温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >592ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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仕事で1人居残りになったので、ビジネスホテルからこちらの移動して1泊お世話になりました。
夕方仕事を終えて5時過ぎぐらいに到着しましたが、平日のはずなのに結構広めの駐車場がいっぱいで少しビックリしてしまいました。ちなみに少し気なって車のナンバーを見てみると圧倒的に関東方面のナンバーが多く意外だな~感じました。
さて、まず施設のタイプとしては鉄筋コンクリト造りの和風旅館になります。雰囲気も中途半端ではなくしっかり和風に統一されており変な感じはしませんでした。また、外観・館内・部屋も新しくはありませんが古さも感じる事無く、不快・不満に感じる事はありませんでした。
食事ですが、夕食に関しては「いろり炉端焼き料理」になりますので専用の食事処にて頂く形になります。各テーブルには囲炉裏が付いておりまして串焼きを焼きながら他の料理を頂いていく感じになります。串焼き関しては仲居さんがすべて面倒を見てくれますので安心です。ちなみに食材としてはスタンダードプランなので高級なものはありませんが鮎(小サイズ)・牛肉・地の野菜等で追加も出来ますし、別注料理もあるみたいでした。また、しし鍋もプランにあるのですが、量がとても1人鍋ではないのでビックリしてしまいました。まあ、これは美味しいというのもありませんでしたが、初体験の食事スタイルという事もあり、かなり楽しめました。
次に朝食は夕食時とは別の食事処にて頂く形になります。和朝食にプチバイキング(漬物・サラダ等)がありまして、朝食に関しては標準的な印象でした。
肝心なお風呂ですが大浴場内湯・露天風呂・洞窟風源泉風呂とありまして、内湯・露天は加温掛け流し・循環併用の湯使いとなります。消毒もありになっていましたが全然気になりませんでした。また、内湯に関しては併用の湯使いでも掛け流し率は高く良い状態で楽しめました。ちなみに泉質はアル単で無色透明・無味無臭ツルツル感ありといった感でした。
あと、露天ですが夜遅く(22時まで?)は入れないので夜9時ごろ入りに行きましたが山の中の露天といった雰囲気で星も結構綺麗に見えて良かったです。
最後にまとめますと1人泊2食付で11000円位でしたので、宿泊料からすれトータル的に良い印象でした。また、泊まりに来てもいいかなとは思えたので、こちらも★4つとなりました!3人が参考にしています
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○源泉名:湯川温泉
○泉質:単純硫黄泉[硫化水素型](低張性弱酸性高温泉)
○知覚的な特徴:白濁湯 硫化水素臭気
○溶存物質:0.6g
○湧出量:湯川温泉よりパイプで引湯
○ph値:3.12
○源泉温度:46.4℃
○分析年月日:17年5月12日(調査及び試験年月日)
○加水 無 加温 有 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○入浴日:2011年11月20日
○感想:ナトリウムイオン0.065g
この施設に行くには、高山側から安房トンネル経由で行ったほうが良いのかな?道が広く渋滞が無い 松本側からだと観光バスが多く 道が若干狭い為に大型観光バスのすれ違いで渋滞が発生する。
温泉施設外観は、少し古びた感じがするが施設内の清掃は、きちんと実施されているようで気持ちがよい 休憩所の中央に巨大な暖炉がありマキが燃やされている のほほ~~~んとくつろげ気が休まる 温泉は、内湯・露天風呂とも大きく 若干温めで白濁した湯 強酸性(PH3.1)で肌が磨かれているような感じ 硫黄臭は、あまり気にならない とにかくいい湯でしたので 又 行ってみたい
注意点としては、この施設 定期的に長期休館日がある 2011年度は11月24日~12月6日 その後も計画されているので HPなどを確認してから出かけたほうが無難です。3人が参考にしています
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南信州では、辺鄙な場所にありながら人気が有る温泉だと思います。内湯は、寝湯とか打たせ湯 色々とあるのですが窮屈間が・・・湯は、ナトリウム炭酸水素泉 多少滑り感がある透明な湯です。湯上り後は、肌がツルツルになる感があり嫁には好評の温泉です。
施設付近に村が経営する 食事処がありますが そこの野草のてんぷらは格別に旨いですよ6人が参考にしています
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湯~らり~南信州で立ち寄りました。平日のせいか入浴客は、私以外は一人だけ 内湯・露天風呂とも結構広くのんびり入浴できます。温泉感覚は、海水風呂にでも入っているかのようで 飲んだら塩辛いことが特徴かな この施設は、かなり山奥にありますのナビ上で近道を選択すると 道が狭い場所ばかりですので注意したほうが良いです。
0人が参考にしています
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湯~らり~南信州で立ち寄りました。腹ペコ状態で行きましたので 隣接する食事処に立ち寄って一風呂浴びようかと・・・が~ん!何処も休み 仕方なく入浴 この施設、料金は安めの設定で400円 休憩所・脱衣所とも広く窮屈な感じはしません 温泉は、単純硫黄泉といことで 硫黄の臭いがぷんぷん 全くしません あんまり特徴が無い温泉に思えました。
0人が参考にしています
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妻籠宿に行ってついでに立ち寄ってみた。遅い時間だったのか? 駐車場と一階にある売店は、閑散としており 浴場も同様でのんびりと入浴できた 湯は、若干滑りがある温泉で 強烈な印象が何も残らなかった。料金も少し高いような気がする。
0人が参考にしています
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初めて行きました。前回も行こうとしたけど駐車場がコミコミで断念、今回は雨だったからか少し空きがあり、入ってみました。
料金が安いのがいいですね。幼稚園の末っ子は無料だし。小学生二人いますが一人200円だったかな。他の日帰り施設より断トツ安くて嬉しい。
お湯は、確かに塩素?の匂いはしたけど湯温もよく、大浴場露天ともに広くてなかなか。洗い場はせまいかな。すいてれば問題ないですが。
大広間で休憩し食事もしましたが昔風社食みたいで閉まるのも早いなあ。味も、まあ普通ですね。のんびりできるのはいいですが。お土産屋は充実していてよかったです。野菜が安くてたくさん買ってしまいました(柿ときゅうり美味しかった)お土産屋のおばちゃんも親切でした。
お湯は本当に源泉かなあって気もしますが、でも安いしまた行きたいです。なるべく空いてるときに。5人が参考にしています
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観光協会に隣接した鹿教湯交流センターの前にある足湯。数年前に来た時はなかった気がする。新しさから見ても最近できたスポットだろう。
鹿教湯には散策できる道が整備されているが、このような足を休める場は意外と少ない。散策路からは離れているが、駐車場も近くにあり、観光客が集まれる良い場所である。適温とぬる湯に分けられていた。
交流センターからのタバコの煙が流れてくるのが△。湯が出ているところがよく分からなかった。3人が参考にしています
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大町温泉郷からしばらく奥に進んだところにある。日向山別荘地という森の中にあって、看板や標識など目立つようなものはない。あまりに静かに立っているリゾートホテルで少し驚く。敷地内に入って左側に日帰り入浴専用の出入り口があるので、初めて行く場合はそちらへ向かったほうが良い。
温泉は内湯が2つ、露天が1つで、全て掛け流しで利用されている。使用されている源泉は、葛温泉とホテル敷地内の源泉の混合泉で、無色透明、無臭の単純泉。葛温泉に見られるような特徴は消えているが、透き通った湯が常時オーバーフローされており、気持ちよく入浴を楽しめた。
内湯の大きなガラスから外が眺められるのも気に入った。このホテル独自の源泉も、何らかの形で触れられたらいいのに、と思う。大浴槽と露天は40度くらい、桧風呂は37度くらいのぬる湯に設定されている。
林の中にあるこじんまりとした露天からは、四季折々の景色が楽しめるだろう。小さいけれども、決して狭くは感じない設計になっている。料金は700円と高いが、リーガホテルグループだけあって、従業員も親切、備品も充実しているし、穴場的存在で静かにくつろげるのが良い。大町温泉郷の中ではおすすめの施設である。1人が参考にしています
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湯巡り3つ目。ここの泉質は含石膏-食塩・硫黄泉。
ここは「大湯」と同様、外観も雰囲気があり、歴史を感じることのできるもの。
温泉街の中心にあるのだが、周辺に民宿が少ないので「穴場」的存在だという。
泉質に「食塩」の文字があったが、舐めてみるもほとんど塩分は感じなかった。
見た目は無色透明で「麻釜の湯」と同じぐらいの硫黄臭を楽しめ、
やはり熱~いお湯ではあったが、どんどんと湯口から掛け流される新鮮なお湯は
とっても気持ちがいい♪
いずれも短時間の入浴ではあるものの、この3つ目の段階では、
体は芯から温まり、この日まで1ヶ月ほど悩まされ続け、
そして、この野沢温泉到着時にも感じていた腰痛が消えていた♪
外湯めぐりで有名な「城崎温泉」と比較すると
その味わえる情緒は、ずいぶんと異なる。
城崎のような洗練された風情を味わうことはできないが
古くから村の人たちによって、その生活の一部として大切に守られたきた温泉。
生活感があるので、地味だが、重厚感のある風情を味わうことができるのである。
またそのお湯は、いずれも素晴らしい♪
大満足な外湯めぐりであった♪♪5人が参考にしています








