温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2116ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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お気に入りのスパなので数回利用してます。
年末の時期に利用しました。
予想通り混雑はしていましたが、ロウリュウは3回参加できたし岩盤浴もちょっと待つ程度でストレスなく利用できました。
岩盤浴や漫画があるので、漫喫で時間をつぶすならSPAEASに行きます。3人が参考にしています
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マンスリーマンションに付属した温泉で、土日は、6:00から入れるというので来てみました。
何が良いかというと、早朝だと294号が空いていて、柏から70キロの道のりも1時間ちょっとで着くし、帰りも昼ならラク。
着いてみると、過去何度も側を通った記憶が、、、
ずっと結婚式場と思っていました。
入館料700円。
ホテル風ですが、フロントのおじさんが栃木弁で、安心感がありました。
髭剃り、歯ブラシのサービスあり。
地下に降りると、温泉施設があります。
シルク湯、水風呂、ジェット、ドライ、スチームのサウナがありますが、いずれもコンパクト。
カランは、仕切り付きの広いものが20個ほど並びます。
ドアの向こう、別室にあるのが温泉のようです。
浅湯と、深さ120センチの立ち湯の2つです。
無色透明、「ナトリウムー塩化物泉」ということですが、循環のため微かに塩味を感じる程度です。
歩行浴槽とかではなく、温泉の深湯は貴重ですね。
身体に水圧がかかって、気持ち良く感じました。
別料金ですが、岩盤浴やプールを備えます。
マンガの置かれたスペース、畳の広間、パチスロコーナーなどがあり、B級感が漂って、妙に落ち着きます。
マッサージチェアが、10分100円と安かったので利用しました。
500円の朝定食は、鮭、納豆、卵、ひじき、お新香、海苔がつく豪華版でした。
お世辞にも、温泉自体が魅力的とは言いませんが、庶民的で便利な施設なので、地元の人に愛されているのだと思います。19人が参考にしています
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このサイトで知り、調べてみたら今オープンキャンペーンで「岩盤浴付き1080円」ということだったので、夫婦で訪ねました。
田園地帯の中の、商業施設の集まった一画にありました。
外見は南国リゾート風で、千葉の「リスパ印西」とか、埼玉の「花咲の湯」に似た感じ。
中にはキレイな中庭があるなど「鄙には稀な」といった印象です。
内湯は、シルク(気泡)湯、炭酸泉、ジェット。
露天に人工温泉があり、今日は「乳頭の湯」でした。
「鶴の湯」に行ったのが余りに昔なので「こんなんだったかなあ?」などと考えながら入りましたが、硫黄っぽい臭いもして、楽しめました。
あと、露天に白湯の浴槽と、80度ほどの「中温サウナ」があります。
サウナがあるのに「水風呂」が無いのが意外だったので、スタッフに確かめてみたら、「1月下旬に設置予定」とのことでした。
さて、ウリの岩盤浴ですが、5つも部屋があり多彩です。
口コミを参考にさせて頂き、まず、薬石部屋の「アメジスト」を利用しました。
確かに、下が玉砂利になっており、これは珍しいし、気持ち良い。
あと、滝のように水が流れる部屋とか、色々あって楽しめました。
飲料水のサービスは無いが、自販機でミネラルウォーターを売っています。
ただし、一番多く置かれている「南アルプス天然水」がミニボトルなので、間違えて買わないよう注意。
岩盤浴エリアにだけ、TV付リクライニングの立派な休憩所があるのですが、汗ビショビショで休憩などあり得ないので、ゆっくりするなら追加の館内着(200円)は必須かと。
食事は、茨城だから豚が良いんじゃ無いかと思い980円の「生姜焼き定食」にしました。(ライス大盛りサービスあり)
施設の特色からして、高めの設定と思いますが、まずまずか。
空いていましたが、もし「天然温泉」だったら、最近の流行から考えて「大人気」になりそうな洒落た施設。
恵まれない環境でよく頑張っていると思います。11人が参考にしています
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全体的に満足。スタッフの対応も良い。
入場待ちがあったが中の混雑はあまり気にならなかった。食事はおいしいがバリエーションがをもう少し増やしてくれると飽きないと思う。16人が参考にしています
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今日、お風呂の国近くの楽スパに行きましたが、値段とか総合的に考えると、やはりおふろの国が良いです。1日ゆっくりというのがないので、お風呂の国がちょうど良い。値段は安いし(タオル持参だとその分安くなりますし)お風呂の種類も多いし、お風呂の国はとてもおちつきます!やっぱりお風呂の国いいですね(^^)来年早々行こうと思います!
15人が参考にしています
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水戸の街を眺められる源泉かけ流しの露天風呂が2つある。また、寝湯があり、時間を忘れるくらい、ゆったりできる。岩盤浴もいつでも何度でも入いれるのは、うれしい。オンドルの部屋も体に負担がなくゆっくり過ごせる。また、岩盤浴で火照った体を冷やす部屋も快適である。
9人が参考にしています
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よく利用させていただいてます。
大宮からバスが出ていますが、JR土呂駅・東武アーバンパークライン大宮公園からも徒歩で行けます。
岩盤浴は4種類ありどれも嗜好が凝っていて飽きません。お風呂もジャグジーも種類があります。
スタッフの方々は笑顔で対応してくださり気持ちがいいです。
今日はリラクゼーションが混んでいて受けれなくて残念でした。次回試したいと思います。6人が参考にしています
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標高1300mの鬼怒川上流に位置する、昭和4年に開業した奥鬼怒温泉郷の山宿。木工の特産品を作る作業小屋から、八丁(約872m)の距離にあったので、そう名付けられたのだとか。昭和63年までは電気も通ってなかった為ランプの宿と呼ばれ、日本秘湯を守る会会員にもなっている、まさに秘湯の宿でもあります。平日の午前中、日帰り入浴して来ました。
ちなみに、宿までマイカーでは行けず、宿泊者限定の送迎バスに乗るか、女夫渕温泉駐車場から約一時間半歩いて行くかのどちらかとなります。今回は泊まらないので、遊歩道をトレッキングです。初心者コースと書かれていたのですが、アップダウンもあって、結構疲れました。
入浴料500円は、玄関からすぐの受付で。そこから右手へ進み、館外へ出てすぐ左折すると、露天風呂への男性用入口(レストハウス手前を左折すると女性用入口)です。棚に籐籠と100円ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。ここから外に出ると、混浴の露天風呂が3つあります。
まずは出てすぐの所にある、12人サイズの石造り浴槽「雪見の湯」へ。洗い場はありませんが、浴槽横に馬油系のアメニティを設置。丸太の樋からドバドバと注がれる無色透明の単純温泉(源泉名: 奥鬼怒温泉 八丁の湯 第4号源泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温51.2℃を、加水・加温せず43℃位で供給(夏季の気温が高い時のみ加水あり)。PH7.3ながら、肌がスベスベする浴感です。口に含むと、玉子臭がして微かに塩味。白い綿状の湯の花も、舞っています。
続いて、階段を少し下りた先にある、巨石を配した18人サイズの岩風呂「滝見の湯」へ。うっすら茶褐色透明の単純温泉(源泉名: 奥鬼怒温泉 八丁の湯 第2号源泉・第3号源泉・第5号源泉・カモシカ源泉の4源泉混合)が、こちらも源泉かけ流しにされています。湯温は40℃位で、やや肌がスベスベする浴感。白と薄茶色の糸屑状の湯の花が舞い、豪快に流れ落ちる滝を眺めれば、トレッキングの疲れも癒されます。
さらに「雪見の湯」の方からぐるりと回り込み、階段を上がった先にある、屋根付5人サイズの石造り浴槽「石楠花の湯」へ。茶褐色透明の単純温泉(源泉名: 奥鬼怒温泉 八丁の湯 第1号源泉と滝の右から湧出の源泉の混合泉)が、やはり源泉かけ流しです。湯温は、39℃位のぬるめ。白い消しゴムカスのような湯の花が見られます。滝が間近にあり、マイナスイオンを感じつつ、眼下に「滝見の湯」や滝壺を眺める景色。朝一だったので、1時間ほど貸切状態でまったりできました。
折角なので一度服を着て、玄関から左手の食事処の奥にある内湯にも入浴。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、こちらもドライヤーなし。天井の高い浴室に入ると、右側に1人分のシャワー付カランと、左側に湯溜め桝のある洗い場。アメニティは、こちらも馬油系です。窓際に8人サイズのコンクリート造り内湯が2分割され、いずれも無色透明の単純硫黄温泉(源泉名: 奥鬼怒温泉 八丁の湯 第6号源泉と第7号源泉の混合泉)が、源泉かけ流しにされています。湯温は左側で42℃弱位、右側で41℃位で供給。肌がスベスベする浴感です。口に含むと、ちょっぴり塩味。薄茶色の綿状の湯の花も舞っています。こちらも、貸切状態で満喫できました。
分析書は、露天風呂で第1号源泉と第4号源泉のものが新旧、内湯では第7号源泉のものを掲示。帰りがけに、露天風呂の浴槽ごとの源泉使用状況を宿のスタッフの方に尋ねると、わざわざ1つづつ調べて丁寧に説明(上記記載の通り)してくれました。
〈源泉名:八丁の湯第1号源泉〉単純温泉 泉温46.8℃ PH7.4
主な成分: ナトリウムイオン113.0mg、カルシウムイオン18.6mg、マグネシウムイオン0.2mg、マンガンイオン0.3mg、フッ素イオン0.7mg、塩素イオン78.5mg、硫化水素イオン1.0mg、硫酸イオン32.5mg、炭酸水素イオン188.7mg、メタ亜ヒ酸0.1mg、メタケイ酸121.3mg、 メタホウ酸6.1mg、 遊離二酸化炭素0.6mg、遊離硫化水素0.4mg、成分総計0.565g
〈源泉名:八丁の湯第4号源泉〉単純温泉 泉温51.2℃ PH7.3
主な成分: ナトリウムイオン117.4mg、カルシウムイオン19.4mg、マグネシウムイオン0.3mg、マンガンイオン0.3mg、フッ素イオン0.8mg、塩素イオン81.6mg、硫化水素イオン0.2mg、硫酸イオン29.0mg、炭酸水素イオン194.2mg、メタ亜ヒ酸0.1mg、メタケイ酸125.9mg、 メタホウ酸5.8mg、 遊離二酸化炭素0.6mg、遊離硫化水素0.1mg、成分総計0.579g
〈源泉名:八丁の湯第7号源泉〉単純硫黄温泉 泉温52.3℃ PH7.0
主な成分: ナトリウムイオン111.9mg、カルシウムイオン18.2mg、マグネシウムイオン0.2mg、アルミニウムイオン0.2mg、マンガンイオン0.2mg、フッ素イオン0.1mg、塩素イオン79.5mg、チオ硫酸イオン1.0mg、硫酸イオン30.7mg、炭酸水素イオン199.3mg、炭酸イオン0.2mg、硫化水素イオン0.4mg、メタケイ酸112.1mg、 メタホウ酸6.6mg、 遊離二酸化炭素21.5mg、遊離硫化水素0.4mg、成分総計586.1mg
※なお、露天の新しい分析書は平成22年のものですが、内湯は昭和62年のものなので参考までに22人が参考にしています
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Mt. JEANSスキー場帰りに寄りました。那須に来たからにはここには入っておきたいと冬将軍の吹雪の中、鹿の湯の入口のけっこうな坂道を下り到着。400円を支払い脱衣所へ。古い造りなので湯気抜きの隙間から雪が吹き込み脱衣所はびっしょり濡れ靴下も濡れた。替えの靴下を持ってて良かった。いざ湯殿に入ると地元のお婆さんが独りいるだけ。今日は誰も来ないんだよと少し世間話。この雪のせいかと聞くとそうだとゆう。白濁した酸性の硫黄泉に浸かってると冷えた体もみるみる暖まります。最初気付きませんでしたが、奥の階段を降りると42、5度の大きな湯船がありこちらが落ち着いたので長湯しない程度に15分程度で上がりました、それでも体はぽかぽか。雪で帰りは車が上らないから下り道を使ったほうが良いとフロントの方にアドバイスを頂き安全運転で帰りました。湯の素(600円)も購入したので、お家でも楽しませてもらいます。
21人が参考にしています
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ハンタマスキー場帰りに寄りました。日帰り700円。夜の部で利用したので念の為、宿には確認の電話をしておきました。縦に長い建物で通り沿いから門をくぐり、手前に駐車場、いくつかの車を停めるスペースあり。本館の大きな提灯のあるフロントの建物を通り過ぎ料亭のような離れを過ぎ一番奥に大きな駐車場がありました。良く分からなかったので一番奥の駐車場に停めさせて頂きました。高級料亭を思わせる建物で少し敷居が高いなーと躊躇してしまいましたがフロントの対応は良くホッとしました。すぐ隣の建物が大浴場のようで旅館で用意してくれた外ばきに履き替え向かいます。とろとろ感まではいきませんが、つるつる感のある無色透明のお湯でお肌に優しい。新鮮なお湯がドバドバ溢れてました。露天は3人程度が入れ小ぶりではありましたが、すぐ隣には錦鯉の池があり外の照明も緑に木々がライトアップされ癒されます。帰りの廊下で御神水なる地下深くから汲み上げたお水があったので水分補給させて頂き次の目的地に向かいました。
19人が参考にしています
、性別:男性
、年代:30代








