温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1772ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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「長寿の湯」の木造は素晴らしい。思っていたより各湯船はちいさく、加水のため、湯温が低く思えた。露天風呂からの眺めは最高。
フロント入り口右にある、「逢古の水」は美味。5人が参考にしています
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源泉は18度ほどの冷鉱泉なんですが、薪で暖めているので本当にまろやか。ぬるぬるの泉質とよく合っています。良いお湯があれば後は何にも要らないという人に勧めたい温泉です。どこかに細かい温泉成分の表示とかあったらいいと思うのですが、詳しく調べるにはお金もかかるようですし、出来ないんだろうなあ。
横浜市民とすれば、箱根より近くてこんな良いお湯があるならもうここで充分です。1人が参考にしています
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ここの岩盤浴 ( 嵐の湯 )はよかったです。
時間制限がなく、何度でも入れました。
秋田の玉川温泉(医師に見放された癌、難病の治療目的で訪れるのに有名な場所です。)
山形温泉の石等、15種類が入っています。
私もおかげでさまで原因不明の症状が完治しました。
花粉症だと一度ですっきりするようです。男女OKの岩盤浴です。
ドクターに行ってもすっきりしない方に、ホントウニおすすめです。私も慢性病で苦しみましたので。。。
もっと宣伝すればよいのに。。。と残念に思います。
(恩返しの感謝のため、宣伝しました。関係者ではないです。
ちなみに東京の岩盤浴、嵐の湯はめちゃめちゃ高いです。)
いつもすいていますね。かなり穴場です。東京からも近く、泊まりもOKなので、病のお持ちの方におすすめです。
同じ嵐の湯チェーンでお医者様が不妊症治療の一環として取り入れたようですね。
http://arashiyu.web.fc2.com/
入館料(1500円、曜日による)1000円プラスで、岩盤浴の時間制限はありません。温浴施設もかなり大きいです。個人的には露天風呂の釜湯が好きです。(ドイツで医療保険のきく)炭酸泉もあります。
フロの日、レディースデイ、早朝岩盤浴5:00-9:00(入館料800円+岩盤浴700円・時間制限なし)
健康に敏感の老若男女の方、小顔になりたい女性、ぜんそく持ちのお子様におすすめです。11人が参考にしています
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普段はバイクで田舎の温泉地に寄ることが多かったが、
今回は家族サービスということで妻と娘を連れて行ってきた。
自分に似合わず、高級感のある施設。
ここは、炭酸の湯があるらしく妻と娘は楽しみにしていた。
午前中に行ったので、時間があるからと岩盤浴も入ったが
思ったより人がたくさんいたのでびっくり。
岩盤浴は長い時間いれなかったので、自分だけマッサージを
受けて寛いでいた。
いつもと違う感じではあったが、妻と娘は相当気に入ったよう
だったので自分では満足0人が参考にしています
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温もり満点 開運の湯。
源泉名 上栗山温泉 源泉温度50.2度PH7.4
ナトリウム―塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩温泉(中性低張性高温泉)
温泉レベル★4。色で楽しめる温泉(茶褐色)。鉄チックで熱めの湯。
雰囲気★3。総合★5。
子供の番台さんがお出迎え。
どこかの家に間違って入ってしまったかと思った程の
違和感の若干あったこたつとおばあちゃんを横目に浴場へ
施設全般、新しさが漂う中
落ち着き感ある浴場とともに
3辺壁付き1方向入湯型の浴槽がありました。
趣は普通感があった。
茶褐色で熱めな湯が注がれ、体がよく温まりました。
湯あがり後、
子供の番台さんの、冷たいお茶飲んでってくださいとともに
おばあちゃんが、こたつに座るよう勧めてくれた。
手料理をもてなしてくれた。
若干の予習をしていたもの、
このことかとわかり流れにまかせ
少しだけ頂いた。
めちゃくちゃおいしかったです。
そこには、体とともに心まで温まる空間があった。
会話もとても楽しかったです。
参りました。
(2009年10月10日)2人が参考にしています
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国道294号線を伊香保方面から向かっていくと草津の手前に位置する湯の平温泉松泉閣さん。道の駅六合や応徳温泉のすぐ先になります。看板の案内とおり一本細い道に入っていくとすぐに駐車場があります。案内掲示板にインターフォンがあるので、これから伺いたい旨を伝えると「どうぞ」とのこと。ただしここからお宿へのアプローチは少々骨が折れます。
コンクリ板を敷いた細い山道をおよそ15分、アップダウンや階段、朱色の吊り橋など、難所や名所を乗り越えていくとお宿へ到着です。、ところどころ休憩のためのベンチも設置されていますし、綺麗な景色を楽しみながら向かえば、それほど苦にはなりませんが、お年寄りや小さなお子さん、脚力に自信のない方は充分気をつけていただきたいです。
女将さんらしき方に料金を支払い(大人500円也)早速浴室へゴー。まずは階段を白砂川の川岸に向かって降りていきます。ここには男女別各1の露天風呂があります。すぐ奥には源泉を汲み上げていると思われるポンプ小屋も発見。火打石やゴムを焦がしたような焦げ臭も感知。受付時、他に入浴客はいらっしゃらないと聞いていましたので、女湯も見学だけさせていただきました。浴槽は大小二つに分かれており、エメラルドグリーンに輝く白砂川の景色も抜群。飲泉用の赤カップもあったので反射的(笑)に一杯引っ掛けると、無色透明の弱油臭&石膏臭に弱タマゴ味のする源泉でした。
一方男湯は、楕円形の岩風呂が一本で、女湯のほうが造りも凝っていて豪華な印象。女性優遇の姿勢がうかがえます。さて入浴しようかと思いきや、湯面の大半が羽虫で覆われています。私も連れも虫くらいでは驚きませんが、山の中の川岸の露天ということもあってか、量がすごっかたです。あたりをキョロキョロみわたすと、ありました、柄の長~い虫取り網が(笑)。番頭さんにでもなった気分で早速お掃除開始。取れる取れる(笑)。あっという間にお掃除も完了し、いざ入湯です。
湯温は体感40度のやや温め、やわらかく癖のない浴感。肌への当たりも良好です。源泉井戸から漂ってきたような新鮮な焦げ臭はなく、硫黄臭&石膏臭がかすかにする程度なのは少々残念。悪く言うとあまり特徴のない湯ですが、良く言えば角の取れたまろやかな湯と言ったところでしょうか。ただしロケーションは抜群。鳥のさえずりと木々の風音しか聞こえてきません。貸切ということもあって、思う存分露天の開放感を味わえました。朝一番に雲海のような霧の広がる白砂川を見ながら入ったり、晩夏に蜩の鳴き声聞きながら入れたら最高だろうな~と贅沢な妄想もしてしまいました。
館内に戻った我々は折角だからということで、今度は内湯へ突撃。男女別の他に家族湯もありましたので、全て完湯しました。ロビーに戻るとここ数年来良く通われているという横浜からいらっしゃった初老のご夫婦が女将さんも交え、お茶を飲んでいらっしゃいました。お泊りのお客様でしたが、早く着いたので我々が上がるのを待ってくださっていたようです。私が網で虫を取っていたのも国道の車から見えたとのこと(笑)。とても優しそうなご夫婦で、「そう、全部入ったの~、ここの湯は素晴らしいからね~」とニッコリ。しかし、ここで私は重大な事実を告白しなければなりません。じつはこちらの立ち寄りは本来露天だけの入浴で内湯には入ってはいけなかったのです。もちろん知らずにやってしまったのですが、このお父さんもそれを知っていながら、その場をとりなしてくださったようです。知らずとは言え、反省しきりの二人でした。女将さん、本当に済みませんでした。
最後にこちらの立ち寄り入浴は、朝10時~午後1時までと短いので、こちらもあわせてご注意なさってください。
写真は上がインターホンのある案内板、真ん中がコンクリ板の林道、下が赤い吊り橋の「竜宮橋」です。確かにこの橋を渡れば、もう浮世の喧騒とは無縁の世界ですね。0人が参考にしています
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江戸安政期に徳兵衛さんなる人物がお地蔵様のお告げにより、こちらの源泉で眼病を治したことから名づけられた地蔵の湯。目の前には地蔵尊が建立されており、有難い源泉の湧出も見学できます。湯畑からもほど近くホテルや旅館に囲まれた袋小路のような立地となっています。数年前、立派に立て替えられたばかりですので、まだとても綺麗な印象。あとから足湯も併設され、観光客にも大人気の共同湯です。しかも共同湯としては地蔵の湯源泉に唯一入浴することのできる貴重な施設でもあります。
草津の共同湯の中でも泉質的に大変気に入っている施設ではありますが、いかんせん日中は混雑していることがおおく、休日ともなると満員御礼状態で、靴の置き場さえないこともあります(笑)。朝8時から夜10時までの入浴時間も、夜間に突撃することの多い私には辛いところ。
浴室は天然木をふんだんにあしらった純和風で、脱衣所と浴室が一体化した合理的な共同湯仕様。浴槽は5-6人サイズで湯船内こそタイル張りですが、それ以外は天然目で統一され、質感の高い造りとなっています。泉質は含硫黄、アルミニウム硫酸塩の塩化物泉で、私の大好きな煮川の湯と同じ泉質。薄濁りのキリリと熱めの湯は湯船の縁で体感44度。ジンジンと湯力を感じる浴感で良くあたたまります。大変素晴らしい湯ではありますが、表の源泉湧出ポイントの湯に比べるとかなり香りがパワーダウンしているのが少々残念なところ。個人的には煮川の湯のほうが濃度も鮮度も上のような気がしますが、それでも実力はハイレベル。人気があるのも頷けます。
写真は上が外観、真ん中が源泉湧出箇所、下が地蔵尊です。
◎共同湯は観光施設ではなく地元の方の生活湯です。草津町と草津町民の方々に感謝して入浴したいものです。
※草津で共同湯めぐりを始めた頃に私が愛用させていただいたマップがあるのですが、作成者の方にこの場を借りて感謝です。とても便利なマップなのでご紹介させていただきます。プリントアウトして是非ご活用ください。
<マップのURL>
http://370-1700.com/onsen/img/onsen_map.pdf4人が参考にしています
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最近私がよく出かけるお気に入り施設の一つです。日帰り施設では、こちら早稲田天然温泉めぐみの湯さんと千葉県柏市の天然温泉満天の湯さんを交互に利用するのがマイブームになっています。満天の湯さんは近代的な総合スパ施設ですが、こちらめぐみの湯さんは源泉浴槽がメインの質実剛健な小規模施設です。設備的には質素ですが、一級品の源泉&湯使いがそれを見事に補っています。
1Fは受付とスイミングスクールの施設になっており、2Fがお目当てのお風呂ゾーン。館内はまだ新しさが感じられ、綺麗で清掃も行き届いている様子。受付でバスタオル&フェイスタオルを渡されいざ浴室へ。館内の広さに比べお風呂ゾーンのスペースは意外にこじんまりしています。
殿方と姫方の湯では湯船のラインナップが多少異なるのですが、男女入れ替えはありません。殿方の湯は源泉掛け流しの温湯と熱湯浴槽の二つ。それにサウナと水風呂、循環仕様と思われる真湯浴槽がオマケのように設置されています。
温湯は体感40度の7-8人サイズ、熱湯は体感43度強の4-5人サイズといったところ。熱湯のほうは湯船が浅めになっています。どちらも御影石造りとなっていて、見るからにコッテリと濃い黄土色の湯が満たされています。続いて露天ですが、ゴロタ石を配した岩風呂が二つ、手前の浴槽は浴槽内に仕切りがあり、向かって左が温く(体感40度)、右側が熱め(41-42度)になっています。一番奥の浴槽は温めで体感40-41度、全てかけ流し仕様です。壁に囲まれており、屋根も半分付いた半露天のようなつくりですので眺望は望めませんが、スペースにゆとりがあるためか、それほど圧迫感はなく寛げます。休憩するためのプラ製のイスも3脚ありますので、休憩を挟みなあら長湯も楽しめるのがナイスです。
源泉は体感50度弱、無色透明で新鮮な鉄臭がプンプンと香り、弱油臭と微弱ながら銅臭やタマゴ臭も感知。源泉を口に含むと強い鉄味と塩気が鼻に抜けていきます。是非、生の源泉を手にとって、その活きの良さを体感していただきたいです。私は手に取るだけではあきたらず、桶に源泉を汲んで頭からザブザブと掛けて源泉とのスキンシップを楽しんでいます(笑)。
源泉の成分も濃く成分総計は24,440mg/kgを誇ります。隣町の吉川にある、よしかわ天然温泉ゆあみさんが21,610mg/kg、県下のビックネーム百観音温泉さんが18,320mg/kgというのを見ても如何に濃いかが分かります。そして濃さだけでなくその湯使いも素晴らしいです。ポンプアップによる毎分300リットルの湧出量は決して多くはありませんが、塩素消毒無し、加温無し、加水無し、循環無しの一切無加工による生源泉の掛け流しがおこなわれています。これぞ温泉の王道ではないでしょうか。
浴感に関しては肌への当たりはヌルスベからキシキシとした突っ張り感へと変化していきますが、浴後はサラスベです。成分の濃い割には意外とライトな浴感なのですが、油断は禁物です。親の小言や冷酒のように、後からきっちりと効いてきます(笑)。浴後に湯当たりでフラフラになっている方を何人も目撃しています。そして私自身も毎回限界ギリギリまでどっぷりと浸かりますので、帰りの車の運転は睡魔との闘いです。あくまでも個人的な感想ですが、体の疲れやストレスといった心のオリまで全て湯が吸収しリセットしてくれるような気がする湯なのです。
ただし、確かにお値段は高いです。そのためか、お子さん連れのファミリー層はほとんどいらっしゃいませんし、入浴客も少なめです。私は夜に訪問することが多いのですが、休日でも中高年のご夫婦が中心で、みなさん静かに湯と向かい合っている方ばかりです。埼玉では勿論のこと、関東でもトップクラスと言っても過言ではない実力派の源泉に、ゆっくり静かにストレスなく入浴できることを考えれば、高額ではありますが決して法外な額ではないと思います。
ごろ寝出来る畳み敷きの休憩室もありますので、オフの日にプチ湯治するつもりで本などを持参して半日のんびりと過ごすのが、値段的にもお湯の性質的にもマッチしているのかも知れません。いずれにせよ、源泉と無加工の湯使いに関しては、地域でも突出した貴重な施設であることは間違いありません。温泉浴重視の方にオススメいたします。4人が参考にしています
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埼玉のビックネーム、百観音温泉さん。アクセスは東北自動車久喜ICから10分弱の立地で都心からも日帰り可能な圏内。ただ到着してみて驚いたのは、ごく普通の住宅街の一角にあり、直ぐそばにはマンションも建ってます。駐車場内には観音様を祭ったお堂も建立され、立地も含め独特の雰囲気を醸し出しています。
外観・内部ともそれなりにくたびれ感があって、決して新しい施設ではなく、規模もそれほど大きくありません。現在主流となっている近代的なスパ系日帰り施設を期待して行かれるとギャップが大きいかもしれません。平日の夜9時過ぎの訪問で、混雑はしていませんでしたが、受付のロビー周りはやや手狭な造りで休日の混雑時には大変だろうな~と勝手に分析。受付を済まして早速浴室へゴー。男女の入れ替えもあるようですが、当日は菩薩の湯が男湯でした。
内湯は6-7人サイズの湯船が二つ。一つは体感41度の適温でジェットが作動していました。もう一つは熱湯で体感43度で、こちらはジェットはなし。洗い場も広々しており、サウナや水風呂もありました。事前の調査で露天の評判をキャッチしていた私は、内湯はそこそこに露天エリアへと向かいます。
内湯エリアから外に出るとまず最初の露天が現れます。石造りの15人サイズ、湯船の端で体感40℃、湯口付近で体感41℃といったところです。天井にはスライド式のサンシェードのような設備があり、近くのマンションから見えないようにする目隠しだそうです。悪く言えば圧迫感がありますが、穴蔵的な雰囲気もあって個人的には落ちつきました。
湯口は二箇所で、一つは生源泉、もう一つはこの露天の直ぐ上にある熱湯からの溢れ出しが投入されていました。湯はほぼ透明に近い薄い茶褐色で、天然木の芳香を思わせる塩化物泉臭+弱油臭がしました。ごく僅かですが泡つきもありました。肌への当たりはヌルスベから弱キシ感へと変化。さすがにビックネームだけあって、源泉の濃さもピカイチ。ただ連れがご一緒した地元マダムからの情報ですと、以前はもっと源泉が濃く、多量の泡つきがあったとのこと。年々泉質が変化してきているようです。
さて次に階段を上ってさらに上へと移動すると熱湯がありますが、こちらは一旦スルーしさらに奥へ。後から増設された大露天あります。20人は楽に入れそうな庭園風の露天です。壁に囲まれているため景色は望めませんが、なかなかの雰囲気で、圧迫感はありません。保温水筒や文庫本を持ち込んでいる方もいらっしゃいました。塩分の濃い湯ですので、長湯の場合、水分補給も気をつけなくていけません。これも連れが聞いてきた話ですが、実際に湯当たりで気分を悪くされる方がチラホラいらっしゃるそうです。
こちらの湯船は備え付けの湯温計で湯口付近43.5℃、湯船端で41℃となっていました。入る場所によって湯温が異なりますので、皆さんお好みの場所を見つけて楽しんでおられるようです。浴感は強く、きっちりと温泉に入ったという満足感が得られる湯でした。
平日の夜ということもあってか、私が訪問したときはお客さんのほとんどが50代から70代の地元の方で、20~30代は私も含め数える程度でした。冒頭でも述べましたが、スパ系の施設ではなく、地元のお年寄りや中高年の方をターゲットにした、源泉浴がメインの湯治系日帰り施設と言っていいかもしれません。温泉が目当てな方には満足度の高い施設ではないでしょうか。
写真は上が外観、下は湯気で見にくいですが内湯の熱湯浴槽です。3人が参考にしています









