温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >685ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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彼女と行ってきました。
外湯めぐり5件目となり、すで体力の限界!でしたが、
ココの湯は熱いと地元の方より聞いていましたので頑張ってみます。
到着し湯船をのぞくとクリームソーダ色です。良さそうだぞ
服を脱ぎ地元のお爺さんへ挨拶しかけ湯します。あつい!!
細長い浴槽の真ん中に源泉口があり、それを挟むように2箇所の水蛇口があります。お爺さんは一方の蛇口を全開にし水を注ぎいれていますが、それでも限りなく熱い湯です。
気合をいれて湯に入ってみますとおじいさんが「そっちの蛇口ひねって水入れたらいいよ」っとアドバイスしてくれましたが負けるわけにはいきません・。・・・
アツ-----!痺れます。久しぶりに全身アイロン糊パリッパリ状態です。効きます。濁り湯に漂う黒い湯の花を数えながら精神統一するのです。
3分浸かり、浴槽淵に座り冷却、そして1分浸かり出ました。
ここは素晴らしくお気に入りとなりました。
私は今回の外湯めぐりはこれにて終わりとしました。
彼女はこの後に麻釜に入湯し公約通り6湯制覇しておりました。
また訪れ全ての湯を制覇したいと思います。6人が参考にしています
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彼女といってみました。
3件目の外湯となります。既に浴衣は汗まみれとなり
ポカリも2本目ガブ飲みしています。
今さら気が付いたのですが、この季節に外湯めぐりする場合、
短パン+Tシャツ+ウチワは必須でしょう・・・
そして到着。綺麗に掃除されています。
こんな素晴らしい施設・・・
ホント無料でいいのでしょうか?※当然、寸志は入れました。
こちらも脱衣場と湯船が直結しており貴重品を入れる無料小型ロッカーも設置されています。
そして入湯
先客の方がいらしたので湯は適温ですが
3件目なので耐え切れず5分浸かり出ました。外にベンチがあるので、
そちらにて体を冷まします。無風状態でしたので汗は止まりません。
透明な湯に黒い湯の花がまっていますが、
浴槽が黒色のため分かりづらいです。
彼女はまだまわると発しております・・・5人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
滋賀県の宿に前泊し富山経由にて野沢を目指します。
宿に到着。車を停めて部屋に案内されます。
①駐車場係→②帳場係→③部屋案内係の工程。
1階~4階までは内庭を取り囲むように回廊があるような造り。庭は手入れがされており美しい。
回廊仕立ての影響か通された部屋の窓からは階下の室内にて素っ裸でくつろいでいる男子が丸見え・・・
取り急ぎ風呂へ・・・
男子更衣室にて服を脱ぎ扉を開けると湯を冷ますための3段重ねくらいの枡があり、一番手前の熱い浴槽(期待していたほどの熱さはありませんでしたが)、真ん中のぬるめ浴槽へ竹筒より給湯されています。熱い湯を冷ます工夫が素晴らしい。
それらの浴槽を経由し冷まされた湯が一番奥にある寝湯浴槽へ注ぎ込まれています。
この内湯の造りは中々素晴らしく屋根部分は高さもあり開放感があります。
露天風呂スペースにサウナもありました。
そして夕食。
④食事担当係の登場
食事内容には特に際立ったものはなく感動もなし。
宿泊者が4組程度であれば、チョイとヒトテマが欲しい。
山葵を自分で摩り下ろすという自己満足型小技も効果なし。
係が入れ替わり立ち代ることが正直うっとおしい。※各人共に愛想はよいが・・・・・
そして朝になりました。
色々と有りましたが予約担当主任さんはとても心のある方と感じた。
機会があればまた訪れたいと思う。1人が参考にしています
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細かく密度の高い泡がびっしり全身を纏う
出しゃばらない、硫黄と焦げた木の臭い。
控えめな、柔らかいアルカリ湯
湯温に感嘆。絶妙に熱からず温からず。
高次元バランスの湯力。
とおり雨上がりの空は暫時茜色に染まった。、
下の集落から歩いてきた洗面具片手のご婦人から「こんにちは」と声をかけられた。
ゆるゆる登る石畳、夕刻でも綺麗に掃き清められたまま。
散らかし汚す人はいない。
木造三階建て旅館が二棟あった。
山の木々の力が間近だ。
コンビニは無い、よろず屋も無い。
無論、風俗は無い。
およそ、温泉地に付き物の俗気がものの見事に無い、
高度成長もバブル景気も長野オリンピックも無関係な山間集落
隠れ里といってもいいかもしれない。
いや仙郷かもしれない。10人が参考にしています
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懸け湯の新鮮さ、硫黄の臭いとアルカリ湯の柔らかさ
あまりの気持ちよさに感動した
浴槽に入った。
循環湯だった。ありゃ。
露天から上田の街が良く見える。夜間はさぞ美しかろう
上がりに懸け湯を十数杯被った。これでモトは取った感じ。
駐車場は混んでいた。
入場者の数と合わない、どうも外湯周りの人たちの無料駐車場の役目をしているらしい
その後、古寺を散策、合間に大師の湯、石の湯と回った。
立ち寄りではなくジックリ数日掛けたい。0人が参考にしています
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バブル時か長野オリンピックに増改築したらしい巨大観光ホテルが立ち並んでいる。
街中は比較的閑散としている。
共同湯である、かめ乃湯の駐車場だけが満杯だった
硫黄の臭いのするアルカリ湯
懸け流し表記だが、新鮮さにチョイ欠け 循環ぽい。
露天と内湯が全部同じ温度。
ソレがウリらしいが、変化有った方が嬉しいんだな、俺にとっては。
設備もお湯も悪くない。
もし近くに住んでいるなら毎週通うかもしれない7人が参考にしています
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大きさや材料を当時の資料(建築計画書)通りに再現したという番所の門と矢来。矢来とは垣のことで、竹ではなく栗木角材303本を使っている。と、門前の説明書きにある。
施設に入ると左手に地元の物を売る売店や食堂があります。右手に靴ロッカーがあり、浴室前に受付。今回は「温泉博士」利用。男女それぞれの暖簾の前に貴重品ロッカーあり。
天井が高くわりと広々した脱衣所。ロッカーはなくカゴ。浴室も広々。内湯の浴槽も大きめです。源泉温度が30℃と低いため加温。ちょっと熱め。頭を乗せる寝湯が3ヶ所。ジェットも3ヶ所から出ています。隣に丸いジャグジー浴槽もあって、こちらはぬるめ。
さて、ここのお湯はpH10.5という「世界的にも珍しい最高級の高アルカリ性温泉」だそうですが、そこまでの浴感はありませんでした。ヌル感も思ったほどではなくちょっと期待はずれ。ただ塩素臭は気になるほどではなかったです。たぶんカランも温泉。温泉で髪が洗えるのはありがたい。
露天は岩風呂で塀で囲まれ、景観はあまりなし。でも天気がよく湯温もちょうどいいので気持ちよく入れました。で、結局いちばん気に入ったのは加温なしの源泉風呂です。たしかに水風呂に近い温度ですが、マイルドですごくいい浴感。小さい浴槽なので2人がせいぜいですが、これはいいです。ひっきりなしに人が入っていて空き待ち状態でしたが。
湯上りの休憩室も畳敷きで広くて素晴らしい。持ち込みもOKだそうです。食事は山梨名物のほうとう(1500円)などありましたが、時間が合わずまた次回に。3日間ぐらい肌がスベスベでした。さすがは高アルカリ性。2人が参考にしています
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村営の日帰り温泉です。
道志村は、横浜市の水道の水源地ということで
横浜市民は料金が
入浴2時間の料金→500円が300円になるんですね!
ちょっと得した気分になりました♪
でも・・・脱衣所はロッカーがなく、カゴのみで
廊下に小さい貴重品の有料ロッカー(100円)がありました。
お風呂は平日ということもあり
人が少なかったのは良かったのですが
シャンプーがありません!ボディーソープのみ!
噂どうり内湯も露天も浴槽が小さい・・・
10人入ったたらもうギチギチな感じ。
露天は狭いのに屋根は広く
すだれを利用した?壁が背高く露天の周りを囲っている為
屋根と壁の少し隙間からしか景色が見れません(泣)
パンフレットには泉質日本一と書かれていましたが
泉質はあまり温泉って感じはしませんでした。
露天の湯温はぬるめだったので
ぬるめの湯が好きな私は助かりましたが。
入浴二時間の料金だけど、『500円』の値段だから
この設備・環境で納得出来ると思いました。1人が参考にしています
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甲府にある言わずと知れた?超人気温泉。
今まで、何回か行っていますが
『あっちの湯』ばかり入っています。
(あっちの湯の方が広い温泉なので・・・)
お湯は、塩素臭などはしませんが
あまり温泉って感じはしませんね・・・残念。
湯温はぬるめ。
甲府盆地を一望出来るので嬉しいです。
眼下に広がるフルーツ畑群が旅情感を出しています。
人気温泉なので人はかなり多いです!
日の出とともに営業していますが、早朝でもイモ洗い状態だったのでびっくり!
以前、早朝にクルマで訪れた知人は
駐車場が満車で入れなかった。と言っていました・・・。
プレパブの施設なのですが不思議と雰囲気は良いです。
早朝は、朝定食もやっています。
和定食は人気で買えなかったので、洋定食(スープカレー)で。
お惣菜のおからが取り放題だったのが嬉しかったです。
夜のほったらかしにも初上陸しました!
今回もあっちの湯へ
空は星空・眼下に広がる甲府盆地の夜景。
のんびりと浸かって。運転疲れを癒します。
お風呂の後、屋外のベンチでまったりしていると
だんだんと照明が消えてきました(!)
夜10時、閉店までのんびりしてしまったみたいです(笑)3人が参考にしています






