温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >671ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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前に、外観だけの確認はしていました。浴室の窓下に広がる風景を見ながらの入浴は、気持ち良かったです。館内も清潔でした。お湯は「赤湯」から上げていると以前、赤湯の方から聞いていましたが、当日は、特徴のない感じがしました。
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実家から車で10分のところにあり、帰省の際はよく行きます。この地方で唯一温泉が出なかった岡谷市ですが、今から30年ほど前にやっと湖畔でのボウリングが成功しました。この施設はローマ風呂の他にバーデプール、休憩室、リラクゼーションルーム、蕎麦なども食べられる食事処まであります。今頃の季節にはバーデプールから横河川の土手の桜を愛でることもできます。
4人が参考にしています
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実家の近くですが 地元の方にも人気の日帰り温泉
昨年リフォームして更に綺麗になってました
土日は時間帯によっては混雑しますが お湯も良く リーズナブルでオススメ8人が参考にしています
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昨夜、こんな事が書いてあのを見つけました。「全国のアブラ臭(石油臭)ファンの間では聖地として崇められるほどの名湯であり、温泉好きを自認される方は、一度は行かねばなるまい」と、行くしかありませんので、行きました。「温泉の回りにガスが出ています、絶対に禁煙でお願いします」の張り紙がある戸を開けて浴室へ。灯油の臭いダ! 地元の方に「飲めますか」と聞いたら、コップ半分位にしたらとの事。塩味で甘味があり、美味しく感じました。入浴客は皆顔なじみの様です。いろいろ教えてくれました。ヌメヌメのお湯は湯上がりシットリです。評価は・・・
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口コミでは見ましたが、温泉でないのは始めての体験でした。
せめて薬草風呂とか、日替りのお湯とかであれば、もっと良いかと・・・
露天風呂に行く扉が、洗い場の1つにとても近く、開く度に寒い思いをしました。
内湯は温泉で、肌がツルツルして気持ち良かったです。
アメニティは、化粧水、ドライヤー前のトリートメントなどあり、女性にとっては嬉しいです。
地元の人ばかりなのか、タマタマなのか、他府県ナンバーは、自分の車だけでした。
隣接している食事処のおろしそば、美味しかったです。36人が参考にしています
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別所温泉に誕生した新設系の日帰り施設ということで、正直もっと充実した、広々とした館内を想像していた。しかし実際は思ったよりもずっとこぢんまりとしていて、シンプルな造りだった。内湯も露天風呂も広さは平均レベル以下だろう。泉質は循環しているため、同じ別所温泉の共同浴場と比較すると、どうしてもそれ以下だと言わざるを得ない。サウナもないし、期待はずれだった。まったく別の施設の話ではあるが、どうも別所温泉は人の対応が良くない。この日も日帰り入浴を露骨に嫌な顔をした旅館があって、別所自体が行きたくない温泉地になってしまった。たぶん、二度と行かないと思う。
13人が参考にしています
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地元の方が多いのか、マナーの悪さに辟易しました。
『場所取りはご遠慮ください』と書いてあるのに、平気でしてるし、他のところが空いてないから、使おうと思うと
『場所取ってるの見えないの!』
と・・・
今まで色んな日帰り温泉施設行きましたが、ここまで客層の悪いのは始めてでした。
ホテル自体、フロントの方、スタッフの方、良い方が多く、お湯も良かっただけに、残念でした。6人が参考にしています
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父の誕生祝いと娘のお食い初めをしに、両親と私達夫婦、子供2人(2才・0才)で一泊しました。
予約時よりその旨を伝えたからか、チェックイン時より宿の方々から「おめでとう」と沢山言ってくださりとても感じがよかったです。また、父に誕生日プレゼントがありました。
部屋は気を利かせてかエレベータからすぐの大きな部屋で、2才の娘が迷うことなく部屋にたどり着けて、かつ部屋内で十分に遊ぶことができました。
夕食は、塗りの器に丁寧にお食い初め料理が盛りつけてあり、無事、お食い初めが出来たことを嬉しく思いました。また、父の誕生祝いにちょっとしたサプライズがありました。料理は美味しく、いくつか料理を自分でチョイス出来たのでそれぞれが食べたい物を食べれて良かったです。
お風呂は広く、バスタオルが風呂場にあるので子供のものを沢山持っていく必要がある私にとって大変助かりました。
以前は価格帯が高く、なかなか行けない宿と思っていましたが、最近はリーズナブルなプランもあり、今回利用してみて、両親も子供もとても喜んでいたのでまた行きたいと思います。0人が参考にしています
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明治後期から大正、昭和初期にかけて諏訪地方では製糸業が隆盛し、この地方の、ひいては日本の経済的な要を演じました。当然ながら経済原則として近隣県の主として農村から労働力を得ていたことは『あゝ野麦峠』にも書かれている通りです。15歳くらいからの女工達の厚生施設として、片倉家二代目の兼太郎氏がヨーロッパを巡って参考にして建てたのが、この片倉館です。昭和黎明期に一地方にこのような洋館が、しかも屋敷や美術館ではなく厚生施設として存在したのは驚き以外にないでしょう。風呂は千人風呂と云われますが、確かに同時にはせいぜい百人くらいしか入れません。しかしこの表現は「たくさん、多くの」という意味の修飾語です。千畳敷が畳千枚の広さでないのと同じです。この風呂は1㍍以上の深さがあります。立ったままでしか入浴出来ません。理由は・・・・女工達が長居をしないため、だったと云われています。女工達に温泉の風呂を提供しておきながら、長風呂はさせない・・優れた経営者ですね(笑)。私は子供の頃によく親戚のおじさんに連れてこられました。今でも懐かしく思い出し、足が向かいます。横溝正史の「犬神家の一族」でも読みながら、この地に栄え、散っていった産業とそれを支えた人々のことに思いを馳せながら湯に浸かるのもよいでしょう。あ、最近、国の重要文化財に指定されたそうです。
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今まで宿泊ベースで4回利用させてもらいました。宿泊者は宿泊棟にある内湯も1階にある内湯&露天風呂も利用できますが、1階のは日帰り入浴者にも開放されていて、特に春~秋は登山客やキャンプ場利用者が多くて混雑しますので、夜が良いでしょう。宿泊棟の内湯はちょっと熱めです。
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