温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >978ページ目
-
掲載入浴施設数
23006 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15160 -
温泉口コミ数
164076
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

ここは広い内湯と混浴の露天があります。いずれもほのかにイオウの匂いのする源泉が豪快に注がれています。露天に行くとその量がいかに多いかがはっきりするはずです。
無色透明の湯は少し温度が高く、長湯はできません。昨年の7月、訪れたときは火照った体を露天の岩に腰を下ろして冷ましました。
混浴の湯船ですが、私のときはどなたも入っておられず、貸し切り状態でした。でも、一部岩で仕切られているとはいえ、無色の湯なので、露天に入るには女性は結構勇気がいるだろうなと思いました。2人が参考にしています
-

ここはなんといっても千人風呂が特徴。湯船の中に敷かれた黒い玉砂利が足裏に気持ちいい。湯船は深く、やわらかいお湯が肌に心地いい。
ラジウム温泉もあるが、こちらはこじんまりとしている。ドイツ風の建物に、いつも郷愁を誘われるは私だけではないと思うのだが…。7人が参考にしています
-

別所に行くと決まって訪れる施設。昨年の秋、確か6度目の入浴を果たした。湯殿に入るとかすかに匂う硫黄の匂いがいい。温泉に来たという実感が湧く。ただ、温泉の温度が高いので長湯はできない。
ここの露天は湯船が小さい。それに循環されているせいなのか、硫黄の匂いはあまりしない。火照った体を冷ますには露天のところに出るといい具合である。5人が参考にしています
-

-

今年の春、昼食休憩で4度目の入浴。混浴の露天は川のすぐ横に作られており、ここからの眺めはすばらしい。男女が、午前と午後で湯船が入れ変わるので、午前10時過ぎに行くことを勧めたい。すべてのお湯に入ることができる。
高いところにある湯船は、一番新しく、凛とした緊張感が漂う。だが、下にある大浴場はなんとなく懐かしい感じがして癒される。その横の露天も奇をてらわず、ごく自然な岩風呂になっていて落ち着く。
部屋もきれいで清潔感がある。問題は食事。可もなく不可もないのだが、いかにも温泉旅館の食事といった雰囲気。もう少し工夫がほしい。これだけの設備を誇っている宿だけに、ここしかないという1品があれば、輝くに違いない。温泉がいいだけに、それを惜しむ。1人が参考にしています
-

ここはいろんなタイプの湯船があり、思いっきり楽しめるところといっていい。五右衛門風呂に入ると、目の前に富士が聳え立ち、最高に楽しい一時が過ごせる。
大浴場、露天、サウナ…、別料金を出せば、砂蒸し風呂も味わえる。難点は循環湯であること。しかし、カルキの匂いがはあまりしないのは救いだろう。
施設の割りに休憩所が狭いのはいただけない。しかし、食事どころは充実しており、個室もあって申し分ない施設だと思う。最後に行ったのは今年の4月。いつものように人が多く、のんびりできなかった。いいとことには、やはり人が来る。やむをえないな、と自分に言い聞かせたものだ。0人が参考にしています
-

湯殿に入ったとたん鯉のクチから噴出す温泉にびっくりする。惜しげもなく源泉が注がれ、ほのかに硫黄の匂いが漂う。洗い場は湯船からあふれた湯で川ができているほど。からんも湯のほうは源泉そのものを使っているという。
露天はそう大きくはないが、開放感はたっぷり。ここも源泉掛け流し。温まりすぎたら、横のベンチで体を冷ますようになっているところがにくい。
難点といえば休憩所。あまり大きくはないのはいいとしても、カラオケが耳にうるさい。常時やっているわけではないが、年配の人が興に乗ってやりだすと、あまり長居はできない。それがなければ文句はないのだが…。2人が参考にしています
-

新潟の湯沢と聞くとまず魚沼・湯沢町の温泉街の方を思い浮かべますが、
こちらは県北部にある関川温泉郷の一つで、荒川の温泉橋を渡って左手の湯沢集落にある共同湯に入ってきました。
壁に向って150円を投入後こじんまりした湯舟に、共同湯らしく地元の方が数人入ってました。
湯舟の横から湯を入れてますが蛇口から源泉が出るので飲湯できます、湯舟の湯よりちょっとぬるめでした。
若干硫黄臭がするやや熱めの湯が湯舟からあふれ出ており、湯自体は無色ながら床や湯舟は赤く変色しており、
しかし地元の方は床にどっかり座って体を洗っておりました。
よそ者の目で見られてたので、寄られる際は集落共同の湯に無理に入らせていただく気持ちで行かれるといいでしょう。
湯上り後外へ出ると前の林から虫の声のみが聞こえ、とても静かな所でした。5人が参考にしています
-

施設も新しく、清潔感があふれている。広い湯殿は天井が高く、それだけでゆったりできる。内湯は2つの湯船があるが、広いほうに源泉が掛け流され、柔らかなあたりの湯である。
露天もうまく作られているが、なぜかこちらではカルキの匂いがわずかに鼻をつく。
吊り橋を渡って、施設に向かうアプローチが何よりで、源流近い多摩川の清流を見ると、来たぞ、と期待感がいつも膨らむ。1人が参考にしています
-

南魚沼市(旧六日町)の街中にある一見銭湯の趣がある共同浴場で、六日町郵便局の隣にあります。
薄暗く大雨が降りしきる中駐車場を探してたらオバちゃんが出てきて浴場の手前に案内され無事停められ一安心、
そのまま案内され入湯、無色無臭のやや熱めの湯が惜しげもなく流されてました。
なめてみると若干塩分が含まれているようで、芯から温まる感じだが肌には優しい湯でした。
地元の方がほとんどでお邪魔する感じで入らせていただいたのですが、
ほんと250円でこの温まる湯にいつでも入れる地元の方がうらやましいですね。
魚沼方面のR17を転がす時にはまた立寄ってみたい共同湯でした。1人が参考にしています



