温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1451ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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弘玉園がわからず、石和温泉方向に戻っている最中、看板がありそのまま流れにまかせて行ってきました。
源泉温度38.6度 PH8.12 毎分244.4㍑ 単純温泉(低張性弱アルカリ性温泉)無色澄明・弱塩味無臭・加水・加温・循環ろ過・塩素系薬剤あり。
温泉レベル★2。インパクトはない。カルキ臭弱感。湯での勝負は厳しい。
施設★3。雰囲気★2。広々感あり。132畳の大広間。利用者の平均年齢は高い。年配の方にやさしい作りになっている。笛吹市営の施設は他にみさかの湯・ももの里温泉がある。3施設巡回バスが運行されている。
総合★2。湯よりも施設で休む目的が良いと思う。この施設は、市内・市外の人での金額設定が違って、1日券と5時間以内券があるが、もう少し短い時間設定を設けてほしい気がします。(2007年4月28日)4人が参考にしています
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ほったらかしとは
管理がほったらかしのように思いました。1人が参考にしています
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時期&時間が悪かった(GWの午後8時頃)から仕方ないのかな、とは思いますが…。シャワー待ち10人以上の列。 桶もイスもシャワーの数(10組位?)しかなく、待ちきれずに、かけ湯もせずに浴槽へ入る人も何人かいました。
2時間制なのに、湯船に入るまで20分。並んで待つ程混んでいるなら、受付で一言言って欲しかった。
脱衣場も髪の毛が沢山落ちているし、ロッカー代100円…。
露天風呂は気持ち良かったけど、多分2度と行かないだろうなぁ。0人が参考にしています
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年に2、3回は露天温泉が部屋に付いている旅館に宿泊しますが、ここは値段の割りに温泉も料理も部屋も正直「?」という感じがしました。
温泉は、泉質も特筆すべきものはない感じだし、部屋の露天は狭すぎです。
料理は低コストな感じ。素朴でよいのかもしれません。2人が参考にしています
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泉質は循環湯のせいか、温泉分析書とおりの湯質(Ph10)が感じられません。GWだから仕方がないとはいえ、想定通りゲロ混みだし・・・
富士山を遠くに望み甲府盆地を見下ろす風景は確かに良いが(六甲山頂から見下ろす阪神地域、函館山、稲佐山(長崎)ほどではないが)、正直それだけという印象でした。
中央道のGW渋滞を避けるために早朝に東京を発ったので、早朝からやっているここを訪れたが、もともと期待値がそれほど高くなかったのでほぼ想定通り。この後行った「はやぶさ温泉」の方がずっと良いです。2人が参考にしています
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以前に会社絡みで利用しました。お湯に関しては平均的なホテル相当。しかしホテルとは思えないなかなか熱めの内湯が印象的。ほとんど浴槽の淵で同僚と酔いを醒ました覚えがあります。
ここの特長は内湯から階段を登り到達する屋上の展望風呂。しかしそこらの展望風呂とは一線を画します。鳥対策かネットで覆われているものの、高台に立地する為開放感も抜群。意外にもジャグジーとなっており、お湯への興味はいずこへ。しばし我を忘れて堪能しました。1人が参考にしています
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宿泊料金の割に食事が良かったのですが、洋室の部屋は電気ポットが床に直接置いてあったりして、貧相な感じがした。
夕食時のご飯と味噌汁・お吸い物を盛るパートのおばちゃんは手際が悪く、お吸い物をもらおうとしたら「ご飯を先にもらってください!」と怒られた。だったら、きちんと表示しておいて欲しかった。しかも、お吸い物に指が入っていても平気な顔だった。
風呂は、内風呂とクアゾーン、露天とあった。内風呂は温泉の感じがせず、クアゾーンは一部しかジャグジーが無く、シャワーはほとんどお湯が出ず、ほとんど使われない膝下の歩行湯?があった。露天は狭く湯船からは景色は望めない。
スキー客にとっては良いと思いますが、温泉目当てで行くところではありません。0人が参考にしています
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GWの初日に行きました。
期待して行ったのですが、山間部ののんびりとした風景というだけで、景色は絶景というほどでもありませんでした。それに加えて「あーちゃん」さんの書き込みにもあったとおり、消毒臭が気になりました。紅葉の時期は、もう少し違った感想かもしれませんが、個人的には1回行けば十分です。1人が参考にしています
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一時は、名だたる雑誌は猫も杓子もこぞって取り上げていたようだが、かなり口コミが溜まったら、愚生も野次馬になってやろう!と思っていた。そして、真意を確かめるため遅まきながらついに!4月27日朝3時半に家を出て8時に到着。天候は快晴!もちろん一番風呂、誰もいない。(最高の条件で入ったつもり)我が愛車はかなりの標高を駆け上ったから、ま、最低これくらいの眺望は当然だろう。しかし、そんなに感動するか~?たしかに遠くに北アルプスは望めるが、せっかくの妙高山が手前の低山に隠れてしまいなんとも無粋だ。これなら愚生は、秋山郷の結東温泉の露天風呂「山彦の湯」や和山温泉の仁成館の露天風呂のほうが好みだ。
さて、肝心の湯は超強力な塩素臭が、たった10分ほどの入浴で退散しても、子供のころスイミングスクールにて3時間ほど絞られたあとのように染み付いた!!人気の湯で湯量、湯温、湯船のバランスが取れなければキッチンハイターなみの消毒臭もやむなしか・・・。(たとえ雪景色でもこれではたぶん興ざめ?)
評価2点は下りの帰り道、運よく、飯山の菜の花の黄色と残雪の妙高山、それに最後の桜の花を同時に見られたことか。木島平のあたりの、のんびりとした癒される風景は決して嫌いではない。これだけの2点!残念、ゴメンナサイ・・・。
宿泊地の野沢へ着いた途端、大好きな掛け流し共同湯「真湯」でひじきのような真っ黒い大量の湯花の舞う熱い湯を頭からザッパザッパ浴びつつ、塩素臭を脱ぎ捨て芳しい硫黄臭へ狂喜乱舞しながら着替えたことはいうまでもない。やはり愚生、まず、湯ありきなのだ・・・。1人が参考にしています




