温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >972ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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旅館の前に車を停めると若いスタッフが丁寧に出迎えてくれる。
館内は松本民芸の家具、調度品を惜しげもなく使った造りです。私にははちょっと上品過ぎます。
貸切風呂は前の客が水を大分いれたらしくぬるかったのです。お客が使ったら湯温はチェックしてほしい。内湯・露天は共に小さめ。お湯は可も無く不可も無くといったところ。
その後、中庭で一服していたら「5時から主が蕎麦を打つのでよければご覧下さい」「あ、そうですか」と気の無い返事。そういうのには興味が無い。誰のためのパフォーマンスなのかな。
さて夕食、地下通路を使い道路を隔てた食事処へ行く。壁には絵が飾ってある。
食事処は落ち着いた造りです。信州牛の溶岩焼き、たけのこ焼き。そして山菜を中心とした料理。程よい量で美味しい。味は少々濃い目。お酒のつまみにはちょうど良い味付けです。
朝食。目新しい料理はなかったものの美味しかったです。3人が参考にしています
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8月17日9湯めぐりをしました。宿泊先で手ぬぐいを買い、部屋に用意されていた鍵を持ち出かけました。混み具合をみて順序が前後しましたが、思っていたよりもそれぞれが近くだったのでスムーズに廻れました。全体的にとても熱くて、ゆっくり入ることができませんでしたが、お湯はいいお湯でした。外湯らしく洗い場などはありませんが、脱衣所もごみなど無く、地元の方が綺麗にお掃除をして管理して下さってると思えました。鍵が一つしかなかったので、主人と、男湯か女湯のどちらかを開けて、鍵を保管しました。男湯と女湯は隣同士ですが、大湯だけが入り口が建物の反対側にありました。9湯をめぐり高薬師に御参りをして結願との事です。暑くて足湯が出来なかったのが残念でしたが、ご利益散歩道を歩いて、渋温泉のパワーをもらって、ご利益ありそう!って思えました。
0人が参考にしています
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金沢市街にある温泉銭湯の一つで、金沢大学病院(小立野バス停)から石引交差点の一方通行を下ったところにあり、
兼六園(成巽閣)からも徒歩15分くらいで行けます。
入口は2つあり上記の行き方だとそのままロビーへ、駐車場側からだと3Fまでエレベータで上がっていきます。
内湯と半露天があり内湯は加温循環、浴場は明るいつくりです。
半露天はやや浴槽が狭いものの源泉が掛け流しで惜しげもなくあふれております。
ここも他の市内温泉銭湯より若干薄めながらコーヒー色をした重曹泉で、かなりのぬるめです。
冬だとぬるすぎるので全然温まらないですが、今の時期ならこのぬる湯がとても気持ちいい、
重曹泉らしいあっさりした湯上がり感は夏場なら抜群です。
亀(の置物)から湧き出てる源泉で飲泉も可能でなんともいえない微妙な味がします。
ロビーからの景色は銭湯の中では金沢一とでも申しましょうか、
段丘途中の高台に立地するだけあって、犀川流域の住宅地や野田山が素晴しい、南西向きなので夕方がおすすめです。
(2005.8.17春以来久々に入湯)5人が参考にしています
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お風呂の広さと清潔さにほれ込んで、石和に泊まるならココ!という感じで、ここ数年は、月に1度程度宿泊しています。趣の違う大浴場が2つあり、時間帯で男女交代しますので、得した気分になります。ただ、交代の時間が午後7時と早めなので、遅めにチェックインしたときは、ちょっと厳しいです。
食事は宴会の場合以外は、基本的に朝、夕バイキングです。何度もここの食事を食べていますが、最近、質が落ちてきたのかな、と感じることもあります。季節によって内容が変わりますのでそのせいもあるのかもしれませんが。
難を言えば、本館と別館の部屋には差がありすぎるということ。
別館には一度しか泊まったことがありませんが、大変豪華できれいなお部屋です。本館は古く、トイレもウォッシュレットではありません。古臭く、湿気が多い感じです。
スタッフの皆さんはいつもにこやかで、感じが良いと思います。0人が参考にしています
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8月1日にリマインドオープンしたばかりの「和泉屋」さんに泊まらせていただきました。お風呂は、ほとんど無色透明ですが、入った瞬間にお肌がつるつるします。いいお湯だと思いました。お風呂は全部で3つあり、男湯と女湯が日替わりになっています。夜入って、朝に違うお風呂に入るのがベストでしょう。
泊まった日は、大雨の影響で長岡市街へ通じる道が通行止めになってしまいましたが、お風呂も売店も時間を延長していただくことができました。また、昼食も出していただけ、逆に温泉をゆっくりと満喫できた感じがします。4人が参考にしています
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温泉は無色透明でやや硫黄臭がする。内湯には2つあり、熱めの湯とぬる目の湯。そしてぬる目の湯が落ちてくる露天がある。この露天からの眺望はすばらしく、緑に包まれた山々が一望できる。
部屋もきれいですごく落ち着く造りである。食事は可もなく不可もなくといったところ。山の宿なのだから、山のものだけにしておけばいいものを、海のものが食卓に並ぶ。それがいただけない。でも、総合的にいい宿といえる。6人が参考にしています
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崖っぷちのような電灯もない山道を30分くらい行くので昼間に行くのが良いと思います。ほんとに何もない山奥でした。日帰り入浴は600円。
お湯はちょっとなめてみると海水のよう。ぬるめの湯だけどじっとしてると汗がだくだく。風呂上りは手が塩でべたついた。気になる人はシャワーをあびればいいと思う。内湯1つなので宿泊したら退屈しそうだな。湯船からの景色はやはり山。ここは源泉かけ流しというのではなく、加水・循環してるとのこと。
温泉街ではなく山奥の一軒屋をさがしてる人にはイメージにあうかもしれないなあ。3人が参考にしています
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燕温泉の駐車場から鄙びた温泉街を抜け、
急勾配をひいこら上った後に最高の温泉が待ってます。
あの白濁のお湯と、最高の景色。
何も言う事は無いです。
※他の方も言われてますが、滑りやすいので気をつけてください。8人が参考にしています




