温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >622ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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価値ある温泉だと思う。施設はとてもキレイ。お湯も温度もいい感じ。種類も豊富で打たせ湯もあり評価できる温泉だと思いますが…場所が厄介なとこに位置してます。浜松(浜北)まで152で60~90分で帰ってこれました!!
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十数年も前のことだが、黒斑山に登った帰りに立ち寄り、人が多くて諦めて帰ったことがあった。今は昔ほどナイーブではない・・・。
到着してみると、土曜にしては車が少ないと思った。入浴料は500円、浴室には先客が一人いた。2m四方の湯船と2m×0.6mの湯船がある。大きな湯船は、湯温41度弱位である。含硫黄ーカルシウム・ナトリウム・マグネシウムー炭酸水素塩泉、無色微白濁で硫黄の匂いがする。大量に投入されているお湯は、42度強位の温度だが、他に直接湯船に加水している。42度強なら加水の必要はないように思うが、口コミを見ると源泉の温度は低く加温しているらしい。加温して加水とは訳が分からない。
小さい湯船は、35度位で濁りも強く、黄色の湯花が浴槽に付着している。
2000mの高みから下界が見えるのだが、樹木が邪魔をして景観はいまいちというところだ。
高峰温泉など、本来は秘湯に属するのだと思うが、登山ブームのせいか秘湯ブームのせいか、予約が取れない秘湯というのも訳が分からないような気がする。8人が参考にしています
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新潟県内では最高ランクのスーパー銭湯かと思います。
温泉ではないけど炭酸泉、数ある壺には北投石などの鉱石入っていたり お湯の種類は豊富!
露天風呂には大型テレビもあります(^^)d
充実してる施設で、土曜の夜ともありかなりの混雑には参りました。1人が参考にしています
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お湯は気に入った。
3人が参考にしています
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弥彦神社から岩室温泉に向かう途中、「だいろの湯」と大書された櫓が見えた。駐車場には30台ほどの車が停まっており、平日にもかかわらず盛況であることがうかがえる。
受付に靴箱の鍵を渡し、脱衣場のロッカーの鍵とタオルセットを受け取る。料金は800円。以外にも浴室には数人しかいなかった。内湯は透明なお湯で、湯温は42度ほど。熱交換システムにより1号泉から熱をもらっているらしい。含硫黄ーナトリウムー塩化物泉、ジェットバスもある。
隣接して大庭園露天風呂がある。四方が開け放たれていて、確かに屋根のある露天風呂のような感じがするが、吹雪けばガラス戸を閉じて内湯に早変わりするのであろう。これがメインとなる湯船か50畳ほどの正方形で、1号泉、含硫黄ーナトリウムー塩化物泉が供給されている。お湯は黒ずんでおり底には硫化鉄が沈殿している。湯温は、広いので場所によって異なるが40度ほどである。
他に露天岩風呂があり、湯温は42度強というところ。含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物泉、無色透明で柔らかなお湯である。
いずれもほんのり硫黄の匂いがする。しかし、良いお湯の湯船が三つもあると、どの湯船でのんびりするか迷ってしまい、うろうろと半端な湯浴みをしてしまった。
近くに、新潟の銘酒を定価で売っている酒屋があって、しっかり仕入れて帰った。10人が参考にしています
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ゴールデンウイークに初めて富山に行ってきました。
国道8号線を富山市に向かって走り、途中道の駅でヒスイを見たり、
日本海に沈む夕日を眺めたりしていたら、遅くなってしまい、
気が付いたら四方をたら汁看板で囲まれた交差点にいました。
4軒の店には大きくたら汁の看板が出ています。
あとでここはたら汁銀座と呼ばれているらしいと知りました。
そしてそのうちのひとつの店に温泉があるというので入ってみることに。
大きな駐車場にはトラックなども停まっています。
けっこう温泉に入る人も多いらしく地元の車も多かったです。
入浴料は500円を払って浴場へ。
脱衣所には棚のみ。コインロッカーはたしか有料でした。
浴室はタイル張りで広く、壁に沿ってカランがあり、内湯は四角い湯船がひとつ。
カランには石鹸とリンスインシャンプー。けっこう人が多く、混みあっていました。
お湯はうすーく緑がかって透明。ナトリウムカルシウム塩化物泉でちょっと塩味。
温度はまあまあ適温でした。でもなにより盛大にオーバーフローしています。
それが気持ちよく、新鮮そうなお湯です。大きめの湯船にゆったり浸かれます。
気になったのは露天風呂。真っ暗です。
でも入っちゃいけないとは書いてないので行ってみます。
大きな岩風呂で、一箇所からちょろちょろとお湯が注がれています。
お湯に足を踏み入れたら、あら、これは水?せいぜい33~34度ぐらいしかない。
それでも湯口まで行ってみると、そのお湯は金気臭が強くていいお湯。
しかも湯花がたくさん舞っています。なので少し我慢して浸かってみました。
湯口付近でじわじわと暖かくなるまで長湯していると、暗くても入れるんだと人が来ます。
何人も入りに来ては足を着けた時点で悲鳴を上げて帰っていきます。
5月といってもこの日は肌寒かったので露天が広すぎて温度が下がったのか、とも思いましたが、
あとでダンナに聞くと、男湯はちゃんと照明が付いていて、そこまでぬるくなかったとのこと。
なんで女湯だけぬるかったのかはよくわかりませんでした。
ここは宿泊もできるようで、1泊2食付き9600円、素泊り4000円です。
※写真は男湯38人が参考にしています






