温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1456ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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3月の中旬の平日の午前「温泉シールラリー」で訪問しました。
田んぼや民家の中にありますので、景観などは期待できないですね。
駐車場入ってすぐ4階建ての建物は宿泊棟のようで玄関はその奥20mほど進んだ所にあります。
2階建てのトタン外壁の建物が佐野温泉の玄関。
中に入るとやや年季が入っています。
フロントがあるすぐ右手に旧館のお風呂への入口。
その入口の隣には源泉が沸いている所が見える部屋があります。畳敷きの部屋の一部に畳がなく地面が露出しており源泉を汲み上げているパイプなどが見えます。前には観音様などがたくさん祭られております。「当温泉は昭和51年に観音様の夢のお告げで湧き出た温泉であります」との掲示があり。
まずは旧館のお風呂へ。入口くぐってすぐに脱衣所。
脱衣所内は籠のみ。脱衣所の中には鍵がかけられるロッカーもありますがそこを使うときはフロントへの申し込みが必要という事。フロント前に鍵がかけられるロッカーがありましたので、そちらを使ったほうがよさそうです。
旧館の方の内湯は泡風呂(バイブラ風呂)、アロエ風呂。ちょっとした銭湯よりも狭いですね。浴槽壁面より源泉が投入されており飲泉できるよう。前にはプラスチック製の湯のみが幾つか用意されております。たしかに熱め。でも飲んでみると熱めのお茶を飲む程度で、猫舌の人でなければほっとする温度です(もちろん源泉そのままですので、その時の気温などの影響を受けることもあるかとは思いますが)。唯一アチチと思うのがコップを源泉で洗う時。源泉では熱くて洗えないので、カランの方で初めてと飲み終わった後に洗っておかれると良いでしょう。源泉は飲んでみるとやや鉱物味が薄くするもののほとんど無味。飲みやすかったです。
脱衣所には源泉のお持ち帰りはご遠慮くださいとなっており、以前のクチコミではペットボトルや水筒で持ち帰る人もいたようですが、今回訪問時人があまりいなかったので実際はよくわかりませんが今は禁止されているようです。その代わり「カルシー」と言う温泉水を販売しているようでそちらを買ってほしいという事なんでしょう。
アロエ風呂の方は湯投入下にアロエが金属籠に入れ置かれている形。アロエに湯を浴びせていたり結構な湯量の中にそう多くはないアロエを浸けたりするぐらいではあまり実感はないでしょうね。実際、あまり良くわかりません。
湯温はそれぞれやや熱め。無色透明で浸かっている湯からは香り、味とも特別なものは感じません。
塩素臭も感じませんでした。
内湯に入っているときはガラス面が曇っていて外が見えなかったのですが、扉を開けて見ると露天は内風呂に比べればまぁまぁの広さ。アロエが栽培しているのか(それとも単なる飾りか)温室が横にあり窓からアロエが見えます。露天の方が内湯に比べてやや温めで、通常の湯からすると適温といったところです。
一度着替えて食事。
食事の件は売店にて購入。売店は小さなスペースですが、蟹がトレイの乗っけられてそのままで売っていました。
まぁ、季節的にも値段的にもタグのない蟹ですが。
佐野温泉自体は8:00からの営業ですが食堂は時間が限られていますので注意。食堂の営業時間は11:30-13:30、17:00-20:00です。
(続く)2人が参考にしています
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なにしろ、値段が高い!!
高い割にはたいしたことがない。
ちょっと、お高くなってる感が伝わります。
特にシーズン中は込んでるにもかかわらず、料金を上げてくるところが・・・。儲けが先を行っている感じがします。。
もう少し値段が安ければ、また行きたいと思う要素はありますが、とにかくいつ行っても混んでる!!37人が参考にしています
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「湯~らり~南信州2007」と「温泉シールラリー」で訪問。
平日の午後到着。伊那谷道中の方は行かず温泉施設のみです。
この日は男性サービスデーで300円。
ですが、温泉シールラリーのシールをもらおうとするとサービスデーの料金ではだめということで、温泉シールラリーのサービス券を使い400円ということになりました。
湯素人さんのお話のようにHPには割引券がありますね。それも同じようにサービス券とサービスデーは併用できないようなのでご注意を。
なお、サービスデーは「女性:火曜日」「男性:木曜日」となっております。
入口の看板には「ロビーには館主所蔵のフランス/ルノーの1953年型初期モデルを展示。美しい女性スタッフとともに懐かしい雰囲気の中で皆様をお迎えします。」となっておりましたが、ロビーにはそれらしいものは無かったです。入り口の看板の写真に写っていた車が置かれている位置には現在お土産が置かれていました。
そのロビーを通りすぎ、長い廊下を通って行くと途中に休憩室。
それを過ぎると軽食コーナー。
脱衣所の手前にも待合い程度のスペースが用意されております。
脱衣所内のロッカー(無料)は大きいサイズのものと普通のサイズのものがあります。
大きいロッカーの方はW40cmxH1mxD50cm程度の大きさがありますからかなりの量入ります。
手荷物が多い時などにはありがたい。
訪問日は偶数日であったため、男性の方は龍神風呂。洞窟風呂がある方です。
(反対の天狗風呂はサウナがあります)
龍神風呂の方は内湯内には外へ出る扉が2つあり。
その2つの扉の真ん中に池があり内風呂正面に広がっています。
内風呂の真ん中には大きな巨石が置かれ上から湯が流れ落ちています。
扉手前の方は露天岩風呂へ向かう方。
奥の方が洞窟風呂への扉。
手前の扉を開けると池の上に作られた板敷きのテラスがあり椅子が3つ置かれています。その奥に露天岩風呂。
内風呂へ戻り奥の扉を出るとやや広めのスペース。椅子が5つほどおかれ、その奥に打たせ湯と洞窟風呂の入り口。暗めのトンネルを10mほど進むと洞窟風呂があります。広さは5mx4mほど。湯面から天井まで2mほどあり、奥行き、横ともそれほど広くはないですが、天井が高いために床面積以上に広さを感じます。
(続く)1人が参考にしています
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「湯~らり~南信州2007」で訪問。平日の夕方遅めの到着。
愛知県尾張旭市の保養センターです。尾張旭の方はもちろん一般の方の利用も可能。
今回は入浴のみで利用させてもらいました。
レストランもありますが、日帰りの場合は時間が限られているよう(午後12:00-13:00)。
脱衣所は籠と無料ロッカーの両方があります。
ここも他の昼神の温泉と同じように、いくつかの源泉を集めてそれを集中管理をし混合して各旅館・入浴施設へ配湯しています。
昨年11月に「国民年金健康保養センターひるがみ」に行った時に新しい源泉の配湯開始のことを述べましたが、今回尾張あさひ苑にはその5号井が加わった新しい分析書が掲示されておりました。
それによると
旧)分析終了年月日 平成15年5月23日 → 新)平成19年11月26日
[湧出地]泉温 42.7℃(気温18℃) → 47.1℃(気温6℃)
蒸発残留物 361mg/kg → 439mg/kg
多少濃さは上がっているもののそれほど大きな変化はなさそう。
ただ、昨年「国民年金健康保養センターひるがみ」での話では5号井は湧出量が結構あるという話だったような。
さてお風呂ですが、内湯のみ。
2つの浴槽が並んでおり、奥がジャグジー、手前が機械ものなしの温泉浴槽。真ん中には飲泉できる所があります。
その他、入り口近くにもう1つ浴槽らしきもの。最初かけ湯用かと思いましたが、温度が低い。でもサウナは無いし。で、丁度ここの方が見えたのでお聞きしましたが、サウナに対する水風呂として計画されたようですが、いろいろな事情でサウナが無くなり、この水風呂のみ残ったそうで。「水風呂として使って頂いて結構ですよ」とのこと。内湯だけですが、水風呂があると長く浸かることも出来ますし、いろいろな浸かり方が出来るのでありがたい。ただし、貯めタイプで循環していないので、蛇口がありましたし自分で多少入れ替えしなくてはならない場合があるかもしれません。
浴槽の湯の方はかなり弱めの鉱物臭。まぁまぁのヌルヌルで昼神らしい湯(共同の湯ですから当たり前ですが)。
無味無色透明。
飲泉が出来るところから流れてくる湯からは弱く硫黄の味がしますが、うっすら甘く感じ非常に飲みやすくごくごく飲んじゃいました。
源泉名 昼神温泉新混合泉(昼神温泉2~5号井の混合泉)
単純硫黄温泉(アルカリ性低張性高温泉)
[湧出地]pH9.7、泉温 47.1℃(気温6℃)、湧出量 未測定、
Li 0.1、Na 140.9、K 1.4、Ca 3.6、Sr 0.05、
F 16.7、Cl 63.7、OH 0.9、HS 2.3、SO4 105.0、HPO4 0.06、
A30(メタ亜ヒ酸イオン) 0.1、HCO3 30.0、CO3 35.5、HSiO3 50.4、BO2 13.3、
蒸発残留物 439mg/kg、溶存物質 464.0mg/kg、成分総計 464.0mg/kg
分析終了年月日 平成19年11月26日
「温泉成分表示と使用の状況」
名称 昼神温泉(2,3,4,5号井源泉の混合泉)
泉質 単純硫黄泉(アルカリ性低張性高温泉)
昼神温泉の状況(毎分700L動力揚湯、源泉温度47.1℃)
あさひ苑の状況(500m西方の阿智村管理の源泉タンクより全体で、毎時2100Lを温泉管にて引湯。飲用・補充・交換に使用)
加水なし
入浴に適した温度に保つため加温しています。
衛生管理のため循環濾過装置使用(かけ流しと循環濾過装置の併用)
衛生管理のため塩素系薬剤使用(イソシアヌル酸系塩素剤)
【新規クチコミ:189湯目】5人が参考にしています
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湯沢フィシングパーク近くにある 岩の湯。
源泉名佐工源泉 源泉温度33度
アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性低温泉)
温泉レベル★2。施設★2。雰囲気★3。総合★2。
現代版の岩風呂といった感じ。カルキが気になりました。
川沿いにあり雰囲気はぼちぼちです。
ただ、多少のもの足りなさを感じました。
外湯めぐり券1500円にて
山の湯・駒子の湯・岩の湯・街道の湯・宿場の湯が楽しめます。
(2007年10月6日)5人が参考にしています
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施設横に露天を思わせる池がある 駒子の湯。
源泉名湯沢町温泉管理事業 第一配湯所 源泉温度57.3度PH8.0
ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)。
温泉レベル★2。カルキが気になりました。
施設・雰囲気共に★3。総合★2。高い天井で雰囲気がまずまず。
ベランダ?部分か、微妙なスペースが浴槽前にある。
施設は割合新しく感じました。
外湯めぐり券1500円にて
山の湯・駒子の湯・岩の湯・街道の湯・宿場の湯が楽しめます。
(2007年10月6日)2人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で1月の平日、午前10時過ぎに訪問しました。
JAF割引が利きましたのでそちらを使って入館。
中はご年配の方でいっぱいでした。時間的に普通は少ないとは思いますが、それでもこの時3,40代以下のお客さんは皆無。
ロビーには「泰澄の杜の天然温泉はPH8.5 源泉温度33.8℃の アルカリ性単純温泉です。常時源泉かけ流し+循環ろ過加温方式 ※混雑時の汚濁防止等の状況によって加水する場合があります。」という掲示があり、所謂半循環という感じでしょうか。
天井が高く浴室内はとても広く感じます。
サウナと水風呂あり。
サウナは8人程度の広さ、温度計表示93℃前後ですが、体感的にはかなり温め。12分計と10分の砂時計あり。たまに館内放送が流れますが、基本的に無音。水風呂は2人程度で、温め。ご年配層に合わせているのかな。
その他、内湯はバイブラ部分を含む大浴槽が1つ。
お湯はこの日はヌルヌル感はなかったです。たまたまかな。あとの特徴もそれほど感じませんでした。塩素臭はやや強い。
露天は浴槽1つ。椅子が2つあり、その他植え込みの縁あたりも腰掛けられました。ただし、露天では時計を見つけられなったです。
内湯にはありましたが、露天からは見えなかったので少々時間がわからない不便さを感じました。
浴後、畳敷きの大広間へ行きましたが、ご年配の方で満員状態。
それにカラオケもやっていましたので、ゆったりするようなところはなさそう。
あと、食事する所もありますが、中休みがあるようです(11時~14時まで、16時~19時まで)。
脱衣所にあった「泰澄の杜」と書かれた分析表より
源泉名 泰澄の杜
アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性低温泉)
泉温 33.8℃
Li 0.3、Na 217.2、K 1.6、Mg 0.3、Ca 5.2、Fe(II) 3.2、Sr 0.6、
F 6.8、Cl 35.2、SO4 135.0、HCO3 330.7、CO3 12.3、
メタケイ酸 7.7、メタホウ酸 21.5、CO2 11.0、
温泉の分析年月日 平成2年6月29日、
「温泉法施行第6条各号に掲げる事項を記載した書面」より
源泉名 糸生温泉(1号源泉)
源泉の泉質 アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性低温泉)
源泉の温度 31.7℃
公共の浴用または飲用に供する場所における温泉の温度 42.0℃
温泉の成分 別表記載
温泉の成分分析年月日 平成19年7月26日
(加水の有無)有
(加水の理由)混雑時に汚濁防止のため加水しています
(加温の有無)有
(加温の理由)入浴に適した温度に保つため加温しています
(循環利用の有無)有
(循環ろ過の有無)有
(循環(ろ過)の理由)温泉資源の保護と衛生管理のため循環ろ過装置を使用しています。
(消毒の有無)有
(消毒の方法)塩素系薬剤
(消毒の理由)衛生管理のため消毒しています。
【新規クチコミ:177湯目】0人が参考にしています
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穂高温泉郷の中心にある日帰り温泉施設。隣のしゃくなげ荘も日帰り入浴可なので客の取り合いがあるんじゃないかなどと余計なことを考えてしまう。どちらかというと地元民が入りやすい雰囲気で、シルバー割引や各種福祉割引がありました。浴室にはかなり広い内湯と寝湯、サウナ、バイブラバス?があったような跡が...。ちょっと痛々しい。貼紙には「泳がないように」と注意書き。内湯にはかなり熱い源泉が注ぎ込まれていて、触ってみるとかなりのヌルヌル感あり、これが中房温泉の引湯なのでしょうか。でも残念なことにこの広い内湯ではヌルヌル感が消え、また消毒、循環、加水も追い討ちをかけ、限りなくただの湯になっています。しかし女湯はヌルヌルの浴感があったようなので、状況によるのかもしれません。1つ気になったのが浴室内の換気、うまくいっていないのかずっともくもくしていました。
1人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で12月上旬訪問。到着は平日の午後4時頃。
こまどりの前には屋台のようなお店が数店舗あり。しかし、どれも閉店。土日にはやるのでしょうか。
それほど広くもないですが、ロビーには人気がなくひっそりとした感じ。奥に進むと休憩室がありますが、電気が消されていて。この日はひまわりの湯が休み。なので、多少混んでいるかと思ったのですが、そういう影響はないような。空いていました。
脱衣所から浴室へ向う扉がなぜだか閉まりきらない。20cmほども開いていて、またガラスにはひびが入っていてガムテープで補強してあります。少々くたびれ感を感じてしまいます。
浴室へ入るとミストサウナ?と思ってしまうようなもうもう状態。浴室の中はそれほど広くないですね。でもいろいろな浴槽があるみたい。
サウナの中は6人程度の広さ。温度計表示94~100℃、体感的にかなり温め。サウナの壁などもかなり焦げぽっくなっていて年季を感じます。水風呂3人ほど。
内湯浴槽の真中の寝湯は他の浴槽の湯に比べるとやや温めでこれは気持ちよかったです。その他、うたせ湯などもありますが、自分があまり好きじゃないので、後は大きめな浴槽に入っただけ。
露天は目隠しが低めなので、遠くの景色までよく見わたせます。が、あまり景色自体に特色がないというのか。
温泉のヌルヌル度はありますが、ひまわりと比べると重厚感がないと言えなくもないかと。一応、成分表ではナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉となっていますが、まるでアルカリ度の高い単純泉のようにサラサラ気味。長野県温泉協会指定の掲示書によると加水あり。加水によってかなり泉質が変わっているのでしょうか。塩素臭は内湯・露天とも結構。特に露天はかなりキツく感じました。
あと、受付の方が少々無愛想だったのが気にかかりました。
源泉名 うるぎ温泉
ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(アルカリ性低張性温泉)
(湧出地)pH8.8、泉温 34.1℃、湧出量 152L/m(掘削による動力揚湯)
※ただし、現在は60~80L/mぐらいしか出ていないとの事
Li 0.05、Na 405.9、K 2.4、Mg 0.9、Ca 1.3、Sr 0.09、Fe(II) 0.4、
F 17.5、Cl 205.6、Br 0.3、OH 0.1、HS 0.6、SO4 0.2、HCO3 622.4、CO3 27.6、
メタケイ酸 17.9、メタホウ酸 48.6、H2S 0.01、
蒸発残留物 1057mg/kg、溶存物質 1352mg/kg、成分総計 1352mg/kg、
分析終了年月日 平成15年3月7日
加水あり、加温あり、循環あり、塩素系薬剤使用。3人が参考にしています










