温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >976ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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国道140号線沿いにある割と大き目の看板が目印の温泉です。
迷うことなく行けるのですが、なんとなくうさんくさい気がして、
なかなか近寄らなかったところです。
ところが温泉は非常に良いんです。
少し硫黄臭いお湯が、鯉の口から大量に流れ出てます。
もちろん、源泉掛け流しなので飲泉可です。
ヌルスベの良いお湯なのですが、やっぱり怪しい?からか、
意外なほどに空いている不思議な温泉です。2人が参考にしています
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R299から少し入ったところで国道沿いに案内看板が点在してます。
旧地名と露天風呂のイメージから「いしやすのゆ」と呼びます。
岩露天しかありませんが簡易プレハブ内にカランが用意されております。
一見黒い湯に見えますが成分で岩肌が黒くなってるだけで湯自体は透明で、
加水されてないものの42度に温度調整されてるとのことです。
含食塩芒硝泉で鉄山跡に噴出した湯らしくわずかに鉄の匂いがしました。
高い壁に囲まれてますが道路から離れているので、湯の音と森の風の音と虫や鳥の声しか聞こえませんでした。
休憩所は男女湯の間にある簡素な建物で自販機しかありませんが持込可能です。
喧騒から離れた自然の音のみの静かな環境を求めたい、森林浴も兼ねてという方にはおすすめできます。
(2005.8.1入湯)1人が参考にしています
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ビーナスラインを上り蓼科湖付近を過ぎた右手にあります。
平日朝8時の日帰り客受入れ開始時間と同時に行ったので、
泊り客がたまに入ってくる程度の半貸切状態でした。
男女別内湯1、混浴露天2、女性専用露天2、貸切露天1と風呂の数が多いのがうれしいです。
その分渡り廊下を通して点在してるので一旦服を着ての移動が面倒ですけどね。
どの風呂もPH3の酸性泉で源泉温度が高く加水されており掛け流し、
それぞれ2つの湯舟があり、湯舟の大きさで熱めとぬるめの湯が用意されてます。
ぬるめの方では任意で加水できるのはありがたいかも。
またそれぞれの湯の脇に標高が書いてあります、けっこう高い所まで来たなあと実感。
「見晴らしの湯」の方は宿の屋根が少々ジャマなものの蓼科湖やリゾート地が見え名に恥じない景色でした。
でもさらに高台にある女性専用の「仇討ちの湯」「森林浴の湯」の方がさらに景色がよさそうです。
「岩間の湯」は従業員の家と金魚を見ながらの湯で景色はよくないがその分空いてます。
混浴については「見晴らしの湯」の方が脱衣所が別な分使いやすいかもしれません。
ここで老夫婦がいきなり同時に入ってきて焦ったなあ、あえなく退散しちゃったけど(苦笑)。
(2005.8.1入湯)1人が参考にしています
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浅間温泉郷の最奥の山の手前にあり、狭い道をたどりながら見つけたのですが、
元高級旅館ということで本当に日帰り施設?とやや敷居が高く感じたのが第一印象でした。
日曜夕方だったこともあり内湯・露天ともやや混雑しておりましたが、
檜露天からの景色は高台なのと2Fだったのでそれなりといった感じ。
建物内の浴場に対して、一旦下駄を履いて外へ出る「お殿様の野天風呂」は数人しか入ってなく、
竹林を見ながらの湯が格別でした。
シャンプー石鹸等は用意されてないものの、多くの人は入り忘れてるのかなあと思えるくらいガラガラでした。
湯は若干硫黄臭がするもののあまり印象に残らなかったです、飲泉も可能ですがそれほどでもなかったです。
休憩所はうちわが用意されており施設の雰囲気も相まってよかったです、庭園も綺麗に手入れされてました。
あと接客ですが、小雨がぱらついてたのですが従業員の方がわざわざ離れた駐車場まで傘をさして送ってくれました、
一期一会の日帰り客にここまでしてくれる日帰り施設ってめったにないよなあとうれしく思いながら後にしました。
(2005.7.31入湯)32人が参考にしています
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訪問日時 2005.7.31(日) 15:00頃。
地元の人にしてみれば「この程度ではまだまだ」との印象のようだが、温泉にあまり恵まれない千葉在住の私にとってはかなり満足すべきレベルでした。
そんなに混んでないし、タオルもバスタオルも借りれるし、熱湯以外の湯船はそんなに熱くないし、狭いながらも露天風呂には横になるスペースもあるし・・・
900円であれなら十分満足できました。
でも、たどりつくまでに、看板などがあまりなく、車にナビがついてなかったらたどり着けなかったかも・・・4人が参考にしています
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訪問日時 2005.7.31(日) 16:00頃。
お湯質は、お世辞にも満足できるとはいえないものでした。塩素の臭いもかなりしましたし・・・ 施設内にあった掲示にも「客の多い日には循環ろ過させてます」とのことだったが、まさにそんな感じでした。
とはいえ、眺望に関しては「GOOD JOB!」ってな感じです。最高です!!
施設にたどりつくまでの道路の眺望もなかなかですよ。
お湯の質には期待しないほうがいいですが、一回行ってみる価値はあります。2人が参考にしています
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みずがき山の帰りに立ち寄ってきましたが、日曜の15時くらいということもあるかもしれませんが、源泉はどこもいっぱいで、なんとか33℃と30℃の加熱源泉には窮屈ながら入れましたが、寝湯になっている27℃の源泉にはなかなか空かなくて入れませんでした。浴槽毎にきちんと循環有無・加熱有無などが表示がしてあり、かなり親切に感じました。空いていてじっくり湯治できればいいところです。
5人が参考にしています
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そう大きくはない湯船ですが、すばらしい湯です。源泉掛け流しで、ゆっくりと入っていると体が緩んできます。泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で、ヌルヌル感が少しあります。
東京からは非常に遠い場所ですが、行く価値のある温泉です。いつもこの湯の下にある白根館に泊まるか立ち寄り湯のついでによる湯です。3人が参考にしています
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ここは和風の大きな施設です。世界一といわれるラジウム含有量を誇る増富温泉郷の入り口にあります。
浴室は広々としています。いくつもの違った泉質の湯船があるのが特徴です。昨年8月に行きました。湯殿の中にあるあずま屋の湯船は32度の温めの湯ですが、ここに20~30分ほど入ると、体の芯から温まってきます。
泉質は含二酸化炭素―ナトリウム―塩化物・炭酸水素塩泉(高張性中性低温泉)です。サウナ、スチームサウナ、打たせ湯、寝湯、ジャクシー風呂、それに薬草湯もあります。この薬草湯が優れもので、専門家が季節に応じて薬草を調合するのだそうです。
広い休憩室があり、何度も出たり入ったりしながらのんびりと湯浴みを楽しむことができます。5人が参考にしています



