温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >875ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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この夏、友人三人と温泉の本を片手に白馬に行き、立ち寄りました。露天のみでしたが湯はヌルヌルでロケーションがとても良かったです。大きな岩の上から湯が!やっぱり当然掛け流しでしょう!
1人が参考にしています
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ここは、日帰り入浴の木曽路館のしたにあるホテルでバイキングの食事付きでないと入浴できません。毎年2~3回くらい利用しますが料理の種類も多く、ホテルですので味もバッチリです。サービスも行き届いており奥方や子供も満足しています。温泉はヌルヌルで無色透明!内湯は大きな窓があり半露天に!大きな一枚岩をくりぬいた湯船で爽快でした。露天風呂は岩を配置した湯船が!岩から滝も!
ここでゆっくりしたいなら、まず入浴をして食事をする。そしてもう一度入浴するのがベストではないかと思います。再入浴させて頂けます。ただ団体さんが来るとそうは行きませんので注意してください。
もう一つとっておきの情報を!毎年オフシーズンの1月から3月くらいまで料金が割引で楽しめます。確か2000円くらいで!名古屋から近場ですので一度立ち寄ってみてください。2人が参考にしています
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ヌルヌルの湯が良かったです。内湯も広く露天のいろんな種類があり山の上で景色もゆくゆっくりできます。帰りには売店で温泉のもとを買って帰り、自宅の風呂も木曽路館!なんてね!
0人が参考にしています
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「こまどりの湯」の近くにあり、宿泊施設でお客も少なく貸切状態でゆっくり入ることができました。塩素臭は感じられませんでした。内湯も露天も広く露天風呂から間欠泉が吹き上がるのが見え感激しました。行ったときは30分に一回吹き上がると聞きました。こまどりよりもゆっくりできるのではないでしょうか!
6人が参考にしています
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ここの湯も他と比べてかなりヌルヌルで良い湯です。国道153号線にある「ひまわりの湯」から一山超えなければなりませんが足を伸ばす甲斐もあるぐらいの湯です。露天風呂はそれほど大きくありませんが内湯は結構いろんな湯があります。「湯ーらりー南信州」で100割引です。パンフを手に入れて是非入浴を!
0人が参考にしています
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山梨方面の湯めぐり最後ということで、立地から景色がよいと評判の同施設を訪ねてみました。
湯は弱食塩泉で超高温風呂のみ加温されてる他は完全掛け流し、浴槽の広さで温度を調整しており、
近年掛け流しにこだわる人が増えているだけあって、その要望に応えるべくという印象がありました。
この傾向、地元北陸はじめ各地で広がってほしいものです。
若干塩味がして泡付きもまあまあ(この頃泡付きについては麻痺しがちだったりして…)でした。
高台にある露天に出て景色を眺めていましたが当日は曇りがち、
富士山や南アルプスなどは拝めずわずかに甲府市街や近くの低山が見える程度、
結局ここに限らず山梨攻めの2日間とも富士山が全く拝めなかったのが心残りでした。
休憩所は食事どころと兼用なので時間帯によっては昼寝しにくいかもしれません。
施設としてはごく普通な印象でしたが湯使いは合格点でした。
(2006.8.14入湯)1人が参考にしています
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甲府市は主要地方都市の中でも温泉銭湯に恵まれた地とのことでその湯に入るべく、
まずは朝6時から営業しているということで朝風呂がてら入ってきました。
番台でカネを払うと脱衣の鍵を渡されるのは銭湯では珍しいですね、常連客が鍵を持ち帰るからなのかも。
真ん中の岩から水を入れた適温の湯と右手奥に源泉そのままの熱い湯と水風呂があります。
適温の湯で体を慣らした後に源泉へ、かぶり湯を何度かしてようやく浸かることができましたが、
食塩泉だけあって肌から芯からすごく温まる湯、さすがに長湯は無理と隣の水風呂に退散(苦笑)。
地元の方が平気な顔してそのまま源泉風呂に入るのに驚きながら、ヘタレな私は適温の湯に入っておりました。
浴槽の縁がゴツゴツしており尻が痛かったのが玉にキズってとこですね。
街中の超庶民派の湯なのでやや入りづらい雰囲気もありますが、甲府駅からも歩けないことはない距離、
地元の方に囲まれながら湯を確かめるにはよろしいかと思いました。
なお銭湯料金が380円に値上げされておりました。
余談ながら翌週は群馬の草津温泉に入っておりました(笑)。
(2006.8.14入湯)3人が参考にしています
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@Nifty温泉でもクチコミ数が上位にあるということで、私もほったらかされてきました。
どうせ行くならということで、日の出を見ようと前日車中泊して5時過ぎに到着したのですが、
駐車場は首都圏の方を中心に既に一杯で、夏休みということもあり人気の程をうかがえました。
当日は「あっちの湯」で日の出風呂ということで、階段を下り脱衣所を出ると…Oh噂どおりなかなかの景色!
宵のフルーツ園を真下に山梨盆地や大菩薩嶺の景色は所々明かりが見え、
この景色を見に首都圏から多くの方が訪れクチコミの数が多いのも納得できました。
5時半前くらいに大菩薩方面から日が昇り始め、2,3分であっという間に太陽が丸く見えてきました。
思えば日の出の瞬間を見る機会って意外とないですね、しかも風呂に入りながらなどとは。
湯の方はPH10.1の強アルカリ単純泉でツルツルしており、混雑してたせいか循環されてました。
帰りに「NEW YOKU」と書かれた某MLB球団似のTシャツを記念に買っちゃいました(笑)。
さすが「新日本三大夜景」と呼ばれるこの地、今度は夕暮れ時にでも行ってみたいですね。
あとは早朝で営業してなかった食事どころなどの様子を見てみたいですし、
浴場はじめなんとなくアバウトな雰囲気なところは気に入りました。
(2006.8.14入湯)0人が参考にしています
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夕立に遭いながら庭園に囲まれた同温泉に到着、駐車場は首都圏方面を中心に一杯でした。
内湯は鯉の口から勢いよくドバドバ湯を注いでるのが印象的、豊富な湯量だからこそできる業か、
でも頭からかぶり湯をする学生風のグループがいたのには閉口、マナー違反ですぞ。
ややぬるめの湯でツルツル度はクチコミどおり抜群、程よい硫黄臭も感じ取れ湯自体は満足。
夕立がやんだのをみて露天へ移動、内湯よりもさらにぬるめの湯でした。
日時の都合上致し方なかったが一番混み合う日曜夕方に行ったのが失敗、カランの空きがない状態でした。
また休憩所から男湯の露天がバッチリ見えてしまってるのが欠点でしょうね。
私自身機会がないかもしれないけど平日に行くのが吉でしょうね。
(2006.8.13入湯)1人が参考にしています






