温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >401ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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福井県越前海岸にある公営日帰り施設です。結構大規模な施設で道を挟んで越前かにミュージアム(別料金なので訪問せず)、隣に食堂があったので訪問。 ウニイクラ丼1800円、下手な寿司屋より全然美味。季節外れの越前でこんなの喰うのもあれですがこれが大当たりでしたね。店員さんはかなり気が荒い海の女性達ですが味は間違いなかった。ちなみに海鮮丼・イカ焼きも絶品とのことでお勧めしたいですね、ここ。
食事を済ませいざ温泉へ。館内はやや薄暗いですが、日曜昼訪問にて閑散、人もまばらでした。館内がやたら広いです。こちらの施設は泉質よりも内湯・露天風呂からの絶景がウリとポスターが貼られており、通常初訪問施設とはやや趣旨の異なる妙な期待が膨らみました。
露天(湯船2つですが狭いです)と内湯のみで結構シンプルですが、さすがに景色は良く湯船に寝そベったまま海の地平線を眺めることが可能、露天風呂だけではなく内湯からもかなり景観が良い。
湯に関してはそれなりのヌメリは感知しましたが、消毒が結構きつめで個人的には評価出来るものではなかった、また確かに景観は良いのですが、今までの湯巡りの中でここの景観は正直ベスト10に及ばない感じ。悪くは無いのですが、この種の景観が拝める温泉は日本全国だと結構ありますね。
値段が安め、人少なめ、飯美味いと良い点もあるので機会があれば天気の良い夕暮れ時に再訪してみたい。46人が参考にしています
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まず男湯から入ると、小さな浴槽の内湯①、さらに奥へと進むと、大きな岩で組まれた内湯②、その内湯の外側には、男湯専用の露天風呂③、そしてもう一つ混浴の露天風呂④、がある。(混浴とはいえ、女湯との長い仕切りがあるため、お互いそちらに行かなければ別々となる。)
②と③の浴槽は、かなり深く感じた。特に②の内湯は浴槽も広い上に、注がれる源泉の温度も高く、水圧とともにしっかり体に浸透してくる。
②~④の浴槽では、白い湯の花が多く舞っており、また葛温泉にみられる焦げた硫黄の臭いも感じた。①の内湯は源泉が違うのか、ぬるい湯だった。湯量は豊富で全てかけ流しである。
入浴後は数時間たった後も体が暖かく、保温効果も高い。
クチコミを見て心配していた接客態度は問題なく、ほっとしました。
10人が参考にしています
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長野県内の濁り湯・日帰り温泉を探し、こちらを訪れました。
道中にある光景は雪が多く降ることを物語るものが多く、期待が高まります。
山からは何かの動物の鳴き声が響いてきて、山奥に来た気分を感じさせてくれました。
「ぬるめのお湯なので、ゆっくり入ってあたたまってくださいね」と受付の方に声をかけていただき、さらに期待は高まりました。
渡り廊下を進み暖簾をくぐると、脱衣場にはたくさんの籠があります。
混雑覚悟で入ったら、3、4人の先客がいました。
洗い場は4つ、全てシャワー付きです。カランとシャワーからの湯がぬるく(使っていないと冷たくなる説明は中に書いてあります)、この先の季節は使いにくそう。
しかしここには、そんな小さなことを一蹴してあり余るほどの赤く濁った素晴らしい温泉があります。
鉄のにおいがぷんぷんして、さらっとした感触の濁り湯です。湯船に入ると、湯の中の体が全く見えません。
湯温はぬるめで、長めにつかっていたいときにはとても良く、体がじんわりあたたまります。
メインとなる大きな浴槽の他に、2人ほど使えそうな寝湯(メインと同じお湯を引き込んでいます)、どう使うのかわからなかった1人用打たせ湯、大人2人は入れそうもない43~44度程の熱い白湯(無色透明無臭、温泉ではないそうです)がありました。
熱い白湯と赤い濁り湯を交互につかり、のんびり過ごしてしっかりあたたまることができました。
あれだけ鉄のにおいがするお湯でも、体ににおいは染み付いていません。
料金は\500-.、営業時間は19時まで、最終受付は18時半までです。男女別の暖簾前に無料貴重品入れロッカー有り。
女性用脱衣場には洗面所がひとつ、無料ドライヤーが一台有り。8人が参考にしています
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月岡温泉の中心部にあり施設も綺麗で広く 平日ならゆっくり楽しめます。
お湯も油分が浮き硫黄の匂いがして温泉気分もグット!0人が参考にしています
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9月20日にリニューアルオープンしたとの情報を得て、訪問。
以前の施設は未訪問だが、過去の写真を見る限り、今の施設は非常に綺麗で落ち着いた雰囲気になっている。畳の広い休憩室があり、湯上りにはゆっくりできそうだ。
浴槽は内湯と露天風呂(それぞれ10人程度)、ポリバスの水風呂(1人用)サウナ(5人程度)が1つずつある。泉質は弱アルカリ性単純硫黄泉の葛温泉を引いており、内湯・露天ともに源泉掛け流しで適温~ややぬるめで長湯しやすい。ほどよいツルツル感があり、硫黄分は飛んでしまってはいるが、小さな黒い湯の花も若干見られ、泡つきもあり新鮮な湯の香りがする。湯使いは非常に良いと感じる。シンプルな施設ではあるが、ゆっくりと温泉を楽しめそうだ。3人が参考にしています
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九州からの友人が甲府へやって来たので、是非とも彼を連れてと。月曜の午後3時過ぎに入湯。全くの混雑なし。お湯は初めての透明。いつもは薄黄色なのに。それでも泡の着きようが大変良いような。アッと言う間に前進泡だらけ。じっくり浸かる。
休憩室は貸し切り状態。汗がじんわりと出て引かない。久し振りに良い温泉に浸かった感がある。富士山も見えた。友人と会って何だかホッとした。20人が参考にしています
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昼間は汗ばむほど日差しが強かったのですが、日が落ちてから山を登って(運転しやすい道路です)こちらに着いて車を降りてみると肌寒いくらいでした。入浴料は自販機ではなく対面でお支払いするシステムで明るく受け付けて下さるのがいい感じです。
脱衣室のロッカーはハンガーつきの背の高いものでゆったり使えます。
お湯は硫黄臭は感じられずツルヌル感も正直なところ「?」でしたが、塩素臭がなく肌にやさしい印象でした。
露天に出てみるとぬるめのお湯で、涼しい気温もあってのぼせ症の私にはゆっくり浸かれてうれしかったです。山中で鹿の鳴く声が聞こえて「秋が来たんだなあ」としみじみ感じました。2人が参考にしています
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バイクツーリングの途中で夕方になってしまい、帰るのが嫌になり街道沿いの看板を見て一泊しました。
お風呂場も含め、すべてが古いです。
宿泊の場合は脱衣室のロッカーは使えず棚に置くことになります。宿泊での利用の時は、注意が必要です。
お風呂ですが、他の方の指摘でもあるように露天に展望は望めません。これは宿泊してみると判りますが、あのビニール屋根が無ければ男女共に部屋から丸見えなのです。
また、同じ露天に「歩行風呂」がありますが、宿泊で早朝(6:00~)入浴するとお湯が抜いてありました。
全体的に古さが目立つ施設ですが、ツーリングで疲れた体(腰痛・肩こり)」には効果があるようで、お湯には満足しました。
最後に飲料のコーナーが洗い場にありますが、お湯を飲むと非常にしょっぱかった事を付け加えておきます。7人が参考にしています
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道の駅に併設された温浴施設です。夏場はプールも営業していますが、既にプールの水は抜かれていました。日本海に面しているので、日没に自信のあるのか、脱衣場には日没時刻が張り出されていました。この日は雲に邪魔をされて水平線に沈む夕陽を拝むことは出来ませんでしたが、海を赤く染めての日没を楽しむことが出来ました。
内湯は、大きな湯船を鳴子の湯としてありました。ここは温泉では無く、週替わりで全国の有名な温泉を人工的に作り上げています。壁には覗き窓が幾つも開けて有り、窓の向こうでは金魚が泳いでいました。二つの小さな湯船は秋の七草風呂となっていて、甘い香りがしました。この二つは、温度を変えてありました。シェイプアップ風呂は、ジェット水流でエステ,肩叩き,寝湯としてありました。
階段で上の階へ行くと桧風呂が有りました。そこから屋上のテラスに出ると、露天風呂は岩塩風呂と書いてありましたが、塩っぱさは全く有りませんでした。13種類のミネラルが溶け込んでいるとのことでした。
館内にもレストランが有りましたが、道の駅にも幾つかのレストランが並んでいました。各店共に海鮮料理が充実しており、名前に惹かれて地魚漁師丼を注文しましたが、漁師の店では無かったようです。丼を注文すると、200円の甘海老汁が100円で追加注文出来ました。
シャンプー.ボディソープ付き700円のところJAF会員証提示で630円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。8人が参考にしています
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冬季は営業しておらず営業時間も早く閉まるので、なかなか入ることが出来ずにいた温泉です。黒菱へ向かわずに直進した所にありました。源泉に一番近いとかで、受付の前に飲泉所が有り誰でも飲泉が出来るようになっていました。
露天風呂が一つだけでヌメリ感はありましたが、八方の湯としてはヌメリ感が薄く感じられました。岩肌を伝うように湯を出していますので、岩の表面が溶けた感じは流石です。
シャンプー.ボディソープ付き500円のところ八方尾根夏のクーポン券使用で400円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。貴重品ロッカーは有料タオルと書かれた下に有り、出る時に気付きました。2人が参考にしています







