温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >619ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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7月8月9月は朝7時から営業中!
今日は日曜なので通常の800円だけど、平日は600円(^-^)b
いつも込み合ってる施設ですが朝早いと、人もまばらでゆっくり3本ある源泉を堪能!5人が参考にしています
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値段が高かったことと こんな山奥にたいした建物があるんだな と感心。
上階に風呂が何個もあったのと 露天風呂で雪見風呂出来たて記憶しかない あしからず16人が参考にしています
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宿の名前どおり、本当に木のぬくもりにすっぽりと包まれる感じの宿。静かでくつろげ、元気を取り戻すことができる宿と言ってもいい。
仲居さんはすごく年配のおばさんだったが、飾らない人柄に好感が持て、料理の説明なども素晴らしかった。刺身は今まで訪れた宿の中で最高のおいしさだった。
温泉はやや熱めだったが、窓が広く取られており、雪景色を眺めながらの湯浴みがことのほか気に入った。ここの露天は庭に突き出すように作られていて、舞い仕切る雪の中での湯浴みは、忘れられない思い出となった。0人が参考にしています
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本館10+7畳(最上階8階)に3人で宿泊。
桃山風呂と東雲風呂は松籟荘に1基あるエレベーターの1階にあります。ちなみに松籟荘はこの3階にあります。これに乗るには本館に2基あるエレベーターの2階で松籟荘のエレベーターの2階と乗り継ぎが必要で25m程歩きました。本館は昭和40年代の鉄筋コンクリート造りでエレベーターも古い上ドアが早く閉まるので気をつけてください。アネックスのエレベーターからは松籟荘のエレベーターの地下1階と乗り継ぎが必要で50m程歩くことになります。よって松籟荘のエレベーターには三方から人が集まるので混み合いました。
お湯自体はすみませんがあまり印象に残りませんでした。
部屋湯も温泉と書いてあったので洗い場付ユニットバスに入りましたがやはり風情がありませんね。11人が参考にしています
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源泉は無色透明だそうですが、湯船に注水されるとナトリウムイオン,カルシウムイオン,炭酸水素イオン,硫酸イオンが酸化して茶褐色になると内湯に貼紙されていました。(パンフレットには含まれる鉄分が酸化して茶褐色になるとの記載有り)
内湯は大きな浴槽が一つで、奥には飲泉用のコップが置いてありました。
露天風呂には湯が張って無かったのですが、庭園大露天風呂の方に入れました。庭園露天風呂は偶数日と奇数日で男女入れ替えているそうです。露天風呂からは、御嶽山の残雪が望めました。
レストランには岩魚天丼がありました。単品とセットが有り、セットは蕎麦が付いてきます。これは絶品でした。骨抜きしてありますので、河豚天ぷらのようにサクサク食べることが出来ます。そして、尾頭にも火が通っているので、余さす全部食べることが出来ました。
シャンプー.ボディソープ付き600円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。1人が参考にしています
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松本市の南部に出来たスーパー銭湯です。そろそろ七夕の季節だからか、館内には七夕の飾り付けがされていました。
内湯は人工炭酸泉が人気で、小さな浴槽が満員で待合席も作られていました。大きな湯船は電気風呂の極坂が至るところに付いていました。ジェット水流のバイブラ系は色々な種類が有りました。ここにも足湯と称して背中から湯が伝わってくる座湯が有りました。
露天風呂は、信楽焼の壷湯が3つ。これらは円形でしたが、十分な大きさが確保されていました。微睡みの湯は上半身の上半分程が出る寝湯で、転た寝の湯はフラットに寝る寝湯でした。転た寝の方は枕が陶器で作られているのが秀逸です。
奥の湯船は北投石の湯と名付けられ、中央の湯出し口が特別天然記念物の北投石だとのことです。阿寒湖でマリモをお土産屋さんで売っているのと同様に、特別天然記念物が売り買いされていること自体が眉唾物な温泉効用です。手前の湯船は高濃度の酸素が注入された酸素風呂となり、ここも人気となっていました。
レストランのメニューは充実しています。特別企画としてあまちゃんの海鮮重がありました。北海道よりイクラ,ホタテ,ウニ、三陸より茎ワカメを取り寄せているそうです。甘エビと蟹は、たぶん海外からか産地が記載されていませんでした。ご飯は安曇野の特別栽培米を使っているそうです。
シャンプー.ボディソープ付き680円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。27人が参考にしています
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かつては松本城主の湯屋だった古湯が現在に甦った温泉です。入口に落としている水によもやと思い手を差しのべると予想に違わず温泉でした。中庭には、城主石川康長お手植の松が広がっています。
内湯と露天風呂が一つづつ。湯を握ると軋み感があります。桧の湯船が庭にせりだす露天風呂は、殿様になった気分です。
一旦着替えてからですが、野天風呂にも入ることが出来ました。楓の葉が天井代わりになって、日射しを和らげてくれます。
内湯,露天風呂共に飲泉出来る場所があります。湯出し口とは別に、静かに湧き出るようにし、コップが置いてありました。
売店ではジェラートを売っていました。ストロベリーとブルーベリーのダブルベリーを注文すると、てんこ盛りにしてくれました。
シャンプー.ボディソープ付き800円のところ割引券使用で700円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。46人が参考にしています
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上山田温泉の本館から運んできた源泉ですが、本館の湯には劣ります。
内湯には足湯が有り、背もたれからお湯を流していました。バイブラは立湯と座湯のジェット水流ですが、水深は同じなので、立湯は立てませんでした。他に寝湯も有りました。
シルク湯は細かい気泡で湯を白く見せています。天然温泉と書かれた湯船が有りましたので、内湯での温泉はこれだけで、他は沸かしたものかもしれません。いずれにしても、温泉成分は殆ど感じられなかったです。
露天風呂には、信楽焼の壷湯が3つありました。1ヶ月半程掛けて、湯船として焼いたものなので、浸かり心地はとても良いです。
屋根無しのうたた寝湯と屋根付きの夢見の湯が有りましたがうたた寝湯の方がぬるくて長く浸かっていれました。気温は30℃近くまで上がっていましたが、風が通るので涼しく良い加減です。
露天風呂にも、天然温泉と書かれた湯船が有りました。
レストランは広くスペースを割いており、メニューも豊富です。夏季限定で冷し中華がありました。具にオニオンスライス使っているのには驚きました。素直に山賊焼き定食にすべきだったと後悔しています。
シャンプー.ボディソープ付き650円のところJAF会員証提示で550円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。5人が参考にしています
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蓬平温泉の最奥、渓流沿いに佇む鉄筋6階建の大型旅館。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料800円(貸しタオル付き)を払い、1階の土産物売場の奥にある大浴場「御利益風呂」へ。男性はこの日、「商売繁盛の湯」でした。脱衣棚には、数回繰り返し読むと、心の中が幸福感で満たされるという言葉が書かれています。浴室には、12人サイズの石造り内湯。うっすら白濁の単純硫黄冷鉱泉(源泉名:蓬菜館)が満ちています。PH9.5で、かなり肌がツルツルする浴感。強いアブラ臭もしています。湯温は41℃位。続いて、一度脱衣場の方に戻り、外の露天風呂「湯~福」へ。6人サイズの石組み浴槽があり、湯温はこちらも41℃位。囲われているため景色はよく見えませんが、坪庭が落ち着きます。竹垣越しの山の緑が眩しい。貸切状態でずっと楽しめましたが、後から団体さんも来ていました。きれいな宿なので、宿泊も良さそうです。
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魚沼地方の美峰、権現堂山の麓に佇む温泉宿泊施設。日曜日の午前中、半年ぶりに日帰り入浴しました。昨年の12月24日に初めて訪れた時には、さすが豪雪地帯と言わんばかり、一面の銀世界の中で車を走行。でも今回は、難なく到着。やっぱり、飾り気のない白い建物が建っています。前回は入浴料300円を払いましたが、この日は温泉博士の特典でタダで利用。実はその雑誌に、年度末で閉館と書かれていた為、もう一度行っておこう(タダだし)と思っての再訪しました。受付から左手へ、廊下を進んだ突き当たりに男女別の浴室。入口手前の壁に、様々な効能書きが掲示されています。浴室には、8人サイズの石造り内湯が1つ。前回見た、うっすら茶褐色の含二酸化炭素・弱放射能-カルシウム・ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉(源泉名:木の葉石の湯源泉)を期待して行ったのですが、今回はなぜかほぼ無色透明。もともとこちらは珍しい泉質で、炭酸カルシウムを多く含み、温泉成分が木の葉に付着すると、その形のままガチガチに固まることから、「木の葉石の湯」と呼ばれるのだとか。それでも、小さな白い湯の花は見られます。湯温は、40℃位に加温。加水なしの循環で、PH6.2ながらまろやかな浴感。前回は、窓の外は雪の渓谷が見え、ニホンカモシカが対岸に来ないかなぁと、浸かりながら景色を楽しみました。今回は新緑の渓谷を眺めつつ、まったり。先客も上がられ、途中から貸切状態でのんびりできました。ただ、長湯しすぎたのか、上がってからかなり汗がでましたが…。玄関のところに、やはり3月末の閉館と冬季は休業も考えているとの貼り紙。安くて良い湯なのに、残念です。
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