温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >684ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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渋温泉を後にしまして、次に立ち寄ったのが同じ湯田中渋温泉郷内の角間温泉になります。車で10~15分ぐらいで移動できます。
さて、こちらの角間温泉にも3件の外湯(大湯・新田の湯・滝の湯)があります。こちらの外湯には宿泊者(無料)だけ3つとも入れるとか、大湯だけ宿泊者(無料)・一般(有料)で解放されているとか、いやいや3つとも解放されているよ!と言った情報がガイド本・ネット上の飛び交っています。私的にもどうせなら3つとも入りたいのが本音ですが・・・まあ、大湯には間違い無く入れるし、確認がてら行って来ました。
結果は3件とも日帰り入浴がオッケーでした。しかも、大湯の料金300円で3件とも楽しめちゃいます。1件100円の計算になりますね。私は3件とも入ることが出来ても1件あたり300円だろうと思っていましたのでビックリしちゃいましたね。
さて、前からの大湯の口コミにもありますが、少し変わったシステムで受け付けをしてくださる雑貨屋さんに料金300円を支払いまして、車の鍵を預けますと湯屋の鍵が貸してもらえるシステムになっています。ちなみに鍵は3件共通になっています。
という事で駐車場から1番遠かった新田の湯から楽しませてもらいました。まず、外観ですが渋の外湯のような感じではなく、農家の古い物置(倉庫)みたいな感じで、町並みに自然と溶け込んでおりまして分かりにくいかもしれません。
さて、鍵ですが入口の扉の横に鍵を差し込む穴がありまして、差し込んでみますと、以外にも電磁式(簡単な仕組み)で鍵が開きました。
どきどきしながら扉を開けて中に入ってみますと、脱衣所と浴室の仕切りが無い空間が・・・浴室で着替えをするイメージでしょうか。浴槽はタイル張りで2~3人で一杯の大きさ、湯船がド~ンと1つあるだけのシンプルさです。桶以外は何もないと思っていただいた方がいいかな!まあ、基本浸かるだけだと思ってください。結構古い湯屋でして一人じっくり雰囲気を味わえさせていただきました。お湯はほのかに鉄臭を感じるだけで、基本あっさり系です。湯温はチョイ熱めでしたが加水なしで味わえました。なんとも言えない風情が楽しめて満足できました。3人が参考にしています
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こちらの施設は口コミを参考に面白そうな所(隠れ秘湯等)はないかな?と思いながらリストアップした施設になります。
こちらの施設は国民宿舎になりまして、宿風呂の立ち寄り湯になります。しかし、先日おとずれた同地区の古城荘さん(だいたい名古屋見から見たら同じ地区だと思いますが?)と同じく券売機が導入されており、日帰り温泉が楽しめる様に解放されていました。イメージ的には日帰り施設だけど宿泊も出来るといった感じに思えました。
さて、お風呂は内湯だけとなります。浴室に入りますと軽めの硫黄臭が漂っていまして良い感じです。カラン(7・8箇所?数え忘れました)とL字型の浴槽1つだけのシンプルさですが、結構な量のオーバーフローが見られまして湯船に入る前からわくわくしちゃいました。
実際浸かってみますと微ツルツル感はすぐ感じまて、なかなかですね~と思っていますと、細かい泡が付いてくるじゃありませんか・・2~3分で体毛にびっしり付いてきます。確か?加温されているはずだけど・・いろいろ考えながら楽しめましたね。
私は脱衣所に入った瞬間、温泉の香りを感じたので「当りかな?」と思っていましたが、本当に当りでしたね!なかなか良かったです!
※分析表のメモが行方不明でして詳しくは・・・役立たずですいません。9人が参考にしています
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クリスマスの土曜日の午後、
訪問してみました。
男風呂には4,5人皆静かにお湯を楽しんでいました。
男湯からは夕焼けに映える富士山もばっちり見えました。
お湯は申し分なく、つるつるで身体に泡がたくさん付き
ぬるめで長湯が出来ます。
やや脱衣所が狭めで窮屈でしたが、お湯は最高!
源泉掛け流し、加温なし、循環なしならではです。
休憩室もあり飲食持ち込みOKとのことです。11人が参考にしています
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8番湯・神明滝の湯から外湯巡りをスタートしました。
なぜか?と言いますと、宿泊をお願いした洗心館松屋さんの目の前だけと言う、理由なんですね。1番湯から順番にと思っていましたが、我慢できずに目の前の8番湯に飛び込んじゃいました。おかげで順番はぐちゃぐちゃ!おまけに口コミは書きにくいし・・・正直、大失敗でしたね!反省です・・・
さて、お風呂ですが浴室・浴槽は木組み、落ち着いた感じで雰囲気は良かったです。お湯のほうも湯屋の中にほのかに鉄臭と木の香りが漂っていましたし、湯船には湯の花も舞っており良い感じでした。
今思えば8番湯だけが地元の方と一緒になりましたね。本当に普段湯といった感じで体を洗ってチャポンと浸かって出て行かれました。時間にすると15分ぐらいだったかな?後は私1人でゆっくりさせて頂きました。
最後に「熱いから注意してください」と、宿の方から何度も注意されていましたので、覚悟していましたが、今回は運良く?加水調整したありまして、ありがたい事に適温でした!でも、ちょっと拍子抜けはしましたが・・・3人が参考にしています
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7番湯・七繰の湯には宿泊日の夜に入りました。(外湯巡り3湯目)
七繰の湯の浴室・浴室はタイル張りで少し年季が入った感じで、昭和の銭湯といった雰囲気でしょうか。脱衣所からの扉にも張り紙がしてありましたが、鉄分が多いみたいでタイルが赤茶色に変色していました。しかし、お湯からは鉄臭は感じませんで、飲泉してみると少し鉄味かな?といったレベルです。
こちらの1番の特徴が湯の花でして結構な量でしたね。この湯の花が綿状のごみのように1箇所に固まっておりまして、あまり良いようには見えませんでした。湯温は、私的にはぎりぎり我慢して入れるレベルで加水なしで味わえました。まあ、無理することはないですけどね!
※画像右かどの底に固まっているのが湯の花です。4人が参考にしています
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久し振りの訪れだったが、ほのかなイオウ臭がなんともいえなかった。露天からは澄み切った天空の下、南アルプスの北岳、間ノ岳など白雪に覆われた山々が見え、広大な展望が湯浴みを一段と豊かなものにしてくれる。
ここは掛け流しで、いくつも温度の違う浴槽があるのがいい。それにサウナも作られていて温泉施設としては最高。この日、平日とあって人も少なくゆったりと過ごせた。何度訪れてもいい施設。本年だけで5度も訪れた計算になる。1人が参考にしています
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喫茶店の中で日帰り入浴が楽しめる。料金は500円。店の都合でたまたま食事はできなかったが、渋温泉で日帰り入浴を受け入れてくれるところは少なく、温泉ファンにはありがたい存在である。外に「日帰り入浴」の看板も出ており、気軽に行ける。
男女別の内湯が1つずつ、貴重品ロッカーなどは無い。渋温泉だけあって温泉はもちろん掛け流しだが、湯気が立ち込めていて、少し窮屈にも感じる。湯抜きがうまくいっていれば快適だろう。
大小の浴室があり、大きな浴室に案内された。浴室には石の湯らしく、大きな石で組まれた浴槽があり、仕切りによって湯口に近い高温湯、適温湯に分けられている。高温の方はかなり熱く、入浴できなかったが、適温湯(実際は少し熱い)には浸かることができた。適温といえども熱く、何回か出たり入ったりを繰り返す。湯は無色透明、臭いは渋温泉によくある薄い石膏のような臭い。外湯のような肌への刺激はないが、じわじわ肌に入っていくところに湯の力を感じる。
冬の寒い時期だったが入浴後は汗が引かず、服を着るのに時間がかかった。やっぱり湯めぐりには浴衣がいい。写真、石組みの壁の内側が浴室になっている。6人が参考にしています
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6番湯・目洗いの湯には明朝1番で入りました。(外湯巡り6湯目)
目洗いの湯は木組みの浴室・浴槽でして、いかにも昔ながらの湯屋といった雰囲気で良かったです。
お湯の方も湯屋に入った瞬間から軽めの硫黄臭が漂っており、湯船には湯の花舞うなかなか良いお湯でしたね。湯温も熱めではありますが、なんとか水でうめなくても入れまして、本来の源泉のまま楽しめました。3人が参考にしています
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5番湯・松の湯には明朝、2湯目に入りました。(外湯巡り7湯目)
こちらの浴室は最近改装されたのか?今風のタイル張りの浴室でして、綺麗ではありますが昔ながらの媚びた風情はありません。
お湯ですが個人的には9湯の外湯の中で1番個性が無かったように思います。また、源泉はかなりの高温でして、湯温の調整は湯口の源泉投入量で行っているようでしたが、一晩の間絞りすぎたようで私が朝入った時はかなりぬるかったです。ほぼ、溜湯の状態でした!
まあ、入った時のコンディションが悪かっただけかもしれませんが、「う~ん」ってな感じで唸っちゃいましたね。3人が参考にしています










