温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >480ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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昨年の温泉ポンプ故障以後、ずっと行っていなかったので、ひさびさの訪問となりました。
やはり、ここの泉質はよいですね!塩化物泉独特の湯ざめしない感覚、血行促進によるコリ感の軽減などなど…私には一番合っていると思えました。
スタッフの皆様の気さくに声をかけていただける点なども、他の温泉にはないアットホームなかんじも、とても良いと思います。1人が参考にしています
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美人三姉妹が女将をやっています。料理は富山の魚がとても美味しかった。風呂はちょっと狭め、入浴目的だとちょっと物足りないかも。日帰り入浴不可。
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とにかく熱い 私は熱いお湯が好きだけど 熱くて入れず小さい浴槽のぬる湯に入ってる人が多かったです
54人が参考にしています
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共同浴場。お年寄りが多いのか?注意書きに 入れ歯を浴槽ないで洗わない事ってありました!!お湯はぬるいけど掛け流しで豊富に流れていて体が暖まります。そして飲めるみたいです。
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大町温泉郷の宿でTVに流れていたローカルの番組で、このお湯が紹介されていました。良さそうなので翌日早速帰りついでに寄りました。
「ブドリ」さんのご高説の通りです。源泉が壁からビニールパイプで常に注がれています。触ると温い。脱衣場の温泉の分析表には、源泉は34.2°と書いてありました。浴槽の下の方から暖められたお湯が注がれているようですが、湯温は42°くらいか。それでも湯船から注がれている分溢れて流れていますので、一部掛け流しであることは間違いなし。
独り占めしました。上がった後もポカポカと躰が暖まって血流にはよいお湯でした。ちょっと他の人には教えたくないと言うのも分かります。TVのレポーターもそのように言っていました。
でも、もう一度行くか度を問われると、???です。2人が参考にしています
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ワニが常駐していると口コミを見て、どんなものかと警戒しつつも混浴に行こうとしましたが、渡り廊下から下の湯舟を覗くと、肩から背中にかけて一杯に描かれた龍神をしょったお方たちが。もはやワニというレベルではなくクロコダイルか…。そんな中に浸かりにいく勇気はもちろんなく、宿内のお風呂へ。これが良かったー。内湯と露天は源泉が別。特によろしいのが露天です。近くのハヤブサ温泉に似ていますが、もっと柔らかく、かつタマゴ。泡つきも多く、絶妙に39℃くらいで抜け出れませんでした。シャワーも温泉。山梨県レベル高いなー。
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一度あがった雨が再び降り出し、大雨の中での訪問となりました。運よく1台分空いていたスペースに駐車して、入り口へ駆け込むと、かなりの混雑で一瞬ひるみましたが、傘を持っていなかったので、そのまま雨宿りを兼ねて入浴しました。
脱衣場も浴室もそこそこの人でしたが、お湯はなかなか熱く、しっかりとした温泉でした。パンフレットによると、泉質は「ナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉」、湯量と湯温は100リットル/分(60℃)との事。帰りもまだ雨模様で、併設された足湯は雨宿りでしょうか、多くの人で賑わっていました。2人が参考にしています
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温泉街で昼食をとり、日帰り入浴できる旅館を探していたら、突然滝のような雨が降ってきて、大湯の上の足湯の屋根の下に逃げ込みました。折角だからと靴を脱いで足を入れると、かなり熱くびっくりしました。以前来たときは少しぬるめだったと記憶していましたが、先客が加水していただけのようです。2層に分かれた上流の方にも入りましたが、最早やせ我慢状態でした。
ところで、渋温泉の外湯は大湯以外は宿泊者専用。お昼を食べたお店でも、「お泊りですか?」と聞かれ、日帰りと答えると、「今度は泊まりに来てくださいね」と言われ、日帰り客はあまり歓迎されていないようでした。結局、日帰り入浴の案内が出ていた旅館は一つだけで、そこも人気が無くちょっと気が引けたので、渋温泉での入浴は諦めて、湯田中へ向かいました。川の反対側の駐車場の名前が確か、「湯めぐり駐車場」とか言ったと思いますが、いかがなものですかな・・1人が参考にしています
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新津の街中にある温泉です。お化け屋敷というのはいい過ぎですが、廃屋っぽい建物にそそられます。最奥に温泉がありますのでそちら中心のレポートを。
泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉でpH9.6、44.7℃、20L/minの自噴。13880mg/kgの高張性はなかなか濃いです。ここの魅力はダイレクトと言いますか、混ざりっけなしの石油臭でして、北の方の西方の湯なんかはヨード分もありまして、あれはあれで独特の香りがするわけですが、こちらはまさに「灯油100%」的な臭いです。好き嫌いでいいますと、これを嫌う方の方が多いかと思いますが、やはり大地の恵みですし私は有難く入浴しました。塩味とつるつる感が顕著でして、このつるつる感が重曹分によるものなのか、アルカリ度のなせる業か、あるいは石油分のお蔭かは分かりませんが、かなりのつるつる度でした。スペック表以上に投入量やオーバーフローが多く感じられましたのは、貯湯ピットがあるからかな?毎分20Lとは思えないほど入っています。
今回、ここは単独で来ようと思っていたのですがそれで正解でした。この臭いに肌がさらされますと、以後の湯めぐりは難儀すること間違いなしです。トリか単独行をお勧めします。5人が参考にしています






