専門の契約ロッカーのコーナー。隣にはお釜のドライヤーが置いてある休憩所。脱衣所にも人がいっぱいです。浴室に入るとまずかけ湯。お湯と低温湯の2種類。浴槽は左手中央と右手壁面は洗い場です。お年寄りを中心に近所の常連さんたちが賑やかに体を洗ったりしてます。ここは山の手のはずなのに、まるで下町の銭湯のようです。それぞれ小さめの浴槽は白湯、シルキーバス、そして黒湯の温泉。シルキーバスは細かい泡で白濁しています。入ってみたらビリビリとすごい刺激。電気風呂だったのです。温泉浴槽も3つに区切られていて、真ん中はやはり電気風呂。黒湯は冷鉱泉ですが、けっこう熱めに加温されています。ヌルヌル感もほどよく、黒湯独特のいい香りもします。
ミストサウナは無料なので入ってみました。狭いのでけっこう汗かきます。隣に珍しい冷凍サウナがありました。ひとり用のシャワールームのようになっていて、冷風が吹いて体が乾きます。でも常連さんは入らないみたい、なぜか。気に入ったのは水風呂です。軟水使用ということで、柔らかくいい気持ちです。高温サウナは有料。ミニプールとジャグジーも有料のようです。そのへんの料金のしくみがいまいちわかりづらい。浴室からミニプールへ行ける戸を開けて覗いてみたのですが、入ってる人はいませんでした。
腰の曲がったおばあさんがひとりで入ってきます。すぐに誰ともなく寄ってきて手をつないで洗い場に案内。隣にいた人が体や背中を流します。おばあさんは元気で、いろんな人とあいさつを交わしています。湯船に入る段になると、そこにいた人たちが当然のように入るのを手伝います。そんな昔ながらのコミュニケーションが今でも続いているようです。このあたりは商店街もいきいきしていて高齢者がひとりで暮らせるための最高のシステムが揃ってます。それにしてもおばあさん、あの強烈な電気風呂に平然と入ってます。大丈夫なのでしょうか。
お風呂から上がって気付いたのですが、浴室入口の右手にも休憩室があってリクライニングチェアがありました。湯上がりにゆっくりする場所のない施設はわりと多く、せっかくのいいお湯もちょっと気分がそがれることもあるのに、銭湯料金の450円でここまでいろんな設備があるとは驚きです。サウナのみは300円ですが、入浴料込だと680円です。サウナのみというのは、ここの常連さんたちはみんな入浴券(10枚4200円)を買ってるため。夜中の2時までの営業というのもありがたい。8人が参考にしています
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先日、ソレイユの丘に行ったので、ついでにお風呂に入って
帰ることにしました。
入館料が600円と安くて、あまり期待はしていなかったのですが
入館してみると、平日の夕方ちょっと前だったためか空いていて
ロッカーはそんなに広くないのですが、ゆったり着替えができる
スペースがありました。
洗い場もそれなりに余裕があり、ゆずの香りがする
シャンプーリンス、ボディソープが心地よく、
すっきりと汗を流すことができました。
また露店風呂も寝湯、腰掛湯、岩風呂があり、自然の風と音、
それとゆったりしたBGMの中でとても癒される贅沢な時間を過ごす
ことができました。
やはり平日がとてもお勧めですね。
土日行くなら混雑は覚悟の上で。
※18時以降は駐車場1000円(ソレイユの丘全体の市営の駐車場?)
が無料になるそうです。47人が参考にしています
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まず安い。施設は古臭いが清潔でお湯が掛け流しなので綺麗だよ。お湯がバリエーションあって露天がなんか落ち着く。いつもお客さんが多いけど一人客が多く気にならない。床屋も昔風で安くてうまい。お勧めです。
5人が参考にしています
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数々の文人、財界人に愛されてきた、奥湯河原温泉に佇む宿。また雑誌「自遊人」の2013年1月号にも、料理の美味しい宿として紹介されています。一度は泊まってみたいと思っていましたが、たまたまネットでキャンペーンのお得プラン(ただし、料理はスタンダードプランと同じ)を見つけたので、土曜日に一泊二食付で利用して来ました。この日は、西館1階の10畳次の間付き「川蝉」の間に滞在。この部屋の名前は、もと三菱銀行頭取が名付けたそうで、京都の数寄屋造りを参考にした総檜造り。お得プランなのに、着いて早々テンションが上がります。まずは、本館2階の大浴場「彩」へ。8人サイズのタイル張り内湯には、無色透明のカルシウム-硫酸塩泉(源泉名:湯河原77号)がかけ流し。PH7.5で、くせの無いさらりとした浴感です。湯温は42℃位。窓から見える山の新緑が眩しい。続いて、西館の先にある貸切露天風呂へ。こちらの2つある貸切露天風呂は、空いていれば予約無し、無料で24時間利用可能。右側の「もみじの湯」へ。5人サイズの石組み浴槽は、屋根付きで雨でも安心です。無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉(源泉名:湯河原77号・129号・町営の混合泉)がオーバーフロー。近くの川で蛍の餌さとなるカワニナを育てている為、石鹸やシャンプーは使えません。PH8.2で、やや肌がツルツルする浴感。湯温は40℃位。よく見ると、小さな茶色の湯の花も見られました。夕朝食は、部屋で。お品書き付で、山菜や稚鮎など旬の食材に、料理人の技を凝らした一品一品に舌鼓。食後は、部屋の内湯へ。各部屋のお風呂にも、温泉が引かれています。1人サイズのタイル張り浴槽ですが、好きな湯加減で楽しめます。少しぬるめにして、寝る前にリラックスできました。翌朝は、夜10時に男女入替となった東館の大浴場「輝」へ。8人サイズの石造り木枠内湯で、湯温は42℃位。こちらもかけ流しです。次に、昨日入れなかったもう1つの貸切露天風呂「ほたるの湯」へ。7人サイズの石組み浴槽で、湯温は40℃位。茶色の小さな湯の花が舞い、野趣あふれる雰囲気。木の葉をすり抜けて来る風が心地よく、ついウトウトしてしまいました。戻って、朝食。近海で取れる魚が美味しいです。チェックアウトのギリギリまで、最後に部屋風呂を堪能。窓の外には、ドクダミの白い花。梅雨が間近と、教えてくれました。野鳥のさえずりで目が覚める、静かな環境。ベテランの仲居さん達は、とにかく気が利きます。いっぺんでこちらの宿のファンになりました。
11人が参考にしています
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友人の勧めで行きました。
中々行けずやっと行けました。
土曜日だったからか混んでました。
平日の方が空いているのかな?
今度は平日にも来てみたいです。
食事をするとこが1つしかないので時間帯によっては
混んでるのかな。
案内の際に勧められた丼を頼んだら
ボリュームにビックリ!
しかも、大盛り無料ですからいかがですか。と
大食いの私には嬉しい♪
他にも色々頼みましたがどれも美味しい!
店員の接客も丁寧で良かった。
今度は勧めてくれた友人と一緒に来ます。0人が参考にしています
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茨城県南部にこんな施設があるとは知りませんでした。
本館は至って普通のスーパー銭湯って感じ。
別荘の方は八つの貸切風呂と、四つの宿泊可能な家族風呂の構成。
今回利用したのは別荘の『いにしえの』って部屋。
私がお邪魔した時は、全ての風呂が空いていましたので、檜の湯船の部屋を選択。
檜の湯船以外には、岩風呂や御影石を刳り貫いた湯船がありますが、
お店の方に聞くと『檜の湯船が一番人気』とか。
普通の地方都市の幹線道路沿いと言うロケーションの割には、
別荘の造りは、雅さを醸し出して風情はある方だと思います。
ま、山の中の出湯のスケールはありませんが。
泉質はナトリウム塩化物質泉。茶色い湯は、本格派な印象を与えます。他の方が言うほどに、塩素剤の臭いは感じませんでした。
部屋をリザーブしてから湯船に湯を満たすシステムの為、
20分程度待たされる事になります。出来ればHPで部屋を確認し、
時間指定で予約を入れておくのが良さそうです。28人が参考にしています
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仕事帰りに寄りました。
解放感のある露天風呂はいいですね!
何といっても景色が綺麗!!
お腹も減ったのでご飯を食べたのですが
飲み物はすぐ来たのですが料理が遅かった。
混んでいたので仕方ないと思いましたが
店員さんがそっけなくちょっと残念・・・
施設が良かったからもったいないな。2人が参考にしています
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徳川光圀も立ち寄ったという、湯河原温泉に佇む創業300年の由緒ある老舗旅館。土曜日の午後、日帰り入浴して来ました。大正12年築の別館、昭和5年築の木造五階建ての本館、昭和11年頃築の玄関棟は、いずれも国の有形文化財に登録されています。入浴料1000円を払い、玄関近くの湯殿「六瓢の湯」へ。脱衣場、浴室とも現代風にリニューアルされていて、とてもきれいです。大小2つの石造り内湯があり、大きい方は10人サイズの浴槽で、湯温は41℃位。無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉(源泉名:湯河原22号)が満ちています。PH8.4で、肌がツルツルする浴感。熱めと書かれた、もう1つの4人サイズの小さい方の浴槽は、湯温43℃位。坪庭を眺めながら、貸切状態でまったりできました。瓢箪の湯口から出ている源泉は熱過ぎて飲めませんでしたが、脱衣場で冷ました源泉水を飲めるようになっています。口に含むと、まろやかな味。縁起の良い瓢箪は昔から親しまれ、「六瓢=無病」に通じるため湯殿を名付けたと、壁に掲示されていました。一度は泊まりで、利用してみたい宿です。
14人が参考にしています







