温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >624ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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ホットプラザの湯とは全然違う。 塩素はほとんど入っておらず、常連さんで賑わっていた。
以前旅館だけあって、館内は落ち着きがあり庭の老松も手入れが行き届いてる。
内湯に隣接して檜の露天風呂があるが、一度玄関を出て庭を上り、殿様の湯(野天風呂)に入るのがおすすめ。 泉質は内湯と同じ。
第1号源泉 アルカリ性単純温泉 加温、循環、塩素消毒 46.5度 酸化還元電位 (ORP)153 (2012.12.22)46人が参考にしています
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芭蕉が9日間逗留した、山中温泉に佇む加賀モダンな宿。姉妹館の「吉祥やまなか」に泊まったので、湯めぐりでお風呂だけ入って来ました。宿のマイクロバスで送迎いただくと、玄関で大きな蟹のオブジェがお出迎え。運転して行ったフロントのスタッフの方も、下ろしてサヨウナラではなく、宿の中まで一緒に入って来て、案内いただきました。丁寧な接客に、とっても満足。さて、玄関を入って右手のエレベーターに乗り、フロントのある6階から1階の大浴場「百間の湯」へ。内湯は2つあり、左手は15人サイズの石組み浴槽で、無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉が満ちています。石垣の上方の湯口から、小さな滝となって、湯が注がれています。湯温は41℃位で、肌がツルツルする浴感。右手の8人サイズの石組み浴槽は、40℃位で少し浅め。次に、外の露天風呂へ。ドアを開けて飛び石の上を歩いて行くと、川に面して2つの石組み浴槽。いずれも3人サイズで、上の方は42℃位。オーバーフローした湯が、下の浴槽に注がれています。こちらは、湯温40℃位。川のせせらぎに癒され、まったりできました。戻る時も好きな時間に送ってくれます。「お送りしましょうか?」とすぐ声をかけてもらいましたが、売店でお土産を物色したり(姉妹館で商品の品揃えが違います)、ロビーラウンジからの鶴仙渓の眺めを楽しんだりと、満喫して宿を後にしました。泊まっても、良さげでしたよ。
10人が参考にしています
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敷地に岡本太郎の作品がある。 駐車場が玄関から遠くて人目につきにくいので、車上荒らしには注意が必要。 大浴場の浴槽はU字型で広く、湯量豊富にかけ流されくつろげる。
新品のスタッドレスタイヤが葛西JCT付近で落下物によりバーストし、新木場で降りて、コスモGSで交換してもらい2時間遅れで戸倉上山田温泉に到着したショックも癒えた。
白鳥園第1号源泉 アルカリ性単純温泉 加温、循環併用かけながし
35度 pH8.9 溶存物質 457.4 リチウム 0.1 ナトリウム 131.5 カリウム 3.2 マグネシウム 0.4 カルシウム 12.2 フッ素イオン 1.1 塩素イオン 111.5 水酸イオン 0.1 硫化水素イオン 1.9 硫酸イオン 83.5 炭酸水素イオン 40.1 炭酸イオン 14.7 メタケイ酸 52.8 メタホウ酸 4.3 酸化還元電位 (ORP)56 (2012.12.22)3人が参考にしています
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加賀友禅や九谷焼、山中塗に彩られた、加賀コンシャスな山中温泉の宿。年末の土曜日、一泊二食付で利用してみました。到着すると、ロビーラウンジで、金箔入り梅茶をいただきながらチェックイン。夕食は、17:30~か20:00~でしたが、着いた時には20:00~しか選べませんでした。荷ほどきして、1階の大浴場「白鷺の湯」へ。20人サイズの石造り内湯には、無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉が満ちています。湯温は、41℃位。続いて、外の露天風呂へ。東屋風の屋根の付いた6人サイズの石造り浴槽があり、こちらは湯温40℃位。川のせせらぎに、癒されます。湯上がりに先程のロビーラウンジで、生ビールやソフトドリンクのサービス(16~18時)。時間が余ったので、玄関近くのお土産処へ。お正月用に、彩り豊かな九谷焼のお猪口を購入しました。そして、いよいよ夕食時、2階の食事処「べにはな」へ。ズワイガニ2杯、香箱ガニ2杯が付く蟹懐石プランを予約していましたが、蟹ばかりでなく、刺身や郷土料理の先付けなど、十分すぎるほど満足。地ビールやにごり酒が、すすんでしまいました。夜1時に、男女の大浴場が入れ替えに。翌朝は、大浴場「菊の湯」へ。20人サイズの石造り内湯は、湯温41℃位。ドアの向こうに、半露天とサウナ。半露天はジャグジーとなっていて、川のせせらぎや滝を眺めながら、40℃位のぬるめの湯で、まったりできました。朝食のセミブッフェも、なかなか満足。また、姉妹館の「かがり吉祥亭」のお風呂に、送迎付きで好きな時間に入りに行けるのも良かったです。
7人が参考にしています
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大正元年開業。鉄筋7階建てながら客室23室の、山代温泉の旅館。土曜日の午後、日帰り入浴してみました。館内に入ると、宿泊客の到着時間前から仲居さん達がロビーで総出迎え。団体客が少なくなった昨今、久しぶりに見る光景です。入浴料700円を払って、1階の大浴場「鼓の湯」へ。15人サイズの石造りタイル張り内湯には、無色透明のアルカリ性単純温泉(7号源泉)が満ちています。PH8.9の、なかなか肌がツルツルする浴感。湯温は、41℃位でした。続いて、外の露天風呂「宝泉の湯」へ。15人サイズの石造り浴槽は、簾がかかり、小さな滝や石灯籠など風情のある造りとなっています。湯温は40℃位で、先客が上がられた後、しばらく貸切状態で楽しめました。趣向を凝らしたもてなしを感じる宿なので、宿泊もアリかなと感じました。
7人が参考にしています
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4年半ほど前に訪れたときには、まだ鉄筋コンクリート二階建ての建物でした。当時の総湯は、昭和46年に建て直されたもので、2階に男性用浴室があり、大小2つの円形浴槽のうち、1つは深めになっていました。平成21年に新しくなった総湯がどう変わっているか、少し楽しみに訪れてみました。場所は、以前の総湯の向かい。バンや温泉玉子を売るスペースがあり、スロープも付いている現代風の市民の為の共同浴場です。入浴料420円ですが、今回は加賀温泉郷パスポート利用。脱衣場と浴室は、別になっています。浴室には、内湯が2つ。入口近くの10人サイズの石造り浴槽には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉(古総湯と同じ、第1号源泉)が満ちています。PH7.8で、肌がツルツルする浴感。湯温は40℃位。窓のそばにも、10人サイズの石造り浴槽。こちらは42℃位で、深くて座っても肩まで浸かります。壁には、九谷焼のタイルが張られていました。「里人多く集まり、手足などを洗いて」と江戸時代の書物にあるように、この日もなかなか盛況でした。
17人が参考にしています
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この周辺の温泉はどこも人がいっぱいでしたが、ここは空いていました。
3連休の中日の午後3時ごろの訪問で、私ともう一人だけでした。
浴槽は男女別に内湯が1つのみ。
くせのない入りやすいお湯です。
湯船は大きくゆっくりできました。
個人経営のようでした。
“宣伝しないでください”や“熊を見た方は1ヶ月間無料”など面白い張り紙がいくつかあり、つい撮ってしまいました。2人が参考にしています
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久しぶりの 入浴、建物に 入ると 硫黄臭か消毒剤の 香、脱衣場は 会い変わらず 間隔が 狭い。内風呂、露天風呂は 問題無し。ただ、露天風呂に 沈殿物、多い。循環式濾過していて 沈殿物とは?貼り紙には お湯の 成分と有り。ジェットバスは 勢いが 強すぎ。やはり、サウナから 出て 掛け湯なしで 水風呂に 入る、マナーの 悪い客が 何処にでもいるもんだ。
4人が参考にしています
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お湯や 内風呂、露天には 問題無し。夏場の 日中は 内風呂と 露天の 仕切りの 扉が 解放される。玄関入り口前には 駐車場が 10台程度、止められるが ここは 障害者専用と 考えるべき、でも 健常者で 満杯。他は 丘の 上下に 有り、ゆるい階段には 成ってるが 脚などに 怪我など、有ると ゆるくても 階段が 辛い。
5人が参考にしています










