温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >578ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162643
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

大きな道路沿いにあるが、入りづらい施設。金の湯と呼ばれているが、その理由が分からなかった。結構きれいな施設で受付の上にウミガメの剥製があった。トータスのいうのは陸ガメのことでウミガメの剥製は場違いではないかと思ったものだ。
浴室には2つの湯ぶねがあり、ヌル湯とアツ湯になっている。ヌル湯は40度、アツ湯は42度に設定されていた。ここは源泉の湧出温度が50数度なのでおそらく加水して温度調節がなされているのだろう。
露天は結構広く、しかも泉温が39度ほど。眺望はまるでないが、長湯が楽しめる。訪れた日、すごく天気がよく湯船に日の光が差し込んでいた。日光に照らされたお湯は金色に輝いていた。モール泉が微妙な色合いで金色になるようだ。「金の湯」の意味が初めて分かった。21人が参考にしています
-

田園地帯にあるごく普通の家。そこが玉川温泉だ。420円を払って中に入ると狭い脱衣所。一応鍵がかかるようになっている。ところが湯殿に一歩足を踏み入れると、目が点になる。うわさには聞いていたが、洗い場にはまるで川のように湯船からあふれたお湯が流れている。
湯船は小さいのと大きいのの2つ。大きいほうの湯口のところに行くと体中に泡がつく。それも半端でないほど。しかも、40度ぐらいのヌル湯と来ているので、結構長湯が楽しめる。先に入っておられた年配の人が「温泉はやっぱり掛け流しじゃないとダメですな」と、気分よく話しかけてこられた。おそらく常連さんだろう。
一応休憩室もあるようだが、次の温泉が待っていたのでそこはパス。何度も来たい温泉だと思った。4人が参考にしています
-
午前10時頃からお昼まで利用しました。ここは数年前に来ており、二度目です。
地元や近隣からの入浴客で朝から賑わっていました。
お風呂は内湯と露天、サウナはドライとスチームがあり、いずれかになります。
温泉はナトリウム塩化物泉で、湯口からのお湯をなめたらけっこうしょっぱい!
入っているときは温まる感じがなく、浴室を出たら、汗がなかなか引かないほど身体が温まっていました。
施設が充実して、食堂も売店もいい感じです。福祉風呂もありました。
惜しむらくはプールのような塩素臭!お願いですからどうにかして欲しいです。2人が参考にしています
-

-

奥蓼科温泉郷最奥部にあるお宿です。一泊朝食付きにて宿泊しました
【施設】超古い
【設備】ボットン便所、部屋の鍵の掛け方わからない(ノ∀`)
【接客】超無愛想、酷過ぎ
【脱衣所】狭い
【露天】ナシ
【浴感】白濁色、ツルツル
【匂い】硫黄臭
【味】ゆでたまご味
【コメント】まず接客はかなりヒドイ(;´Д`)お客様をもてなす気持ちが微塵も感じられませんでした。 19時頃着き、部屋に案内されてしばらくして部屋の鍵を掛けようにもうまくかからず、困ってフロントに聞きに行くも従業員はどこにもいない゚(゚´Д`゚)仕方なく自力で鍵を掛けようにもガチャガチャうるさくて迷惑になるかと思い、結局鍵をかけることができませんでした・・・。
朝食時の接客も無愛想すぎ!そして朝ごはんの内容は・・・自分で作ったら100円で作れそうな内容。素泊まりと朝食付きで2000円程度値段の差があったってことは2000円のごはん?素泊まりにすれば良かった(ノ∀`)
ここまで良い所ナシでしたが、肝心の温泉は、120点をつけます。入口入って左右に浴場がありますが、特に右手のお風呂が最高でした(´▽`)浴槽は3つ。浴場は硫黄臭が立ち込めていました。冷泉はとてもヌルいですが、しばらく入っているとじんわり温かみが出てきます。本格的な温泉が味わえました。温かい浴槽もあるので交互に入浴しました。
ここは泉質は最高。ほかは最低。と思いましたΣ(゚д゚lll)8人が参考にしています
-

3年半ぶりに訪れた。前回と違い今回は泡がびっしりと付いた。ここは湯量を調節して温度の調節をしているとのこと。常連客が多く、露天など地元のお年寄りに占拠されなかなか順番が回ってこない。今回は内湯の小さい方の湯船の温度がやや高く、大きい方は43度ぐらいに感じた。ここのモール泉はコーラのような色で、少し濃い目。日の光を浴びると不思議な光を出す。いつも清潔に保たれており、すこぶるいい感じだ。
19人が参考にしています
-

3年ぶりの訪れ。連れ合いがここで靴を間違えられ、以来行かなくなった。しかし、ここのお湯を思い出して訪れてみた。
鯉の口から注がれる温泉。あの豪快さはすごいと感慨新たなものがあった。これぞ掛け流し。何しろカランもシャワーもすべて温泉という豪華版。湧出量が半端ではない。それも40度ほどのヌル湯が惜しげもなく掛け流されているため、洗い場はいつも温泉で洗われている状態。温泉は最高だ。だが、休憩室や脱衣場がなんとなくくすんできた感があった。その点を残念に思った。15人が参考にしています
-
夕暮れ頃、小雪チラつく高速を走り行ってみました。
ふれあい館、浴室に常時10人位の入浴客でにぎわっています。泉温確認に来た係の方聞くと「湯口付近(写真)で44℃、下流側で40℃、いつもこの位の設定です」との事。湯温が高く感じるのは成分が濃いからなのでしょうか。臭いは「西方の湯」よりかなり薄いですが、帰宅後も身体に残っていました。8人が参考にしています
-
「本日、新潟県曇り」の天気予報、雪でないので行ってみました。
大盛況でした。三源泉ともに、含硫黄ーナトリウムー塩化物温泉の泉質名ですが、それぞれに個性が有り、1号(写真)3号、湯口付近では泡付きも見られ、あらためて温泉の不思議を感じました。
館内、浴室ともに良く気配りされていて、気持ち良く過ごせました。湯上がり後、地元「塚田牛乳」で水分補給、美味しかったです。3人が参考にしています
-







