温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >826ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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近くの宿に宿泊し外湯めぐりを楽しんだ。
七番湯は七回入れば病気が治るなど言われている。当時関節を痛めたいたため、願掛けでここから入った。
湯は無色透明、こんこんと湯が出ている。かなり熱く、かけ湯すらできず、水で薄めてなんとか入れる温度にした。入っていると肌にピターと貼りつく、染み入るような入浴感。あまりの熱さで長湯はできず、客の回転は自然と早くなる。
浴槽の隅に茶色い沈殿物を発見、すくってみると大量の湯の花!渋温泉に来る客に湯の花を垢と勘違いする人はいないと思うが、自分の想像する形と違ってびっくりした。
渋温泉に来るのは2回目になるが外湯を全て周るのはまだまだ時間がかかりそうである。4人が参考にしています
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葛温泉に行く道から分かれた高瀬分譲地の中にある。以前は宿も経営していたらしいが、今は日帰り入浴のみとなっている。
入浴料を払おうと中に入ると、受付のおじいさん居眠り中…。お金は目の前の箱に入れるのだが、起こすのに躊躇してしまう。寝ているのか、ふりなのか…。まあそんな雰囲気があちこちに散見される施設であり、あまり細かいことは気にしないほうがいいだろう。(脱衣所のロッカーの扉が外れたのには参った)
湯は葛温泉からの引湯、熱めの掛け流しの湯が内湯に満たされている。硫黄の臭いは消えているが、少量の白い湯の花を確認できた。近くの温泉郷の日帰り入浴よりずっとレベルは高い。
木造の浴室は所々に補修が見られるが、大きな窓からは陽の光が差し込み、昼間はかなり明るく気持ちが良い。浴槽は10人位余裕で入れるが、あまり人が来ないのも落ち着く。
夕方近くになると地元のお年寄りが次々入ってきた、入浴しながら会話が弾む。地元民には回数券も売っている。自慢の風呂らしく、壁に湯質を自慢する貼紙や看板、注意書きが何枚もある。ここまでしなくても、と思ったがこのアピールの仕方が大町の人らしいと感じた。そして帰りはなんと客同士、ロビーでカラオケが始まった…(笑)
何が起こるか分からない、最後まで楽しませて?もらった。0人が参考にしています
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ジャスコの裏手、十字路の場所にある「湖畔の湯」。
源泉名 高浜配湯センター
源泉 61.5℃
使用位置 51℃
浴場は大きく、湖側から射し込む窓からの陽光がいい感じだ。
お湯は熱めのシャッキリしたもので、特に露天の湯は熱くて寒い下諏訪でも温まりました。
電車利用の方は駅から10分ちょっと歩くけど、車なら駐車場所も充分あるので立ち寄り易く、ゆっくり出来ると思います。
施設前にはさり気なくアメリカカントリーの雰囲気ある置物などが飾られていました。3人が参考にしています
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2011年の元旦は下諏訪で迎えました。
諏訪大社下社秋宮で初詣。その後、下諏訪でまだ未入湯だった「遊泉ハウス 児湯」へ。
温泉の郷の公衆大浴場、と謳っているだけあって、共同浴場の味わいとか雰囲気とは違った空気の施設。好みは分かれるでしょうが利用し易さは充分あり、観光客には向いているかも知れません。
小さいながらも露天と打たせ湯を備え、内湯は循環ながら熱めの湯が気持ち良かったです。あと上がり湯の熱い湯もね。
脱衣所のちょっとした汗臭さが残念ではありましたが、元旦に諏訪大社参りと近くの温泉に浸かれた事に幸せを感じました。
受付のおばあさんの丁寧な受け答えが印象的。
いつまでもお元気で。0人が参考にしています












