温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >483ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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木の香あふれる素晴らしい宿。接客態度も素晴らしかった。湯殿も清潔感があふれ、いい感じだった。ただ、温泉そのものが、今一。冷鉱泉なので沸かし湯というのはいただけるが、掛け流しとうたわれているのに、それが感じられない。湧出量が1分間に2リットルでは望む方がおかしいのかも。
脱衣所に源泉・宝命水を飲んでから温泉に入ると効果抜群です、とある。源泉の湧くところは、湯殿の対岸。一度宿の玄関を出て、ペットボトルに汲んでこなくてはならない。そういったことは、チェック・インの時に教えるべきだと思った。
翌朝、湯船から見ていると女性がその宝命水を汲みに行っていた。ところがどうやって汲むのかが書いていない。書かれているのは温泉分析表だけ。うろうろして、結局は汲めずじまいだった。
食事は地産地消で素晴らしかった。山菜が使われ、佐久特産の鯉料理が絶品だった。木造建築なのに隣室の音が全く聞こえない。それに静寂そのもの。癒しを求めるのであれば、最適の宿といえる。7人が参考にしています
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山道をしばらく行くとたどり着く、渓流沿いの静かな旅館です。
☆エントランス
とても良い雰囲気。
窓辺にロッキングチェアーがあります。
小鳥の意匠が置かれていたり、素敵です。
クマは本物?
全体的に和風。そんな和洋折衷が好きな人にはたまらないはずです。
☆お風呂
温まります。
貸切風呂は、フロントにいちいち行かず、入口を見て「使用中」の札がかかっているか確認するだけ。簡単で素敵です。ただし着替え場所等がせまいので、2人~3人向け。
☆お部屋
広いです。
窓からは渓流と緑できれいでリフレッシュできます。
室内もこれまた和洋折衷。大正風味で素敵です。
横並び型ではないため、隣もあまり気になりません。
☆お食事
夕食は、川魚や山菜、お野菜に山獣もののお鍋を加えたもので、食べきれませんでした。
朝の川魚御膳もとてもおいしくいただきました。
華美すぎず、鄙び過ぎなず、でも繊細に盛り付けされた丁寧な御膳でした。
朝食時、食べるお部屋が家族用、二人用で別々です。
前日知りあった子供と「朝ごはん一緒」の約束は果たせなかったけど、静かに過ごしたいカップルには良い配慮かもしれません。
☆周囲
他のお店・旅館もありません。大変静かです。
旅館のすぐわきに渓流があります。
渓流には降りられるようになっています。
どうやらイワナなども釣れるよう。旅館用らしいわきの小池にヤマナ?が泳いでました。すごい!
緑が薫り、渓流がきれいで、とても良い散策ができます。
都心から離れてリフレッシュしたい、というときには最適♪
気をつけたほうがいいのは、以前、私が行ったときは、AUが通じませんでした。(フロアに公衆電話はあります。)
今度は釣り道具を持っていきたいです。18人が参考にしています
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GW…中の湯に宿泊したさいの利用。30分貸し切り制の『ト伝の湯』チェックイン時に、入る時間を予約し、気のいいお兄さん(!?)にキャラバンで送迎してもらい入浴。第一印象は他の口コミにもありますが…この洞窟風呂、ちょっと薄気味悪い空間に感じます。ぬるめの濁った湯に満たされた湯舟もなんだか信用出来ない感じ…(^_^;)でも見方を変えればめったに味わえない雰囲気の温泉で、なかなか味のある温泉だと思います(^^)上高地観光などに来たさいは一度は入っておきたい温泉としてオススメします。
5人が参考にしています
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2011年GWの5月3日。中国から黄砂が流れこみ、なんだかスッキリしない天気のなか、奈良井宿観光を終え、一泊目の宿『中の湯』に宿泊しました。比較的新しめの館内は清潔感あり山々の眺望も楽しめ過ごしやすかったです。温泉も露天風呂からの眺めは素晴らしく、気持ちいい湯浴みが出来ます(^^)(注意!女性露天のかこいに隙間があり、男性露天から見えます。)『ト伝の湯』や『上高地』への送迎もしてくれたりと、嬉しいサービスもあり、とても良いお宿だと思います。ただ食事に関しては、いまひとつの印象でしたが総合的には高得点です(^^)
11人が参考にしています
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いかにも三セクっぽい作りの温泉施設。
無線フリースポットがあったり、なぜか安西先生の張り紙があったり、所々におっさんが考えたのではないセンスが存在します。
内湯はぱっとしませんが、海岸から丸見えですが露天はなかなか良く出来ています。当日は残念ながら雨でしたが、まあそれはそれでオツということで。1人が参考にしています
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過去にコメントされた方と違い、現在は湯快リゾートとなっていますので、食事やサービスはそれに準拠する形となります。
建物は若干の古さは感じますが基本的には豪華で、大浴場は作りはあっさりとしているもののとても広々と出来ています。脱衣所がとても広いのが、個人的に良かったです。(もっとも私の入浴時には私一人しかいませんでしたが・・)
露天の方はこじんまりとしており、海にもとても近いのですが、柵がある事で湯船につかりながら海を眺める事が出来ず、なんとなくすっきりしません。漁船がかなりギリギリまで来るので仕方が無いのかもしれませんが。
お部屋が全室海に面しており、波も穏やかである為、部屋でぼけーっと過ごすのがいいのかもしれません。2人が参考にしています
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5年ぶりぐらいに訪れた。源泉掛け流しの五右衛門風呂などができていたりして、ビックリ。施設はいつに変わらず清潔感があふれていた。ここは一日楽しめる施設で、老若男女が訪れている。みな、マナーがよく、お湯に浸かっていても気分がいい。食事どころも広く、メニューもいろいろある。今回は蕎麦を食べたがなかなかの味だった。名古屋ナンバーの車が駐車していた。結構知られている施設なんだと改めてビックリしたものだ。
2人が参考にしています
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吊り橋を渡っていくかじかの湯は混浴。女性には湯着を貸し出している。この大きな岩風呂からのながめがすばらしい。訪れたときは、対岸の山肌は芽吹いたばかりで、そんなに迫力はなかったが、若葉から新緑になるにつれ、圧倒的な迫力で緑が迫ってくるに違いない。
横には大きな岩盤の下に露天があるが、1本の丸太で支えられただけ。大きな地震が来たらと思うと入る勇気も失せる感じだ。ここには30.3度の源泉が注がれているが、冬の間は冷たくて入るには勇気が必要だろう。
内湯は上と下に別れていて、宿泊した日は男性がしたのぶんぶくの湯に。翌朝、上のながめの湯に入るようになっている。ぶんぶくの湯は源泉の掛け流しの湯船と源泉を加温した湯船の2槽になっている。ながめの湯は3槽になっていて、源泉掛け流しの湯船、加温されて入るがヌル目の湯、それに加温され42度ぐらいの湯船の3槽。ながめの湯は2階にあるだけに展望はよく、渓流から迫り来る山肌までが一望できる。
ここの食事は地のものをふんだんに使うのが特徴。鹿の肉の佃煮や刺身など珍しいものが出る。今の時期は山菜のてんぷらなどが出て都会に住む人にとってはうれしい時期だ。
4人が参考にしています
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GW最終日の日曜日に行きました。
下界は晴れていたが、室堂は曇り。風が強く、吹雪のことも。
そんな悪天候で、残雪も豊富な中、10m先も見られなくなったりしながら温泉目当てに来ました。
中に入ると、ポンプが故障していたとのことで、小さい浴槽にのみおゆがたまっていました。
強風のため、お湯が冷めてしまって余り温かくならなかったので、ついつい小一時間入ってしまったら湯あたりしてふらふらになってしまい巻いた。気をつけましょう。
でもとにかく、雰囲気といい、お湯といい、最高です。
また紅葉の季節に期待ですね。4人が参考にしています





