温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >891ページ目
-
掲載入浴施設数
23000 -
掲載日帰り施設数
10481 -
宿・ホテル数
15157 -
温泉口コミ数
164062
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

いろいろな浴槽が楽しめて、甲府市内にこんないい温泉があったなんて驚きでした。特に露天風呂が良かったですよ!! ただ残念なことに、 休憩所が狭くてゆっくり体を休める場所がなかったです。
21人が参考にしています
-

歩いて15分ほどの「おぼろ月夜の館・斑山文庫」という唱歌「ふるさと」の作詞者 高野辰之の記念館がある。往時の辰之の書斎が館内に再現されている。彼の実家は飯山にあるが、ここは彼が温泉保養も兼ねて晩年を過ごしたところだ。
さて、「さかきや」であるが、記念館と反対方向にある名所、麻釜との中間に位置している。温泉の湯温は少し高い。水でぬるめようとしたが、源泉かけ流しとのことで我慢した。泉室の風情に敬意を表したからである。また、次に入る人のことも考えた。
私の入浴時の温度に戻すまで、どれだけ時間がかかるのかを恐れたためである。旅館の人は尋ねれば答えてくれるが、余計にかかりあわない。これはこれで心遣いが感じられた。
翌日は漬物皿が朝食にズラッと並んだ野沢はスキーとともに、この漬物が有名なのだ。0人が参考にしています
-

道の駅になるさわに隣接している温泉。
私はドライブがてらに年1、2回来てます。
初めて来る場合は、晴れの時に限ります。
五右衛門風呂から富士山を見るか見ないかで印象は全然違うでしょう。
また他の風呂もバリエーション豊富でなかなかです。
ただ以前より、塩素がきつくなったような気がするのと、
三連休とかだと渋滞が激しいので
かつては5つ星評価でしたが今回は4つ星ということで。。。
ちなみに千葉県木更津市の「湯の郷 かずさ」と共通設計の所がかなり有ります。
ついでに天然水の水風呂が恐ろしく冷たい所も同じです。。。0人が参考にしています
-

東京から見て奥多摩の先にある、日帰り温泉施設。
お湯は硫黄の香りが強く首都圏近郊では
かなりインパクトのあるもので、トップクラスでしょう。
建物も木製主体で落ち着きます。
横になれる保温室もいいですね。
限定のそばもかなりおいしかったです。
自分が行ったときには12時過ぎにはなくなっていたようなので
風呂上がりとかいわず、着いたら直ぐ注文することをお勧めします。
ただ欠点も割とはっきりしており、
それほど大きい施設ではないため、
GWとかは相当混みそうなことが、容易に想像着くこと。
渓谷のような場所にあるのに、露天の景色がほとんど楽しめないこと。
水風呂がとってつけたようなこと。
最後にアクセスが万人向きではないこと。東京からだと奥多摩から
行くことになると思いますが、
かなり長いワインディングになります。
また、中央道の大月ICからもアクセスできますが、
ここはすれ違いできない部分も多い山越えの九十九折りで
奥多摩経由の様にワインディングを楽しむような道でもないので
通らないほうが無難です。1人が参考にしています
-

建物の造り、雰囲気、地元の方で賑わう脱衣場、その全てが共同浴場としての良さを
いかんなく発揮しています。
お湯はやや熱めですが、クリアーでさらさらな湯。深い浴槽はじっくり肩までつかると、
芯から温まり、体の隅々までほぐれます。0人が参考にしています
-

林の中なので見晴らしは悪いが開放感がある露天。
お湯もカルキ臭くなく温泉っぽい。温度も適温。
赤外線?のサウナも始めての体験だったが結構良かった。0人が参考にしています
-

-

10時の開館前に行ったが、すでに20人くらいの人が開くのを待っていた。
設備は温泉と、サウナと洗い場で、まあ普通だが、温泉が掛け流しになっていて、お湯の温度も水風呂、中温、高温、超高温に別れており、ジャグジーもある。
露天風呂は、温めのお湯で、富士山を見ながら入浴できる。
他の温泉のイメージが強くて、あまり印象に残らなかったが、良い温泉であることには変わりない。改めて、山梨の温泉のレベルの高さを思い知らされた気がする。1人が参考にしています
-

12月30日の一泊で家族3人で宿泊させていただきました。ここ数年、白馬の常宿になりつつあります。スキーで白馬に通って、20数年、十数か所の宿を利用してきましたが、費用対効果で見た場合、こちらのホテルが一番ではないかとの認識です。白馬駅から近く、ゲレンデ直通のスキーバスも乗り入れているホテルですので、車だけで移動する私のようなスキーヤーにとっては、本来利用する必要のないホテルだと思いますが、いざ予約を入れようとすると、ここが第一選択肢となってしまいます。
施設の古さは否めませんが、部屋の調度や、スタッフの応対に、クラッシクな趣があります。食事も品数多く、ウインタープランでは、メイン料理を、「すきやき」や「白馬豚のしゃぶしゃぶ」などから、選択できます。年配のウエイターの方は、いつも機転の効いたお声をかけてくださり、たいへん癒された気分になります。
一人宿泊の時も、ツインルームをシングルユースで対応してくださり、料金もリーズナブルだと思います。今回は、ツインにエキストラベッドの3人宿泊プランで申し込んでいましたが、キャンセルがでたのでしょうか、無料で定員6名の和洋室にグレードアップしていただきました。以前にもこのような対応をしていただいた事があり、このホテルの顧客重視の姿勢が鮮明に感じられます。
温泉の「展望露天風呂ふるさとの湯」は八方温泉が源泉です。アルカリ度は日本でも有数のつるつる温泉です。無色透明、無味無臭のお湯で、この施設は加水、加温もしているとの事で、泉質はいまいちですが、展望は本当に素晴らしい。目の前に八方のリーゼンとセントラルが迫り、右手には遠く岩岳のゲレンデが望めます。お湯は、ぬるめで長湯ができて、とても気持ちいいです。
白馬は、値段が高ければ高いなりに、安ければ安いなりに、いい宿がたくさんありますが、「白馬ロイヤルホテル」は、プライスフォーバリューのすぐれた、非常に良い宿だと思います。1人が参考にしています
-
日帰りで利用しました。山水館信濃は乗鞍高原の宿街でも少し奥まったところにあります。それだけ静かな環境です。
浴場には湯舟が二つ。室内の桧造りの湯舟には乗鞍高原共通ののりくら温泉が注がれています。酸性硫化水素泉で強い硫黄のにおいが鼻をくすぐります。乳白色のお湯はいかにも温泉に入っているという気分にさせてくれます。野趣のただよう露天風呂にはわさび沢温泉が注がれています。やや褐色を帯びた湯で湯の華が舞っています。一度に全く異なる二つの湯を楽しめるのはちょっと得した気分にさせてくれます。
建物の外観は山小屋風ですが、一歩館内に足を踏み入れると、上品な和風の空間が広がっています。女将のセンスの良さなのでしょうか、落ち着いた雰囲気で統一されています。日帰り客にも丁寧な対応をしてくださった女将の人柄といい、泊まりで利用しても満足できる宿ではないかと感じました。0人が参考にしています




