温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1650ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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実際は、硫黄臭から立ち寄った立ち寄り湯です。今は、バスも行かないけれど、下まで、電話で送迎があると思います。電話してみてください。歩いても、数十分です。
泉質は、硫黄泉では最高級です。プリンス系列ですから、倍額です。良い面は、たしか、タオル無しで良かったと思います。硫黄ガスは、泉源に落として、道路の路側の蓋が腐ってます。
食事は、プリンス系列として、ラーメンが1000円から考えましょう。
温泉を選ぶなら、立ち寄りでは、箱根で№1です。16人が参考にしています
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前回に引き続いて招待券をゲットできたので利用しました。いつもより早い時間に入店したので、たまにはと思い、夕食には併設のビュッフェレストランを利用。料理は野菜が豊富に使われて、どれもおいしかったです。満腹になったので食事後少し休憩して温泉に入ったのですが、ありがたかったのは、暑い季節に入ったということで、内湯の生源泉浴槽の温度が加水なしで適温まで下げられていたこと。これまで適温のかけ流しは露天の壺湯だけでしたが、これでしばらくは、適温のかけ流し温泉が楽しみやすくなりました。(2013年6月入浴)
1人が参考にしています
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数々の文人、財界人に愛されてきた、奥湯河原温泉に佇む宿。また雑誌「自遊人」の2013年1月号にも、料理の美味しい宿として紹介されています。一度は泊まってみたいと思っていましたが、たまたまネットでキャンペーンのお得プラン(ただし、料理はスタンダードプランと同じ)を見つけたので、土曜日に一泊二食付で利用して来ました。この日は、西館1階の10畳次の間付き「川蝉」の間に滞在。この部屋の名前は、もと三菱銀行頭取が名付けたそうで、京都の数寄屋造りを参考にした総檜造り。お得プランなのに、着いて早々テンションが上がります。まずは、本館2階の大浴場「彩」へ。8人サイズのタイル張り内湯には、無色透明のカルシウム-硫酸塩泉(源泉名:湯河原77号)がかけ流し。PH7.5で、くせの無いさらりとした浴感です。湯温は42℃位。窓から見える山の新緑が眩しい。続いて、西館の先にある貸切露天風呂へ。こちらの2つある貸切露天風呂は、空いていれば予約無し、無料で24時間利用可能。右側の「もみじの湯」へ。5人サイズの石組み浴槽は、屋根付きで雨でも安心です。無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉(源泉名:湯河原77号・129号・町営の混合泉)がオーバーフロー。近くの川で蛍の餌さとなるカワニナを育てている為、石鹸やシャンプーは使えません。PH8.2で、やや肌がツルツルする浴感。湯温は40℃位。よく見ると、小さな茶色の湯の花も見られました。夕朝食は、部屋で。お品書き付で、山菜や稚鮎など旬の食材に、料理人の技を凝らした一品一品に舌鼓。食後は、部屋の内湯へ。各部屋のお風呂にも、温泉が引かれています。1人サイズのタイル張り浴槽ですが、好きな湯加減で楽しめます。少しぬるめにして、寝る前にリラックスできました。翌朝は、夜10時に男女入替となった東館の大浴場「輝」へ。8人サイズの石造り木枠内湯で、湯温は42℃位。こちらもかけ流しです。次に、昨日入れなかったもう1つの貸切露天風呂「ほたるの湯」へ。7人サイズの石組み浴槽で、湯温は40℃位。茶色の小さな湯の花が舞い、野趣あふれる雰囲気。木の葉をすり抜けて来る風が心地よく、ついウトウトしてしまいました。戻って、朝食。近海で取れる魚が美味しいです。チェックアウトのギリギリまで、最後に部屋風呂を堪能。窓の外には、ドクダミの白い花。梅雨が間近と、教えてくれました。野鳥のさえずりで目が覚める、静かな環境。ベテランの仲居さん達は、とにかく気が利きます。いっぺんでこちらの宿のファンになりました。
11人が参考にしています
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山狩りで傷ついた鹿が体を癒したところから発見された逸話が残る、那須温泉の元湯。いつも混雑している印象でこれまで敬遠していましたが、今年の3月1日にリニューアルオープンしたというので、およそ22年ぶりに寄ってみました。とはいえ、やっぱり芋洗い状態の時に入りたくはありません。そこで、閉館1時間前を切った17時過ぎに訪問。受付で「17:50には湯が抜かれてしまいますが大丈夫ですか?」と確認されますが、もちろんOK。入浴料400円を払い、帳場から左に廊下を進んで、川の対岸にある湯小屋へ。脱衣場と木造りの浴室は別れていますが、扉の無い共同浴場の造りです。手前にかけ湯(かぶり湯)用の湯溜めがあり、衝立はありますが、しゃがんでかけ湯。その向こうに、4人サイズの木造り内湯が6つ並んでいます。手前から奥にいくにつれ、41℃、42℃、43℃、44℃、46℃、48℃と湯温が上昇。いずれも、青みを帯びた白濁の単純酸性硫黄温泉(源泉名:鹿の湯・行人の湯の混合泉)が満ちています。PH2.6ながら、肌に優しい浴感。硫黄の匂いに包まれ、至福の時が流れます。ただそれも、適温浴槽までのこと。44℃まではまぁいけますが、そこから先はデッドゾーンと化します。無理してもいけないと自分に言い聞かせ、血圧を気にしながら静かに速やかにギブアップ。しかし、閉館間際にもかかわらず、どの浴槽も意外と湯が劣化していないのには驚きました。昔も今も変わらぬ、人気と効能。次は時間を取って、かぶり湯からしっかり満喫してみたいです。
32人が参考にしています
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2012/1/23日訪問。
万座スキー場のリフト券付きで一泊で利用しました。万座に入ってからすぐ硫黄の香りがぷんぷんしてきてびっくりしたのを覚えています。モダンでシックな日本調の建物でお安い料金の割には高級感溢れる素敵なお宿でした。
お風呂は立派な木造の内湯に、ログハウスチックな露天風呂に緑がかった白濁湯がそそがれてます。
夜だったのと内湯も露天も湯気もうもうで実際にはあまり見えなかったけど言わずと知れて良く暖まり、温泉て良いぁて改めて感じさせてくれるお湯でした。3人が参考にしています
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2012/1/24日訪問。
万座スキー場帰りに寄りました。時間がなかったので長寿の湯のみ入って来ました。館内はバスの到着時間で混みあっていましたがまだお風呂は空いてました。苦湯、姥湯、苦姥湯と色々あり、くまざさ湯、真湯とひととおり長寿の湯の中はぐるぐるまわって来ました。露天の外はバッチリ駐車場だったので、中腰でそろそろ中に入ります。
お湯は白濁湯、硫黄の香りもぷんぷんで体の悪いものが全部でちゃいそうな良い温泉でした。
いいですね、万座温泉。7人が参考にしています
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お湯的にはインパクトがそれ程有るわけでもなく‥岩盤浴付きで980円(会員価格、土日の岩盤浴は時間入れ替え制)で、女湯の別館の岩盤浴なら入り放題なのでコスパは高いと。
3人が参考にしています
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群馬に遊びに行った帰りに日光方面から帰ってる途中に立ち寄りました。営業時間終わり近くだったので誰も居なくて貸し切りでした。施設は古かったけどいい温泉でした。
6人が参考にしています
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都内にはあまりないんですよね。
ロウリュー?ロウリュ?
凄まじい汗を流してきました。
威勢の良いお兄さんの風圧を感じて、
心頭滅却!
日ごろのストレスふっとびます。
ご飯も美味しいです。
専門の料理屋さんがテナントで入っているんじゃないかな?
お風呂と思えぬクォリティです。
ひとつ欠点は車を持っていない私には
坂道がきつい笑
回数券を買おうと思ったら、従業員の方に
来週のほうが得だからととめられました。
商売っ気なし(笑)1人が参考にしています





