温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >361ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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田舎の行政が造るとこうなる典型的な温浴施設。地域の交流センターを兼ねている。
※町民以外は料金倍
※大カラオケ和室
※ゲームコーナーなどのアミューズメント
※ガキ多し
※塩素たっぷりの特徴のない湯
※展望の悪い露天風呂
※小奇麗で瀟洒なつくり。
大概国庫と県の補助金を使って建てる。ふるさと創生などのバラマキ金を使うこともあり。
駅から近いので立ち寄ってみたが、次の電車で帰った。7人が参考にしています
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食事の時に支配人が挨拶に来て、「以前は建物が古く、部屋にトイレもなくて、いかにも公共の施設と言う感じでした。それに耐震性にも疑問があったので、大リニューアルしました。それまで3階建てだったのですが、荷重を軽減するために2階建てにし(地下1階)、シャワートイレを各部屋に備え、畳、机、テレビなど、すべて新しくしました」とにこにこ顔で説明してくれた。
確かに、部屋に入った途端、木の香りと新しい畳の匂いがして、爽やかな気分になった。窓がオールガラス材なので、フルオープンで日本海が見えるのも癒し効果抜群である。この設定は…?、懐かしき名湯、和歌山県・椿温泉の「富貴」を思い出させてくれた。
富貴と言えば、温泉通達が唸った極上湯だが、ここの温泉もそれに近い評価ができる。「海のそばなのに、塩分を含まない美人湯系のアルカリ性単純泉で、すべての浴槽が掛け流しです!」と、支配人さんが自慢していたが、内風呂も、露天風呂も結構な量を掛け流していた。成分の濃さでは富貴に軍配が上がるようだが、、湯量では富貴を軽く凌駕している。湯船から滔々と流れる温泉は見ていて気持ちが和んだ。
67人が参考にしています
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福井市内のアパホテルです。片町という歓楽街の中にあり、夜などはホステスさんや飲食店の従業員、夜の街で遊ぼうと繰り出す仕事帰りのサラリーマンなど様々な人たちがいます。そんな歓楽街のど真ん中にあるホテルなので、夜の誘惑はもちろんありますが、それとは別に、アパスパと言う併設の温泉施設に入ってきました。宿泊者は無料ですが、一般のお客さんも入ることが出来ます。通常は1000円で、またイベントなどでもっと安く入る事が出来る日もあるようです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン10席程度)
シャワー(1席)
主浴槽(42℃、温泉)
ジャグジーバス(42℃)
浴槽2(43℃)
浴槽3(43℃)
水風呂(14℃程度)
サウナ(90℃、テレビあり)
露天風呂(43℃、温泉)
湯殿へは、フロント脇の階段を上がり、2階の受付で受付を済ませ、男性は更に階段を上がって3階に行きます。そこに脱衣所と湯殿があります。湯殿へは左側の扉を開け、左手奥に洗い場、右手は浴槽になっています。浴槽はお湯が4つ、水風呂が1つ、サウナが1部屋あります。浴槽は奥の浴槽は普通の湯ですが、手前側の浴槽は温泉であるようです。
浴槽は全体的に熱く、逆に水風呂はかなり冷たくなっています。水風呂の温度は14℃無いくらいで、こんなに冷たい水風呂もなかなかありません。サウナは熱めで、最上段は95℃くらいありそうでした。
露天は余り眺めは良くありませんが、浴槽が1つあります。こちらも温泉で、やや熱めになっていました。
全体的にお湯の浴槽は熱く、水風呂は冷たすぎるなど極端な感じですが、温泉でもあるし、総合したら悪くは無いと思います。雰囲気はいかにも無骨なホテルの大浴場の雰囲気なので、情緒感はありません。また休憩室や仮眠室などもあり、宿泊のお客さん以外でも楽しめると思います。7人が参考にしています
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内風呂にしろ 露天にしろ 全体的に ぬるめに 感じた。水風呂の 隣が 源泉なのか、かなりぬるい。サウナの後に じかに 入るのも 良いかも。ジェットバスが 小降りの 円形。真ん中に 柱が 立ってて邪魔だった。
0人が参考にしています
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ふろ数も多く湯加減もいい
1人が参考にしています
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夏に車でこの温泉を訪れたが、無料駐車場が2箇所あり、その内の近い駐車場に止め、100m歩いて大湯を訪問した。建物は小さいが、入浴料は150円と安い。ただ、貴重品コインロッカーが50円取られる。温泉のお湯は黄緑で、硫黄のにおいが強い。風呂は室内と露天があり、特に室内が良い。湯が浴槽からあふれ出ていて豊富。賭け流しで、カランのお湯も温泉。ただ、シャワーや石鹸、ボディーソープの類は無い。脱衣室のみで、休憩室は無い。飲みものの自動販売機はあるが、定価販売で高い。自分で持っていこう。
9人が参考にしています
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以前TVでステンドグラスが印象的な温泉の映像を見て、いつか行きたいと思っていました。宿の名前は覚えていませんでしたが、渋温泉で検索したらすぐにわかりました。行って見てビックリ。千と千尋の温泉モデルの一つでもあるんですね。外観もですが、建物内も見ごたえがあり滞在できただけで満足です。宿なのに名前が「金具屋」の理由も、展示物に見付けて納得。
念願のステンドグラスの「浪漫風呂」と「鎌倉風呂」は源泉も違うようですが男女入れ替えで両方楽しめました。その他、雪見風呂となった「露天風呂」と源泉は同じですがそれぞれ作りの違う5つの貸し切り風呂、更に部屋に渋温泉の外湯巡り用に鍵が用意してあって、9つの外湯に入れました。スキーの後に温泉でまったりしようと思っていたのに、お風呂巡りが楽しくてつい全部に入ってしまいました。1泊だともったいないですね。宿のツアー「文化財巡り」と「源泉見学」も参加できませんでしたが面白そうです。
慌ただしかったですが満足度は高いです。
残念なのが、食事。美味しいものもあったので、既製品のようなものは減らして、もう少しあたたかいものがあると全体の品数が減ってもうれしく思います。
5人が参考にしています



