温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >422ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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バイクツーリングの途中で夕方になってしまい、帰るのが嫌になり街道沿いの看板を見て一泊しました。
お風呂場も含め、すべてが古いです。
宿泊の場合は脱衣室のロッカーは使えず棚に置くことになります。宿泊での利用の時は、注意が必要です。
お風呂ですが、他の方の指摘でもあるように露天に展望は望めません。これは宿泊してみると判りますが、あのビニール屋根が無ければ男女共に部屋から丸見えなのです。
また、同じ露天に「歩行風呂」がありますが、宿泊で早朝(6:00~)入浴するとお湯が抜いてありました。
全体的に古さが目立つ施設ですが、ツーリングで疲れた体(腰痛・肩こり)」には効果があるようで、お湯には満足しました。
最後に飲料のコーナーが洗い場にありますが、お湯を飲むと非常にしょっぱかった事を付け加えておきます。7人が参考にしています
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道の駅に併設された温浴施設です。夏場はプールも営業していますが、既にプールの水は抜かれていました。日本海に面しているので、日没に自信のあるのか、脱衣場には日没時刻が張り出されていました。この日は雲に邪魔をされて水平線に沈む夕陽を拝むことは出来ませんでしたが、海を赤く染めての日没を楽しむことが出来ました。
内湯は、大きな湯船を鳴子の湯としてありました。ここは温泉では無く、週替わりで全国の有名な温泉を人工的に作り上げています。壁には覗き窓が幾つも開けて有り、窓の向こうでは金魚が泳いでいました。二つの小さな湯船は秋の七草風呂となっていて、甘い香りがしました。この二つは、温度を変えてありました。シェイプアップ風呂は、ジェット水流でエステ,肩叩き,寝湯としてありました。
階段で上の階へ行くと桧風呂が有りました。そこから屋上のテラスに出ると、露天風呂は岩塩風呂と書いてありましたが、塩っぱさは全く有りませんでした。13種類のミネラルが溶け込んでいるとのことでした。
館内にもレストランが有りましたが、道の駅にも幾つかのレストランが並んでいました。各店共に海鮮料理が充実しており、名前に惹かれて地魚漁師丼を注文しましたが、漁師の店では無かったようです。丼を注文すると、200円の甘海老汁が100円で追加注文出来ました。
シャンプー.ボディソープ付き700円のところJAF会員証提示で630円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。8人が参考にしています
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冬季は営業しておらず営業時間も早く閉まるので、なかなか入ることが出来ずにいた温泉です。黒菱へ向かわずに直進した所にありました。源泉に一番近いとかで、受付の前に飲泉所が有り誰でも飲泉が出来るようになっていました。
露天風呂が一つだけでヌメリ感はありましたが、八方の湯としてはヌメリ感が薄く感じられました。岩肌を伝うように湯を出していますので、岩の表面が溶けた感じは流石です。
シャンプー.ボディソープ付き500円のところ八方尾根夏のクーポン券使用で400円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。貴重品ロッカーは有料タオルと書かれた下に有り、出る時に気付きました。2人が参考にしています
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内湯が一つだけのシンプルな温泉ですが、塩っ気のある茶褐色の良泉が常に掛け流されてオーバーフローしています。
シャンプー.ボディソープ付き400円のところJAF会員証提示で350円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。11人が参考にしています
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黒部渓谷鉄道 終点欅平駅から歩いて40分。長いトンネルを抜けると見えてくる山小屋 祖母谷温泉。橋を渡って、右に行くと祖母谷地獄。昔、嫉妬深いおばあさんから逃げようと、おじいさんが山へ行った道が、祖父谷、分かれ道を間違えて、おばあさんが、行った道が祖母谷、おばあさんの嫉妬の炎で祖母谷温泉になったとか・・・。
その地獄へ行くと湯けむりがわいて、何かいると感じてよく見ると猿の群れが、温泉に入っている様子、怖いので帰り、次行くと河原の温泉に入っている人間の先客が・・・悪いので帰り、宿の温泉にゆっくり何回もつかり、山々を眺め、満天の星空を眺め、朝のすがすかしさを感じ、大自然を満喫しました。宿の食事も、山の幸をいただきおいしかったです。9人が参考にしています
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雨台風が中日本を縦断した翌日、親類と一緒にうかがいました。国道を折れて春日温泉へ向かう道の両側にはのどかな稲作地が広がり、目の保養になります。
予備知識なく行ったのですが、古くからありそうな国民宿舎でした。洒落っ気や商売っ気はあまり感じられません。ロビーを左に曲がり突き当たりに浴室があります。
浴室に入ると換気が十分でなく、熱気が籠っています。お湯は無色透明、ほとんど臭いもなく、特徴的な味覚は感じられません。ただし、アルカリ泉特有のぬるぬる感が強く感じられます。温度は41度くらいでしょうか。熱くはないですが、蒸し風呂のような空気のせいで長湯は困難です。
5人サイズの浴槽とジャグジー、打たせ湯がありました。小高い場所にあるので眺めは良さそうですが、窓が曇っていたのでよく見えません。利用者も多くなく穴場的ないい湯だと思いますが、建物も浴室も素っ気ないのがもったいないですね。5人が参考にしています
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傾斜地に建っている温泉なので、駐車場が上下に幾つか配置されていました。駐車場に照明は殆ど無いので、日が落ちると真っ暗となります。温泉は、塩っ気のあるお湯です。
内湯は大きな湯船が一つで、縁に梟が四羽停まっていました。梟の前では、底から泡を噴き上げてのバイブラにしてありました。
露天風呂では竹筒の樋を使って打たせ湯のようにお湯を供給していますたが、常時供給しているのでは無く、時々湯は止まっていました。
レストランのメニューは簡易なものばかりでしたが、未だ冷やし中華を注文することが出来ました。季節はどんどんと秋に向かっていますので、冷やし中華が注文出来るのも今のうちです。
シャンプー.ボディソープ付き400円。100円バック式無料貴重品ロッカーが脱衣場の手前に有り、鍵付き無料貴重品ロッカーが脱衣場に有りました。無料ドライヤー有り、露天風呂有り。4人が参考にしています
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石川県能登半島の中腹、千里浜なぎさドライブウェイで遊んだついでに訪問してきした。能登道のICからすぐの場所ではあるのですが、場所は結構判りづらいです⇒実際に利用者はほぼ100%地元の老人の方ばかりでした。日曜正午ごろ訪問にて利用者も少なめ。
一応ホテルらしいのですが、ホテルの様相全く感じず、完全に田舎の日帰り施設のような佇まい・地域のコミュニティセンターのような感じさえしました。
温泉ですが、内湯と露天があり、源泉温度が高いので加水はありますが、ややアブラ臭を感じ、黄色く濁っています。内湯は加水によってか適温でしたが、露天風呂は鬼熱 47.8度だったと思う。さすがに5秒前後で一回目退散。誰も居なかったので勝手に湯もみして温度を下げましたが、それでもかなり熱かった。
利用者が少なく、このへんの地域の温泉の中では結構穴場といえるでしょう。ややマニア向けではありますが値段も400円と安くアメニティも完備されていました。10人が参考にしています










