温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >404ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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笛吹川フルーツ公園に隣接する、高台のリゾートホテル。土曜日の午後、温泉博士の特典で入浴料500円(通常1500円のところ、1000円割引)で日帰り入浴して来ました。フロントで受付を済ませ、地下1階の大浴場「万葉の湯」へ。広々した浴室には、15人サイズの石造り内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉が満ちています。PH9.0で、肌がスベスベする浴感。泉温は、42℃位の適温です。隣に、小さめの6人サイズの石造り内湯。こちらは、39℃位のぬるめ。どちらも石積みの湯口から、お湯が供給されています。続いて、外の露天風呂へ。20人サイズの石造り浴槽からは、垣根で遮られ、思ったほどの眺望はありません。泉温は、42℃位。レンガのアーチは、南欧の雰囲気で、遠く甲府盆地を何とか目にできます。この日はホテルで結婚式も開かれていたようですが、ほとんど貸切状態でゆっくりできました。帰りがけに見た、外のテラスからの眺めは最高!夏場はビアテラスとして開放されているそう(ビアテラス利用者は、入浴料が700円に)なので、夜景を見ながらビールをグビグビ、その後温泉でさっぱりできたら、すごくいいんでしょうね。
17人が参考にしています
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日本秘湯を守る会会員の宿。土曜日の午後、日帰り入浴して来ました。午後1時の日帰り終了間際に到着。入浴料250円(通常500円のところ、自遊人温泉パスポートで半額)を払うと、内湯と露天のどちらがいいか聞かれます。この日は、写真で見て一度入ってみたかった、露天をチョイス。宿の前の橋を渡って、左手に進むと「甲州弁こみち」へ。甲州弁の書かれた板が掲げられ、裏には訳が書かれています。川に沿って小路を進めば、ほどなく湯小屋。脱衣場は男女別ですが、混浴の露天風呂です。巨石を配して、野趣あふれる造り。奧の10人サイズの石組み浴槽には、ほとんど無色透明ですが、うっすら白濁の単純温泉が満ちています。よく見ると、白い小さな湯の花。PH9.9で、肌に優しい浴感です。泉温も、41℃位でぬるめ。続いて、大きな薄い岩の屋根が付いた、5人サイズの石組み浴槽。こちらは43℃位と熱めながら、綺麗に透き通って、湯の鮮度は良さそうでした。分割浴でまったりしていると、岩の上には蛍が昼寝。次回は、内湯も入ってみたいです。
11人が参考にしています
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神経痛がひどくなり、何かいい温泉がないかとネットで調べてここにたどり着きました。
日帰り温泉で利用、400円、月曜休
日帰りは旧館での利用と事、この休館が趣があって
良いです。他の口コミであるように、混浴冷泉は
脱衣所の反対側にあり廊下から丸見えの開放的な
つくりです、はじめはひんやり、慣れれば小1時間入っていました。
透明、無臭のアルカリ泉、お風呂上りは肌がつるつるになります。至れり尽くせりの温泉を望む人には不向きですが、静かにお湯を楽しむにはお勧めです、是非また、入りに行きたい温泉です。4人が参考にしています
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噂通りのイイ湯でした。大量の湯花が舞い新鮮な湯が供給されています。ただ気になった事が、近くのバス停に車を駐車してはいけないハズだが留めている方がほとんど、しかも常連さんと見られる方々も!これからも素晴らしいこの施設を利用出来るよう最低限のルールは守って欲しいものです。
22人が参考にしています
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6月の平日 久しぶりに夫婦2人でトロッコ列車の旅をしました。当日は大変天候も良く宇奈月から欅平まで緑の山肌、ダム、透き通った川の水、青々とした湖の水面を見ながら欅平に着きました。
周辺を1時間位散策して、名剣温泉に昼食と入浴休憩で寄らせて頂ました。昼食は山菜天麩羅そばを頂ました。スス竹、舞茸、等山の山菜が美味しく、更にワラビのお浸しもコリコリで大変美味しかったです。
露天風呂の温泉は最高です。体の芯からポカポカになり肌がすべすべになります。露天風呂からの景観は最高です。滝の音、小鳥の鳴き声など自然を満喫でき大満足でした。また行きたいです。9人が参考にしています
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…フルーツ公園内の温泉です。標高はこちらが下です。
ほったらかしが荒削りな仮設風なら、ぷくぷくは『フルーツ×温泉』をコンセプトに高級感を出した施設です。どちらもそれなりの味があります。
斜面下の公園内には、同じ源泉を使った有料足湯(100円)が有ります。誰も居ませんでした。
隣のフルーツパーク富士屋ホテルでも入浴出来ますが、高いです。
平屋のコンクリート建て、お洒落な造り→靴鍵コイン不要→
券売機:県内と県外料金がある
→フロント靴鍵とロッカー鍵交換・紫の伸縮性ゴムバンド→
食事処兼休み処を右に見て直進が湯殿:お洒落な内装(写真)→
湯眩郷のゲートをくぐり抜け、いざ湯殿へ→
男手前脱衣室:高級な4段ロッカー、所々にフルーツの飾り棚が挟まり洒落ている、扉内側にポケット付き→
浴室:石畳敷き、黒縁の内湯、窓ガラスも曇りがなく景色はみえる。サウナは無し。
カランと背中合わせの腰掛け湯は、狭く少々座り辛い。
カラン:各席に仕切り板あり、桶が箱形で取っ手穴あり、初めてのタイプ。シャワー一体式タイプ。コンディショナー(クラシエ)もあります。
露天:甲府盆地の絶景であるが、幅が狭い分ほったらかしよりワイド感が欠けます。でも悪くありません。
浴槽は麦飯石風呂(岩風呂の方?)とラピスラズリ・ソーダライトと云う宝石を敷いた(檜枠の方?)露天風呂があり、カラフルな湯底です。湯は無色透明でちょと汚れ気味。
足湯は丸太縁に頭を載せれば、寝湯にもなります。底のツボ石が気にならなければ…
壺湯もあります。
現地表示によると
万葉温泉 アルカリ性単純泉
低張性アルカリ性低温泉
29.9℃ Ph9.0 24.5㍑加温 無加水 循環濾過 塩素殺菌
営業時間10時~22時
県外800円 県内700円
02H141008赤松の湯で開業
11H230805新装開店
12H240625月曇初入浴8人が参考にしています
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国道17号を下に見る、高台にあるホテルに付帯された日帰り温泉施設。
関東からだと関越・湯沢I.C下車、石打方向に進み、ホテル下では右折し17号を跨ぐ形になる。
1階:食事処、土産品売場
靴箱コイン不要:大きな番号札がついている→2階に上がる
休憩座敷あり
→券売機:クーポン持参向けの値引き釦もある→
フロント:靴鍵を預け、ロッカー鍵を受ける→
湯殿→右→手前・男湯、奥・女湯→
脱衣室:ブルーの縦形2段ロッカー、クシ・リキッド類・冷水機あり→
浴室:ピンク系のタイル貼り浴室である。
カラン:左側にまとまる。仕切り板があり使い勝手よし。カランはシャワー一体式が2種ある。
内湯:右側に扇形の大浴槽一つだけで広々。スキー上がりのごった返す客に対応できそうだ。圧注部あり。今日は数人しかいない。
サウナ:狭い2段席、TV無し。
塩・釜サウナ:露天部にある。塩を一掴みして身体にぬり中に入る。床にムシロが敷いてあり横になる。ムシロが痛い。
天井に網と扇風機、熱風が送られてくる。やんわりとした息苦しさが効く。
全面板張りの釜風呂である。
露天:小砂利を固めた床。岩風呂、檜枠?の薬湯、壺湯、打たせ湯も健在、全てあずまや付き。
高台の2階だけに、六日町盆地を縦長に望める。岩風呂湯口の盛り上がり部は景観の邪魔ではあるが。
二十日石温泉
Na-塩化物温泉
弱アルカリ性低張性高温泉
60℃ 129㍑ 無色透明・加熱あり・加水・循環濾過・塩素殺菌
入浴時間(除く8~10時)
600~2300
内湯サウナのみ12時から
入浴900円
12H240623土晴 初入浴3人が参考にしています
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奥多摩と山梨県塩山市の中間にある小菅村、自然の中の温泉です。
施設は綺麗で従業員の対応も気持ちがいいです。
温泉はPh濃度が高く、温泉に浸かると肌に纏わり付くような感じで、ヌルヌルしています。
暫く浸かると体の体毛が樹氷みたいに泡が着き、ビックリ!
肌はヌルヌルスベスベに!女性には嬉しい泉質と思います。
男湯しかわかりませんが内湯は大風呂、寝湯、打たせ湯、サウナ。
外湯は露天、樽湯が3ツ、何故か痛い歩行石が置いてあります。
概ね循環式ですが樽湯は源泉です。
湯温は40℃位でしょうか。
小菅村の山女魚の養殖は近年テレビで紹介されて有名になっています。
食堂では山女魚塩焼き630円でたべられます。5人が参考にしています
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宿よし 温泉よしビールよし
7人が参考にしています









