温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >406ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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道は本当にわかりにくい。というか吉田うどんと温泉は本当にわかりにくい場所にあるのが山梨県だ。それだけに見つけた時の感慨もひとしお。噂の泡つきはそれは凄いことになっていました。湯口付近でなくとも十分泡つきはあるし、めちゃくちゃにかけ流されているから鮮度も十分なんだが、それでも人は湯口を目指す欲深い生き物(笑)当然、順番が来たらメッカを目指しました。10分程堪能させてもらって上がりました。チラッと後ろを見ると、他のお客が湯口を巡って牽制していました。もう少し大人になろうと誓った梅雨の晴れ間。
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浴場は2つ、男女日替わりです。つぼ湯が最高。卵臭と金気に泡付き。いつまでも独占したくなります。どこもアホみたいなかけ流し。水風呂も馬鹿。本当に甲府は羨ましい。
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ここの売りはとにかく圧倒的な湯量でしょう。ほんのりモール臭のする典型的な甲府の湯ですが、どの浴槽も豪快極まりないオーバーフローです。湧出量は怒級、湯温は適温ときたら何も考えずにぶち込むのが最上です。ただ、雰囲気はアングラなB級甲府ワールド炸裂といった感じ。近くの黄金温泉には負けますが…好き嫌いははっきり分かれると思います。
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「えちごせきかわ温泉郷」・湯沢温泉にある共同浴場になります。駐車場あり、番台あり、脱衣所浴室は別々のタイプで3~4人サイズの浴槽が1つの素朴な印象の共同湯になります。
お湯は単純泉(芒硝系)で無色透明ですが白・黒・灰色の湯の花が舞うぬるめ(40~41度)お湯で、ほのかに芒硝臭・たまご臭の香るものでなかなか良かったです。もちろん、湯使いは浴槽内投入の掛け流しでオーバフローも多めで見た目も好印象でした。
ちなみに以前は源泉2本の混合泉を利用していたようですが、現在は3本の混合泉を利用しているようです。5人が参考にしています
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日曜日の夕方、日帰り入浴してみました。茅葺きの門をくぐり、和の情緒たっぷりのエントランス。入浴料670円を払い、バーカウンター併設のモダンなロビーの横を通って、大浴場:白糸湯「つくばい」へ。14人サイズのタイル張り木枠内湯には、無色透明のアルカリ性単純温泉(第2第3第4第5源泉の混合泉)が満ちています。PH8.6の、肌に優しい浴感。泉温は、42℃位の適温です。続いて、外の露天風呂へ。8人サイズの石組み浴槽。景色は見えませんが、壁などモダンな感じに。こちらは、41℃位のぬるめでした。先客もなく、貸切状態でまったり。旬彩の宿というだけに、次回は泊まって信州の味覚も楽しみたいです。
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日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料500円(温泉博士の特典で1000円引き)を払うと、仲居さんが丁寧に浴室の手前まで案内してくれます。そのまま1階の露天風呂付き大浴場「さぎの湯」へ。24人サイズの石造りタイル張り内湯には、琥珀色のナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩温泉が満ちています。マンガンが酸化するため、茶褐色になるのだそう。加水・加温ありの、かけ流しと循環併用。泉温は42℃位の適温で、ツルスベ感もあります。続いて、外の露天風呂へ。立派な屋根の付いた10人サイズのタイル張り木枠浴槽が、目を惹きます。明治44年創業当時の、旧本館の車止めに使われていた唐破風造りの大屋根をそのまま移築したものだとか。41℃位のぬるめだったので、しばしまったり。更に奥には、4人サイズの樽風呂もあり、こちらは源泉かけ流し。42℃位の適温で、景色は望めませんが、落ち着けます。ここで、思わず至福の吐息。いずれも敷地内の自噴泉(さぎの湯1号2号混合泉)を使用した、満足度の高いお湯です。先客がいなかったため、しばらく貸切状態で楽しめました。
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