温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >428ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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行きつけのユートリオに行ってみると臨時休業期間、隣の佐野川温泉はいつもの倍ほどの車の数、ということで、消極的選択で初めて行きましたが、広々とした施設に程よい賑やかさの込み具合で、第一印象はまずまず。キャンペーンのようで14時以降は500円で、またまた印象アップ!お湯は無色透明で特徴はありませんでしたが、広々としたぬる湯でしばらく浸かっているとじんわり温まってきます(塩素臭は少しあります)。マグロ解体ショーなど楽しいイベントもやっていました。身延線内船駅から徒歩数分なので、次回は電車でのんびり出かけてビール&温泉プランとしようと思いました。
5人が参考にしています
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東尋坊に行った帰りに立ち寄りました。
東尋坊は今回で2回目でしたが、初めて遊覧船に乗ってみました。海から見る東尋坊もなかなか良かったですよ。特に真下から見上げたときの迫力感はすばらしかったですね。
東尋坊に行ったあとは温泉で疲れを癒やそうとこちらにやって来ました。
東尋坊からは約2kmと便利な場所にあります。ちょうど九頭竜川が海に突き当たるところにあるので、とてもわかりやすい場所にあります。
駐車場は広く、車で行くのに便利です。
露天風呂はありませんが、浴室に入ると海側一面がガラス張りになっていて海が良く見えます。左手には海に注ぐ九頭竜川も見えます。
洗い場も海向きになっていて海を見るための温泉のようです。西向きなので夕日の時間帯はさぞ美しいと思われますが、残念ながら私の訪問した時間は夕日には少し早い時間だったので見ることはできませんでした。
温泉は残念ながら循環式です。わずかに浴槽から溢れているようにも見えましたので、少し源泉も足されているのかもしれません。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で無色透明でヌメリなし。少し塩素臭が感じられました。塩素臭は塩化物泉に塩素を入れたときに特有の海に匂いに似た感じの匂いです。塩素臭についてはこの程度ならそれほど気にならないレベルであると思われます。
浴槽は上下二段になっており、上段の浴槽が43~44℃、下段の浴槽が42℃程度でしたので、長湯しづらい温度です。海を見ながらのんびりとはいかないところが残念ですね。
湯上りの休憩場からも海がよく見えました。もう少し休憩して夕日を見ようかとも思いましたが、当日中に大阪に帰らなければならなかったので、断念しました。2人が参考にしています
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★営業時間
5:30~21:30
★休業日
月曜(祝日の場合は営業)
★大人250円
一部掛け流しまたは掛け流し・循環式併用
★泉質
単純温泉
~との事ですが、熱い!!
逃げるように露天に駆け込むが、露天もあ~つ~い。
しかも坪庭のような狭さ。
周囲は壁に囲まれて、いや、囲まれ過ぎて、これはこれで意外に落ち着く。
狭い所に入り込みたがる、猫の気持ちが判るような…(笑)そんな感覚?
駐車場が案外広く、すぐ傍にはAE★N系スーパーがあるのは便利。
何よりも朝5時30分から営業というのは嬉しい。
シャンプー・リンス・石鹸は要持参。据付けはありません。
お手軽な銭湯感覚で此所、〝湖畔の湯〟も好きですが、この他にも200円前後で入れる『熱湯・安価・早朝』の共同湯が割とあり「流石、諏訪!」と、羨ましく思いました。5人が参考にしています
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十日町の市街地北部にある、道の駅と隣あった施設。
一見コンクリートの壁だが、中に入ると四角い大きな池と、空が見える空間が広がっている。
十日町は明石ちぢみの産地で、それをイメージしたビニールの生地が、アート風に池に張られている。
明石ちぢみとは兵庫県の明石から伝来されたから名付けられたらしい。
またキナーレとは,方言で来なされ、着なされ、を現し、両方ともかけた言葉との事。
池を挟み向かい側は美術館、こちら側には案内所・温泉・レストランがある。
今年で10周年、6月30日にイベントがあった模様。2003年開業。
>>靴箱コイン不要>鍵自己保持>フロント>売店>ロビーTV待合い席 >右手食事処>左手仮眠室>館内はコンクリート打ちっ放しの造り>
奇数日・男性浴室:ちぢみ、女性浴室:かすり、日替わり。
脱衣室:白木調の3段ロッカーコイン不要、綿棒・リキッド類あり。
浴室:黒御影の造り。掛け湯は低い浴槽タイプ。
カラン席:右手に2列、14席程度。
グリーンの半透明腰掛けが印象。
サウナ:スチームサウナ。白いチェアが並ぶ。
浴槽:入り口側から主浴・生薬風呂・水風呂と並ぶ。
主浴は温泉で透明だが、やや淡黄掛かる。メタケイ酸の規定泉である。
十日町温泉
23.1℃・加温・循環濾過・塩素。
屋外:露天風呂を造る空間はあるが、残念ながらない、だが外で涼める。
グリーンの椅子が数脚あり、日なたの椅子は物凄くあついので注意。
床には枕木が敷かれ、樹木とバラストとのコントラストが良い。ごろ寝もできそうだ。
脱衣室からの出入りもできる。
受付1000~2130
500円 1700~400円
雑誌温泉博士利用
13H250822木晴初入浴10人が参考にしています
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夜遅くまでやっている所を探して、此方に入館。(10時~23時迄。年中無休。)
大人800円だが(富士溶岩の岩盤浴は、別料金にて500円也)、JAF提示で100円引き。でも受付はロボットで対応悪し。
隣は居酒屋『はなの舞』なので、ひっきりなしに大声と歓声が聞こえる…。
浴槽はバラエティ豊か。
二股鉱石を使用したカルシウム泉・木曽檜風呂・マイクロバブル風呂等あり。しかし、檜風呂は3人も入れば一杯で、かなり温めで快適なせいか、オバサマ2名が陣取って、岩のように動かず、お喋りモード炸裂中…。
…私も入りたいんだけど。檜風呂……。
檜風呂に心残しつつ、マイクロバブル風呂に入湯。まあ、これはこれで気持ちよく、気分も爽快。露天も広々としていて良好。
休憩所は何となく、蛍光灯の灯りが薄暗く、すっきりしない。
アクセスは、国道の大通りに面しているので便利です。周りには店舗も沢山ありますしね。
ちょっと風呂に入りたい時には、便利な施設だと思いました。14人が参考にしています
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諏訪湖畔なので、交通面は苦労せずアクセス出来ます。
車でも湖畔のあちこちに無料駐車場有りなので、余程の混雑シーズン以外は大丈夫かと。
足湯にしてはやや長いので、熱めが好きな人、温めが好きな人、好みの場所を探せそうです。
基の吹き出し口に昇る子や、子を注意する事の出来ない阿呆親も、たまに出没。
利用する年齢層はバラエティに富んでいるので、マナーはあまり良くないようですが、人の少ない時間帯は、まったりノンビリ利用させて貰いました。
何だかんだいいつつ、屋根付きで、小綺麗で『無料』は嬉しいです。
また、機会があれば利用したいと思います。0人が参考にしています
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津南駅から踏切を渡ると、国道405号線は山へ突入、舗装はされているものの、単なる農山道、人開未踏の地を行くようだ。
一応国道標識に導かれ進んでいくと狭いカーブと登り坂、フェンスもなく草は生い茂り先が見えづらい状況。クラクションを鳴らしながら行く始末。対向車はないが、あってもすれ違いはいやな感じ。
国道標識も途絶え、ただただ山中を行く。峠を一つ越えると道も良くなり、天水越の集落が、大きな町に感じる。
そしてまた狭い峠道を抜けようやく県道243の浦田集落へ出た。とても国道とは言えなかった。尚、雨量により通行止めとなるそうである。
ゆのしまは老人ホームの隣にあった。
山荘作りの農家民宿との事。
同じ屋根の下、中央が宿玄関、右にスナック入り口、左に床屋の入り口があり経営してるらしい。
渋海川は道路向かいに流れ、小さな吊り橋が掛かる。
靴解放棚→囲炉裏の和風ロビーにフロント→無人の時は箱にお金を入れてお釣りもセルフ、寛大である→左へ→廊下突き当たりに貴重品ロッカーコイン不要→男右
脱衣室:木製解放棚 窓が全開 ドライヤー1台
浴室:ピンクの床
檜張りの浴槽とかべ
カラン5席 アロエのリンスインシャンプー、1席故障中。
浴槽:6人サイズ檜風呂が一つ、湯口も木製、無色透明でぬるすべあり。湯底もヌルヌルすべります。 サウナは無し。
露天:カラン横に出入り口。引き戸を開けるとオープンな状況。建物横の庇下にある四角い岩風呂で湯に浸かるまでまったく隠れない。
周囲は越後特有の山村で下は田んぼ、隣家の裏窓、山道からもよく見える。
まあそんな状況である。湯は20℃の冷泉とあるが、気持ちの良いぬるさで、わかしているのか訊いて見たかった。
湯田温泉
Na・塩化物-炭酸水素塩泉
低張性Al性冷鉱泉
24.2℃ 23.9㍑自噴 pH8.9 加温 循環濾過 塩素
1988年開業
日帰り400円
700~1600
1830~2100
13H250822木曇初入浴12人が参考にしています
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階段のぼった2階にある。貸し切りだったから、狭さも気にならず。
5人が参考にしています
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あつとぬるの2つの透明硫黄泉。脱衣所も洗い場も広々。源泉掛け流しをおしげもなく、頭からかぶりまくった。
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立派な外観から想像できない位に狭い。しかし、湯はザ野沢温泉でサイコー。あつ湯は、湯もみしたら、ますます熱く、一瞬しか入れず。貸し切りだった。涼しくなったらまた来たい。
10人が参考にしています








