温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >878ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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1月7日、五竜でのスキーの帰りに利用しました。五竜は、白馬の出口に位置するため、スキー後に白馬の温泉に入ろうとすると、八方方面に戻る必要があります。この施設は、東京方面への帰り道にあるので、使い勝手がとてもいいです。
場所は、白馬村の隣の美麻村(現在は、併合されて大町市)にあり、オリンピック道路沿いの道の駅に併設されています。
泉質は、単純泉ですが、施設はとても立派です。長方形の大きな露天の岩風呂は、風情があります。そして何といっても、3種類のジャグジーが素晴らしい。スキーの後に、とても効くのです。腰、太もも、ふくらはぎ、足裏を強烈な水流が刺激し、疲れが一気に回復します。集中的に足腰を癒してくれる、このジャグジーは、スキー帰りの客を想定して作ったとしか思えません。
泉質さえ期待しなければ、温まるには必要にして十分で、700円の料金の価値はあると思います。0人が参考にしています
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冬に利用。夜でした。景色がキレイ!!お湯がいい。芯から温まりました。間接照明なので「?!」と岩におっかなびっくりしたのも良い思い出。何故かプレハブが敷地内にあり、何故か地元の人と思われる人達が一杯飲んでいた・・・。車じゃなきゃ来られない場所なのだが・・。しかしここへ来る道のりが既に非日常でした。(宿のご主人が送ってくれたのです)起伏とカーブがすごい!本当にこんな処に?と思う場所にある。楽しかった。
0人が参考にしています
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お得なプランを利用して宿泊しました。
私としてはその料金で通常と同じ内容だ、ということで
それなりに満足し、がんばってるなあと感じました。
お湯だけでは特筆するべきことはないものの
手にすくえば硫黄の香りもして、気分よく入浴できました。
ただ、唯一ひっかかってしまったのが
最後の最後に「お得なプラン」と謳いながら
きちんと待遇に差がつけられていたことに気がついてしまったことでしょうか。
だったら、通常と同じ、なんて言葉は使ってほしくないな。
このお仕事に従事されている方には当然なことかもしれませんが
案外利用者は敏感に察して
もう次はないな、と思うだけなんですけどね。
ここで納得がいけば通常の料金をお支払いしても行ったのに、という
リピーターへ変身しそこなった気がします。11人が参考にしています
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1月5日、仕事始めの日に有給とって行ってきました。
雲ひとつない天気に恵まれ、富士山をばっちり眺めながら
入浴しました。
浴室はさほど混んでいなかったのですが、大広間は激混み
でした。お風呂が良かっただけに残念です。1人が参考にしています
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何といっても大量の掛け流し具合が印象的。海老反った鯉の口からドバドバと投入されており、その嗜好はともかくかなりの豪快さに圧倒されます。色は透明ですが口に含むと硫黄の香りを強く感じます。
豪快な掛け流しの様相が特徴ですが、保温効果もなかなかです。ここのお湯、かなり温めで入浴中はそれ程自覚は無かったのですが、浴後の保温が意外と持続します。しばらくポカポカでした。
帰り際に私も漏れなく温泉水を大量購入しました。味覚は飛ばして水と同等にしてあるようです。朝一でグラス1杯飲むのが最も良いとか。早速家族の日課にします。1人が参考にしています
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そのクチコミ件数、特異なネーミングからも日々憧れていましたが、ついに本日行って来ました。
施設自体はかなり整備されたイメージがありましたが、雑然としたキャンプ場のような佇まい。晴天に恵まれ来訪者も後を絶たない。入り口付近で2つの湯のうちから選ぶようになっており、直感に任せて今回はこっちの湯へ。
お湯はヌルヌル感のあるやさしいアルカリ単純泉。ただ循環も併用されており、口に含むと水道水のようなカルキ臭を強く感じた。これで掛け流しだったら夢のような場所なのですが。
しかし景色はさすがに期待通り。耳に入ってくるのもお湯が注がれる音のみ。ただ訪問したのがお昼頃だったのですが、予想外の逆光でそのポテンシャルを満喫、とまではいきませんでした。
早朝からも営業しているようで日の出の時間帯も良さそうですが、個人的に再訪するなら夜景を楽しみたいですね。0人が参考にしています
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4日にたまたま見つけて行きました。泉質はぬるりと良い感じ^^
ただ・・・休憩室(食堂?)にみなさん荷物を置いて場所取りされていたので、座るところがありませんでした(**)長いテーブルで多分4人座れるくらいでしょうか。荷物はあったものの、2人分は座れるスペースがあったので、座っちゃいましたが・・。むかわの湯の方へ!場所取りはやめさせてほしいです。2人が参考にしています
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白骨温泉には11軒ほどの宿がありますが、立ち寄りできるのはその内の5軒です。新宅旅館はその中でも最も安く、500円で立ち寄りができます。
内湯は木造りの浴槽で窓が大きくとられていてとても明るい印象です。露天風呂は石組みのお風呂で、展望はさほどよいものではありませんが、樋から湯が落とされるようになっているところや周りの石組み、木立が露天風呂を風情あるもにしています。
お湯はどちらも白濁した硫黄のにおいがいっぱいの湯が注がれています。温泉らしさを満喫させてくれる湯です。もちろん放流式で内湯、露天風呂ともにたくさんの湯が湯舟の縁から溢れていました。
唯一、難点は内湯から露天風呂まで長めの廊下をたどらないといけないことです。誰からも見られないとはいえ、裸のまま通路を通るのはどこかばつの悪い感じがします。夏場は平気でしょうが冬は湯冷めしてしまいそうでした。14人が参考にしています
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いろいろな浴槽が楽しめて、甲府市内にこんないい温泉があったなんて驚きでした。特に露天風呂が良かったですよ!! ただ残念なことに、 休憩所が狭くてゆっくり体を休める場所がなかったです。
21人が参考にしています
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歩いて15分ほどの「おぼろ月夜の館・斑山文庫」という唱歌「ふるさと」の作詞者 高野辰之の記念館がある。往時の辰之の書斎が館内に再現されている。彼の実家は飯山にあるが、ここは彼が温泉保養も兼ねて晩年を過ごしたところだ。
さて、「さかきや」であるが、記念館と反対方向にある名所、麻釜との中間に位置している。温泉の湯温は少し高い。水でぬるめようとしたが、源泉かけ流しとのことで我慢した。泉室の風情に敬意を表したからである。また、次に入る人のことも考えた。
私の入浴時の温度に戻すまで、どれだけ時間がかかるのかを恐れたためである。旅館の人は尋ねれば答えてくれるが、余計にかかりあわない。これはこれで心遣いが感じられた。
翌日は漬物皿が朝食にズラッと並んだ野沢はスキーとともに、この漬物が有名なのだ。0人が参考にしています




