温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2578ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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口コミでずっと行きたかった温泉です。鉄を含んだ濁り湯で気持ちが良かったです。お風呂上がりにおばあちゃん達がコタツに座って手作りの煮物や漬物など振る舞ってくれて心もほっこり温かくなりました。温泉の近くには平家の大杉という巨木も見応えありますよ。
4人が参考にしています
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前知識なしで行きました。
入口は分かりずらいし、料金たかっ!と思ったけど中に入って、そういうコンセプトだと知って納得しました。
ここは確かに落ち着きます。
こんな場所が自宅近くにあったらいいなと思いました。4人が参考にしています
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R17下り線沿い、上毛大橋線との交差点より北に位置します。周りは区画整然とされた閑静な住宅地、住宅展示場の裏側にあり、4階建てビルで1階には前橋温泉クリニックや整形外科があります。本降りの梅雨の雨の中、久しぶりに行きました。
1階:クリニックとは別玄関に100円返却靴箱、券売機は故障中で、フロントにて支払い、靴鍵とロッカー鍵の交換。
簡単な健康質問書にて登録証作成、(前回作成済みで提出のみ)前回これにより入湯税が免れていたが今は…?。階段にて2階へ。
2階:ラウンジがありソファーなどが置かれる。喫茶カウンターがあるが12年前より中止されたまま変わらない。その両脇に男女の暖簾が掛かる。尚場所柄、食事処や歓楽的要素は無い。
脱衣室:ピンクの4段ロッカー、冷水機あり。
浴室:右手サウナ、左が浴室でその間にトイレがある珍しい造り。全体的に赤茶御影の造り、上壁と天井は白系である。
サウナ:TV無しの4段席。広くは無い。
カラン:島席含め7列もあるが、奥は取り外され廃止、後は半分使用中止か故障中で使えない。
赤茶御影も石鹸垢なのか白ずんで、経年劣化、綺麗だった前回からの時の流れを感じた。
浴槽:内湯のみ。横長の主浴には寝湯つき。
気泡湯は稼動停止。
4㍍程の歩行湯は果敢に運動する方がいて遠慮した。
打たせ湯が健在、でも突然停止した。 湯はあつめで、仄かに緑色ぽくぬるすべ感あり。少しずつ上面排湯されている。
匂いは油臭というか、私にはコンクリート臭に感じた。
平日の15時で客数3名、医院の稼ぎが温泉で持っていかれてないか心配な感じではある。
尚、3階には湯治用個室、4階には茶室があるようだが活用されているのか…
Na-塩化物泉
弱AI性低張性高温泉
58℃ 80㍑ pH8.3 加水 適時加温 掛け流し循環濾過併用
600円受付900~2200
92H040331 開業
00H120923 晴初入浴 13H250626水雨2回目23人が参考にしています
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一年に10回スタンプカードがたまると1回無料です。
実家が近いので両親は常連で自分も時々お供します(惜しいところでスタンプがたまらない)。
もう営業開始から10年くらい経過したはずですが施設今でも綺麗で老朽化してるようにみえるところがないです(もう10年かぁ…10年って早いな!)と思うくらいです。
最近他のスーパー銭湯、スパに行くようになって気がついたのですが、こちらの施設は1時間に一回くらいビーカを持ったスタッフさんがお湯の採取しています。まめに水質をチェックしてる模様。(他の施設は、見回りや掃除してるところは見るけどお湯採取は見たことがないなぁ…)
食堂は、食券タイプで社員食堂のように一見質素ですが…いい意味で裏切られます。今までおさしみ、煮魚いろいろ頼んだけど皆美味しくはずれがない。特に天ぷらはからっとしてたし、ざるそばは、めんがちゃんとキリリッと冷えてた。お腹空かせていっても大丈夫です。
派手さ豪華さ奇抜さはありませんが堅実に営業されてます。自分の大好きな岩盤浴も炭酸泉もないから一時、足が遠退いた時期もありますが、それでも自分はここが大好きです。行くといつも来てよかったぁ、スタッフの方々にこれからも頑張ってほしいなぁっていう気持ちになります。
お湯についてはジャクジーやジェットバス系が充実してます。露天は高台というか2階なので開放感があります。お湯はうぐいす色の天然温泉です。初めて行った時はバスクリンかと勘違いしてましたけど(^_^;)7人が参考にしています
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宇都宮に出張の際に立ち寄りました。
館内は広々としていたが、平日の夕方だったせいか人はまばら。
岩盤浴も体験したが、2,3人の利用。少し寂しくなりました。
お風呂は炭酸泉、サウナなどフル設備で露天には川が流れていました。大きくて素敵な施設でしたが、お客さんがあまり居なかったのが、少し残念でした。13人が参考にしています
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1942年(昭和17年)築の本館と別館が国の登録有形文化財に指定されている国民宿舎。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。箱根登山鉄道の強羅駅から、一般通路という地下道を抜け、駅の裏手に出ます。左手の坂を上ること、徒歩約5分で到着。敷地のまっすぐ奥へ延びた道の右側に建つ本館で、入浴料1000円を払うと、ご入浴は1時間位でお願いしますと言われます。入口近くに建つ、きれいにリニューアルされた総檜造りの温泉棟へ。和みの「木風呂」と野趣豊かな「岩風呂」があり、この日男性は岩風呂でした。脱衣場もとてもきれいで、木の温もりを感じます。浴室も天窓から光が射し込み、とても明るい。アメニティはDHCでした。自然石をふんだんに配した、10人サイズの石造り内湯には、うっすら緑白色の酸性-カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉(源泉名:大涌谷温泉蒸気造成混合泉3号泉)が、かけ流しにされています。湯温は42℃位。PH2.2ながら、肌に優しい浴感です。硫黄の匂いに包まれ、至福の時を過ごせました。タイミングが良かったのか、貸切状態だったのも良かったです。一度は泊まってみたいと思える宿でした。
15人が参考にしています
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底倉温泉に佇む、ちょっと変わった湯処。日曜日の午後、看板を見かけてふらっと寄ってみました。「ての湯」と道を挟んで向かい側の坂を下ると、洋館が見えてきます。「岡島さん」の表札が掛かっていますが、玄関を入ると右手が受付。今一組入っていますので、40分程お待ち頂きますが…と言われ、ソファで温泉雑誌などを見て待つことに。静かに時が流れ、リラックスしてウトウト。程なく先客のご夫婦が上がられ、入浴料700円を渡し、下駄を履いて外の露天風呂へ。建物を出たら左へ行き、洋館脇の石段を下りて正面が湯小屋です。浴室に入ると、屋根の付いた6人サイズの石組み浴槽が1つ。無色透明のナトリウム-塩化物泉(源泉名:底倉温泉第106号)が、勢いよくオーバーフローしています。湯温は、43℃位の熱め。PH7.2ながら、肌がスベスベする浴感です。間近に見える竹林が美しい。崖に面して造られ、眼下に川のせせらぎ。貸切状態で満喫できましたが、着替えている間に男性2人連れが来ました。男女の組み合わせで、待つこともあるのかな?帰りがけ、女将さん(というより、品のいいマダム)に、こちらの建物は何年前に建てられたのか尋ねてみると、90年位前の元病院なのだとか。さすが、早くから外国人が観光に訪れた箱根。いつまでもこの洋館を守りつつ、隠れ家的に営業し続けて欲しいです。
16人が参考にしています
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