温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >873ページ目
-
掲載入浴施設数
23000 -
掲載日帰り施設数
10481 -
宿・ホテル数
15157 -
温泉口コミ数
164062
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
初めて訪れたのにどこか懐かしさを感じさせる風情の温泉銭湯です。都内の宮型造りの銭湯と趣は異なるものの天井の高い開放感がそう感じさせるのかもしれません。「三丁目の夕日」のようなレトロな雰囲気が漂っています。浴室もきれいに磨き上げられたタイルが銭湯らしさを物語っています。緑がかった湯がかけ流され銭湯らしくやや熱めの湯船もあり、つるつる感とともにしゃきっとした心地良さに包まれます。銭湯料金380円でサウナ、ラドン温泉、水風呂まで楽しめます。心も身体も温まる、何となく落ち着く銭湯です。
4人が参考にしています
-
温泉情報の写真では桃色の建物ですが、灰色に塗り替えられた田んぼを臨む日帰り施設です。脱衣所では浴室からざーざーと音が聞こえてくるので先客がいるのかと思いきや、浴室の扉を開けてみると集中豪雨の時のように床が洪水状態になっています。思わず「出しっ放しにしてるのは誰だ!」と叫びたくなるほど、奥の浴槽からどばどばと湯が溢れています。かけ流し放題といった感じです。ほんのりと硫黄臭のする緑がかった湯は、ぬるすべ感が気持ち良い温めの温泉です。手前の浴槽は循環でその鮮度の違いは明らかです。窓のない浴室で開放感がないのが残念でした。
1人が参考にしています
-
住宅街の細い路地を入ったところにある鄙びた温泉銭湯です。緑がかった湯はつるつる感満点。源泉浴槽には新鮮な湯がたっぷりとかけ流され、適度な熱さで最初は刺激を感じるもののじわーっと染入るような一級の温泉ならではの感触が堪りません。すぐ横に水風呂があり、上質のウイスキーストレートとチェイサーのような感じで快適な湯浴みを味わえます。早朝からやっているのもとても有難く、朝風呂を楽しみ目覚めすっきり、気分爽快な朝を迎えられました。道路工事に伴う新浴場建設のため5月8日から暫く休業となるそうですが、その直前に訪問できラッキーでした早起きは三文の得。オープン予定は10月25日。新しいお風呂にも期待したいと思います。
4人が参考にしています
-

別館は強アルカリ泉、通称美人の湯。入ってツルツル出てホッカホッカ。展望風呂が売りで遠く爺が岳・蓮華岳を望みます。食事もいいです。宿泊者は本館の風呂も利用できます。
本館の暖房は電気こたつのみでより庶民的、硫黄泉の沸かし湯です。大風呂と打たせ湯が屋内にあり、露天風呂は中国産御影石をくりぬいた4畳くらいの大きさがあり、話の種になります。桜の花びらが浮き風情ありました。
そうそう携帯電話がどこもつながりませんでした。お陰で静かな休日が過ごせました。4人が参考にしています
-
単純泉との事でしたがとろみのあるとても良い温泉でした。
露天は3人ほど入るといっぱいになるヒノキ風呂ですがかけ流しの温泉は程よくしっとりとした名湯でした。0人が参考にしています
-

熱いです。
たいていの人は「熱くて入ってられなかった」といって、旦那さんと奥さんの待ち合わせ時間より早く出てきます。地元の人たちはかなり熱くても平気な様子で、「1週間もいれば、慣れますよ」だって。0人が参考にしています
-

六日町温泉って知りませんでした。
湯量豊富で、ぬるすべ系。
露天は熱め、(全体に熱めですが)いいお湯でした。
一番広い部屋(眺め抜群)に通されたのですが、広すぎました。
おみやげ、お弁当、おやつ____なんかいろいろ持たせたがる女将さんが面白かったです。
道の向こう側ではまた温泉を掘っていて、龍言が何かを作るらしいです。6人が参考にしています
-

-
宿泊した旅館で割引券をもらい、GWに立ち寄りました。
いやー、混んでいました。
観光客というよりは、この近郊から通っている方々でしょう。
外観は共同浴場ですが、中は「街中の銭湯」風です。
長湯できるため、みなめったに湯船を動こうとはしません。
アワ付きを体感しようと、私もじーーっとしておりました。つきます、つきます。
お湯は透明で、ますや旅館でみた湯の花はこちらにはありません。
毎分450リットルという田沢温泉2号泉を使用しているようで温泉街の規模は小さくても、
お湯のパワーはスゴイです。
そういえば、タオルを湯船に浸けている常連さんが多かったのですが、
この辺ではそうなのでしょうか・・・。
1日4本しかない田沢温泉行き村営バスも運行は平日のみ。
マイカーを持たないサラリーマンにとってはある意味秘湯でしょう。
観光地化しないようにしているのかもしれません。
(写真は横に設置してある足湯です。こちらもぬるい!)11人が参考にしています
-
GWに1泊しました。
お湯は透明で硫黄臭がし、ぬるいので長湯でき、貸切状態でリラックス♪
飲むとマッコリしたタマゴ味です。
建物に比べて浴室はタイル張りなので、風情は無いですが、明るく、気持ちはよいです。
グレーの湯の花だけ見ると、「汚れ?」と思いますが、目を凝らすと白いものもふわふわとしており、「湯の花だー!」と納得しました。
アワアワは微量しかつきませんでした。
田沢温泉2号泉と3号泉を混ぜており、有乳湯とはちょっと違いますね。
アワを求めるなら有乳湯、湯の花が見たければますや、ってとこでしょうか。
微ヌルツル感を味わった浴後は、肌がサラサラになりました。
(写真は朝の女性用露天風呂です。)
「藤村の間」以外トイレはありませんが、かなり良心的なお値段です。
山菜たっぷりのお食事もおいしかったです。
情報が少ないので、「眺めのいい部屋」とかいろいろ聞いてから予約すべきかもしれません。
床や戸がギシギシしたり、虫が入ってきたりする木造建築ですので、
気になる方には向かないかもしれませんが、情緒は最高です。
「虫も少なく、窓を開けても寒くない」ので今はちょうどいい季節とのこと。
少々無愛想な女将さん?にびっくりしましたが、一方で、お母さんのような明るい仲居さんが最高でした!
あの仲居さんがいるなら、再訪してもいいかな・・・。
片側通行路途中にある宿の駐車場は狭いので、土日の日帰り入浴の方は、
石畳に入る手前の田沢温泉駐車場を使用したほうがよいかもしれません。13人が参考にしています









