温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1439ページ目
-
掲載入浴施設数
22932 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162891
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
訪れた時富士山がご機嫌斜めだった ゆらり。
源泉名 ゆらり 源泉温度33.2度 PH7.9
カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉(低張性弱アルカリ性低温泉)
温泉レベル★2。カルキ・・。
施設★3。雰囲気★3。総合★2。
施設は全体的に縦長に感じました。
浴場においては、スペースが少ないためか、詰め過ぎた感が否めません。
バランスの悪さを感じました。
次回は富士山を見ながらの入湯といきたいところですね。
(2008年5月11日)0人が参考にしています
-
西湖湖畔にある いずみの湯。
成分表等は見当たらず。
温泉レベル★?。施設★3。雰囲気★3。総合★2。
環境に配慮した新しい温泉らしいが、良さはよくわからなかった。
施設は揃っている感あり。
内湯黒潮風呂・露天美人の湯等があった。
名前負けしている気がしてならなかった。
(2008年5月11日)6人が参考にしています
-

スケートセンター付属施設 千ヶ滝温泉。
源泉名 軽井沢千ヶ滝温泉 源泉温度48.9度 PH7.5
ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(弱アルカリ性性低張性高温泉)
温泉レベル★2。施設★3。雰囲気★2。総合2。
帰宅前の渋滞緩和調整のために訪れました。
カルキが気になった。
GW期間は特別料金?
土地柄致し方ないが、
あの料金で・・。不発感が否めませんでした。
(2008年5月5日)0人が参考にしています
-

今の時期、富士登山ツアーの立寄り湯として団体が入るので非常に混んでます。露天風呂は広々としていいです。食堂は効率が悪いです。今どき出来上がりをマイクで知らせます。
0人が参考にしています
-
あまりにも浴槽が小さく、入湯には人数制限をした方が良いのでは無いでしょうか!?
がんばって3人が入ればいっぱいでなおかつかけ流しの浴槽にはそれほど潤沢に温泉が供給されているわけでもなし・・・。4人が参考にしています
-

2004年の「白骨温泉入浴剤混入事件」以来(泡の湯は混入していませんでしたが)、白骨温泉全体の客数が激減した時期でもかなりの頻度でここの宿を利用してきました。それも全ての面において、非常に質の高いものがこ存在していたからこそでした。ただし、残念ながら最近は接客や料理の質が落ちてきています。おそらく1~2度の利用では気付かない方も多い思いますが、かなりコストの節約をしてきているような内容です。その割には決して安くはない値段設定のため、残念ながら今後リピートするかどうかは正直迷うような感じの宿になってしまいました。温泉の質だけに頼らず、是非もう少し何か工夫を期待したいところです。
8人が参考にしています
-

県道沿いに偶然看板を見つけ、寄ってみる事に。看板は「みたらしの湯」と表記してあるが、温泉の文字は無い。念のため、受付の女性の方に温泉である事を確認して入場。福祉センターの名の通り、館内はバリアフリーで車椅子の通行を前提とした設計となっている。洗い場、浴室にも万全を期すべく手摺がズラリと並ぶ。
お湯は微かに硫黄臭漂い、濁りのある冷泉。コンセプトからして露天の必要性も無いが、浴槽は6人程が入れる内湯のみ。当初は貸切状態でしたが、退出する頃には6~7人の年輩客で満たされており、個人的には特に感じなかったもののその効能が認知されていそうだ。
ただし浴室に入った途端、鼻を突く不思議なアンモニア臭が個人的には最後まで消化できなかった。お湯は良いですが、この点だけが好みに合わず少々残念。3人が参考にしています
-

宇奈月の共同湯です。銭湯風の番台あり。
湯船が一つあり、無色透明で熱めの湯です。
あがった後の脱衣場での扇風機が気持ち良かったです。1人が参考にしています
-

塩尻市内からは山側へかなり車を登らせようやく到着。
ジャグジーが稼働する熱めの内湯に対して、露天はかなり温めでこの時期はさすがに気持ちがいい。山の頂にあるので眺めも良く市街地が一望できる。ここからの夜景は期待できそう。
露天の絶妙な温さだけが印象的ですが、お湯そのものの特長は無し。ここまで登ってきた事を加味すると少々物足りない。2人が参考にしています
-

6月のザアザア降りの雨の日曜日に行きました。ほどほどの入場者でした。
先ず、フロントで館内着を渡され、ロッカールームで着替えます。そして風呂場に移動し、そこの脱衣場で脱いで入浴という順番です。脱衣場でバスタオルをロッカールームに置いてきたことを思い出し、館内着に着替えて、取りに帰る。リピーターならロッカールームは使わないと思います。なぜ分かれているのか意味がわかりません。
風呂は最近流行りの古材を使った風呂で、それなりに雰囲気はありました。露天風呂は屋根があるのだが、浴槽に漬かるまで雨に打たれました。
リラクゼーションルームは、子供がうるさく、それをあやす大人がもっとうるさく、また他の席のテレビの音が大きく落ち着いて寝られない。
そのうちに雨でスケジュールを変更したのかと思われる団体客が観光バスで大挙押し寄せたので退散いたしました。
思い切って富士山の見えない日や雨天の日は半額にするとかしたらと思ってしまった。
たぶん2度と行きません。2人が参考にしています






