温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2581ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160972
関東地方の口コミ一覧
-

こんな街の中に、田舎にタイムスリップした様な施設です。ここでは、飛び回っている子供はいません。子供には、ちょっと厳しい施設のようです。むしろ、大人の方がうるさい位です。入ると、元気になり通いたい施設です。蛍を飼っていて、懐かしいと思いました。
2人が参考にしています
-

うるりの帰りに行きました。うるりがとてもうるさくて、ゆっくり出来なかった。館内は、こじんまりした感じで、とても良かった。しかも、源泉掛けながしで内湯がぬるめでした。お湯は、さっぱりしていますが上がったあと、肌がスベスベになります。樽風呂は、熱いですが、自分好みに水でうめる事が出来ます。ご飯も、体に良いメニューです。又、行きたいです。
2人が参考にしています
-

流石は人気店。
金曜日の平日と思えないくらいの混み方でしたが、
回数券のセールということで、混んでいたという事でした。
食事も混雑していましたが、内容としては満足です。
お酒のあてが多いのと、お酒の種類も豊富でしたので、
下手な居酒屋で宴会プランに行くより、
風呂はいってサッパリできるし良い。
6月は駐車場が無料ということは、通常はかかるのかな?
あと、ほかの方の口コミをみるとロウリュが意見分かれるみたいですね。
私が受けた方はでっかい団扇を全力振りしていて、
とても気持ちよかったですよ。0人が参考にしています
-
山狩りで傷ついた鹿が体を癒したところから発見された逸話が残る、那須温泉の元湯。いつも混雑している印象でこれまで敬遠していましたが、今年の3月1日にリニューアルオープンしたというので、およそ22年ぶりに寄ってみました。とはいえ、やっぱり芋洗い状態の時に入りたくはありません。そこで、閉館1時間前を切った17時過ぎに訪問。受付で「17:50には湯が抜かれてしまいますが大丈夫ですか?」と確認されますが、もちろんOK。入浴料400円を払い、帳場から左に廊下を進んで、川の対岸にある湯小屋へ。脱衣場と木造りの浴室は別れていますが、扉の無い共同浴場の造りです。手前にかけ湯(かぶり湯)用の湯溜めがあり、衝立はありますが、しゃがんでかけ湯。その向こうに、4人サイズの木造り内湯が6つ並んでいます。手前から奥にいくにつれ、41℃、42℃、43℃、44℃、46℃、48℃と湯温が上昇。いずれも、青みを帯びた白濁の単純酸性硫黄温泉(源泉名:鹿の湯・行人の湯の混合泉)が満ちています。PH2.6ながら、肌に優しい浴感。硫黄の匂いに包まれ、至福の時が流れます。ただそれも、適温浴槽までのこと。44℃まではまぁいけますが、そこから先はデッドゾーンと化します。無理してもいけないと自分に言い聞かせ、血圧を気にしながら静かに速やかにギブアップ。しかし、閉館間際にもかかわらず、どの浴槽も意外と湯が劣化していないのには驚きました。昔も今も変わらぬ、人気と効能。次は時間を取って、かぶり湯からしっかり満喫してみたいです。
32人が参考にしています
-
那須高原の谷間に佇む、秘湯感漂う宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。休暇村那須と道を挟んで向かい側に、つい見過ごしてしまいそうな小さな看板。大丸温泉に行くと必ず前を通るので気になっていましたが、思いきって今回寄ってみることに。門を通り抜け、林道を車で走ること約1km。鄙びたというより、かなり老朽化が激しい建物が、橋のたもとに見えてきます。ホントにここか?と不安になりましたが、ご主人が出てきて旅館の前に車を停めていいと案内。入浴料1000円という値段にも正直驚きを感じながら、帳場から左手に廊下を進み、突き当たりにある大浴場へ。脱衣場から階段を下りたところに浴室がある、昔ながらの造りです。真ん中に太い柱の立つ、25人サイズの石造り内湯。石組みの湯口から、うっすら緑褐色の単純温泉が注がれ、サラサラとオーバーフローしています。湯温は、43℃位の熱め。PH6.4で、さらりとした浴感です。浴室の約半分に石を配し、なかなか野趣溢れる造り。でも、この浴室も老朽化が進んでいます。続いて、外の混浴露天風呂へ。一番右には、傘のような屋根の付いた18人サイズの石組み浴槽があり、緑褐色の湯は40℃位のぬるめ。湯口もオレンジ色に変色していて、口に含むと鉄味がします。隣には、真ん中に蛙の石像が据えられた、10人サイズの石組み浴槽。緑褐色の湯は38℃位しかなく、苔が多く浮いていました。釜風呂や樽風呂もあったようですが、すでに朽ちていて使えません。一番左側には、小屋の中に2つのかめ風呂がある夫婦かめ風呂。こちらは無色透明の湯で、いずれも1人サイズなので鮮度抜群。湯温は40℃位で、まったりできました。ちょっと意外な程広いお風呂で、先客が上がられた後はずっと貸切状態。体が温まるいいお湯なのですが、経営が大丈夫なのかと少し心配に。帰り際「宿泊はやってますか?」とご主人に尋ねると、「もちろん!一泊一万五千円からです」と自信あり気に答えられました。まだまだこりゃ大丈夫そうだなと思いつつ、弁天温泉旅館を後にしました。
17人が参考にしています
-
~と、表の塀や看板に書き込みされていました。
しかし、館内やパンフレットにはその点については何も触れられた物は見つけられませんでした。時折あるパターンですね。フロントにも確認しなかった…
とあるガイドには、地下水を汲み上げて沸かしていると書かれてましたが、それが名泉だったのかもです…。
小手指駅から15分、R463沿い、向かいにあるキリンゴルフパークの経営するスーパー銭湯です。
何か時代劇調の看板もあり、大衆演劇も有りそうな感じ。たまに有料ショーは在るようです。
玄関前には天狗の面と騎馬兵の像、館内には昭和前期の映画ポスター、浴室通路や脱衣室には、和・洋の人形、山鳥の剥製、プーさんぬいぐるみなどが飾られてますが、ここまであまり狸の像はありませんね。
車で走ってる時、直前でお好み焼き屋の狸は見ましたけど…
玄関は二手に分かれ、その間に靴箱100円返却式、鍵は自己保持、扉が開くとフロント左奥に券売機あり、入浴1回券である。
隣の赤い暖簾は女湯かと思いきや、湯殿入口で、畳敷きの通路が続きます。
浴室は男女交替がある様子。男子は手前で以前と同じだった。
脱衣ロッカーは3段で100円返却式、下段は縦長ロッカーです。スプレー式リキッド類あり。
浴室は壁、床ともに白系タイル、浴槽は黒御影です。
カラン席は湯・シャワー共に押し釦式、リンスボトルあり。
サウナは広いスタジアムサウナと、広めのスチームサウナあり。
内湯は圧注系、イベント風呂、小絹の湯など8種、石膏の胸像があったり、窓の一部には祭りに繰り出す狸の漫画が描かれています。
林に囲まれた露天には、あづまや付き岩風呂が一つ、端に洞窟がある、湯の中に腰かけが渡されていて上に突起物がでている。打たせ湯の跡である。
洞窟の上には小さな狸や豚、女湯の方には自由の女神が見える、また岩場には亀、滝の湯口の上には達磨の石像、その見つめる先には巨大な雌狸の石像がある。
その裏にひっそりと、あのお好み焼き屋と同じ狸が愛嬌のある顔で立っていた。
1日入浴コースの人は館内着が付いて2階の休憩室が利用できる。
普通入浴コースと5時間コースの人はどう違うのかは?
とにかく1階食事処は利用できる。
平日650円・土休750円営業深夜1時まで
早朝割引あり9時~11時
02H140424 開業
06H180325土晴初入浴13H250613木雨2回目
←志木おふろの王様
→太田安眠の湯6人が参考にしています
-

家から車で30分ほどで行けるので、最近になって週に一回のペースで利用するようになりました。
一回840円で入れる回数券を購入して使っています。
公式ホームページには「オープン記念回数券」と書いてありますが、まだ売っていました。(平成25年5月に購入しました)
最初行ったときはかなり迷いました。
新しいのでカーナビにも載っておらず、セブンイレブンの通りを何回も行ったり来たりしてやっと着きました。
曲がるところが分かりにくいので看板を出してほしいです。
毎回、平日の20時半~22時頃まで居るのですが、混んでいた日は一度もありません。
だいたい私以外に2、3人居る程度で、ほぼ貸切状態です。(女湯です)
大きな露天風呂に一人でのんびりと入っています。かなり快適です。
広い駐車場にそれなりに車が止まっている割に少ないので、男性客の方が多いのでしょうか。
土日は来たことがないのでわかりません。
お湯は底が見えないほどの濃い赤茶色です。
露天風呂は岩(段差)がたくさんあって、それが全く見えないので何回か足を強打しましたorz
いつも 体を手で軽く洗う→湯船に浸かる→ボディタオルで体をしっかり洗う という感じで入っているのですが、ボディタオルで洗ってからびっくりしました。
白かったタオルが赤茶色に染まっていました^^;
それだけお湯が濃いということでしょうか…。
また、上がり湯をせずに出るのですが、体を拭いたタオルも赤茶色になります。
新しいタオルよりも使い古したタオルを持って行った方が良いかもしれません。(50円ぐらいでレンタルもあったと思います)
ホームページに「加水を全くしないので温泉効果も抜群です」と書いてあるだけあって、肌がすべすべになります。
上がってからも3時間ほどは、体がぽかぽかして気分が良いです。
従業員の方が頻繁に出入りしているので、脱衣所の床や洗面台、洗い場が清潔で汚れていたことは今のところありません。
自動販売機で瓶の牛乳が120円で販売されていました。
入館料、食事は普通の日帰り温泉施設に比べて割高です。
ですが、あまり人に知られていない(多分?)からか空いていて快適なのはとても有りがたいので、これからも利用していきたいと思います。11人が参考にしています
-
全国に36ヶ所ある休暇村の1つ、日本百名山「茶臼岳」の南麓に佇む宿。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料500円)日帰り入浴して来ました。受付を済ませ、フロント左手の階段を上がって2階。連絡通路を通って、別棟の大浴場「相の湯」へ。8人サイズの石造り内湯には、無色透明の単純温泉(源泉名:相の湯・中の湯の混合泉)が満ちています。湯温は40℃位。PH8.3ながら、やや肌がツルツルする浴感です。もう1つは、ガラス窓に面した12人サイズの石造り内湯で、こちらは湯温42℃位。アメニティは馬油系でした。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの石造り浴槽で、湯温は42℃位。小さな白や茶色の湯の花も見られます。浴槽より下に、階段状の腰掛けがあり、ほてった体を那須高原の爽やかな風でクールダウン。標高1230mから那須ヶ原の絶景が望めるはずでしたが、天気は曇りだったので、残念ながら見えませんでした。
15人が参考にしています
-
広大な敷地にホテルやコテージ、温泉施設が点在する、健康、癒し、愉しむ、学ぶをテーマとした那須温泉郷の総合リゾート。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。受付は、別館「アクアヴィーナス」で。入浴料は土日祝1500円(平日1000円)のところ、温泉博士の特典で1000円割引の500円。水着着用の「アクアヴィーナス」には、男女別の2つの内湯があります。まず、手前の10人サイズの石造り浴槽は、湯温40℃位。無色透明のナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉が満ちています。PH7.6で、肌に優しい浴感。奥には、4人サイズの石造り浴槽。こちらは、湯温42℃位でした。アメニティは、馬油系もあり充実。続いて、本館への通路を通り、3つの露天風呂を持つ「湯遊天国」へ。まず右手には、20人サイズの石組み浴槽があり、透き通った緑褐色のナトリウム・マグネシウム-炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物温泉(自家源泉:平成の湯)が満ちています。湯温は40℃位。やや肌がツルツルする浴感です。隣には、8人サイズの石造り円形浴槽があり、無色透明のナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉(自家源泉:昭和の湯)が満ちています。こちらは、湯温43℃位の熱め。さらに、本館側には12人サイズの石組み浴槽。こちらは、白濁の単純硫黄泉(那須温泉)が満ちています。湯温は42℃位で、白い湯の花も舞っていました。さらに、本館内湯はは2つ。まず、20人サイズの石造り木枠内湯「木もれ日の湯」は白湯ながら、暗めな照明でホッとする感じ。湯温も40℃位。もう1つの6人サイズの石組み内湯には、白濁の単純硫黄泉が満たされ、湯温は43℃位でした。3つの泉質を、多彩な浴槽でたっぷり楽しめました。
24人が参考にしています
-

当施設自慢のナトリウム-炭酸水素・塩化物泉に炭酸ガスを通した炭酸泉が人気ということで行ってみましたが…
予想通り、ガラの悪い常連客が占拠してなかなか入れない状況が続いていました。30分か1時間粘ればそのうち開いてくるので占拠させるような状況に出くわしても他の浴槽でまったりと過ごすといいです。泡つきだけでなく、独特な味も体感できます。
炭酸水素塩泉ながらも舐めてみると僅かに塩味も感じ取れます。最低一つ源泉かけ流しの浴槽もあるのでそれに関しては文句なしです。
特に気になった点としては、ロウリュウに覇気が無かった事。ちかくにいた大学生風の男2人常に喋りっぱなしの状態。他のロウリュウのある施設ではまずあり得ないでしょう、と言うぐらい気合が足らないように感じました。それならいっその事、アロマ水かけるぐらいにしておいたほうが良かった気がします。1人が参考にしています








