温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >432ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161138
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
山田牧場にあるフランス料理が美味しい(らしい)お洒落な山小屋風ペンション・レストラン。(宿泊がメインでしょうか)
個人的にこの手のチーズ・バター系料理が大の苦手ですのでまず宿泊・食事する事はありえませんが、こちらの施設には立派すぎる温泉完備、お洒落な外観からは全く想像できませんね。
微妙に青く感じる乳白色の湯は十分に満足がいくもので、内湯・露天共に湯船に魅力を感じました。
心なしか、なんかぬるく感じたのは気のせいだろうか。2人が参考にしています
-
富士山弾丸登山(早朝から)の後に御殿場から大周りして訪問しました。のらりくらりなお鉢めぐりの為下山が夜間になってしまった上に筋肉痛と闘いながらヘトヘトで車を約90Km走らせてこちらに到着したのが午後11時50分、まさかの当日入浴不可に意気消沈してしまいました。
温泉利用は深夜0時迄、翌朝は男性が6:00から8:00 女性が8:00から9:00 実は男女別浴槽ではなく、男女別時間設定で一つの浴室を利用します。常連になると、上記時間以外で貸切利用させてもらえるらしい。
ホテルは3F建ての古いビジネスホテル、エレベーター無しが非常に辛かった。部屋はまぁ古いです。
朝飯は原則無料提供ですが、コーヒーとお粥以外口にしませんでした。従業員の方の応対は素晴らしかったです。
近隣にコンビニが見つからなかった。ただしアクセスは甲府昭和ICから車で2.3分の所でした。
さて湯ですが、諸先輩方々の指摘の通り分析表が掲示されていません。この点が非常に残念でしたが、湯に関しては文句のつけようのない素晴らしいものでした。
ややモール色した熱めの源泉が小浴槽にドバドバ掛け流し。湯の個性は甲府に多いモール泉とはやや違い、なんとなく大阪市内の南市岡田中温泉を彷彿させるもの、掛け流し量が非常に多く見ているだけで心地よい。
奥には加水あり大浴槽と水風呂、また非常に珍しい年季のある冷凍サウナがあります。
個人的には入り口にある掛け流し浴槽に尽きました。2.3人が限界の小浴槽ではありますが、立ち寄り訪問お断りなので混み合う事はおろかほぼ貸し切り状態。
これが24時間利用できれば良いのですが、それにしても期待以上の満足に至りました。
ネット予約でツインで7000円程度、激安。8人が参考にしています
-
長野県志賀高原にあるホテルです。
今回の旅での宿泊候補でしたが、温泉以外の評判が気になったので見送りました、日帰り利用させていただきました。12-15時のみ、一人1000円。日帰り客への対応が悪いとかそういうのは全く感じませんでした、むしろ丁重に応対頂いた。
湯に関してはうっとりする強硫黄な黄緑色、まさに長野県の国見温泉といった所か。加水はあるものの、掛け流し・消毒無し、体に臭いがプンプンこびりつきます。やや熱めで・露天エリアが狭いかなとは感じましたが(プールみたいなのは閉鎖されていました)利用者が少なかったので特段不愉快に思うことはありませんでした。31人が参考にしています
-
山梨県北杜市、中央道須玉ICから約15kmの山奥にある公営系?日帰り施設です。
山口温泉・韮崎旭温泉等横綱級の温泉が多数存在する中、こちらは場所がかなり辺鄙な為になかなか訪問出来なかった。
日曜朝訪問にて、凄い人・人・人。これだけの山奥にも関わらずこれだけの人の多さにはびっくり、実際に湯治目的の常連の方と山登り後の訪問の方がほとんどでした。
湯に関しては、加温加水消毒無しの冷たい源泉浴槽はまさに純然たる掛け流し。この時期の冷たいラジウム含有生源泉はまさに至宝、ただし加温無し浴槽は寝湯のみなのが少し寂しい。メインはやや加温の浴槽ですが、副浴槽含め微妙に温度差があり、茶褐色の透明度の低い温泉にぎゅうぎゅうで入浴して皆瞑想にふけていました。
時間があまりなかったので十二分に満足を得られませんでしたが、次回訪問時は少なくとも3時間以上は滞在したいなと思いました。ただし前述の通り激混みな上に、リアルに足腰の弱そうな方が多数いらっしゃいますのでそのへんの配慮は絶対に必要であることも申し添えします。10人が参考にしています
-
中央道諏訪湖ICに隣接する天然温泉銭湯です。
前々から存在は知っていましたが、前評判もよく存じていたのでなかなか訪問する機会に恵まれませんでしたが、今回は時間に余裕があったので、嫁さんが買い物中に訪問してみました。
うーん、それなりのポテンシャルのある源泉だとは思われますが、加工され尽くしており、汗を流す以外にあまり目的がありませんね。景色はそれなりに良いです。
アクセス抜群な点は評価できますが、営業時間が24時間とかだと★3点付けたいところです。25人が参考にしています
-
長野県白馬村、ジャンプ台が見えるほぼ街の中心にある日帰り施設です。駐車場は一応ありますが大変狭いので夏でも満杯の場合あり、近隣の共同駐車場に駐車したほうが良いかもしれません。
白馬の代表的な泉質、脅威の強アルカリ11.2(前口コミの方が11.6とお書きされていますが間違いかと思います)、全国一は私の知る限り都幾川温泉かと・・・。
難解化学式を並べて解説する気は毛頭無いのですが、ただphが高いからといってツルヌル感がそれに正比例する訳ではなく人間の皮脂成分やメタケイ酸による影響力もかなりありますから、こちらの湯はどちらかと言えばそこまでツルヌルを感じる事はありません。
掛け流しであり良い湯には間違いないのですが、内湯のみのこの施設は存在感の面でやや弱い気が否めません。2人が参考にしています
-

R20号国母立体下り側にあるビジネスH内にある日帰り温泉。
大浴場を解放している。
ホテル前には日帰り温泉の幟旗と、駐車場。白茶のストライプのビル、5階建てで堂々している。宿泊は一人より二人、三人になれば格安で泊まれる。朝食無料。2003年開業。
玄関を入ると『夕湯1500~2300』の看板が、今15時15分であった。中はすぐフロント、入浴と言うと背中側に券売機が有りました。右へ進むと靴は棚へ、スリッパへ履き替え。
男性が左、女性と家族風呂は右、宿泊客は朝6時に男女入れ替え、日帰り客は朝湯7時から10時まで受付ている。
脱衣室:100円返金スチールロッカー3段式。下段は縦長。
ドライヤー台と洗面台は完全別。冷水機無し。
浴室:琥珀色系の浴室。タイルもレンガ調、ムードはある。室内は蒸していた。
カラン:湯とシャワー上下切替栓付き。湯を止めるのを忘れる人が3人続出。止めてあげた。
桶台は木製、桶は浅めの白、腰掛けは黒の樹脂製。
内湯:15人サイズの広めの主浴、湯の色も琥珀系。熱めの掛け流し。
壁に囲われた足湯付き打たせ湯はひとまたぎして入る。
サウナは無いが水風呂はある。
露天:内湯の縁を木橋で渡ると外に五右衛門風呂一つと、壺湯二つが並ぶ。
環境としては囲われた木製ベランダと言った感じ。開口部から見た景色は、20号線・田んぼを挟んでマンション・お墓のラインナップ。
今日の甲府は38℃の予想。体温を超える暑さだ。近くで夕立があった。
信玄温泉
低張性弱AI性高温泉
44.0℃ 425㍑ pH7.6
掛け流し
500円
11H230428 新装開店 13H250807水晴初入浴
←前湯 甲府草津温泉→次湯 春日部湯楽の里18人が参考にしています
-

雰囲気は、下諏訪の中心地から大して離れていないが、山間にあるので、いかにも秘湯の宿っぽい感じ。
お風呂も渋めの僕好みの感じだった。
温泉は、源泉2度とかいう非常に冷たい冷泉。
冷たすぎて、僕が入った時には、余り積極的に源泉に入る人はいなかった(女湯の方では誰も入らなかったそう)。
だが、我慢して入ると冷たいけれどこれが気持ち良い。冬だったらきついけど、この季節だったら十分はいれる。
あったかい湯に入って、冷たい湯に入って、あったかい湯に入って、冷たい湯に入ってを繰り返した。当然、のぼせることもなく、エンドレスに温泉に入り続けられる。
お湯自体も鉄分があって、結構、効きそうな、来る感じ。
お風呂から出た後は、体がすっきりして、肩こり解消にもなった。12人が参考にしています
-
温泉街の中心に位置し、一際目を引く大きな湯屋建築の共同浴場。かつての飯山藩主松平氏の御殿湯で、犬養の湯または惣湯ともいわれる。祝日の午前10時頃、行ってみました。12人サイズの木造り内湯は、真ん中で2つに仕切られています。手前は「ぬる湯」となっていて、うっすら緑色の単純硫黄温泉(源泉名:大湯)がかけ流し。湯温は42℃位。PH8.5で、肌がツルツルする浴感です。奥は「あつ湯」で、意外にも湯温は44℃位。どちらも灰色の糸屑状の湯の花が、たくさん舞っています。さすがに連休で、お客さんがたくさん訪れたのでしょうか?激熱ではなく、大湯を堪能できました。
25人が参考にしています
-

入場券(\200)の提示で大人は\500に。綺麗な施設です。\250の塩アイスも美味。混雑を避ける為、17時入湯。因みに、地元の方のアドバイスでした。
露天の源泉の赤湯は、肌の弱い私には塩っぱくて、若干痒みがあり。39度前後と夏には快適。暮れて、星が瞬く映り変わりが素敵でした。
しかし…。夏休み。覚悟はしていましたが、子連れ多し。
内湯浴槽内で歯磨きする人、髪を元結いしていても、垂れ下げて、がっつり浸けている女の子あり。~母親がおしゃべりに興じて飽きた子供(小学生・男・数人)が脇の敷石を持ち出して駆け回る~
もう、子供は風呂ではなく、遊びモード突入中!
~まあ、ヤンチャなお年頃だしね…(しかし露天の広い白湯が、その一部家族で独り占めチックになっている…。五月蝿くて落ち着けないから、入って来ても直ぐ皆、出ていくんだよね。)
~そして3人の小学生・男、を連れて最強のハハ登場!?
子1「わー!泳いで良い~?!」
母「いいよ~!広いから!」
子2「オレ、クロール!!」
母「ほらほら。潜って顔浸けちゃダメ。あら、平泳ぎはしないの?」
子3「オレも~!」
…………。盛大にたてた飛沫が顔にかかる…我慢…。
子1「何これ?帽子~?(日除けの編笠掴む)あ、これお湯が漏れる!」と、桶代わりに自分の体に掛湯。
母「*ちゃんは(母に)掛けてくれないの~?」
子2「はい(と、笠で掛湯)」
母「あ、人が入っているときは、泳いだらダメよ~。いないから今はいいよ。」
その内子供が岩風呂の岩上で、尻振りダンススタート。
母「ほら、(踊るなら)1列に並んで並んで~」と、ライトアップに照らされた、にわかダンサー3名を横並べ。
ここは貴女の自宅の風呂かい…。やりたい放題もここまでくると、スゴいな~。…と、脱力して更衣後土産物を見ていると、ダラっとした一枚着の室内着姿の母親や、パジャマ姿の子供がソファで寛いだり、鬼ごっこしたり。
確かに隣はテントサイトが在るけど、こんなにも自宅感?
いい温泉だけど、二の足を踏んでいます…。27人が参考にしています










