温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >825ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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5/17に入浴させて戴きました。
無料の公衆浴場ですので、貰い湯の気持ちでマナーが大切な施設です。
湯けむり館に車を停め、少し歩き、細い砂利道を入れば到着します。大きな看板はありません。男女別の半露天の湯船は、2・3人も入れば一杯になる小さな所ですが、白濁の硫黄泉が掛け流しになっており、極上のお湯が楽しめます。木々に囲まれ、すぐ側に川が流れ、まさに「せせらぎ」(当日は雨で水量が多く、激流に近かったです)を聞きながらの湯浴みが満喫できました。
ひっそりと隠れるようにある「せせらぎの湯」、大切にしたいものです。15人が参考にしています
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長野県上高井郡小布施町雁田
含硫黄ーカルシウム・ナトリウム塩化物泉
泉温 42.9℃ 湧出量 100L/分
長野市の隣の小さな小布施町…。街はスニーカーサイズという。葛飾北斎館を始め、多くの美術館、資料館等が点在している。 小さな町なので散策しながら巡ることができるようだ。 美術関連に興味のある方には興味深々な街だろう。
この小さな町のおぶせ温泉あけびの湯に立ち寄った。 駐車場からエレベーターで上がって玄関に向かうのはおもしろい。内湯、露天風呂そしてサウナ室からも北信五岳が眺められる。 この日のお湯は、わずかに青みがかったほとんど透明に近い色をしていた。 露天風呂五岳の湯は、内湯を出て階段を下りたところにある。長野盆地、北信五岳、北アルプスを見渡せる雄大な眺望だ。
北信五岳とは?
いっしょになった地元の常連さんらしきお爺さんは、「まみくとい」と覚えればわかりやすいよと教えてくれた。
「ま」→斑尾山
「み」→妙高山
「く」→黒姫山
「と」→戸隠連山
「い」→飯縄山
なるほど・・・。
後方には北アルプス、唐松岳・五竜岳・鹿島槍ヶ岳・槍ヶ岳もそびえているらしい。昔、よく縦走した山々だ。 残念ながら北信五岳も六合目以上は雲に隠れて顔を出してくれなかった。 後々の楽しみができたということにしておこう。
3人が参考にしています
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新潟県妙高市燕温泉
含硫黄ーナトリウム・カルシウム炭酸水素塩泉
泉温 43℃
(2009/07/10)訪問。
天気はあいにくの雨。小さな燕温泉街の奥の山道を10分くらい行った河原にある。緑深い渓流沿いにあるまさに乳白色のお湯を湛えた湯舟は、露天というより野天風呂と言ったほうが…。
男女別に仕切られた脱衣小屋があるのみ。混浴だ。雨模様の天候と平日のためか入浴者は私一人。湯温はややぬるめだが充分温まる。
緑いっぱいの自然の中で、乳白色のお湯に浸かってうとうとしていると次第に雨足が早くなってきた。すぐそばの渓流も、薄茶色からみるみるうちに濃い茶色の濁流となって勢いを増してきた。濁流に飲み込まれたら翌日の新聞に載ってしまうこと間違いなし。もう少しゆっくりしたかったが、後ろ髪を引かれる思いで後にするしかなかった。(私はスポーツ刈りだが…笑)
次回の訪問時には好天であることを祈る。
入浴時期 6月上旬~10月下旬
入浴時間 日の出から日没まで
入浴料 無料3人が参考にしています
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このエリアに初めてやって来て、入門編?ということで楓の湯に行ってみました。
ホームに停車している列車を横目に見ながら、浴室へ向かいます。さらっとした新鮮なお湯に、朝一番で入浴するというのは爽快です。浴室もややこじんまりとしていましたが、休憩室も合わせてコンパクトにまとまっている感じが何となく落ち着きます。受付で販売しているおこわと温泉まんじゅうが、とても美味でした。
駅に停まっている列車が少しレトロで旅情を誘います。入口前の足湯でしばしぼうっとするのも、いいかもしれません。2人が参考にしています
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家族4人で以前に宿泊しました。温泉街の一番奥の方にあり、建物はやや古いですが館内は清潔。何よりいろいろな施設がよく工夫されていて趣のあるものとなっています。
大浴場は男女入れ替えで、片方は畳敷きになっています。足の裏の感触が心地よくて気に入りました。
露天は川に面して少しせり出したような形。広々として開放感があり、ゆったりと楽しめました。一部の浴槽以外は循環かと思いますが、それでも新鮮な湯の力を感じます。
リーズナブルなプランでしたが、食事処の雰囲気も良く山中温泉ではお薦めの宿かと思います。0人が参考にしています
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長野ツーリングの際に立ち寄りました。
以前は白濁のお湯をありがたがり、そんな施設ばかりを探して訪れていました。
しかし、ここの温泉のような無色透明の本当に素晴らしいお湯を知ってしまうと、
お湯の色に拘っていた頃が恥ずかしく感じてしまいます。
お湯に浸かっているだけで、鼻を近づけて匂いを嗅ぐだけでニヤついてしまうようなお湯です。10人が参考にしています
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立地的には日本海まですぐの場所にあるので、景色はいいのですが、
残念ながら湯船に浸かると景色は望めません。
ツーリングマップルに「圧巻」なんて書いてあるので、なんとか夕日に間に合うように
途中有料道路を使ってまで急いで到着したのにこれでは・・・がっかりでした。
景色の事ばかり書いてしまいましたが、施設はキレイですしお湯も良かったですよ。0人が参考にしています
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訪れたときは先客は誰もいなかった。手をつけてみると熱い。だが、勝手にうめると地元の人の顰蹙を買う。それでそーっと身を沈めたが、とても我慢ができない。何度か繰り返していると、地元の人が来て、無理はしなくていいんだよ、とどばどばとうめてくれた。おかげでゆっくりは入れたのは幸運というものだろう。
御影石の湯船で、ここも脱衣場と湯船が一体のつくりだが、清潔感は抜群。気になったのは外湯めぐりの人が1歳未満の赤ちゃんを連れてきたこと。
自分で排泄のコントロールができない子供は湯船には入れないという立ち寄り湯のルールがあるのを知らないような気がした。5人が参考にしています
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建てかえられて間もないのだろう。まだ木の香がするような感じの湯殿だった。ただ、温泉は熱い。とても長湯などできそうもないほど。ここは野沢温泉のはずれにあるせいか、入浴者は少なく、湯殿を占拠できるのがいい。
6人が参考にしています








